勝手にスイッチ(176)
February 29 [Wed], 2012, 22:51
いよいよ2月も終わり、3月17日のJRダイヤ改正が近づいてきました。
何度も書いていますが、私にとってはここ数年で馴染みになった寝台特急「日本海」の廃止(臨時列車化)が一番つらいところです。このところ、夜行特急「まりも」「オホーツク9・10号」「利尻」の北海度夜行三兄弟をはじめ、夜行急行「能登」の廃止・臨時化があり、夜汽車との別れが続いています。
列車での旅自体が特殊な需要ではありますが、需要は掘り起こすこともできると思いますし、鉄道が本気で生き残るには、縮小均衡だけでは無理でしょう。もっとも、鉄道会社は本業で生きる選択肢を真剣に考えていないようですが・・・
ま、「お前もその鉄道会社の人間ではないか」と言われてしまうので、愚痴はともかくスイッチスイッチ。
問1.光市母子殺害事件の被告の実名(改姓前)を
× 知ってた
● 知らなかった
知りませんでした。死刑確定で実名報道になって初めて名前自体知りましたので。
問2.握力には自信が
× あります
● ないです
しばらく測ってないです。
問3.USBケーブルの上下を間違って挿すこと
● よくある
× あまりない
ちょっとイラッとしますよね。
問4.学力が著しく低い場合、小中学生でも留年させたほうが
● よい
× よくない
そういう中学校に通っていましたので。
日本の学校は、入学試験のハードルを上げるより卒業のハードルを上げる方向に転換すべきだと思います。
問5.国会図書館から「あなたのブログを収蔵したい」と言われたら
● 応じる
× 断る
大したものではないですけど。好きにしてください(笑)
問6.正直、外食チェーン企業はどこもブラックだと
● 思う
× 思わない
特殊な技能は必要ないから、人件費を徹底的に抑えてできますからねぇ・・・
問7.河村たかしは今後、中国からの攻撃に
● 怯むだろう
× 怯まないだろう
さて、どうなることやら。
問8.2月が1日多い閏年って
● なんか得した気分
× なんか損した気分
しばしば何か起きるんですけどね・・・
━―━―━―━―━―━日本のスイッチの輪━―━―━―━―━―━
毎日新聞が企画した『日本のスイッチ』は2008年9月をもって終了しましたが、これをきっかけに結成された「日本のスイッチの輪」は発起人atsuさんによる『勝手にスイッチ』を軸に、今後も活動(?)していきます。
発起人 「atsuのB級ニュース批評」by atsuさん
何度も書いていますが、私にとってはここ数年で馴染みになった寝台特急「日本海」の廃止(臨時列車化)が一番つらいところです。このところ、夜行特急「まりも」「オホーツク9・10号」「利尻」の北海度夜行三兄弟をはじめ、夜行急行「能登」の廃止・臨時化があり、夜汽車との別れが続いています。
列車での旅自体が特殊な需要ではありますが、需要は掘り起こすこともできると思いますし、鉄道が本気で生き残るには、縮小均衡だけでは無理でしょう。もっとも、鉄道会社は本業で生きる選択肢を真剣に考えていないようですが・・・
ま、「お前もその鉄道会社の人間ではないか」と言われてしまうので、愚痴はともかくスイッチスイッチ。
問1.光市母子殺害事件の被告の実名(改姓前)を
× 知ってた
● 知らなかった
知りませんでした。死刑確定で実名報道になって初めて名前自体知りましたので。
問2.握力には自信が
× あります
● ないです
しばらく測ってないです。
問3.USBケーブルの上下を間違って挿すこと
● よくある
× あまりない
ちょっとイラッとしますよね。
問4.学力が著しく低い場合、小中学生でも留年させたほうが
● よい
× よくない
そういう中学校に通っていましたので。
日本の学校は、入学試験のハードルを上げるより卒業のハードルを上げる方向に転換すべきだと思います。
問5.国会図書館から「あなたのブログを収蔵したい」と言われたら
● 応じる
× 断る
大したものではないですけど。好きにしてください(笑)
問6.正直、外食チェーン企業はどこもブラックだと
● 思う
× 思わない
特殊な技能は必要ないから、人件費を徹底的に抑えてできますからねぇ・・・
問7.河村たかしは今後、中国からの攻撃に
● 怯むだろう
× 怯まないだろう
さて、どうなることやら。
問8.2月が1日多い閏年って
● なんか得した気分
× なんか損した気分
しばしば何か起きるんですけどね・・・
━―━―━―━―━―━日本のスイッチの輪━―━―━―━―━―━
毎日新聞が企画した『日本のスイッチ』は2008年9月をもって終了しましたが、これをきっかけに結成された「日本のスイッチの輪」は発起人atsuさんによる『勝手にスイッチ』を軸に、今後も活動(?)していきます。
発起人 「atsuのB級ニュース批評」by atsuさん









