無言歌は続く 

December 01 [Thu], 2011, 22:36
ひとひとひとすんごいひとあたしたちは早く着いたので混んではいたが入場制限がなかったが昼頃でる時はひとひとひとまさしく湧いているよう催し物はそれは貴重なものもあったが草書体で書かれたものをじっくり眺めたところで判る筈もない自身草書にはちょっぴり読み書きはするがすらすらの世界にはほど遠い故にろくに本も読まぬひとがそうゆう手紙や文章を眺めても功徳もありはしないし人ごみののろのろにはかまわず一時間で見学終了書かれてある解説が馬鹿に優しくて法然さんや親鸞さんに初めて触れるひとに向けたかのような内容で自分が読んでいる本の方がよほどウェディングキューピッド難度が高く解説を見ずに私が所々解説を母にしてやるあれで円は少し高過ぎるあれなら丹羽文雄の親鸞を読んだ方がよほど法然と親鸞にいて多くを知る事が出来るトルストイの戦争と平和より若干薄い程度の本だから読む気になれば日いや一週間ひょっとしたらもっとかかるやも知れぬさて昼はオムレツを食う事が出来た駅構内階にあるとある有名な店昼時故混んでいたが昼のランチのオムレツを頂くうんまいただし中で働く女性たちにキラキラきらめくものがなかったまらなそうに働いていたオムレツはうまかったがひと味不味くする術を持店でもある電車に飛び乗り上沼さんの料理番組を家で見るその後徹子の部屋で金田石城さんがでていた父の古くからの知り合いで我が部屋に彼の作品がある私のために書かれた書がある
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