Lv.011 怪力メイド 

September 04 [Tue], 2007, 22:00
時間ギリギリあったので@下店へ(頑張り過ぎ)
えい「滑り込みセーフです」

また ステージ前 ど真ん中へ
あの席が一番人気で優先的に案内するのかな?
本気でスピーカーが近いせいでBGMがうるさいので嫌なんですが
席指定させてくれぇ〜
しかも ステージ前センターはメイド達が背後になるから呼ぶだけでも苦労するのよ

とりあえず エスプレッソを
ぷりん「エスプレッソ? …エスプレッソ…メニューにありましたっけ?エスプレッソ」
書 い て あ る だ ろ !
ぷりん「えぇ〜!(メニューを確認してる)」
こんな品数少ないのに忘れられるメニューって…
ぷりん「ほんとだ… でも頼まれてるの見たことありませんよ 始めて見ました」
どんだけぇ〜!
そんなに頼まれないメニューなのか
エスプレッソだと もえ〜を感じられないから? by 某まゆみ

エスプレッソを持ってきた ゆに
ちゃんと小さいカップで来てちょっと安心
あのカップってエスプレッソ以外使わないと思うけど いままで滅多に使われてなかったのかね?
ゆに「お砂糖とミルクは…?」
二つずつ(笑)
おっ もしかしてこの注文繰り返せば @ではエスプレッソの砂糖とミルク二つずつの人って覚えられるかな?
(カードに名前あるから意味無い)
既に某店では 昆布茶しか頼まないから昆布茶の人と覚えられてる(笑)
ゆに「それでは愛情込めますのでご主人様もご一緒に♪」
嫌です
ゆに「…これって私自身楽しんでやってるのでいいんですが…ご主人様からすると引いてるんですかね…」
いや…悩みを打ち明けられても…
ボクはこれも仕事だと思って暖かく見守ってますので 引いてはいませんよ
いつも異様にハイテンションのゆにが突然マジ話になって焦った…

えい「今日もたくさん付いてますね♪」
あなたはいつも楽しそうですね
えい「山獄も…ジュル…」
いったいどのキャラが一番好きなんですか?
えい「どの…っていうか この二人の組み合わせが好きなんですよ♪」
こ…こいつ…腐ってやがる

閉店間際になると みんな適当に遊び出す
神常連「宇都宮店の名刺欲しい人〜」
宇都宮まで行ってんのか!さすが神常連
ボクもタイ支店の名刺でも配るかね(まだあんの?タイ支店)

ハルヒダンスやってるメイドとか 愉快な@ですねぇ

えいにスリーパー仕掛けようとする ぷりん(じゃれてるだけ)
堕とせ!堕とせ!
首に入れさせまいと 必死で腕を入れて防いでる えい(じゃれてるだけ)
えい「ちょっと この子凄い力なんだけど」
ぷりん「えぇ〜!そんなことないよ 力が無いんじゃない?」
怪力メイド!怪力メイド!
そんなんしてたら じゃあ試そうってことになって
カウンタ席で腕相撲を始める二人
アレですよね 二人とも全く動かなくて 終いには土台のカウンタがまっぷたつに割れて
握り合いながら二人笑ってるみたいな?(どこの前田慶次?)
やっぱ メイドは武闘派がいいよね(?)

Lv.010 久しぶりの本店 

September 04 [Tue], 2007, 21:00
久しぶりに@本店へ

下はガラガラなのに さすが本店は混んでる
最初二人しか列んでなかったが
すぐどんどん列が…
下はすぐ入れるという誘惑に負けず頑張って列ぶ(笑)

しばらくして 案内の人が待ち確認に
昔 みたなぁこのメイド
メイド「喫煙席と禁煙席どちらにいたしますか?」
…満席だし どちらでも
メイド「‥‥‥ご帰宅は始めてですか?」
いや 始めてじゃないですけど
メイド「‥‥‥喫煙席と禁煙席どちらにいたしますか?」
あのさぁ〜 馬鹿にしてるの?
喫煙席は800円のテーブル席だけ
後は禁煙席の500円カウンタだから
値段違うのわかってんだろ?
って言いたいんだろうけど
説明しなきゃ あんたの意図解らないよ
あんまり馬鹿なやり取りしたくないんですが…
つ〜か 席説明はあなたの仕事だろ?
後ろに列んでた初めての客達にも説明してねぇし
席料違うんだから説明しないとマズイだろ?
説明責任あったはずだが…
まあ どうでもいいけど ぐだぐだだな 態度悪いし
それと案内確認でカードの色まで書くのな 優遇されんのかな?
前二人はシルバーなのにボクはブロンズでごめんね (^^;)

店内…
はっきり言って汚い
照明暗いせいもあるけど
下店と比べて汚い 暗い 内装も地味
メイドも比較的 下店の方が可愛いと思う(ボクの主観だが)
接客も下店に比べて雑で
客の列びもつらいし 本店の利点全く無いんですが…
hitomiとかのタレントメイドが居たりするんですかね?
といっても必ず居るわけじゃないなら
本店に行くのは変なブランド意識にダマされてる気がしちゃうわ
一番驚いたのは メニューが100円ショップで売ってるような
安っぽいバインダーなことだな
スカスカのバインダーに紙差し込んでるだけのメニューだから
逆さまに持つと中身がばさばさ落ちてさ…
メイドが困ってるんだもん
下店のメニューはちゃんとしてましたが…
同じ系列の店で 階が違うだけで こっちが本店なのに
どういう扱いの違いなんでしょうか…
そのうち取り壊して 下店に乗り換えるんですかね?
少しそんなことも思ってしまいました

水とメニューを持ってきたメイド
メイド「うわぁ〜(携帯見て)それ落ちないですか?」
あぁ 時々切れて落ちますよ
メイド「私もよく落としますぅ こないだなんて海外通話されまくりで大変でした」
ちょ…それ携帯本体落としてるし
ストラップって携帯落とさない為の物で…
つ〜か ストラップの話じゃねぇ〜のかっ!!
それって言っておきながら携帯落とす話かよ こいつ天然
ボク「携帯は落とさないでしょ!」
メイド「私 凄い落とすんですよ 今年に入って家の鍵5本 携帯数個…」
ちょ…お前マジ!!
メイド「お母さんがいつも泣いてます」
親泣かせ(笑)
メイド「不思議なことに財布は落としたことないんですよ」
もう 家の鍵 財布に入れとけ(笑)
メイド「だから最近は鍵とか携帯につけてますよ(笑)」
いや 携帯よく落とすって…
財布じゃないと駄目じゃん
なんか面白い子だ

つ〜か さっさと仕事に戻れ的空気を出してたら
空気読んだらしく 戻っていくメイド

…と 思ったら また帰ってきた
メイド「えへへっ 水持って戻っちゃった」
どじっ子!
ちなみにバンギャらしい
名前は あゆむ

食い物は下店と基本的に一緒なのでホットミルクで即退店狙い
しかし 隣の常連が…戦闘力高い
なんか メイドがそばを通るたびに「久しぶりだねぇ」って声を掛けまくる
提供に来たら 延々話し込む
カウンタは隣と近すぎてウザい (^^;)
なんか久しぶりなんだってさ
だから常連なのにシルバーなのかね
今度 食い物の差し入れしたいとかメイドに言ってる
※@は飲食物の差し入れ全面禁止です
禁止事項なのに無理に差し入れする必要ないだろ
それでも 相手は常連なんで優しい応対のメイド
メイド「一応 冷蔵庫に入れておく場所がないとか色々理由はあるみたいなんですけど…」
ほんとね 食い物貰って仕事中食うわけないだろ?
特にこういう店じゃ バイトの私物なんて入れるスペースなんて無いんだよ
まあ それ以前の問題で禁止なんだが
メイド「あっ!手作りは絶対ダメです」
それそれ(笑)
と 色々説明してやんわり断ってんのに 食い下がる常連
何故そんなに必死なん?と思って聞いてたら(嫌でも聞こえてくる)
どうも 今仕事で作ってる物をみんなに食べさせてあげたい的な話みたいね
正直 そんなの友達とかに食べさせてあげりゃいいんじゃないのかなぁと思う
メイドは友達じゃないでしょ? (^^;)
もし友達だと言える存在なら 店内でそんな話しないでしょ?
メイドも大手ブランドの商品なら大丈夫かもと譲歩してるが あんまり困らせんなよ
規則を曲げてまでする行為じゃないと思うわ

そんなんで喋りが終了したので 会計いれようかと…
(話してる時 会計頼むと邪魔しちゃうからな)
常連「さっき もえもえじゃんけん凄い盛り上がってたね」
メイド「MMJK?」
また話始めた!!!
つ〜か MMJKってなんだよ!!
そんな略語いらねぇ〜(爆笑)

そんな感じで長々話した結果…
メイド「それでは愛情込めさせていただきます」

ま だ 込 め て な か っ た の か !

今更 愛情込めても氷溶けて薄くなってるよ

ふぅ…やっと会計頼める
来たのは さっきのバンギャあゆむ
あゆむ「ホットミルクですね… いくらでしたっけ?」
そのぐらい覚えてないのかよっ!!
あゆむ「覚えてないんですぅ〜 今日で三日目なんで」
出勤三回の新人で このスペック!!
ぴなの某RINNEと戦わせたい(?)
あゆむ「ちょっと待ってください…」
(新人の必需品 ノートをぺらぺらめくる)

あゆむ「…書いてなかった」

意 味 無 い し !

ってな感じでレジ打ちを待ってると なんかさっきの常連が話し掛けてきた
常連「ここの常連さんですか?」
ボク「善善」
つ〜か お前常連なんだから
見たことないならボクは常連じゃないでしょ
大体 何も知らない人に用もないなら話し掛けんな
ボクはメイド喫茶の常連友達を作りに来てる訳じゃないだよ (^^;)
常連「…そうですか…何処でここを知りました?」
でた…初対面のメイド喫茶挨拶
マニュアル通りですね
だからよぉ こっちは観光客じゃねぇっての!
俺を誰だと思っている!!

はぁ… 疲れる
迷惑そうな空気出してたら諦めて
今度は 遠くのカウンタに居る客に「久しぶり」とか挨拶始めた
遠くの席とでかい声で会話する客嫌いだな…

そんな@本店の不快なひと時でした

Lv.009 人は見かけによらない 

September 04 [Tue], 2007, 19:00
@茶房へ

茶房には茶房の常連が居るんだなぁ
つ〜か あなた達は平日でも普通に居るのね…
どの店にも神クラスが居るんだなぁ
そして@の神クラスは所謂リターンの速度がハンパない
@は間髪いれず来るね
しかも 本店 下店 ドンキ店と巡ってる
上には上が居るもんだ

そんな茶房
相変わらず 中々注文はとってくれない
豚の角煮を乗せたお茶漬けみたいの(ひつまぶし系)が旨そうだから それで
雪兎「おぉ!美味しいですよね!」
まだ 食ったことないので…
雪兎「私も大好きなので いつもオススメするんですが中々頼んでくれなくて!一番高いのをススメんのかっ!ってね」
しらん(冷たい)
角煮だと もえ〜を感じられないからじゃね? by 某まゆみ
雪兎は チャキチャキしてて疲れる…
やべっ さっきの常連みたいだ(笑)

さっさと食べて会計
味は あっさりしすぎて微妙
角煮はもっと濃くていいな ダシ汁も
角煮好きとしては改善して欲しい
雪兎「えぇ〜!もう会計ですか?早くないですか?」
結構重めの食事完食してるんだから普通だと思うが…
杏奈「今から お楽しみ会が始まりますが…お帰りですか?」
はい(きっぱり)
雪兎「おっ!目指せシルバーですね!私8ポイントですよ!!」
はぁ…
(シルバーは5ポイントでなれる)

レジで会計してる雪兎
雪兎「あれ… 8ポイントあるぞ…」
こっちまで聞こえてんぞ (^^;)
ボクは一言もランクに関しては言ってないからな
カードが初期のブロンズだからと言って 本当に初心者とは限らないんだよ ふふふ
雪兎「9ポイントです…なにげに負けててショックです」
しらん(冷たい)
大体 @の来店歴で言えば開店当初から行ってるっての
全席立ちのみで夜中も営業してた開店当初の@を知ってるんだよ
ボクは常連ヅラはしないけど 何処に行っても
秋葉原素人みたいな扱いされんのウザい (^^;)
「秋葉原はどうでしたか?」みたいなこと言われんのとか
お前より 経験値高いからよぉ

Lv.008 イルカ先生 

September 04 [Tue], 2007, 18:00
@下店へ

案内ぷりん
ぷりん「お名前は…××でよろしいですよね」
漢字で書いてあると 7割読み間違われるよな
ぷりん「…あの…名前で呼んでいいですか…」
馬鹿… 人前じゃ照れるだろ… 二人だけの時な
(案内の「お帰りなさいませ××様」のやつね)
ぷりん「ダメですか…?」
駄目です (^^;)
つ〜か ブロンズカードなんだから呼ばないのが規則だろうに…

ぷりん「昨日の二匹はどうしたんですか?」
死にました
ぷりん「えぇっ〜!?」
夢も希望もありません
都会の暑さにやられました
(ノリ悪さ最大)

オムライス担当たま
たま「何描きますか?」
じゃあ イルカで
たま「イルカですか?ナルトのイルカ先生ですか?」
そっちの方が難しいのでは…
たま「描けますよ!」
じゃあ 描いてください

…確かに描いてもらいましたが
なんとなく カカシと間違えてる気がしますよ (^^;)
だって片眼隠れてて 髪の毛つんつんでしたよ…
ボクがオタクじゃないと思って舐めてますね
かなりヤバイ感じでオタクですよ
(単純に間違えただけだと思うけど)
まあ オムライスの絵でそこまで判別してるのも無意味な気もする

たま「愛込め逝きます! 美味しくなるんだってばよ!にんにん!!」
こういう臨機応変に出来るのは楽しいですねぇ
普段 愛込め不要論者ですが (^^;)

そんな感じで即退店
隣の常連と思われる客がウザかった
ぶつぶつ文句言ってるし
帰る時「はぁ…疲れた」って吐き捨てられた
いや 高い金払って疲れんなよ
もっとなんだかよくわからんものを込めてもらった方がよかったんじゃ?
楽しんだもん勝ちだぞ

Lv.007 KYx 

September 03 [Mon], 2007, 22:00
@茶房は既に閉まっていたので仕方なく@下店へ

ここあ「可愛いですねぇ」
…知ってるよ
(だからぺんぎんのことです)

さすがにガラガラですね
ステージど真ん中のカウンタに通される
ここスピーカー近くてうるさいんだけども

厨房の彼が居ないので まーぼーパスタを
しばらくしたら 厨房の彼が客で来店
なんだよ ボクのオムライスは作れないって言うのかっ!(笑)

パスタを頼むとメイドが掛け声と共に混ぜ…うにゃにゃするんだが
通常 客が一緒に復唱しながらやるのに
ボクはコールを拒否するので
ぷりんが泣きそうになりながら
独りで掛け声して混ぜてました
恥辱プレイ はぁはぁ
(あまりに可哀想で他のメイドも遠くから掛け声やってくれてたり… 仲間って大切!)

ちなみにあのコールはちゃんと決まりあるのかな?
確か…

もえもえ 混ぜ混ぜ にゃんにゃん わんわん ウホッウホッ(?)
とか色々ありましたよね
結構長く続くので 聞いてると怠くなってきます (^^;)

しばらくしたら照明が…

ぷりん&ここあ「@ほ〜む恒例のお楽しみ会です♪」
…客6人しか居ないが…
しかも 一人厨房で最前センターがやる気無いボク(笑)
さっきの仕返しかっ!!(笑)

じゃんけん大会やる予定だったらしいが
その場で○×クイズに
なんだよ せっかく燃え燃えじゃんけん覚えたのにぃ(やらないけど)

しかも 勝者が厨房くんとか(笑)
常連ブーイング
ボクは一問目が@のメイドはみんな永遠の17歳である だったので
お姉ちゃんへの冒涜だととらえて独り×で不正解

賞品は普段ツーショットなメイドちぇきが今回はスリーショットとか
ぷりん&ここあは か な り ! 可愛いので羨ましいねぇ
つ〜か 普段一緒に働いてるんだから個人的に撮ってもらえと(笑)
撮影のためステージにあがりボクと睨み合うみたいな(笑)
こっちは彼のことなんとも思ってないけど
ボクは 何故か常連客から嫌われ怨まれてるからなぁ
直接絡みは無いのに彼も嫌ってるみたい(笑)
常連情報網では ボクってどんだけ悪者になってるんですか?
教えて 代表の人(爆笑)
いつも相手にすらしてないのになぁ (^^;)

そんな楽しい@閉店間際初体験でした

あっ ちなみにランクは自分で昇格を宣言しないと上がらないそうで
だから いつまでもシルバーにならなかったのか
まあ ほっとくか

そして また寂しそうな目で見送る ここあ…
大丈夫 また逢えるよ
(だからぺんぎんを見てるんだっての!)

Lv.006 人気者気分 

September 03 [Mon], 2007, 19:00


@下店へ

待ちなし… でも入店に必ず数分待たされるのが@システム

待ってる間 中からメイド達がこっち見て
「きゃぁぁ〜!!可愛い♪」
と 騒いでる
馬鹿… 照れるだろ
(ぺんぎんのことです)

中入っても「可愛い♪」とうるさい
解ってるって… みんな見てるだろ…
(ぺんぎんのことです)

彼が厨房に居る時はオムライスを注文するのがしきたり(馬鹿)

そんなんしてたら たまがティーポットを激しく落として割った
でも なんか楽しそう
落ち込んだりはしないんだな これが@流

ほうきとちりとりを持った えいが駆け寄る
…と思ったら ボクの目の前で止まった

えい「可愛いですねぇ (*⌒o⌒*)」

どんだけぇ〜

オムライス持ってきた えい
えい「相変わらず(ストラップ)たくさんついてますねぇ〜」
…えっ!? 何処かで会ったか?
えい「山獄もついてますねぇ♪」
あぁ 腐ってるメイドか…
本気で顔忘れてた (゜O゜;)

そんなやる気の無い客です

オムライスの愛情込めをぺんぎん人形劇でやってる
可愛いなぁ

とにかく ぺんぎんが可愛い

気がついたら さっき退店した常連客が瞬時に戻ってきた
しかも 団体で
何処も時間制限あると出入り大変ですね
よくみたら一緒に まさゆき氏も居た

ハチマキ巻いて団扇挿して撮影とか 常連プレイ 勉強になりますね

さっさと退店

ここあが寂しそうな目で こっちをみつめてました…
ボクと別れるのが悲しいのか
(ぺんぎんのことです)

Lv.005 さぼうず 

September 01 [Sat], 2007, 16:00
@茶房へ

レベル上げの為だが ライセンスカードは@全店共通みたいだからな

受付女中「いつもは下店の方に御帰宅されているのですね」
いや @茶房で作ったカードもあるが(無駄)
なんか カウンタ中の女中が忙しくて注文を全くとってくれない

@茶房は店の真ん中に『コ』の字型にカウンタ席があって
中は畳の空間があり そこに女中が待機してて奥は厨房になっている
カウンタ席が 梅の間 ご帰宅料300円
4人掛けのテーブル席が 桜の間 ご帰宅料300円
畳の和室が 松の間 ご帰宅料500円
松の間は女中との交換日記があるらしい(よく知らない)
ちなみに全席禁煙です

そんな訳で 茶房ではカウンタ席の相手は全てカウンタ内の女中がやるのが基本なんだけど
逆に中の女中が忙しいと外を徘徊してる女中を捕まえても何も出来ない
だから しばらく待つことに…
見るに見兼ねた外の女中が「注文ですか?」ってわざわざ注文とってくれた

女中「申し訳ないのですが そこにある伝票を取っていただけますか…」
あぁ カウンタの裏側にあるやつか
って普通 客から見えない位置にぶらさがってるんだが
それを取らせるなんてどんだけだよ

とり重風呂敷包みを注文

女中「大変申し訳ないのですが…メニューをそこの中にポトっと落としてもらえますか…」

どんだけぇ〜!

女中「本当に申し訳ないのですが…この伝票をカウンタの裏側にかけていただけますか…」

どんだけぇ〜!!

なんか不便だね
店内の構成としては好きなんだけどね

そんな感じで @下店ですらメイドの名前が覚えられないボクは
ここの女中なんて全く覚えられません (^^;)
それでも なんか801ちゃんのマスコットぶら下げてる女中を発見…
腐ってんなぁ

杏奈「よく まりもって言われます」
確かに ボクも鞄に付けたりしてますがよく言われますよ (^^;)

う〜ん カウンタの向かい側に居るのが
かの有名な天才ハマチャンか?
コの字型だから向かい側の伝票が見えるので ゴールドカードとか常連はわかりやすい (^^;)

適当にとり重喰ってたら 突然おたのしみ会とやらが始まった
これが例の「そろそろ始まりますよ」ですね(笑)
恒例のもえもえじゃんけんだそうで
イベントじゃんけんは大好きですが
@に興味が無くレベル上げに繋がらないならどうでもいいやと
参加する振りだけして不参加 (^^;)

しかし 凄いですね
日に何度もやるから段取り完璧ですね
ボクはこの業界長いですが
段取りの良さとか きっちりとした司会っぷりに感動しました
@は凄い さすがとしか言いようがありません
だけど常連からすると新鮮みが無いのか?
正直 ノリが悪すぎ
「はいはい いつものでしょ」的感じでちょっと悲しい
まあ 司会の内容からしても初見な人向けみたいですけどね
毎回 もえもえじゃんけんのやり方から入るので
覚えられるのはいいけど 何度も経験すると怠いですね

そんな@茶房でした
考えて見れば @茶房の方が席料安いんだな
カウンタ300円だし
本店はカウンタ500円
空いてるし ランク上げなら@茶房かもな

昔 茶房が出来た当時は席料300円も取られるから高級だとか
頻繁に通えないとか一部のメイド喫茶常連界では有名だったけど
今考えると @のメイド店の方が断然高い罠
@革命恐るべし
しかも 和風がうけないのか 大体空いているのも悲しい
良いお店なんだけどねぇ
やっぱり メイド喫茶はメイドだからいいのかね
和装はうけないのが現実なのね…

Lv.004 新人の初々しさ 

August 27 [Mon], 2007, 18:00
@下店へ

新人っぽいのが二人居た
しかも それぞれにトレーナーらしきメイドが着いてて
新人二人同時トレーニングっぽい
色んな意味で凄いですね
新人が一気に入ってるというか…
トレーナー二人同時でも足りるメイドの多さというか…
はっきり言って @は出勤メイドが多すぎですよね
(時々少ないこともあるが)
最低5人 多くて10人ぐらい居ますからね
そんなんだからメイドの名前が覚えられないんですよ(言い訳)

というわけで 新人が誰だったのか あまり覚えていません
(それぞれの対人関係間違ってたらごめんなさい)

トレーナーメイド「新人のコゥちゃんです!これからよろしく覚えてくださいね」
はぁ…
つ〜か コゥって! コウ・ウラキ!!
にんじんが嫌いなんですよね(ネタ解るのか?)
トレーナーメイド「って!私もよろしくお願いしますね!」
はぁ…?
トレーナーメイド「…あっ!私のこと忘れてますね!!」
…まあ 初対面ですし (^^;)
トレーナーメイド「私は××です!覚えてくださいね!!」
…正直 もう忘れました
(後で顔覚えてたから解ったけど たぶん みりだったかな)

オムライス持ってきた みくる
とりあえず恒例のイルカを描かせる

みくる「はぁ〜 難しい… 描けるかなぁ」
新人「大丈夫!描けますよ!ファイトです!!」
なんか 新人に応援されてる先輩ってのもどうかと思うが
応援されてるのが部活動みたいでなんか和む
これちょっと楽しい ボクも応援されたいわ
愛込めより 応援の方がよくね?
終始キラキラした瞳で先輩メイドのみくるを見てる新人が可愛かった
いいね!初々しさ!
こうやって色々学んでいくんだねぇ

ちなみにボクは 真ん中のカウンタ席の端に座ってたんだけど
このカウンタ横一列 誰も居ない…
ほんと 空いてるときはガラガラだよね
で しばらくしたら 隣に女性が一人案内されてきた

…知ってる人だし (^^;)
某店の某Hですね
どんだけぇ〜! な確率だよね 運命じゃね?
しかも向こうは気が付いてないし
結構 メイド喫茶慣れしてる女性って周りをキョロキョロ見ないから
申し訳なさそうに伏せ目がちな人多いよね
やっぱり 浮いてると思ってるのかな?気にしすぎだと思うが
そんな訳で さりげなくアピールを (^^;)

某H「はっ!こんな所で何してるんですか!!」
そりゃ こっちの台詞だわ
まあ 真面目に答えれば ただのレベル上げだけどね
某H「こっちは××が居るって言うから××しにね」(色々問題あるので伏せ字です)
すんな!
某H「うちの××…」(どうかと思うが(笑)

そんなんしながら ジャンプ持ってたので奪って ワンピースを読む(笑)
ぷりん「ジャンプ好きなんですかぁ?」
ええ…まあ…

やっぱり会話が続かない
(続ける気がないからだろ!)

Lv.003 獄寺くん 

August 21 [Tue], 2007, 18:00
@下店へ

さくっとオムライスを食べておしまい

えい「ストラップ凄いですね♪」
そうですね(いいとも風)
えい「あっ!獄寺くんが付いてる!!」
そうですね(いいとも風)
山本も付いてますよ
えい「素晴らしいですね! ハァハァ…」
腐ってんのか?
えい「二人は仲良しなんですよ… ハァハァ…」
呼吸が乱れてきたな…
えい「こんな感じで… ハァハァ…(手に持って人形劇の様に二人を絡ませてる)」
こ…こいつ腐ってやがる…

そんな感じです

そうそう @のランクでシルバー(Lv.5)以上になると
入退店の際の掛け声を名前で言ってくれるサービスがあるんだけど
これは別に店内に居るメイドが全員 常連客の名前を覚えている訳ではなく

入店時は…
案内メイド「××様のお帰りです」
メイド全員「お帰りなさいませ ××様」

退店時は…
見送りメイド「××様のおでかけです」
メイド全員「いってらっしゃいませ ××様」

の様に 直接ライセンスカードで名前を確認した代表メイドが統制をとってやるから
他のメイドは客の顔すら見なくても復唱するだけで出来るっていうシステムなんだけど
逆に言うと代表メイドがちゃんと統制とらないと他のメイドは何も出来ない訳です
大体 ライセンスカードの色(ランク)も見なきゃ解らないっすからね

そんな落とし穴的現場を見ちゃいました

見送りメイド「まさゆき様のおでかけです」
(ちょっと声小さいし聞き取りづらい感じ)

メイド全員「いってらっしゃいませ ご主人様」

まさゆき氏! ご主人様に格下げ!! (^^;)
わざとでは無く 不幸な事故だと思いますけど
まさゆき氏の雰囲気とか考えると… なんとも… かんとも…
深読みしちゃいますな… (^^;)

なんか悲しい出来事ですた…

Lv.002 801ちゃん 

August 20 [Mon], 2007, 19:00
@下店へ
さすがにコミケも終わったし 一応平日だから空いてんだろうと判断
確かに空いてた よかったわ
そんな訳で エレベータで6Fへ
待ち二組 よかったよかった
ちなみに7Fは@本店で同じ非常階段に列を作るんだけど
(@本店は7F〜6Fまでの階段で折り返して列んでる)
そっちはまあまあ列んでた さすが本店
つ〜か 列んでる女の子が無茶苦茶可愛い
マジでアイドル級!
たぶん店員じゃないと思う…
観光で来てる 普段秋葉原なんて来ない人達だと思うけど
マジで可愛い
つ〜か パンツ丸見え
階段にしゃがんでるんだけど…
マジ パンツ丸見え
でも 可愛い
しかし パンツ丸見え(しつこい)

あっ まさゆき氏(ぴなでリハビリしてた方)が列んでる
本当に@常連だったんだなぁ
最近 ぴなじゃ見かけないなぁ
ぴなでのメイド個人ブログへのコメントは酷かったなぁ… 怖い怖い

ひまりさんに案内され ステージ囲みのカウンタへ
厨房横のカウンタは全空きでしたね… がらがらじゃないっすか
@革命とか言われて客が減ってると聞いてましたが
それでも一番の集客は@だと思ってるので
これは愕然としますね
メイド喫茶業界 もう勢いは無いね

とりあえず オムライスを注文
ボクは@自体に興味は薄く
レベル上げて 通常「お帰りなさいませご主人様」だったのが
「お帰りなさいませ この豚野郎が!」
なんて言われるのが楽しそうなので通ってる…(?)
だから メイドへの対応が基本的に冷たいです

ひまり「あっ!!801ちゃんだ!!ください!!!」
おぃおぃ… 腐ってんなぁ
あなたは 宇宙系メイドとかって設定じゃなかったか?
もうちっとメルヘン(notメール返信)で行こうぜ
ひまり「今日は可愛い子揃いですよ 良かったですね☆」
馬鹿… お前が一番可愛いよ(何キャラ?)
確かに 可愛い子多いな
下店は本店とかと比べて新人ばかりで可愛い子少ないとか評判だったけど
ビジュアルは高いのが結構居ると思う(本店よく知らないけど)
その中の一人が カウンタの客と延々と話し込んでる…
ありゃ どうなのかと
15分ぐらい話してんじゃないかと…
やっぱ レベル高いとしゃべる時間も長くなるのか?
しばらくして しゃべり終わったその子がボクのオムライス運んできた
みくる「何をお書きしますか?」
みくるかよ!!
胸が無いのにみくるとか!!(そこ?)
いやぁ うちらの中で『みくる』とは神聖な名前なんだよ(?)
とりあえず 801ちゃんを書いて貰う
みくる「これ何ですか?」
知らないのか… 良かった腐ってなかった…
まあ どうでもいいけど なんでみくるなのかと
みくる「なんでですかね…」
あの みくるからとってるのかと
みくる「どうですかね?」
ふぅ… よかった 答えを誤ると お前死んでたぜ(?)
つ〜か 真面目に801ちゃんを模写しすぎ
みくる「額の文字が書けません…」
ケチャップで小さく801って書いたら神業だろ
みくる「最後にもっと美味しくなるように…」
正直 これ拒否出来ないんですかね
みくる「ご主人様もご一緒に!」
嫌です
みくる「駄目ですか… では! みくるんるん♪えいっ!」
ふぅ… もしみくるビームやってたら お前死んでたぜ(?)

ひまり「801ちゃんください!!」
どんだけぇ〜

オムライス片付けにきたメイド(名前わからんかった)
メイド「オムライスは美味しかったですか?」
美味しくは無いだろ… 味は求めていないしなぁ
メイド「う〜ん 愛情が足りなかったんですねぇ」
いや 愛情じゃ味は変わらんだろ 根本的に調理の問題で…(何故真面目に)
メイド「いえ!愛情が足りなかったんです!今度はたくさんメイドの愛情込めますんで!」
いや 厨房の彼(笑)の愛情込めてくれよ!
愛込め込めでちゅって言えば解ってくれるさ(爆笑)
まあ その前に 君のメイド服 ボタン思いっきり取れてるから…
制服はちゃんと整備してください

ひまり「801ちゃんください!!」
どんだけぇ〜

▼Web拍手▼
意見大歓迎です
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お兄ちゃん!どいて!そいつ殺せない!!
切ないですね

獄寺君が好きです
あのせつない所が・・・

●●に砂糖とミルク二つずつの人です

基本的に@ほぉ〜むcafe本店下店でレベル上げしてます
名前は秘密ですが、ぴなふぉあにも時々行ってます
2007年09月
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