星降る夜のお伽噺 

April 30 [Sun], 2006, 21:30
今宵は星が綺麗です
貴方の街からは見えていますか
私はあそこに輝く星を見ているのですよ
貴方はどの星を見ているのですか
もし同じ星をみているのなら
きっと二人は結ばれますよ
あの星が塵になり降り注ぐその日まで

先の事 今の仔と 

April 30 [Sun], 2006, 18:33
実際 何がしたいのかわからない

そろそろ決めなきゃって想うけど

どんな仕事があるのか

どんな仕事がやりたいのか

それさえわからないから

中途半端にしか生きられない俺だけど

中途半端に生きるわけにはいかないから

自分なりに

生きていこうと想う

やりたいように

やられないように

先の事見据えて

今を充分に踏み込んで

地を作り上げていこうとおもう

守ってやるよ

そう決めたから

今の仔と

先の事

考えていきていこう

これ見よがしに暇を主張 

April 30 [Sun], 2006, 17:44
今日一日を振り返ると
ダリ(関東)のひかるを観ながら萌え萌えいってた記憶しかない;;;死笑
嗚呼 麺に憬れる


何処から観てもバンギャな恰好をしてメイド喫茶に乗り込みたい
「いらっしゃいま、、、、せご主人様、、、。」
メイドからしてみればオタクよりバンギャのほうが異生物かな

休日が嫌いな不登校児 

April 30 [Sun], 2006, 17:30
学校は好きではないけれど同じように休日も好きではなく
ただの我侭
孤独を望んでる自分が実は寂しがりやだと気付いた時
自分を憎み人生を悲観してしまうだろう自分が居る
常に人は要らないが常に孤独もいらず
常に自由が欲しいが自由すぎる自由はいらず
時間が過ぎていくことを喜んでは悲しむ自分が居る
雨は嫌いなのだけれどそれが何故かとても繊細で美しいものだと感じてしまう自分が居る
幾つもの自分 それも自分
それで構わないと想うのだけれど・・・

暇潰し故に暇な自分 

April 30 [Sun], 2006, 16:08
ふと気付いたら空は雲で覆われていました
ダイスキな蒼が観得ないもどかしさに包まれ
気温19℃室温24℃
乾いた風が網戸を割って入り込んでくる
ここに君は居ない
独り沈むベッドの上で欠伸の真似事
時間だけが正確なリズムで過ぎていく
眼の上を舞う埃に溜息を吹き掛け
携帯を握り締めたまま眠りについた
そこに広がる世界に蒼は映えて
無重力の中に居心地の良さを覚えた
懐かしい薫りに乗せられた風は
身体を包んではまた流れていく
ここに君は居るのに
ふと眼が醒めると空は雨で塗られていました
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