すっかり更新が滞ってしまいました
夏休みに入り、だらだら生活真っ最中です。
本当は今日から四国の実家に帰省予定でしたが、
小5の長女の学校行事が7/31にあり、
それが終わるまで、こっちで居なければいけません…。
なんでそんな中途半端な日程でやるかなぁ。
で、6/15の交通事故ですが、まだ決着してません(-∀-;)
もういい加減イヤになります。
勝手に直された車は、まだディーラーに保管されてて
代車生活です。
私としては一言
「そちら(環和)の意思(直すかどうか)も聞かずに
先走って直してすみません」
の一言が欲しいだけなのですが…
あちらの保険会社もディーラーも板金屋さんも
みんな少しずつ非があるのに、
みんなお互いのせいにしてます。
あ〜もうイヤです。
過失割合の方は、にっちもさっちも行かず、
コンピューターではじき出された資料によって
お互いの傷の具合からいって、こちらの言い分が正しいでしょう、
そちら(相手)の言い分を通すとしたら、
こちら(私)は歩道を走ってることになりますよ。
と言っても、あちらの保険会社Bは
「でもうちのお客様はこう言ってますから」の一点張り。
明確な資料も持ってこず
「うちはこう主張してますから」だけ。
全く話し合いにならないそうです。
「だ〜って、○さんはこう言ってたんだも〜ん」
って、子供の喧嘩じゃないんだからさ(-∀-;)
仕方ないので、弁護士特約にも入ってたので
弁護士に頼むことにしました。
最終的には裁判ですか。
あ〜長引くかなぁ〜はぁ…。
ペットボトルのふたを利用した
ミニミニピンクッションの作り方。
今日で最終です。
その4まできましたね〜。
長かったですね〜。
作るのは実質30分ほどで出来上がるはずが…(笑)
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は〜い
ペットボトルのふたを使ったピンクッション、
作り方の続きです。
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昨日の続きです。
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今日は、お友達からリクエストがあったので
ミニミニピンクッションの詳しい作り方をアップします
画像が多く重くなるので、
↓の【続きを読む】からどうぞ
交通事故が6/15。
もう半月以上経ちますが、まだ過失割合が決定してないという
まさに「モメている」状態です。
基本的に、過失割合が決まってから車の修理に入るので
まだまだ代車生活だな〜って思ってたら、今朝ディーラーさんから
「直ってきたんですけど…」とお電話が。
えっ?????
でしょ。
過失割合が決まってないのに修理しちゃうと、
とりあえず実費で修理費を払って、
過失割合が決まってから、保険会社から割合分を受け取る
という形になるそうです。
今回の修理費40万…。
話を整理するとね。
環和の保険会社A、環和のディーラー、
ディーラーさんが環和の車を託した板金屋さん、
ババァの保険会社B
って登場人物がいるのね。
事故当日、環和→ディーラーに車を預ける。
翌日、ディーラー→板金屋に預ける。
(この時点で修理開始日は未定)
ババァの保険会社Bが環和の車を見に行く。
(傷の具合とかね)
そこで、Bが「環和さんの車、修理していいですよ」
と修理のGOサイン出す。
板金屋さんが修理する→完了。
なんです。
環和ね…修理見積もりももらってないんですけど?
見積もりによっては、修理ではなく買い替えも考えてたんですけど?
持ち主の私に無断で、GOサイン出しますか?
環和の保険会社Aも寝耳に水 な話で、
ディーラーさんもこういうケースは初めてです、と。
ディーラーさんからBに苦情を言うと
「こういうの(過失割合が決まらず修理開始)は普通でしょ?
お客さんだって早く直して欲しいでしょ?」
と。
お客さん…環和…直して欲しいなんて一言も言ってないですけど?
ディーラーさんもウン十年もディーラーやってて
こういうケースは初めてだ、と。
さすがに静観していた夫も怒って、
自分から言うから昼間でも電話して来い、と。
環和の保険会社Aは、夫の会社の系列グループなので
会社からの団体保険で入ってるのね。
夫が強く言ってくれたら心強いです。
Bが修理GOサイン出すってことは、
支払いもしてくれるんですか?
勝手にGOサイン出して、支払いよろしく〜♪ですか?
一言こっちに話を通すのが筋では?
そして、完璧Bの見切り発車なミスなんだから
詫び入れるのが普通では?
Bは今逃げ腰です。
「それが普通でしょ?Aにも話行ってるんじゃないの?」って。
明日の朝一、Aに電話して
「Bは Aにも話行ってるでしょ?自分は知らない、と言ってますけど?」
と言うつもり。
人の車、勝手に修理して支払いさせる。
法的な措置も考えてます、と言うつもりです。
あぁ〜もうただでさえモメてるのに
なんでモメ事増やすかな、B!!!
実は金曜日に、まだ買って2週間の愛車で
事故を起こしました
っていうか、私的には完璧「もらい事故」のような感じで
車の修理に出したディーラーさんも
「それは珍しい事故ですね・・・」って。
詳しい事故状況を話すと、
「お話を聞く限りでは、(過失割合)8:2、悪くて7:3くらいには
いくんじゃないかな?」
(もちろん環和が2や3の方)
と仰ってくださいました。
任意保険の担当の方は
「環和さま的には、過失割合はどれくらいだとお考えで?」
と聞くので
「私の車が止まってたわけじゃないので
10:0はあり得ないのは分かってますが、
気持ち的には10:0に近いくらい、
それくらいだと思ってます」
と言いました。
後は保険屋さん同士の話し合いで、
過失割合を決めるのですが、
保険屋さんに頑張って欲しいです。
ちなみに相手の方は、
人の話を聞く耳 というものを一切持ち合わせていない
やっかいそうなおばさんでした。
事故状況は明らかにこちらに有利なのに、
気分が優れないのは、このババァ(失礼)が相手だから。
事故直後はもちろん大喧嘩です。
ってか、私的には「は?」な状況で突っ込まれたのに
車からいきなり
「あんた!なにぶつかってきてるの!!!」
でしたから…
その一言でぷっちーんキレた環和も
「あんたがぶつかったんやろが!とりあえず警察電話せーや!」
と言い返してしまった。
警察での事故証明が終わり、家へ帰って保険屋さんや夫に連絡。
ほっとした瞬間、ババァから自宅に電話。
「あんたんとこの保険屋からウチに
電話かかってこなきゃいかんのにかかってこん。
電話ないと修理に取り掛かれない」
と…。
家帰ってまだ1時間やん…。
「あのなぁ、こっちは今さっき保険屋さんと電話切ったの。
それに後は保険屋さん同士の話し合いやから
任せといたらええのんと違うん?
かかってくるって言うんやったら、
そっちの保険屋からもウチにもかかってくるわけ?」
ババァ「そんなん知らん」
…ええ加減にせーよ。
とりあえず、保険屋さんに一任して
相手からの電話は一切相手するな、と
夫にも言われたので、(言われなくても)そうするけど、
過失割合がはっきりするまで
しばらく気分が落ち着きません。
