ヒートアイランド対策イベント「クールシティ2006」 

2006年06月30日(金) 0時32分
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=7240
平成18年6月23日 環境省
ヒートアイランド対策イベント「クールシティ2006」の開催について
環境省では、ヒートアイランド対策イベント「クールシティ2006」として、パネル展示や涼風体験ナイトツアー、シンポジウムを開催します。このイベントは、クールシティ推進に向けた取組として、先般環境省で取りまとめた、大規模緑地から発生する冷気の活用等によりその周辺の熱環境を改善する構想(都市緑地を活用した地域の熱環境改善構想)で得られた知見などをもとに、自然の持つ涼しさの活用方法などを紹介するものです。
【パネル展示】自然の涼を活かした快適環境づくり展
期間: 7月19日(水)〜8月13日(日) 会場: 新宿御苑インフォメーションセンター1階アートギャラリー
【涼風体験ナイトツアー】知って得する新宿御苑の涼しさとその仕組み
期間: 7月29日(土) 18:00〜21:00 会場: 新宿御苑100周年パビリオン
【シンポジウム】緑・風・水を活かした都市づくりに向けて
期間: 8月2日(水) 13:30〜16:10 会場: 新宿御苑インフォメーションセンター2階レクチャールーム

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アスベスト含有廃棄物の無害化処理実証試験 

2006年06月30日(金) 0時29分
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=7258
平成18年6月29日 環境省
アスベスト含有廃棄物の無害化処理実証試験の結果について
 環境省では、北九州市及び新日本製鐵株式会社並びに広島県、福山市及び株式会社カムテックスの協力を得て、アスベスト含有廃棄物の無害化処理実証試験を実施しました。
 また、無害化処理を行うためには破砕処理が必要であるため、京都府及び舞鶴市並びに日立造船株式会社の協力を得て、アスベスト含有廃棄物の破砕処理実証試験を行いました。
 今回の実証試験の結果、排ガス等による敷地境界及び一般環境へのアスベストの影響は見られませんでした。
 また、無害化処理後の生成物についてもアスベストは検出されませんでした。

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低濃度PCB汚染物の焼却実証試験 

2006年06月30日(金) 0時24分
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=7260
平成18年6月29日 環境省
低濃度PCB汚染物の焼却実証試験の実施結果について
 環境省は、本年3月に、北九州市、福山市、愛媛県、光和精鉱株式会社、株式会社カムテックス及び財団法人愛媛県廃棄物処理センターの協力を得て、全国3ヶ所において、低濃度PCB汚染物(数十ppm程度のPCBを含む絶縁油)の焼却実証試験を実施しましたが、その結果、確実かつ周辺環境に影響を及ぼすことなく安全に分解されることを確認しましたので、お知らせいたします。

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黄砂ってなに? 

2006年05月08日(月) 0時30分
2006/4/28 環境省
黄砂ってなに?(黄砂の基本情報ページ)を掲載しました
http://www.env.go.jp/earth/dss/index.html

黄砂 (Dust and sandstorm:DSS)
黄砂ってなに?  
黄砂問題検討会報告書集  
黄砂関連リンク集

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トーマツ、環境格付けを発表 

2006年04月27日(木) 0時10分
http://www.teco.tohmatsu.co.jp/service/is022.html
2006.4.26 トーマツ審査評価機構、環境格付けを発表
「A」以上の格付け企業34社に増加
環境格付けの発表は今回で5回目となる。今回の格付けは、環境報告書発行企業491社を対象に、最新の環境報告書(2005年度版)とホームページによる公開情報を基に実施され、「A」以上の企業は34社となった(02年12社、03年17社、04年23社、05年30社)。環境報告書発行企業が増えるとともに、企業の環境への取り組みは着実に進化しているといえる。

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花粉症保健指導マニュアル 

2006年04月23日(日) 2時30分
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=7077
平成18年4月21日 環境省
「花粉症保健指導マニュアル」の改訂について
 環境省では、花粉症に係る最新の科学的知見や関連情報を紹介する目的で「花粉症保健指導マニュアル」を作成しております。
 今般、最新の花粉情報を加え、花粉症に関する政府の取組等について更新を行った2006年(平成18年)版の「花粉症保健指導マニュアル」を作成しましたのでお知らせします。
 マニュアルは環境省ホームページ上に公開しております(http://www.env.go.jp/chemi/anzen/kafun/)。

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職場や家庭でも活躍 愛知県の環境学習教材 

2006年04月16日(日) 11時59分
http://www.merumaga.pref.aichi.jp/mag/20060414/practice.htm
『職場や家庭でも活躍 愛知県の環境学習教材』
 愛知万博をきっかけとして、環境に対する関心がますます高まっています。今年3月25日に開催された「万博開幕一周年県民のつどい」では、万博閉幕後も広がり続ける環境活動のようすが国際交流やボランティア活動とともに報告され、さらに発展させていくことが確認されました。
 県では、今後も県民の皆さんに、環境問題に関心を持ち、環境学習・環境活動を続けていただきたいと考えています。
 そこで、今回は県が作成した環境学習に役立つ冊子を2つご紹介します。

○「あいち環境学習ハンドブック」のダウンロードはこちら
http://www.pref.aichi.jp/kankyo/gakushu/hando1/index.html
○「あい県コミック」2006年版のWeb版はこちら
http://www.pref.aichi.jp/koho/comic/index.html

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肥料中に含まれるダイオキシン類の含有量 

2006年04月15日(土) 0時44分
http://www.maff.go.jp/www/press/cont2/20060413press_1.html
平成18年4月13日 農林水産省
平成17年度肥料中に含まれるダイオキシン類の含有量に関する調査結果について
 肥料中に含まれるダイオキシン類の含有量の実態を把握するため、独立行政法人肥飼料検査所において調査を行ってきたところです。
 今般、独立行政法人肥飼料検査所から別添[PDF]のとおり、平成17年度の調査結果の報告がありましたので、お知らせします。
 なお、調査結果の詳細なデータについては、独立行政法人肥飼料検査所のホームページ(http://www.ffis.go.jp/)に別途掲載することとしています。

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平成16年度ダイオキシン類の蓄積・ばく露状況 

2006年04月14日(金) 0時37分
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=7034
平成18年3月30日 環境省
平成16年度ダイオキシン類の蓄積・ばく露状況及び臭素系ダイオキシン類の調査結果について
 環境省は、[1]人や野生生物におけるダイオキシン類の蓄積状況を把握するための実態調査を経年的に行うとともに、[2]ダイオキシン類の人へのばく露量を把握するためのばく露状況調査、[3]臭素系ダイオキシン類の一般環境中の存在状況を把握するための調査を実施しております。今般、平成16年度の調査結果を取りまとめましたので公表いたします。
I.ダイオキシン類の人への蓄積量調査
II.野生生物のダイオキシン類の蓄積状況調査
III.人におけるばく露の実態調査
IV.臭素系ダイオキシン類に関する調査

報告書
平成16年度ダイオキシン類の蓄積・暴露状況及び臭素系ダイオキシン類の調査結果について

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かんたん化学物質ガイド 

2006年04月08日(土) 13時48分
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=7032
平成18年4月5日 環境省
「かんたん化学物質ガイド」の作成・公表について
 環境省では、家庭や自動車等の身近なところから排出される化学物質について、市民が自らの生活と関連付けて考え、一人一人ができる環境リスクの低減のための取組について考えるきっかけとなるよう、子どもにも親しみやすい小冊子「かんたん化学物質(かがくぶっしつ)ガイド」を作成しています。今回、その第2弾として、「乗(の)り物(もの)と化学物質(かがくぶっしつ)」編を作成しましたので、公表いたします。御希望の方には、本小冊子を無料(送料は自己負担)で配布いたします。
 今後、本冊子の続編として、家庭等の身近なところから排出される化学物質について考える機会を提供するような小冊子を順次作成してまいります。

電子情報の閲覧・入手
 電子情報につきましては、下記の環境省のリスクコミュニケーションのホームページより、御利用いただけます。
http://www.env.go.jp/chemi/communication/

「わたしたちの生活と化学物質」ダウンロードページへ
「乗り物と化学物質」ダウンロードページへ

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