また慌ただしくなってきた!( ̄- ̄)ゞ

April 13 [Thu], 2017, 18:08
なにかとゴタつきがちな4月も、もう中旬。

さて、私は本格的に夫の仕事の移転に伴い、引越しの準備!

新しく契約するおうちを見に行ったら、多少覚悟はしていたけれど、実際に周りを見ると思ったより、田舎。最寄り駅は、無人駅。

でも。とてもいいおうちが見つかったんです。
家賃の相場も安くて、今より少し安い値段で、倍以上の広さ。

そんなに広くなくても良かったんだけど、単身タイプかメゾネットタイプとか一軒家しかなくて、中間がなかった。だから、メゾネットタイプ。

二階もあって、子どももいないのに、こんな広い所に住んでいいのかなって気持ちは、正直まだある。
…それと、掃除が大変になりそう〜って気持ちも少しこれも慣れるのかなぁ?

近所に、スーパーがひとつ。後は、電車か車でないと、行く所がない、コンビニも車。

免許のない私は、夫の車ありきの生活になりそう…。

もう少し便利そうな場所もあったけど、それだと夫の通勤が大変になっちゃうし、その代わり休みの日は色々連れていくからと約束してくれたので…。

それで急いで中古車も購入したんだよね。

引越し代は会社もち。見積りも終わって、後は荷造り。

普段、私達の日常を支えてくれている、大切なモノたち。大事に、大事に包んであげよう。

短期間だけどお世話になったこの部屋も、出来るだけキレイにしたい。
目標はやっぱり、たつ鳥あとを濁さず…って感じに出来たら…

そんなことを思っていたのに

少しずつ、準備していく中、私は歯医者に行こうとしたある日、結婚指輪がないことに気付きました。

探しても探してもなくて、最後に外出した日の記憶を辿ると、帰宅した際に指輪を洗って、取り敢えずティッシュに包んだとこまでは、覚えてる。

まさか…捨てた?

慌てて、朝、夫が出してったゴミ袋を見つけて、持ち帰って来て、探して、なくて…歯医者の時間が迫ってきたので中断して、お昼に夫にメールでなくしたかもしれないと報告して。

夫は、探さなくていいよ、新しいの買おう。焦って外出すると危ないから落ち着いて…と優しく返事をくれましたが、どうしても落ち込んでしまうのは仕方がなくって。

結婚式に、神様の前で夫と交換した大切な指輪…あの指輪には、夫の名前が入ってるのに…。

トボトボ歩きながら、別の用事に向かう時、途中で沢山の桜が目に入りました。

とても綺麗で。

まるで慰めてくれてるみたいで。

そう言えば、桜吹雪は厄除けにもなるってコパさんが言ってたような…桜に夢を語ろうとも言ってた。

泣きそうなのをこらえながら、指輪を見付けたいと桜にお願いして。

帰宅してご飯を作り、夫も帰宅して一緒に探そうと言ってくれて、なんと、夫が5分以内に見つけました。

夫は、違う人が探すと出てくるものなんだよって言ってたけど、私があんなに探してもなかったのに、ゴミ袋から、出てきました…。

見つかった…良かった…!桜さんありがとう

指輪に謝りながら洗いました。

夫にも感謝です。1度も、怒らずに優しく見守ってくれました。

ゴタゴタしてる時はいつも以上に気を付けないとな…反省です。2度となくさないように。

気をとりなおして、引続き引越し準備です。
後で桜にお礼を伝えに行こう。この土地を離れる前にね

新年、明けました?

January 10 [Tue], 2017, 20:45
去年、引っ越しをする事になって、荷物を段ボールに詰めて詰めて、引っ越し当日、大家にカギを貰う筈が…どこで話が行き違ったのか…なんと、大家の頭の中では、部屋の移動ではなく、単なる退去の扱いになっていて!
私達が移るはずだった部屋は、新しい入居者が決まったばかりだって…
頭が真っ白になりました

だけど空いたばかりの部屋もあるから、クリーニングさえ待てばそっちに移れるって大家も言うし、それで話が落ち着いて、
とにかく、停止するはずのライフラインと引っ越しにキャンセルの連絡を入れ、また最低限のモノを出して…

大家から連絡を待つこと約1ヶ月。

カギを貰って初めて安心して…その時は半べそかきました。やっと、この騒音から逃れられる…そう思うと色んな感情が沸き上がって

また引っ越し屋とライフラインに再度連絡して、今度こそ引っ越すよ!

前にインド人が住んでいたらしく、クリーニングはされてたけど、1ヶ所だけカレーの匂いが取れなかったんだなって棚があって。

これでは虫を呼んでしまう!
慌てて小皿に重曹を入れて虫除けになるというハッカオイルを垂らして設置したら、大きな真っ黒なGが飛び出してきてハッカオイルがこんなに即効で効くなんて
私の悲鳴を聞いて飛んできた夫に退治してもらって、気を取り直して家中を拭き、うるさかったのがフィリピン人でしょ、心身ともに疲れはてた私達は、「フィリピンに耐えかねてインドに移る」と、一時は会話がおかしくなりもしましたが(笑)、無事に引っ越しを終えました

静かであります!夜、寝れます!安眠を取り戻しました

取り敢えず盛り塩をして、やっと心が落ち着きました。

心穏やかに年を越せて、本当に幸せです
静かな部屋で食べた引っ越し蕎麦兼年越し蕎麦、お餅、ミカンの美味しさは格別でした

お引っ越し

November 02 [Wed], 2016, 14:24
私達の住んでるマンションの上の住人は、足音やドアの開閉等、元々うるさいタイプだったのですが、仕方ないねと我慢してました。

…が、子どもが走り回るようになってから、子どもって加減ないからね…長時間続く足音は、ウチのカーテンレールやドアや電気等に響き、ミシミシ言って正直凄く気分が悪い思いをしてました。

人には様々な生活があるでしょうが、たまたま上の住人は夜も起きてるみたいで、子どもが丑三つ時に走り回るようになり、夜中に足音で目を覚ます事が増えて、睡眠不足とイライラですっかり心身ともに疲れきった私達は、大家さんに相談しました。

注意をするって言ってくれたのだけど、変わらず、本当に何度も注意してもらったけど、変わらない。
また夜中に起こされて我慢の限界だと夫は直接文句言いに行くと言い出したのですが…、私は止めました。

直接言って静かになるなら、大家からの注意の時点で静かになってるはず、あの人達は変わらない、そんな相手にエネルギーを使うなら、この部屋を出たい、関わりたくない、この部屋にいることが魂と時間のムダ遣いだと思う。

少なくとも8ヶ月は、我慢しました。
すぐに出なかったのは、少しは静かになってくれるかもしれないという期待もあったけど、夫の会社の移転が決まり、春には他県に引っ越す予定があったから。結構遠方なのです。

でもこうも眠れない日が続くと、もうアカンってやつですわ…。身体が悲鳴をあげるのも時間の問題。身体壊す前に動いた方がいい。

退去!これしかない!


夫も頭が冷えてからは賛成してくれ、どうせすぐ引っ越すので、月極めの部屋を探すつもりで大家に退去の連絡をしました。

すると、同じマンションで離れた場所にもう1部屋空いてるから、そっちに移るのはどうかと言われました。

少し悩みましたが…

これがいちばん、早くて安くて楽に収まる…
どうせ移転で出るのだし…
月極めは正直高いし…

ということで、先ほど大家に連絡して、決めました。

さて、同じマンションですから話は早い、今週中に引っ越しをやっちゃいましょう。

これからすぐ、気合い入れます!もう、同じマンションですから服なんてごみ袋に詰めるでいい!(笑)
頑張ります!

掃除をしやすくしたくて、始めた片付けにハマった。(いい意味で)

March 17 [Thu], 2016, 9:46
掃除する気持ちよさを覚えてから、段々と掃除しづらい…これは片付けが先!と思い、片付けはじめたものの、なんだかどうしたらスッキリするのか?わからなくなっちゃって。

そんなとき、片付けの本に出会いました。著者は女性で、テレビで見た記憶があるけれど、見たその時はなんて面倒な!って思ってたのを覚えていて・・・、そんな私が彼女のやり方に沿ってやれるのだろうか?元々、片付け嫌いだし、なんとかしたくても面倒でしかない私に出来るのか?

でも、部屋を綺麗にしたい。清潔感溢れる家にして、旦那に気持ちよく過ごしてもらいたいし、私も気持ちよく過ごしたい。例えば急に義両親が来る、なんてことになっても堂々といらっしゃいませ、とお迎えしたい。

そう、実母にやれと言われてやるのではく、自分がやりたいから。


実家と距離を置くようになって、実母が望むことではなく、自分が望むことなどが見えてきたようで、そしてそれを旦那が見守ってくれる中で実母の目がない所で出来ることが嬉しくて・・・それが今までは料理だったけれど、生きるために必要な衣食住について、自分がやりたいようにやりたい、そんな気持ちが強く出てきたことが嬉しくて。


もしかしたら挫折するかもしれない、それでも。。。

ドキドキしながら彼女の本を読み、彼女の本は3冊読んで、今度こそ自分の手だけでやりたいように片付けよう!という気持ちに。

彼女の文に励まされながら、始めた片付け。


こんなにモノと向き合ったことって、なかったかも。。


結婚する前に結構色々とモノは捨てたはずなんだけど、いざやり始めると、こんなにあったんだ・・・と呆然。


いかに私が「なんとなく」モノをためこんでいたのか、買ったのにタグをとるどころか封も開けてないモノもあって。


罪悪感、半端なかった。


彼女の言う、「掃除は自然と向き合う行為、片付けは自分と向き合う行為」、というのがとても身に沁みるこの頃。。


ああ、私は片付け方がなんにもわかってなかったんだ。
本当の意味でモノを大切にしてなかったんだ。


本を読んで、わかってはいたけれど、片付けることによって自分と向き合うのは、つらい行為でもありました。



って、まだ片付け終わってないんだけどねっ。


モノが多いので、カテゴリ分けがほんとに細かくて。
今日は服、ではなくて今日は服のトップス、明日はボトムス、というように。


ときめくかどうか、で決めていき、困るのは「ときめくけれど役に立たないモノ」、そして「ときめかないけど必要なモノ」をどうするかってこと。

だいじょうぶ。
本にはそうしたモノの選び方もちゃんと書いてあったんです。


場所別ではなく、カテゴリ別ごとに、順番を守って・・・トップス、ボトムス、ソックス、下着、マフラーや帽子、カバン、靴、要するに服類、がやっと終わったので、本類。私はそうでもなかったけど、本も多い人は実用書、小説、漫画、好きなアーティストの本、みたいに細かくカテゴリ分けするんですって。

私は、自分と同じ体験をして苦しんだ人の本を2冊持っていたので、その本をどうするか、ものすごく悩みました。
この本が私の所にきた理由は?これはこれからもお守りになる?なんのために?もうお役目終了しているんじゃない?
何度も問いかけ、何度も涙し、この本があったから私は自分のどうにもならない気持ちを文にするとこうなる、ってわかって頭の中がクリアになったとか、被害者と被害者の家族の溝、というものにも納得したとか、とにかく助けられたから・・・

どうしよう、わからない。。。
泣きながら手放したい自分に気付くまで、随分時間がかかりました。
本の片付けをした次の日はグッタリ。精神的に疲れて。でも、達成感も半端なく、手こずりましたが、今はスッキリしてます。

そう、片付けるとは、過去に片を付けるということ。
私の家には、人生において未処理なモノが、まだあるということ。

こういうことなんだ…


モノを手放す行為にひとつひとつ片を付けて、残すと決めたモノは腹をくくって大切にする。
この精神が私はとても気に入って、文字通り、今片付けに「ハマっている」のです。

そして書類。書類なんて、前に1人暮らししてた時の部屋の契約終了の紙まで出てきて、さすがに笑ってしまった。。


これからやっと小物の片付けに入れます。これが本当に大変らしいので、がんばってやろうと思います。
ちなみに、今日と明日でCDやDVD、メイク用品、アクセサリーなどをやるつもり。

そしたら整髪量や制汗スプレー、文房具、薬類、ヘアアクセサリー、等が待ってます。(他にもカテゴリありそう)

ヌイグルミや写真などの思い出品は一番最後。


自分のモノが終われば、共用スペースに行ける。電化製品、キッチン用品、冷蔵庫の中、風呂周り、トイレ、玄関。


全てのカテゴリの「捨てる」を終わらせれば、収納、掃除に入れる。
これがとても楽しみで。


必要なら、そのさい見直すモノもあるだろうけれど・・・

泣いたりなんだりしながら、前に進むんだろうなと今は思えます。

どんな過去があっても、人は今を生きている。だから今のときめきを基準に選んで大丈夫。
モノには限りがある。絶対に終わる。怯むな!
片付けの神様は、絶対にあなたを見捨てません。
彼女の言葉を支えに、私は自分と向き合いながら、片付けている。

なんか、生きてるって感じ。


片付けを始める前にイメージした、理想の暮らし。これをゴールに頑張ります。
これからの人生を、ときめくものにするために。

死ぬほど深く悩んでるわけではない、が、その割に長い日記。

December 16 [Wed], 2015, 10:45
今日、mixiで長女は損…みたいな記事を目にした。
このテの記事を目にする度、私はため息をついてしまう。
もうおなかいっぱいだからだ。


私は一応長女だけど兄が2人いて、いわゆる末っ子長女。
旦那は兄が1人の次男。

つまり旦那の兄が長男。で、そのお嫁さんは妹のいる長女。


旦那の実家に顔を出せば、まぁ顔を合わせるよね。旦那の兄って、その度に自分は長男だから理不尽な思いをしてきた、ってエピソードを毎回語る。笑い話みたいにしてるつもりだろうけど、しつこい。私はその話になるたびにもういい加減ウンザリ…。
お嫁さんは「私は長女なんだからって言われてきたから」とやっぱり第一子は大変、って頭。


とりあえず私は、そうなんですかと静かに聞いている。それ以外できないってのもあるけど。
確かに、私も自分の兄…特に長男の方を見ていると、厳しくされたのかなって思う。なんかね、我慢する癖がついてるというかね。


でも、私は兄たちにお前は末っ子でいいよなとか、そういうこと一切言われたことないんだよね。
結構歳の離れた兄妹だからかな??
旦那の兄と、私の兄の違いって、なんなのかなーって。


あんたは恵まれてる、お兄ちゃんに優しくしてもらっていいわねってのを母親にだけはよく言われたけれど、母親の愚痴など聞かされていれば、なぜそういう発言をするのかはわかってくる。
母親は一人っ子だった。兄妹いなくてかわいそうねって周りに言われてむかついたとか、実際さびしかったとか、ワガママで独裁主義な祖母をひとりで面倒みなけりゃならなかったとか、祖母も、孫の私には優しいとか、いつも聞いていれば、私はこう思うようになる。母親は私という娘に嫉妬していると。


私はなにかというと女だからと厳しく躾けられた。
今なら垣間見える裏の心、母は自分の評価を下げられたくなかったのだ。


兄には男だからって手伝いをさせなかった。兄たちに許されていても、私には許されないことも多かった。
てか、40過ぎてる兄のパンツ、未だに洗ってあげてるし。さすがに気持ち悪いわ。

だが、いつも忘れちゃならんと思っていたのは、悪いのは兄ではない、ということ。
確かにうらやましく思うこともあった。でもこれは親が作り出した環境なのだ。


兄もそう思っているかはわからないけれど、お前はいいよな的な事は私には言わない。
お互い、方向は違えど支配したがりの母親には苦労しているのだ。
多分、わかっていても口に出すのも億劫なのだ。


だいぶ話がそれたけど、長女は、長男は、大変って聞くたびに、そんなに不満なら親に言えよと思うのだ。
弟や妹にあたるのは筋違いだ。

で…旦那の兄に対して不思議なのは、そういった自分の不満をきちんと親にぶつけているにもかかわらず、弟…つまり私の旦那を羨ましいと言い続けていること。
自分の子どもに対しても、「お兄ちゃんなんだから」って言うなよって親に釘を刺し、その徹底ぶりはあっぱれとすら思うのだが…。甥っ子は、すくすくと育っているように見えるが…、まだ、足りないのだろうか…。

旦那は、もうこれは兄貴もネタで言ってるから、気にしたもんじゃない、って言うけど。
つまり、私だけが、モヤモヤしてるのだ。私が言われたわけでもないのに。

じゃあ、末っ子の苦労を考えた事はあるのかって
いつもおさがりだけどそっちはいつも新品だったろうとか
こっちには最初から親を独り占めする時間はなかったんだぞとか
末っ子ってだけで可愛がられたでしょうって言われるけど、こっちからすれば支配的なものでペットみたいなものだぞとか
上をいいことに命令口調でいつもいばってるじゃんとか
お互い様でしょって


・・・旦那は前歯が少し曲がっている。兄に殴られたあとが残っているんだそうだ。
旦那が兄に人間として扱ってもらったのは高校を出てからだと…
それまでは目が合っただけで、気に食わないと殴られたとか…

ねえ、おつりかぐるほど私の旦那を下に見て下に扱ってきたよね。嬉しいと思う?あのさ、マゾじゃねーんだよ。

私も末っ子、言われてるのは私の旦那、・・・いい気持ちのわけがない。

最初は私もお兄さんにも言い分はあるよねって双方の言い分を聞くべきだよねって気持ちで聞いていたけど、こうも会う度会う度聞かされるとウンザリだよ〜
お兄さんは誰に何を求めているの〜
もうやめてくれよ〜

ああ〜もうなんだか、ほんとに、なんで私がこんなモヤモヤしなきゃいけないんだろう?馬鹿みたい!
この気持ちはどうしたらスッキリするんだろう?

私がなにか間違ってるのなら誰か言ってくれよ。

私だって得心してそうなのかそれなら仕方ないねって思えればそのほうがいいよ。


また今度の正月にも聞かなきゃならないんだろうな。で、そうなんですねっておとなしく妹は聞いてないといけないんでしょ。

聞き流す。そうするよ。それが一番だよ。でもモヤモヤしたくないよ。
なんかなんでもいいからスッキリできることないかなぁ〜
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