早稲田大学 徳島稲門会→取材レポートA
2006年07月18日(火) 16時36分

今週末からはいよいよ関東の阿波おどり大会が開幕します!その勢いで?クリックをお願いします。
実は私は15日の土曜日、早々に本番をむかえておりました。
ですが、東京ではない。。。
高円寺の某有名連さんと長野県の方で踊っておりました。
みなさんはどんな週末を過ごされたんでしょうか??
私は記事になることを沢山体験して
「記事を書く時間が欲しい!」
と心の底から思っております。
では、早稲田大学 徳島稲門会 取材レポートの続きを。。。
前回の最後はとっても気を持たせる様なカンジで終わりました。
ですので、先ずは例の興味深い出会いから。
稲門会の参加者に、
大学院生さんがいたのです。
大学は卒業していますが、
大学院に通っているので稲門会の練習にも参加されているそうです。
この方が阿波おどりに対してかなり熱心で、
周りの人たちも感化されて活動が活発になっている
・・・という様な事を伺いました。
問題はここから。
実はこの方、私とタメ(同い年)でした!!
この数年、同い年の知り合いは増えていなかったので、
すご〜く嬉しかったのです

しかも、その同い年の男の子(?)が
阿波おどりに熱中しているなんて!!
ウレシイ〜です〜
これで私の周りには
同世代で踊っている人
がほとんどいなかった事が分かっていただけたでしょうか?(笑)
そしてもう一人。
慶應義塾大学の徳島県人会の会長さん。
この方も練習に参加されていて、あいさつできました。
ここにも裏話がありまして、
本当は早稲田さんより慶應さんのほうが連絡は早かったのです。
で、慶應の会長さんに早稲田の会長さんの連絡先を教えて頂いて、
今回の取材となったのです。
本当にありがとうございました。
助かりました。
何故、慶應義塾さんではなく早稲田さんの練習にお邪魔したのか?
それは、慶應をはじめいくつかの大学の県人会さんが、
早稲田さんを中心に合同練習をしているから。
で、慶應の会長さんによると
「うちは単独で練習できる状態になってないんで・・・
早稲田さんにお世話になっています。」
とのこと。
数人の熱心な方がいても、
定期的な練習や踊れる(踊りたい)人間の確保は難しいようです。
話は変わりまして、
前回の微妙な表現その2.
「それもそのはず、その中の一人は実は・・・!?」
高円寺の某有名連の連員さんだったのでした
今年入ったばかりとのコトですが、
全然そんな風には見えません。
ちなみに・・・私とタメの彼です。
「(その連の連長や高円寺のとあるお偉方に)
お前は(踊りは)上手くなれないね。」
と断言されたとか。
「えぇ〜!?何でですか〜??」
と聞いたら、
「でかすぎる。ってコトらしい。」
※あくまでも本人談ですので、その前後状況とか言った方の意図とか、
そういったものは分かりません。
この方、身長180センチ以上あるそうで、
私なんか見上げなければ顔が見えません(笑)。
阿波おどりをするには大きすぎるって言われたらしいです。
う〜ん、でもね、私はそう思いません。
確かに阿波おどりの名人は何故か小さい人が多いですが、
(四宮さんとかね。)
タッパがあるってことはそれだけ舞台栄えし易いってことです。
しかもこの方、手足が長い!!
う〜ん、徳島の超有名連の副連長さんの様な体型です。
(これで何処の連か分かったあなたはかなりの玄人さんですね。)
確かに連の踊りにはめると、魅力を膨らませるのはちょっと難しいかも。
その方の所属する連の踊りは、
残念ながらその方の体型には合っていません。
でも、それは踊りが上手くならない(なれない)んじゃなくて、
その踊りがその人に合っていないだけです。
うちは弟を筆頭に、タッパがあって、手足の長い男の子が数人います。
が、別に下手に見えるとか、そんな問題はありません。
あるとすれば・・・衣裳を着るのが難しいことくらい。
まぁ、着付け、衣裳を着た状態って言うのはかなり印象を左右しますけど。。。
ってコトで、自信を持って踊って下さいね、阿部さん。
その他、
自分は踊りが上達しないなぁ
どうも不恰好に見えるなぁ
と悩んでいる方々、
もしかしたら、その踊り方があなたに合っていないのかもしれませんよ・・・。


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それは、慶應をはじめいくつかの大学の県人会さんが、
早稲田さんを中心に合同練習をしているから。
で、慶應の会長さんによると
「うちは単独で練習できる状態になってないんで・・・
早稲田さんにお世話になっています。」
とのこと。
数人の熱心な方がいても、
定期的な練習や踊れる(踊りたい)人間の確保は難しいようです。
話は変わりまして、
前回の微妙な表現その2.
「それもそのはず、その中の一人は実は・・・!?」
高円寺の某有名連の連員さんだったのでした

今年入ったばかりとのコトですが、
全然そんな風には見えません。
ちなみに・・・私とタメの彼です。
「(その連の連長や高円寺のとあるお偉方に)
お前は(踊りは)上手くなれないね。」
と断言されたとか。
「えぇ〜!?何でですか〜??」
と聞いたら、
「でかすぎる。ってコトらしい。」
※あくまでも本人談ですので、その前後状況とか言った方の意図とか、
そういったものは分かりません。
この方、身長180センチ以上あるそうで、
私なんか見上げなければ顔が見えません(笑)。
阿波おどりをするには大きすぎるって言われたらしいです。
う〜ん、でもね、私はそう思いません。
確かに阿波おどりの名人は何故か小さい人が多いですが、
(四宮さんとかね。)
タッパがあるってことはそれだけ舞台栄えし易いってことです。
しかもこの方、手足が長い!!
う〜ん、徳島の超有名連の副連長さんの様な体型です。
(これで何処の連か分かったあなたはかなりの玄人さんですね。)
確かに連の踊りにはめると、魅力を膨らませるのはちょっと難しいかも。
その方の所属する連の踊りは、
残念ながらその方の体型には合っていません。
でも、それは踊りが上手くならない(なれない)んじゃなくて、
その踊りがその人に合っていないだけです。
うちは弟を筆頭に、タッパがあって、手足の長い男の子が数人います。
が、別に下手に見えるとか、そんな問題はありません。
あるとすれば・・・衣裳を着るのが難しいことくらい。
まぁ、着付け、衣裳を着た状態って言うのはかなり印象を左右しますけど。。。
ってコトで、自信を持って踊って下さいね、阿部さん。
その他、
自分は踊りが上達しないなぁ
どうも不恰好に見えるなぁ
と悩んでいる方々、
もしかしたら、その踊り方があなたに合っていないのかもしれませんよ・・・。


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