トルコのような、だけどここはボスニア(モスタル)

January 19 [Sun], 2014, 20:57

モスタルの印象は、戦争で傷だらけなのが事実だけど、残されている自然が豊かである。
世界遺産エリアもあるので、若干整えられた印象もあるが、緑と石造りの建物がマッチしていて、歴史的でもあるし、落ち着いた雰囲気でもあるし、しっとりまったりするには良い街だ。


かつてオスマントルコに征服されていたため、トルコ移民が多く住んでいる。
実際、「トルコ人の家」なんてものが博物館としていくつもある。
その内の1つの博物館を訪れ、そこの職員が、俺が日本人だとわかったようで親しげに色々話しかけてきた。
イスラム圏の人の親日的ってのは、どこへ行っても共通するようだ。
夫が商社勤めで、現在イスタンブールに出張中で、日本の企業とも取引があるらしい。
日本の相撲を一度生で見てみたいんだとか。


昔はモスタルでは、アラビア語、トルコ語、ボスニア後が公用語となていて、公の書類はこの3つを併記しなければならなかったらしい。
多様な文化の混在は今に始まったことではなく、昔からボスニアヘルツェゴビナは様々な文化が往来した所だった。


多くの観光客はこの世界遺産のエリアに数時間滞在するだけで、そのままサラエボやクロアチアへ行ってしまう。
宿泊施設が少ないことも原因だが、夕暮れ以降がこの街の最も魅力的な時間だ。


●ビラモスタルゲストハウス:1泊30E(TV、ホットシャワー、インターネット、ヒーター付)
●レモネード:2KM
●ラジュニッチ:8KM
●チーズソースパスタ:12KM
●チーズバーガーセット(バーガー、ポテト、サラダ、ドリンク):8KM
●フライドポテト:2KM
●タクシー:5.3KM(モスタルバス停〜ホテル)

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日本地図最後の空白地帯

October 13 [Sun], 2013, 0:17

富山県の剱岳に登ってきた。
標高2999m
ルートは、長野道の安曇野ICで降り、大町アルペンラインを経由して、扇沢駐車場で車を停め、そこからトロリーバスで黒部ダムまで行き、さらに黒部ケーブルで黒部平まで行き、ここからスタート。
東一ノ越、一ノ越山荘、立山三山(雄山、大汝山、富士ノ折立)、別山を経由して、剱沢キャンプ場で一泊。
翌朝、剱山荘、一服剱、前剱を経由して、剱岳を登頂。
来た道を戻り、剱沢キャンプ場でもう一泊。
3日目はは、剱御前小屋、雷鳥沢ヒュッテ、リンドウ池、ミクリガ池、ホテル立山を経由して、室堂バスターミナルでトロリーバスと黒部ケーブルを使って、扇沢に戻るコースだ。


初登頂の記録は1907年(明治40年)7月28日、陸軍参謀本部陸地測量部の測量官、柴崎芳太郎(しばさき よしたろう)率いる測量隊によるものである。
日本国の山で一番最後に登頂された山で、かつ日本地図に一番最後に書かれた地名である。
それまで誰も登った記録が無かったため、日本地図上でこのエリアだけずっと未記入だったため、「日本地図最後の空白地帯」と呼ばれていた。

それまで誰も登頂しなかった理由は2つあり、
1,非常に険しい山で、どこから登ればよいかも検討つかず、長らく登頂不可能とされていた。
2,剱岳は古来、立山修験と呼ばれる山岳信仰の対象であり、信仰上「登ってはいけない山」とされていた。

しかし実際は、柴崎以前に修験者達の登山記録や伝説・口碑が存在するらしい。
また、柴崎らによる最初の登頂の際、錆び付いた鉄剣と銅製の錫杖が発見された。
これらの遺物は当時の鑑定では奈良時代後半から平安時代初期にかけて登頂した修験者のものと考えられた。


日本国内で「一般登山者が登る山のうちでは危険度の最も高い山」とされる。
これは、その一般ルートが、一服剱〜前剱〜剱岳の間で、岩稜伝いの鎖場やハシゴのルートになることによる。
難所としてカニのヨコバイ・カニのタテバイと呼ばれる鎖場があるが、実際には、より容易な稜線で滑落事故などが発生している。
難所は皆、神経を研ぎ澄まさせて、足下に神経を集中させて登り下りするが、それを越えると気持ちに緩みが発生し油断するためだろう。
また、クライマーと呼ばれる一流登山家も、その岩場や雪山で、多くの命を落としているらしい。


劔岳名物「カニのたてばい」
高さ50m以上のほぼ垂直な岩壁を鎖一本で登っていく。
かなりスリリングだった。
下を見るのが相当怖かった〜


剱岳は、途中あの世行きの崖スレスレの道、ほぼ垂直の岩壁などスリリングな箇所がたくさんあり、俺が今まで登ったなかで最も危険な山だった。
それだけに下山した瞬間は達成感と充実感でいっぱいだった。

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まるで桃源郷(白馬岳)

September 09 [Mon], 2013, 23:41

後立山連峰の白馬岳に登った。
標高2932m。
ルートは、長野道の安曇野ICで降り、八方のバスターミナル付近で車を停め、そこからバスで猿倉INし、白馬尻小屋、白馬大雪渓を経由して、白馬岳頂上宿舎でテントを張り、翌朝、白馬岳を登り、三国境、小蓮華山、白馬大池、乗鞍岳を経由して、栂池山荘でロープウェイとゴンドラを使って、栂池高原OUTし、タクシーで八方の駐車場まで戻るコースだ。


日本三大雪渓のひとつ、白馬大雪渓。
8月の真夏だというのに、ここは常に積雪状態。
しかも範囲4ku以上に渡っての広範囲。
なぜ溶けないのか不思議です。
ここだけはまるで天然の冷蔵庫のように涼しく、夏の暑さを忘れるように心地良い。


夜は白馬岳頂上宿舎でテントを張った。
この日は超超超強風に襲われた。
ここのテント場は山頂付近であり、ただでさえ風をさえぎるものがなかった。
さらにペグがなかなか刺さらない岩場で、張るのが一苦労だった。
強風は朝までおさまらず、オーバーなしでテントごと吹き飛ばされるかと思った。
山小屋の人も「こんな強風は年に1回あるかないかだよ」と。
まあ、雨が降らなかっただけでも良しとしよう。


翌朝は風が雲を吹き飛ばしてくれたせいか、360度一面澄み切った青空に恵まれた。
これが白馬大池です。
風吹大地に次ぐ北アルプスで2番目に大きい山上湖なんだとか。


まさに山上の別天地と言うにふさわしいムードが漂っており、日本ではない感じがする。
こういう綺麗な景色に恵まれると、山登りは本当に楽しい。
正直言うと、山登りは毎回毎回、登り始めや登っている最中は、実は非常に憂鬱なのです。
「あー、俺なんでこんなしんどい目をしてまで山なんか登っているんだろう」
「せっかくの疲れがたまった休日なのに、なぜわざとさらに疲れに来ているんだろう」
なんて、頭の中はグチだらけです。

でも山頂に着いたときの達成感や、そのとき飲む冷たいビールの美味しさ、そしてこのような絶景を見ることができると、一気にハイテンションになり、そしてまた新たな山に行きたくなる。
俺、単純なんです、はい。

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山登るならやっぱテント泊っしょ!(権現岳)

September 03 [Tue], 2013, 22:43

八ヶ岳連峰の権現岳に登った。
標高2715m
ルートは、中央道の小淵沢ICで降りて、観音平で車を停めてINし、雲海展望台、網笠山を経由し、青年小屋でテントを張り、途中西岳に寄り、翌朝権現岳を登り、三ッ頭、木戸口公園、八ヶ岳神社を経由して、観音平OUTするコースだ。


まるで岩から木が生えているような。
もののけ姫チックな木々が茂っていて、ビジュアル的にも楽しい。
とてつもない急坂があるわけでもなく、道も悪くないので、ファミリーが結構多かった。


権現岳コースで唯一あるテント場が青年小屋です。
ここのテント場は最高です。
徒歩4分の所にキンキンに冷えた天然水場があり(この水の冷涼感は夏は最高です)、しかも潤沢で水不足に悩まされることはない。
そして通常、トイレは有料なことが多いのだが、小屋泊であろうとテント泊であろうと使用料は無料。
しかもそのトイレの綺麗なこと。
トイレットペーパーが完備されていたことにまず驚いたし、アルコール消毒液が備え付けられているトイレを初めて見た。
テント場自体も平地で、ペグを打ちやすく、日当たりも良いので最高だった。

山に行ったらやっぱテント泊っしょ!
このように仲間と寄せ合ってテントを張り、夜、星空の下で仲間と酒を飲みながら色々なことを語り合う。
眠くなったら「自分だけの城」に帰る。
この感覚がたまらなく好きです

{
山に登ってまず飲むのは、まっしぐらにビールでしょ!
登った達成感と爽快感と、汗をかいてカラカラの喉に流れ込む冷えた麦汁ほど世の中に旨い物はあるだろうか!?
もしあるならば言うてみい!


そしてご来光。
言うまでもなく綺麗だ。
日常では日の出を見るために早起きしようなんて100%思わないが、非日常の世界、特に山では是が非でも見たいものだ。

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週末北海道/北海道はまるでアメリカみたいだ

August 18 [Sun], 2013, 22:19

北海道は美瑛地区に行ってきました。
俗にいう「美瑛の丘」
何もない所だけど、大自然が創り上げた素晴らしい景色があった。


ゆるやかな曲線が連なる美しい風景。
どこまでも広く突き抜けるような大地。
広すぎてここが日本とは思えない。
まるでアメリカの開拓村のようだ。
ここは次回は2泊くらい滞在して、今度は自転車でゆっくり回りたいなあ。


しかし観光客のほとんどは中国人だった。
2008年に公開された、中国映画「狙った恋の落とし方」で、北海道東部が舞台にされ、この映画の大ヒットにより中国に北海道観光ブームを巻き起こされたからだ。
この映画の監督の馮小剛は当初、舞台は初めから北海道東部で構想していた。
しかし彼の交友関係のある人物の紹介で、1990年代東京から釧路へのフェリーで訪問したことがあり、本人は風景に非常に感動した。
その後、ある知人の恋愛話を思い出し、道東を舞台にした恋愛映画を作ろうと思ったらしい。
尚、この映画の歴代興行成績は現在もなお1位の座を守り続けている。


蕎麦の実を植えた畑。
北海道の野菜といえば、ジャガイモやトウモロコシがまず思い浮かぶが、蕎麦も一大産地らしい。
こんな冷涼の地でも田んぼがあったし、北海道で作れない物って無いんじゃないか!?


セブンスターの木。
実際にタバコのCMで使われたことから、そう呼ばれているんだとか。


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週末北海道/うーん、トイレの香りや

July 28 [Sun], 2013, 19:06

北海道は富良野と言えば、何を連想する?
やっぱりラベンダーでしょ!
とはいえラベンダーの見頃は結構短く、7月の1ヶ月間しかない。

ここは中富良野町の「ファーム冨田」というラベンダー畑です。
ラベンダーオイル生産のために作られた農場で、日本最大級のラベンダー畑だそうな。
約9万株もあるらしい。
しかも設立は1903年で、100年以上の老舗である。

ラベンダーには鎮痛や精神安定、防虫、殺菌などに効果があるとされている。
属名の 「Lavandula」 は、「洗う」という意味のラテン語に由来する。
これはローマ人達が入浴や洗濯の際にラベンダーを湯や水に入れることを好んだためとされている。


畑の中を歩いていると、ラベンダーの香りはかなり強烈である。
何かを連想する。
そうだ、トイレの香りだ!
なぜ芳香剤にはラベンダーがよく使われるのだろう。


正面に大雪山を見上げる。
富良野は本当に良いロケーションです。
こんな景色は北海道ならではで、本州では見られない。

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民族の架け橋(ボスニアヘルツェゴビナ/モスタル)

July 20 [Sat], 2013, 22:49

ボスニアヘルツェゴビナには2つだけ世界遺産がある。
モスタル市にある「スターリモスト」だ。
この街が世界遺産に登録されていることは、日本ではあまり知られていない。


ネレトヴァ川が中央を流れ、その両岸を美しいアーチを描いた橋「スターリモスト」によってつながれている町モスタル。
ボスニア語でモスタルとは「橋の守人」という意味だ。
その名の通りモスタルはこの橋を中心に発展してきた町だ。
モスクと教会が入り混じるオスマン朝の影響が街のあちこちに見受けられる。
しかしこの橋も1993年11月、旧ユーゴ内戦時に破壊されてしまった。
2004年にユネスコの協力によってようやく修復された。


1566年、オスマントルコ時代に建てられた。
橋台を用いず、両岸からアーチ状に架かる橋からは、見た目の美しさはもちろんだけど、当時の建築技術の高さも知ることができる。


この美しい橋は「民族の架け橋」と言われることがあるが、地元の人の話を聞くところによると、実際は川の両岸でクロアチア系、ムスリム系の住み分けが進み、残念ながら両者の溝は深いもののようである。
世界遺産となって世界各国から多くの観光客が訪れるモスタルだが、綺麗な景色とは裏腹にそこに住む人たちの心の中には色々な思いがあり、複雑な気分だ。


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お食い初め

June 12 [Wed], 2013, 0:00

2週間ほど前に、娘が産まれて100日経ったので、お食い初めをやりました。


鯛はやはり必須で、かつ、うちは関西系なのでタコも不可欠です。
食材を揃えたり、なんだかんだ準備が大変だったけど、でもとても楽しかった。
うちらにとっても久々の御馳走(笑)


白いタオルで文字を作り、娘も自ら体を駆使して1文字を担う。


最近はよく奇声をあげるし、よく動く。
まだハイハイできないのに、気がついたら部屋の端っこで寝てたりする。
そろそろ寝返りができそうです。

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ボスニア人に日本の写真を見せたら (ボスニアヘルツェゴビナ/サラエボ)

May 19 [Sun], 2013, 22:55

前章で軽く触れたが、サラエボ市街地は丘陵に囲まれており、北側の丘陵に「白い要塞」と呼ばれている場所がある。
そこは、オスマン帝国に統治されていた頃の名残だと言う城壁に囲まれた部分があり、要塞跡もいくつも残っている。
そこから見下ろすサラエヴォ市街地は絶景で、サラエボのカップルの絶好のデートスポットになっている。


なぜ「白い」と呼ばれているのかは、よくわからないが、数百年経っている割には保存状態が良い。
内戦の後遺症はどれほど大きかったかはわからないが、この保存状態を見ると破損は少なかったのではないだろうか。


ここで腰掛けてお茶を飲んでいると、地元の大学生らしき女の子3人組が「Hello ! Welcome to Sarajevo」と声をかけてきた。
ボスニア人女性ってみんな美人だからちょっと嬉しい(笑)
彼女らの動機は、単純に東洋人旅行者が珍しいからなんだけどね。


日本について色々尋ねられた。
俺は写真を交えながら彼女たちに説明する。
(俺は旅に行く際、必ず日本の文化を代表する写真をいくつか持っていく。旅行中このようなシーンが必ず1回はあり、日本を知ってもらう大チャンスだからだ。)

「金閣寺」と「姫路城」と「夜の東京タワー」の写真には相当びっくりしていた。

食べ物関係で興味を持ってくれたのは、寿司、居酒屋の店内のシーン、立ち食いそば屋の店内。

その他では、満員電車のシーン、民間の駐車違反取締の奴ら、盆踊りのシーンにも、喜んでくれた。

しかし一番インパクトが大きかったのは漢字だ。
「これ文字なの? まるで秘密の暗号みたい!なんてファンタスティックなの!」と
ものすごくハイテンションになる。
そして彼女たちを最も喜ばせた字は「地球」と「森林」でした。

日本にかなり興味を持ってくれたけど、「日本に行きたい?」と質問をしたら、
「あまりに文化が違いすぎて行くのが怖い」と答える。

あれだけ交通網が発達し、日本では誰もが気軽に海外旅行できる現代だけど、ボスニア人にとって日本は宇宙のように遠い存在なのかもしれない。



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サラエボの夕暮れ

May 06 [Mon], 2013, 19:11

日本であろうと、外国であろうと、どこであろうと、夕暮れの風景は綺麗ですが、
特にサラエボの夕暮れはとても印象に残っている。
理由は特にありません。


ここは「白い要塞」と呼ばれている場所で、オスマン帝国の植民地時代の要塞跡である。
そこからのサラエヴォ市街地はとても素晴らしく、思わず「わーーーーー!!」と叫んでしまう。

黄昏時になると、地元の人も大勢この場所に集まって夕日を眺める。
近くにいたオッサン数人が言うには、
「俺達は仕事帰りにこの夕日を見るのが習慣なんだ、もうかれこれ10年以上続けている、これをやらないと1日が終わった気がしないんだ」

夕方で1日は終わりと判断するの?これから夜なのに? と突っ込みたかったが、
彼らがせっかく夕日にいい気分になっているのに水を差すようなので、やめておいた。
しかし彼らののんびりゆとりのある毎日が内心羨ましかった。
俺の平日は、のん気に夕日を眺めている余裕なんか無いなあ・・・むしろその時間帯から1日の終盤作業だし。


ボスニアヘルツェゴビナの首都サラエボは、周囲を山に囲まれた緩い谷間にある街のせいか、よく霞がかかる。
しかしそれをこの「白い要塞」から眺めると、とてもいい景色である。


サラエボの街は夕暮れのシルエットがとても綺麗だ。
世界遺産の建造物で夕暮れのシルエットが綺麗なのはよくあるが、ただの街でこんなに映えるのはそうないと俺は思う。


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