春は女も”発情”する?? 

2005年09月03日(土) 0時34分

春は女も”発情”する??

もちろんです! 春は「骨盤」が緩む季節。骨盤は周期的に開閉運動をしていて、女性は骨盤が開くときに快感がある。性欲、性行為、生殖、排卵、月経、排泄に直結しています。
無事に冬を越えた骨盤は春になればゆっくりと緩み、それが全身を緩めます。だから春はだるく眠くなるのです。
セックスの快感を知っている女体なら、もう十分に“発情期”。そのサインはぎっくり腰のような、むち打ちのような、首が回らない症状(「恋するからだ」=講談社=より)です。
いずれも「卵巣が腫れている」状態。まるで春のタイのようです。
逆に緩まない骨盤は不快の原因で、自ら緩ませるために女性は甘い物を欲しがるともいわれています。寂しい、孤独、緊張、ストレス状態の女性も、過度の飲食をして緩ませようとします。
締まりの悪い女性の骨盤の開き切らないところを見つけて開けるようにしてやると、その結果、締まりが良くなると、ある自然整体師に聞いたことがあります。
ちなみに“朝ダチ”の理由もオシッコや、睡眠周期との関係も指摘されていますが、“骨盤人間学”から見ると、明け方になると骨盤が閉じる。それが勃起を誘発するとなります。
つまり、骨盤の開閉がスムーズに行われている男には、元気な朝ダチがあるということ

クチビル美人”はアソコも美人か? 

2005年09月03日(土) 0時31分

クチビル美人”はアソコも美人か?

口の大小、形、唇の色と厚さ、口角の上がり下がりに、女性器とその成熟度を想像するのは至極当然のこと。
唇は性器と思うべし! 強引ですが、結論です。
古来、口角の締まり良く、唇の色良く、唾液も豊富で、笑うと口の端が上がり、声を出して笑う唇の持ち主が“アゲマン”といわれます。
唇の色と厚さと締まりは、女性の体調や性格のバロメーター。最近流行しているような、ポテッとした厚い唇がいい、というものでもない。
人種、民族それぞれに唇の標準サイズがあります。日本人はどうか。極端に薄いのは性的未成熟のみならず、人格すらも薄情に感じる。
極端に厚い、タラコ以上はどうか。心身ともに締まりや主体性が欠如している感あり。
色だけでも形だけでも判断すべきではない。要はバランス。赤黒くても締まりがあればよし!?
カラダの他の部分と違い、唇だけは毛細血管が透けて見えます。流れる鮮やかな血の色が見えるわけです。唇は乳首や性器の色を連想させる。ポイントは赤。健康的な赤は成熟の色です。青は未成熟。
赤い唇は、いわば“食べ頃”を示すイチゴのようなもの。で、女性はせっせと赤く塗る。口紅文化は奥が深いですな。商売上の極赤や、営業上の“どピンク”は問題外、判断不可能です。
締まりのない唇、笑うと片方の口角が下がり、上下のバランス悪く、色ツヤを口紅でごまかしているような女性に、私は近づきません。“サゲ
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