婚姻届&母子手帳 

March 05 [Wed], 2008, 17:56
お昼から区役所に行って婚姻届もらってきたぁ
初めて見た婚姻届。
役所の人に書き方をいろいろ教えていただきました
本籍地が名古屋じゃないから戸籍謄本が必要で、郵送で取り寄せる書類には抄本を取り寄せるように書いちゃったんだけど、請求理由に婚姻届って書いたから千葉の役所の人から電話がかかってきて謄本が必要ですよってわざわざ教えてくれた。
助かりました
これで入籍準備が整ったかな。
区役所の次は保健所へ。
みんな親切な方ばかり
母子手帳の説明を保健師の方に教えてもらった。
でも4月に引っ越しちゃうから予防接種とかいろいろ制度が違ってくるんだよね
ちょっとそれが不安かな
保健師さんは他にもいろいろ話してくれて、18歳でもう二児のママしてる人もいるみたい。
私より1こ下だけど大先輩
若いといろいろ生んでから大変なこともあるけど、頑張ってって言ってもらえた。
いろいろとすぐに考えて悩んじゃう性格だけどこれからしっかり頑張っていかないとね

ひなまつり 

March 03 [Mon], 2008, 18:44
っていっても特に何もしないけど。
手巻き寿司と蛤のお吸い物を食べるくらいかな
午前中に郵便局に行って戸籍抄本を取り寄せる書類を速達で送ってきた
速達ってけっこう値段が高い
2通分だから余計にそう感じた。
郵便局って民営化になってから接客態度が良くなった気がする。
たまたまかな。
近所の郵便局が前すごく愛想悪くて行くの嫌だったんだけど今日は愛想良かった
婚姻届提出までもうすぐだ〜

ラブラブ 

March 02 [Sun], 2008, 22:37
いっぱいイチャイチャできた
なんかやっぱ一緒にいるとすごく落ち着く。
彼も同じ気持ちでいてくれることがとても幸せ
赤ちゃんが生まれて子育てに追われても変わらずに仲良しでいたいな

15週目 

March 01 [Sat], 2008, 17:12
今日は病院に妊婦検診に行ってきました。
今回は赤ちゃんを見るのに初めてお腹にあてて見ました。
いつもの癖で内診室に入ろうとしちゃった
赤ちゃん前回に比べたらかなり大きくなってる
血圧も体重もお小水も異常ないみたいでよかった
そして妊娠証明書をもらえたからやっと母子手帳がもらえる
今通ってる産婦人科はとても雰囲気が良くって気に入ってるんだけど、残念ながら分娩を取り扱っていないから紹介状を書いてもらった。
次回からは他の病院
良い先生だといいな

1月13日 告げる 

February 28 [Thu], 2008, 14:39
両親と彼と私の4人で話をする機会を設けました。
妊娠したことと結婚をすることを話すために。
お母さんはもうすでに知っていたのでお父さんに。
彼も私もかなり緊張しました。
両親を待っている間ずっと挙動不審。
彼はお父さんに殴られる覚悟だったみたいです
いざ話を切り出すとお父さんはとても理解をしてくれて「命を授かったことはとてもおめでたいことだ。」と言ってくれました。
この時初めて誰かにおめでとうと言ってもらった気がして(まだ友達には話していなかったこともあって)すごく嬉しくて後で泣いちゃいました。
両親が帰った後に彼が「いちごはとてもお父さんお母さんに愛情を注がれてるな。普通はあんなに理解してくれないよ。」って。
私達も同じくらい産まれてくる赤ちゃんに愛情を注ぎたい。

1月10日 初めての産婦人科 

February 28 [Thu], 2008, 8:52
妊娠のことを私の両親に伝えるのは彼と2人で言おうと話していたけれど、1,2日前から少量の出血があって心配で早めに病院に行きたかったけれど行くにも足がなかったのでお母さんには妊娠したことを伝えました。
お母さんはやはり驚きというか複雑な心境だったようです。
それでも理解をしてくれて病院へ連れて行ってくれました。
先生に出血のことを告げると「少し心配だね」と言いながら内診室へ。
内診を始めてすぐに「赤ちゃんは元気だよ。心臓も動いてる。少し出血しているから薬出すね。」
ホッとしました。
エコー写真を見せてもらうと小さな袋が
6週5日で順調に育っているとのこと。
自分のお腹の中に命が宿っていることがとても不思議だということと、とても嬉しかった。
出血が止まるまではなるべく動かないようにしました。

1月7日 

February 27 [Wed], 2008, 22:22
彼と会って彼のお家に向かう途中で妊娠検査薬を買いました。
車の中ではずっといろいろな事を考えていました。
お家に着いて早速試してみることに。
そしたら尿をかけた途端にハッキリと妊娠のところに線が。
急いで彼に報告。
私はビックリし過ぎて彼がどんな反応していたかはあまり覚えていません。
嬉しさの半面、正直戸惑いを隠せませんでした。
「これから先大変なことたくさんあるけど2人で頑張っていこう。」といってくれた彼。
この人と一緒に歩いて行こうと心に誓いました。

1月4〜5日 

February 26 [Tue], 2008, 16:46
気持ちが悪いまま年末年始を迎えて、おいしいものも食べられずにへこむ日々が続いていました。
こんなにも気持ち悪さが続いているのにもかかわらず、ただの胃もたれだと思い胃薬を飲んでいました
幸いにも体にやさしいもので赤ちゃんには影響が出ないものでしたが…。
今から思うともっと自分の体の変化に気づいて早く赤ちゃんに気づいてあげられればよかったなと反省です。
4日から一泊二日で名古屋から京都へと彼のお母さんにご挨拶に行く予定が前から決まっていました。
体調が優れなかったので彼は延期にしてもいいと言ってくれたけれど、せっかくの機会なので行くことにしました。
ご挨拶は無事に済み(何も話せずただ返事するだけになってしまったけれど)京都観光をかねてあちこち歩き回りました。
このときの疲れようは半端じゃありませんでした。
相変わらず気持ち悪いまま
なんとか名古屋にもどり一息ついていると彼のお母さんからメールが。
「彼女妊娠してるんじゃない?」
えっ妊娠…
たしかに生理きてない。
まさかとは思いつつ妊娠だとするとつじつまが合う。
彼も「俺も妊娠してると思うよ。」って。
後日検査薬を試すことになりました。

12月30日 

February 26 [Tue], 2008, 12:34
この日は彼と会う約束をしてました。
会ってからすぐにファミレスでお昼ご飯。
彼と同じ鍋うどんのセットを注文
少し食べ応えがありそうだったけど、お腹すいてるし平気かなと思って食べ始めたけれどちょっと食べただけでお腹いっぱい
でもいつも彼に食事代を払ってもらってるから残すのは申し訳ないなって思ってなんとか完食。
それから彼の家に向かうため車に乗ったけどその間中ずっと胃が苦しくて気持ち悪い
お家に着いてからもずっと気持ち悪くてなかなか回復しない。
そうこうしている間に門限の時間がきて、私の家へと車に乗りました。
するとどんどん気持ち悪さが増してくる
必死に我慢してたけど家に着いたとたん気持ち悪さピーク。
彼の前でもどしちゃった
その時は彼の目の前で吐いてしまったショックが大きくて、どうして気持ち悪くなったのかあまり考えていませんでした。きっと食べ過ぎたからかなくらいにしか思ってませんでした。

12月29日 

February 26 [Tue], 2008, 12:05
この日は家族でドラリオンを見に出かけていました。
生理予定日だったけれど遅れることも多かったので生理がこないことに何とも思っていませんでした。
出かけついでに外でご飯を食べたけれど少し気持ち悪くてあまりおいしいと感じませんでした。
この時は、朝ご飯をたくさん食べたから胃がもたれているのかなくらいにしか思っていなかったけれど今から思うとこれはつわりだったんですね
少しの体調の変化はあったもののこの日は何事もなく1日が過ぎていきました。
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:bear
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 誕生日:1988年
  • アイコン画像 職業:専業主婦
読者になる
2008年03月
« 前の月  |  次の月 »
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31