捻挫のとし

October 13 [Mon], 2014, 3:44
首を軽く捻挫しました。
6月?7月くらいには足の親指を捻挫しました。
歳を、とったせいがあっさり捻挫します。
それが歳をとるってことなのか。
むちゃなことするなってことか。
全て厄年のせいにできたらいいし、お払いしてたから軽くすんだのではないかとも思うけどもねー。

もうすぐ夏ですね

May 29 [Thu], 2014, 5:59

全く書いてない

時折ふわっと思い出して書いてる
だいたいお酒のんでる
勢いがないと書けない感じなのかも

色々ありました

その末でいま、CDウォークマンブームが私に到来

iPodももちろんいいし、いつでも聴きたいもの聴けて素敵だけども
CDウォークマンの良さもある

あの頃はCDがガビガビになるほど
持ち歩いたりお家で聴いたりしてたわけで
今は読み込んだらその後そのCDを出さなかったりする

前みたいに盤まで愛したいなーと思った次第です

何となく毎日違うCDを持っていくようにしてるのだけども
割と「その頃」のものばかり持っていってる気がします
音はCDウォークマンの方がiPodよりいいよ!と聞きますが
確かに奥行きがありました
MP3より立体的というのは分かった
なるほど、と思った

今日、明日は何にしようと思ったら

むかーし、自分で作ったコンピCD出てきた
ちゃんとジャケット作って
盤まで印刷して貼ってて

曲目見てみると懐かしい
そして これ、どんな曲だっけ?と
思ったやつもあった
明日は秋のやつを聴こうと思いました
(春、夏、秋まであった)

これに限ってはMP3焼いてるから
音うんぬんではなく懐かしさですよね
というか音うんぬんは
そんなに詳しくないし
わからないのだけどね
とりあえず楽しいから聴いてみる


楽しいことは自分で作ることもできのだよな

ずっと生きてる

December 28 [Sat], 2013, 6:46

今年も終わろうとしている

今日たまたま同僚と話をしてて
好きな音楽の話になって

イベントの話やらなんやらになったのだけど

今はすっかり行けなくなっても
わたしの中ではたくさんの音楽に
ライブに行って触れたことは
すごく息ずいているんだなーと
改めて思いました

あの頃
たくさんたくさんライブに行って
幸せだったもの

今思えばたくさん行けたことは財産で
どんどん歳とると行けなくなっても
その時のことには生きる

そう思う

ピクセルさんの時の幸せは
多分一生忘れない


最近のことはわからないし
全然行けてないから
好きなバンドさんたちの今を見れてないのは確かだけど

でも
本当にありがとうございます
関わってくれたバンドさんたちに
最大の感謝と敬意を

全然行けてないけど
今でも活動されてる方々は
ひっそりみてますきいてます
どっかいけないかなと模索しては
行けてないけども…


そんなことを思う年末


ひっそり
また観に行きたい

金魚のこと

November 29 [Fri], 2013, 4:54
今年の7月頃に金魚を飼いました。

フォルムもかわいくて
泳ぐ姿も美しくて
個人的にザ・金魚!と思っていた
琉金という種類の金魚

白ベースに少し赤が混じった子と
赤ベースに少し白が混じった子
2匹


金魚すくいの金魚しか飼ったことなかったけど
調べてモーターやライトとかついている水槽にした
水槽の立ち上げとかも初めて知った

そんな初心者で飼っていても
赤い子のまぐろは二倍の大きさになるくらいに大きくなってました
だけど、白い子のとろろは大きさが変わらず小さいまま


数日前位に白い子、とろろが底の方ばかりにいることが気になりました

次の日もまだ餌は食べに来るけど
ずっと底にいた

調べてみたら転覆病っぽい?
冬に琉金がかかりやすい病気のよう
塩水浴?みたいのした方がいいのかな
とオロオロしたまま
どうやってあげたらいいのかわからず見守るのみ
温度変化に弱いから寒くなってきてそうなってしまったのか
ヒーター買わなきゃと焦る

次の日もずっと底にいた
餌も食べなくなってもうとても心配

帰ってきたら横たわっててパニック
息はしている
もう一匹の赤い金魚のまぐろも
周りを泳いだりして心配してるかのよう
不意に起き上がって少し泳いだりした

とろろごめんね
まぐろごめんね

次の日
とりあえずお店のひとに相談してみようと思って仕事の前に職場近くのお店に初めていく
結構お店が大きくていっぱいお魚いてわくわくして見たかったけど見る資格ない気がして
まっすぐ飼育グッツ売り場へ
やっぱり寒いのが原因の様子
温かくしたらすぐ元気になりますよと言われた
ヒーター買った
温度計も買った


仕事中も心配で心配で

おうちに帰ったらとろろは
木の飾りの隙間に顔を突っ込んだまま動かなくなってた

何度見ても動かない

間に合わなかった
お星様になってしまってた


まぐろがこっちに、向かって泳いでパクパククアッと口を動かしたから
怒られている気持ちになった
ごめんなさいとろろ
ごめんなさいまぐろ


とろろを家の近くに埋葬した
ごめんなさい
ほんとにごめんなさい
とてもとても悲しかった
申し訳なくて申し訳なくて


とろろの分もまぐろを大事に育てます

お水をかえた
フィルターも交換した
新しいバクテリアも投入した

掃除もした

水槽の中のひとりぼっちのまぐろを見てたら悲しくて申し訳なくて
とろろの写真みて
ちょっとメソメソした

とても反省

こうならなきゃ分からなくてごめんね

とろろ、ほんとにごめんね
たのしい時間を、ありがとう



職場のひとが
ここ数日金魚の心配ばかりしていた私に
金魚の飼い方の本をくれた
ありがとうすみません
勉強します

明けてから何日経った

January 16 [Wed], 2013, 5:26
いっていいのかわからないくらい
明けてから経ってますが



あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願い致します


新年は具合悪くなってました
あとは作業してました
2日から働いてました

そしたら全く正月を失った感じです


新年明けてから
さらりと日々がすぎ
お仕事では師匠が退社して
そして今度はわたしが師匠になる番が
まわってきています


人に教えることに対して悩み倒してるわけですが
向き不向きに関係なく教える側になってしまうわけであって
最高な師匠に教えてもらったから
ちゃんとしなきゃと勝手にプレッシャー

そんな最高な師匠のようには
自分がなれないことも存分に知ってる

なのにそう思ってしまうので
こりゃーもー
つらいったらなんのその!


とりあえず
わたしが知ってること
普段通りに教えたらいいだけと
思うようにして

そういきたいです



人を育てるって難しい



やるしかないのよね

センチとメンタル

November 29 [Thu], 2012, 5:54

独り言のたわごとだらけですが
書いている


昨日ふと読もうと思った
鼻兎の1巻をよみなおした
ひさしぶりに

はなうさのあの誕生日のくだりは
何度読んでも泣きそうになってしまうものです

はなうささんは心がひろい

鼻兎を教えてくれた友人には嫌われてしまったから音信不通になってしまったし
はなうさの話ができるひとがあまりいないので誰かに無理矢理貸して読ませようかとひそかに目論んでる




鼻兎さんのことを思うとその友人のことも思い出すのだけども
わたしのことを嫌いになった友人のことはわたしは今でも嫌いになってない
なれてないってなんか恋愛みたいでいやね
普通にね
嫌いになる理由がないからなだけだけど


彼女はある日突然決別のようなメールをよこして去っていきました
お元気で
というような感じだった

きっと何か
はたまた積み重なった何かが
いやになったんだろうなと思う

些細なことかもだし
大きなことだったのかもしれないし
きっと何かが彼女を苦しめたんだろうなと思う
それに気がつけずにごめんねと思う

ひたすらごめんねと思う


しばらく経ってからほんの少しのやりとりはあったけども
わたしが彼女に何かアクションおこしてもあのこは嫌なだけだから

ほーんとだいすきだったんだけどなー
いっぱい一緒にいて遊んでたし
何かもの考えるにしてもわたしにはない角度で考えてたりして
ほんとにわたしは楽しかった
だからありがとうと思うし
思い出すと少しさみしくも思う

この先どっかでまた会えたら嬉しいし
楽しくお話できたらまた嬉しいし
また友達になれたらいいけど

そういうのがもしかしたら嫌なのかもしれないし
そんなことも思ったりする
わかんないのは仕方ない
すべては想像


またいつか会えたらいいなーとほんわり思うだけ



さすがに長く生きるにつれて
だんだん疎遠になるひとも増えてしまうわけで
わたしもそう誰かの疎遠になったひとの中にはいるわけで

そういうものなのだろうなと



長々と繋がってくれる
疎遠にならずにいてくれるひとに
感謝するしかないとも同時に思う


とりあえずまだ生きてるから
生きてるうちに疎遠になったひとと
また会えたらいいなーとか思い
そして近いひと達を大事にね
していくしかないよなと思います


うーん
歳とったのかしら
とりあえず
さむいから
センチメンタルということで


おわり

さむい

November 28 [Wed], 2012, 4:58
寒いですね

冬なのかなあと思う

でも
職場が暑いからあんまり厚着をしなくなったので
冬な感じがなかなかしっくりこないのです


だんだん季節がしっくり来なくなっているようなそんな気持ち

厚手のコートにぐるぐるマフラー巻いて
マフラーに顔埋めたい


そんなこと言いつつ
自分の中ではまだ厚手でもないジャケット着てても
一番暖かいマフラー巻いてなくても

暖かそうだね とか
ぬくぬくしてるなー とか
モコモコだね とか

言われるのはなんで


自分の中で一番の防寒じゃなくても
まるまるとしているように見えるだけのことなのかも ともわかるけど

そんなに言われると太ってる、みたいな気がする


ぶーでー

でぶでぶでぶでぶでぶでぶでぶ…




鼻兎を久しぶりに読もうかな

たわごと

November 16 [Fri], 2012, 3:33

なんとなく書く


人生というのは
ほんとに長い長い道のりで
いつか終わるからそれでいいんだけど


いろんなことがある


どんどん歳をとっていく

どんどん歳をとっていくと
やっぱり大人って大変だと思う

わたしは大人という歳
アホだしこどもみたいにわきゃわきゃしてるときもあるし
そんなんだけど
一応おとな

そんな中で思うけども
おとなの無邪気
おとなのこどもは
狂気で凶器だなあと思う

子供はこどもだから許されることを
大人がこどものままやったら
許されないものである

子供はこどもの世界でまわってる

でも大人でこどもの世界でまわしちゃーよくないわけで

対ひとの時
自分の世界で回してたら振り回したり
傷つけたりして
おわる

というような気がしてる


こどもでいいのは
クリエイティブなことだけ
つくることや産み出すこと

そんなんだろーなと思う


おとなだから
こうしたら一番いいんだろーな
っていうことをチョイスして
やったりしているわけで


そう
でも

それ考えるの超めんどくさい



でも大人だから
ちゃんと考える



きっとみんなそう



ううん
やはりうまく書けないのは
文章能力がないから
ふむ


おとなというもの

どんな風に過ごしてきたのか

大人になればなるほど
親に聞いてみたいし
大人だから対等に話を聞ける



あんなこと
こんなこと

どんな気持ちでいたの
すごしてたの

聞きたいことたくさんあるけど
永遠に聞けない


いまわたしが選んでいる日々は
どんな風に見えてますか
正解も不正解もないけど
正しい判断のもと
いれているのだろうか


もしもわたしがだれかの親になること
あったのならば
その年齢に応じた手紙を用意して託しておこうか



まあ
忘れると思うけど

うふ

すっかり忘れたあのかたち

November 05 [Mon], 2012, 5:13

いつの間にこんなに時間たってるのですかね

もう早すぎてどうしたものかと

こんばんは

いや

おはようございます


今のお仕事
倍速で日々が過ぎる気がしてる

相変わらず
ほぼ仕事

でもデザインのお仕事もちょこちょこちょこーっとさせてもらってます

わたしは元気だと思います

うむ

もはやイベントやっていた頃のことをぼんやり楽しかったなあ
とふんわり思うくらいには音楽から遠退いているような

そうでもないような

ほんの少しのライブにしか行けてないわけで

生活の変化による自然なことのような

ふんわり
だけども

この前
ほんと久しぶりに知り合いのバンドさんにライブで会って
(間に合わなくてみれなかったのだけども)
すごく嬉しくて
自分で思ってたよりもっともっと嬉しくて
心の扉ばーん!って開いて
にこにこお話してもらって
久しぶりなのに普通に受け入れてもらった感じがもうありがたくて

すごく楽しかった

次の日もライブに行ったら
久しぶりなお友だちにあえてまた
ばーん!と心が開いて


そしたら
なんか会社での自分が変わった気がした

ずっとライブに行ったりして
知り合いに会ったりしてる自分と
会社での自分に少々違和感があった

なんか違う
なにか違う

自分には到底似合わないであろう
企業に勤めてしまってる感で
完全に萎縮してたような
萎縮してたことにも気がついてなかったような

同僚には多少自分でいられたような気はするけど
なんとなく他のみなさんには
勝手に萎縮して

あんまり話さなかったり
なにか言われてもうまく言葉がでなかったりしていた気がする

みんな優しいのに



でも、なんとなく
この前の心の扉ばーん!から
違和感が薄れてきたような気がしてる


今日たまたまお話をした
部署も違うから全く接点ないひとと
どうもどうもと別れ際に自己紹介したりして
そしたら
知り合い増えた
みたいな楽しい感覚にはじめてなれた

今の会社ではじめてな感じ

昔はライブハウスでお友だちに知り合い紹介されて
どうもどうもと挨拶して
知り合えてうれしいなあと
楽しいなあという感覚

そんな感覚思いだした


そうだ

知らないひとから知ってるひとになるって
楽しいことだったじゃん!と思った


音楽が作ってくれた縁で
そうやって思うこと
ありがたく
そして
やっぱりライブにいかねばのーと思う

行ってないとだんだん行きづらくなるけど
勝手にね
でも観たいから行く
で、胸はっていけばいーじゃん!と思う


うん


久しぶりに顔だして気まずいじゃないなーと
にこにこ普通にしてたらいいのよね
ひょっこりと


そんなこと思い出させてくれた
あのバントさんにありがとう

今度観に行って
直接お礼を言おうと思います

日々は走馬灯のように

April 30 [Mon], 2012, 5:24





っというまに歳をとりました

お誕生日が過ぎました

お誕生日の瞬間
仕事してた

ものすごい忙しい日で
わーっとなったあと
ぽやっと職場で歳をとった

去年まで本当に誕生日がいやで
いやで
いやで

こんな自分が歳をとっていくのが
ほんとにいやで
仕方なかった

いつまでも中2病みたいなこともいってらんないけどねぇ

ねぇ

年齢的な嫌悪感ももちろんあって
それもだけども


今年は
もう年齢的な嫌悪感からすっかり解放され
解放っていうか
もうどうでもいいと
少し図太くなったのか

いつもより気楽に迎えられた

誕生日の次の日の命日も
もう十七回忌で

そう17年、ほんとは16年だろうけど
うん
そんくらい経つわけでして

わたしは今も生きている


どんどん年老いていくのです


そう
今もこの時間も

ただとりあえず
わたしが生きていることを
お祝いしてくれる人がいることは
本当にありがたいことだなあと
思う次第です

なかなか会えなくても
距離が離れていても
おめでとう

言ってくれるひとがいて
ものすごく幸せだなあと思います

メールもらってまだ全部返せてない
失礼極まりない人間だけど
遅くなってもありがとう伝えようと思います

ありがとう
ありがとう
出会ってくれて
ありがとう


ほんとにね

歳とる、たびに思います

こんなわたしなのに

こんなわたしでごめん


ありがとうございます

気がつけば
桜の季節も終わり
若葉の季節で

日々に
季節に置いてかれないように
がんばります

P R
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