大好きな京都・・・

September 01 [Sun], 2013, 19:48



何度でも訪れたいな・・・

Style

May 08 [Wed], 2013, 10:21
ここ最近、感じたり思ってることがあって。上手に言えないけど。
自分の恋愛Styleは相手にプレッシャー与えてる気がする

自分の気持ちと本能のままに突き進んできたけど、
付き合うときも、別れるときも。衝突した ケンカのときも、仲直りのときも。
いつ、どんなときでも、いつも、自分の気持ちのままに行動してきた。

気持ちのままに行動するってことは、ごく自然なことのように思えるけど。
時には危うかったり、信じられないくらい勇気も必要なときもある。

でもそういうことに対してのエネルギーを、惜しんだことは一度もなかった。
きっとこれからもね。それが正しいと思ってたし思ってる。

今になって自分の過去の恋愛を少し振り返ってみたらさ。

付き合ってる2人のどちらか一人が単純に冷めたり、気持ちが離れたりするのって、
本当のところは、自分の中でも、相手の中でも感情が最大MAXでの時は、
発生しないことなんだなって思ってる。

だけど、それって裏をかえして考えたらさ。

きっつく惹かれ合ってる2人の場合って、もう恋愛ごっことかじゃないよね?

相手の気持ちを確認する必要とかもないし、一方的にどちらも冷めることもないはず。

恋のスタートや終わりは、 お互いがまったく同じ強さの「好きで、向き合うから。
始まるときは、 きっかけだけあれば言葉なんていらないじゃない?

とっても自然にそれって始まる。何かの法則に逆らえないみたいに。

関係そのものが終わるときは。
疑問・・・本当に惹かれ合った2人が終わるときは、あると思う?

答えは「No never」な筈で。 本当に惹かれ合った2人の恋は、終わらないの。
どんなに問題があったりとか、なんとなく離れようとしてもね。
そういう2人の恋は、 完全に消化された後、愛になって初めてなくなると思うんだよ。

こういうのは、あたしの考えであり想いであって、相手には通じない。

だけどあたし、そんな風にしか恋愛できないから。

再会のトキ

April 14 [Sun], 2013, 11:17
「カナ」と2回、聴こえた気がする。

呼びとめられた時に、ほのかに香った香水は
私の中で、絶対に忘れることはない香り。
苦くて痛くて、それでも究極に甘くて切ない。

一瞬で、その思い出は蘇ってくる

あたしの人生で、深く強く愛した男性のうちの一人

その香水が、あなたのイメージにぴったりだと
あたしが渡したものだったから、余計に覚えてる

以前の恋人を忘れるために、利己的な恋を繰り返していたアナタと
初めて出逢ったとき、あたしも全く同じだったことに笑ったよね
だから、その時はお互いパートナーとしては選べなかったね

あたしにとっても、その忘れられない男性は強く深く愛した
もう一人の男性だったんだから。

あなたにとっても、その忘れられない女性は大事な人だったね


あなたと心が繋がったのは、出逢ってから4年も経ってからだったね



心が繋がりそうで繋がらなかった4年間は
あなたにも、あたしにもお互い求めていたのに
どちらも最後の言葉が言えなかったからだと
また、その時も2人で笑ったね


あなたはギムレット あたしはコスモポリタン

友達の結婚式のあと 2人だけの2次会

最初で最後の再会だよ

お互いに、きっとまた「逢いたくなる」と分かっていたから
携帯を交換して、お互いの連絡先を削除した

今でもあなたはあたしの心の中に生きる、思い出のヒト






自分のモチベ次第かな?

March 14 [Thu], 2013, 13:03
価値観,

大事に思ってる?



まだ10代や20代だったとき直感だけで生きてた感があって、

そんなこと考えたこともなかったし、理屈っぽいことを考えると

その大事な部分とか見えなくなるものがありそうで。

まぁ、、今もあまり理屈は好きになれないけど。




或る程度、大人になるとさ。

あー!この違和感が、これこそが「価値観の違い」?って

納得できるときがある。


男でも。女でも。

知り合った相手をどんどん知っていくと

その価値観の違いってやつに、気づいてくる。





大好きな相手なら、がんばって乗り越えようとか、

大事な親友なら友達だからこそなるべく理解して合わせようとかするんだけど、


けどやっぱりノリが違ったり、奥深くでは共感できないとか、あるんだと思う。

どんなに心を広くもったところで、やっぱりなんかしんどい。

どちらかがどちらかを否定するのは間違ってると思うし、

どっちが正解とかもないはずなんだけど。

でも自分の持ってる個性がこの人といるとより鮮明になってる!とか、
この人といると自分でなくなってしまう、とかって、大いにあるよね。

まるで、人を選んでるみたいに聞こえるけど

そういうのって、大切にしていいんだと思う。

自分の個性を殺してまで、真反対の相手に合わせることないんじゃない?



誰とでも仲良くできても、
その繋がりが深くなったら・・

信頼できる相手は限られてくる。

それが長く続く親友とか、恋人とか、家族とかさ。

長く続く続く大事な人の存在なんだと思うんだよな

大好きなトモダチ

February 24 [Sun], 2013, 11:53


大事な人が遠くへ行っちゃうってこと
何度も、何度も、あじわってきたけれど
なんだか、今回は最高にキツい


受け止める努力が、全然できてない

まだまだ実感わかないんだけどね


彼女が遠くへ行っちゃうことは事実


でも大好きだから必ず逢いに行く











節目のとき

November 11 [Sun], 2012, 8:22

「真実の自分」と向き合う為の「過去との対峙」

11月11日 鏡の日であるこの日を
新しいパートナーとの入籍日に決めた




鏡に映っているのは私
成長しなければいけない私
年齢と共に、日ごと年ごとの節目を迎える度に
人生に新たな責任や重みが生じる



後戻りできない現実があるのなら
過去と対峙し、自分に向き合おう

新しい家族を得たことで、新しい責任が生じた

「愛」だと呼べないくらいのカタチが
私にはふさわしいのだとも思う

それが自分に愛をくれる人への裏切りならば
その罪と罰は、この人生のある限り受ける

ひとつの区切り

October 31 [Mon], 2011, 20:32
5年間の結婚生活が終わった

今は新しい環境に慣れることが
私の一番の課題なんだよね


自分を偽ってまで続けていくことを
選ばなかったことを、後悔しないためにも

サヨナライツカ

June 27 [Sun], 2010, 15:52



かなわない恋だとわかってた


「サヨナライツカ」


永遠の幸福なんてないように
永遠の不幸もない
いつかサヨナラがやってきて、
いつかコンニチワがやってくる
人間は死ぬとき、
愛されたことを思い出すヒトと
愛したことを思い出すヒトとにわかれる




私はきっと愛したことを思い出す



友人から借りたDVDを観ました(*^_^*)



あまりに内容が素晴らしかったことを報告すると、
「自分はあまり響かなかった」と言って、くれることに。。



この映画のシチュエーションには、ほど遠いけど・・
自分がおかしくなるくらいの恋をした人にとっては
意味のある映画の一作になったんじゃないかなあ。。




この映画、『サヨナライツカ』のテーマになっているのは、
人生の“分かれ道”だと思うんですね。
人は誰だって、その長い人生の中で何度も何度も、
大きな岐路に立たされて、そのときどきに応じて、悩みながらも
自分で究極の選択をして歩んできたはずなんです。

だけど・・・、それでもたまに、時間を起き過去を振り返った時。

「あの人ともう少し早く出会っていたら? 」
「あのとき、もしう一つの道を選んでいたら?」
「あのとき、ちゃんと気持ちを伝えていたら?」

『サヨナライツカ』はそんな風に、選ばなかった、かなわなかった恋に
想いを馳せていく切ないラブストーリーだと思うのです。



























短いけれど濃密だった、ふたりだけの時間。抑えられない恋の強さ。
これが最後と決めた別れと共にといつまでも心に残る痛み……




この映画を観た人は、自分の過去の切ない恋の記憶を重ねて、
かつての選ばなかった道への想いで、激しく心を揺さぶられたと思います。

恥ずかしながら・・私もその1人で・・・ww


映画のラストで、この2人が選べなかった恋。





言いたかったけれど言えなかった言葉
なんと遠い道のりであったのか・・
25年かけた、長い長い、永遠の恋の終わりは
哀しい結末ながらも成就するカタチとなるのですが。。

こんな風に長い歳月をかけても、その恋が成就する
パターンは、あまりないと思いますけどねw
もしも叶うとしたら、そこには傷つけてしまう人がいるから。


この映画でも西島秀俊さん演じる豊には、既に婚約者がありながらの
中山美穂さん演じる沓子との倫理に外れた恋であったのですが、
この石田ゆり子さん演じる光子さんが、これまたしたたかな女性で・・w





長くなりましたが、この映画DVDはコレクションに加わりました
映画の内容もさながら、バンコクの歴史ある風景がとても美しく
描かれていました。よい映画は背景もその背景も素晴らしいです


最後に。。

私もきっと、愛したことを思い出すと思います。。










開拓しました

March 22 [Mon], 2010, 21:29



お好み焼き屋さん『かえで』


お好み焼きはヘラで食べるのが広島人




・・・なんてね。
最初だけ〜(笑)



久しぶりに美味しいと思えたよん

映画☆行ってきたよ

March 14 [Sun], 2010, 20:44
噂のモーガン夫妻



サラが主演とあるからには・・
無視なんか出来ませんっ

楽しんできました
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