フィギュアスケートの四大陸選手権最終日は16日、高陽(韓国)で女子フリーが行われ、浅田真央(17=中京大中京高)は132・31点をマークし、合計193・25点で初出場初優勝を飾った。
トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を確実に決め、1位となったショートプログラム(SP)に続いてフリーも高得点をそろえ、合計点は国際大会での今季自己ベスト。3月の世界選手権(イエーテボリ)へ大きな弾みをつけた。
トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を確実に決め、1位となったショートプログラム(SP)に続いてフリーも高得点をそろえ、合計点は国際大会での今季自己ベスト。3月の世界選手権(イエーテボリ)へ大きな弾みをつけた。
満員の約3000人の観衆から拍手を浴びると、浅田はとびっきりの笑顔を見せた。「この試合はトリプルアクセルを跳びたかった。試合前から重点的に練習してきたし、調子はよかったので、自信はあった。迷わず、焦らず、やれました」。その表情には今季一番の満足感があふれた。
見てましたよ。安心して見てられましたよね。
それにしても真央ちゃん奇麗になりましたね・・・・。韓国の女優さんで「イ・ミヨン」さんて方がいますが
似ていますよね。今日朝の番組で取り上げていましたが、私も思ってました。

見てましたよ。安心して見てられましたよね。それにしても真央ちゃん奇麗になりましたね・・・・。韓国の女優さんで「イ・ミヨン」さんて方がいますが
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