5月27日(水)、SHIBUYA-AXにて、『ラスト・ブラッド』のワールドプレミアが行われ、主演のチョン・ジヒョンと、共演の小雪、倉田保昭、プロダクションI.Gの石川光久社長が登壇

『ラスト・ブラッド』のワールドプレミアは、最初に主人公サヤの衣装を着たスタントマンが、大回転に大ジャンプと、ワイヤーアクションを駆使した華麗な立ち回りを披露。日の丸を思わせる大きな赤い風船を叩き切ると、ステージ奥からチョン・ジヒョンと小雪が登場するという派手な演出から幕を開けた
記事・写真:シネママガジンさんから転載
この映画のワールドプレミアに参加してきました。
こちらは写真もしっかり掲載されていますね。(「アイカム・・・」のほうはまったくNGだったようですからね)
では、インタビューの様子を私のメモでご紹介しておきます
チョン・ジヒョン:アンニョンハセヨ 私はチョンジヒョンです。今日はこんなにたくさんの方にお会いできてうれしいです
小雪:本当にありがとうございます。今日は他にもいろいろとあったと思いますが(笑)こうやってきてくださってとても嬉しいです。
倉田:だいぶ前に撮った作品です。公開されてとてもうれしい。楽しんで行ってください
MC:アクションシーンで大変だったことは?
チョン・ジヒョン:初めてのアクションですべてが大変でした。これから見ていただくとわかりますが、私が一番好きなシーンで、雨のなかで夜撮影したのですが、とても大変でした。ウエットスーツを着て撮っていますが、とても苦労したシーンです。
小雪:私のキャラクターはオリジナルに無いもので・・・絶対的に強く美しい。抽象的な世界観を滲み出すような姿勢で演じることを考えました。
MC:ジヒョンさんは、小雪さんとの共演はいかがでしたか?
チョン・ジヒョン:小雪さんが現場に来る日を待っていました。日本のトップ女優が現場でどんな風に過ごされて、どんな風に役作りをしているか気になりました。女性が女性を知りたいと思う素敵な人です。
とても綺麗な方で、私は小雪さんのようになりたいと思いました
小雪:彼女の魅力は一言では表現できません・・・・見る人を一瞬で引き込む力あります
MC:日本で共演したい俳優さんは?
チョン・ジヒョン:ナムジャチング?
キムラタクヤ、オダギリギョウ、・・・小雪オンニ
日本にはハンサムな俳優さんが多いです。本当にすばらしい俳優さんが多いです。
この映画は多国籍プロジェクト、私はアジアの代表という立場だったと思います。こういう作業を通して映画産業がヒットしてくれたらいいなと思います。
倉田さんはチョンジヒョンさんのことを「全身で役を表現する女優さんだと思います。本当にすばらしい方です」
石川社長はサヤ(チョンジヒョン)とオニゲン(小雪)のバトルシーンを見るだけでも映画館に足を運ぶカチがあると思いますと話していました。
最後に主演の二人から皆さんに
チョンジヒョン:有名なアニメが原作。多くのファンがいる作品です。強烈なキャラを演じることが出来て嬉しい。
作品にたくさんの愛を寄せてください
小雪:この映画は、一人の少女が自分の運命と向き合って賢明に生きていく姿を描いています。何かのメッセージを受け取って持ってかえっていただけたら・・・・と思います。
このイベント、一番早く会場に来た方は、何と・・・朝の6時半だったようです。(開始は夜の7時です)
熱いファンに見つめられて、イベントは終了し映画試写会へ・・・・
小雪さんは・・・・すごい存在感ありましたよ。映画の中でもそうでしたが、この舞台立ってるだけで・・・キレイなだけではないオーラ出てました。
チョンジヒョンさんは、以前「デージー」の舞台挨拶で、一度拝見していますが、かなり女優さんっぽくなりましたね。世界に通用する女優さん・・・・って感じになってきたようです。
映画については、また別に紹介しますね

『ラスト・ブラッド』のワールドプレミアは、最初に主人公サヤの衣装を着たスタントマンが、大回転に大ジャンプと、ワイヤーアクションを駆使した華麗な立ち回りを披露。日の丸を思わせる大きな赤い風船を叩き切ると、ステージ奥からチョン・ジヒョンと小雪が登場するという派手な演出から幕を開けた
記事・写真:シネママガジンさんから転載
この映画のワールドプレミアに参加してきました。
こちらは写真もしっかり掲載されていますね。(「アイカム・・・」のほうはまったくNGだったようですからね)
では、インタビューの様子を私のメモでご紹介しておきます
チョン・ジヒョン:アンニョンハセヨ 私はチョンジヒョンです。今日はこんなにたくさんの方にお会いできてうれしいです
小雪:本当にありがとうございます。今日は他にもいろいろとあったと思いますが(笑)こうやってきてくださってとても嬉しいです。
倉田:だいぶ前に撮った作品です。公開されてとてもうれしい。楽しんで行ってください
MC:アクションシーンで大変だったことは?
チョン・ジヒョン:初めてのアクションですべてが大変でした。これから見ていただくとわかりますが、私が一番好きなシーンで、雨のなかで夜撮影したのですが、とても大変でした。ウエットスーツを着て撮っていますが、とても苦労したシーンです。
小雪:私のキャラクターはオリジナルに無いもので・・・絶対的に強く美しい。抽象的な世界観を滲み出すような姿勢で演じることを考えました。
MC:ジヒョンさんは、小雪さんとの共演はいかがでしたか?
チョン・ジヒョン:小雪さんが現場に来る日を待っていました。日本のトップ女優が現場でどんな風に過ごされて、どんな風に役作りをしているか気になりました。女性が女性を知りたいと思う素敵な人です。
とても綺麗な方で、私は小雪さんのようになりたいと思いました
小雪:彼女の魅力は一言では表現できません・・・・見る人を一瞬で引き込む力あります
MC:日本で共演したい俳優さんは?
チョン・ジヒョン:ナムジャチング?
キムラタクヤ、オダギリギョウ、・・・小雪オンニ
日本にはハンサムな俳優さんが多いです。本当にすばらしい俳優さんが多いです。
この映画は多国籍プロジェクト、私はアジアの代表という立場だったと思います。こういう作業を通して映画産業がヒットしてくれたらいいなと思います。
倉田さんはチョンジヒョンさんのことを「全身で役を表現する女優さんだと思います。本当にすばらしい方です」
石川社長はサヤ(チョンジヒョン)とオニゲン(小雪)のバトルシーンを見るだけでも映画館に足を運ぶカチがあると思いますと話していました。
最後に主演の二人から皆さんに
チョンジヒョン:有名なアニメが原作。多くのファンがいる作品です。強烈なキャラを演じることが出来て嬉しい。
作品にたくさんの愛を寄せてください
小雪:この映画は、一人の少女が自分の運命と向き合って賢明に生きていく姿を描いています。何かのメッセージを受け取って持ってかえっていただけたら・・・・と思います。
このイベント、一番早く会場に来た方は、何と・・・朝の6時半だったようです。(開始は夜の7時です)
熱いファンに見つめられて、イベントは終了し映画試写会へ・・・・
小雪さんは・・・・すごい存在感ありましたよ。映画の中でもそうでしたが、この舞台立ってるだけで・・・キレイなだけではないオーラ出てました。
チョンジヒョンさんは、以前「デージー」の舞台挨拶で、一度拝見していますが、かなり女優さんっぽくなりましたね。世界に通用する女優さん・・・・って感じになってきたようです。
映画については、また別に紹介しますね

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