変なブログです。

てきとうに先頭 / 2008年12月31日(水)
あけおめ

ドラゴン侍
詳細設定とかもさもさ絵倉庫


The Mad Town
Cityの諸々。人のを見て勝手にぶち込む


まろにえ向日葵畑
ヤプはタグが使えないから借りただけです。
そして各関係者に…激しく謝る気はないz 。゚+.(・∀・)゚+.





「今年はダーククルセイダーが大活躍ですからね!(仮」
 
   
Posted at 00:00 / 虐殺コテ / この記事のURL
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その場所へ / 2008年10月25日(土)
思えば、一人の人に執着しない性質だった。
どれだけ仲を深めても、決定的な別れがある事を知っていたからだろうか。

もしくは、



「うん?どうしたんだいそれ?」
風呂敷に包まれた四角いものに大帝は首を傾げる。

「…昨日の残りの煮物と、今朝作りましたゴーヤチャンプルと、それから五穀米を詰めたものです」
「うん。いや、食べ物だってのは分かってるよ」
そうじゃなくて、それどうするの?と、表情で問えば、伊呂波は思案するかの様に表情を硬くする。

「…どうしようか、迷っております」
「…え、用途なし?」
「いえ、」
彼にしては歯切れが悪い。


…最近の、伊呂波を取り巻く環境は少し変わった。
まぁ、仕事先が一つ減って、仕事先が一つ増えた。
プラマイゼロ
…数字的に見れば。

「あぁ、新しい仕事先にもってくの?あそこの人達、きっと喜ぶよー」
「……そうだと、…いいのですが、」
煮え切らない返事。

「……伊呂波?」
「はい」
「変だよね?」
「いえ、…」

話が進まない。
お互い、固まったまんま。

「…でもさ、それ、持っていくなら早く持っていかないと冷めちゃうよ?
伊呂波のご飯は美味しいけれど、やっぱ温かいうちに食べたいよねぇ」
「………」

返事は、中々返ってこない。
ようやく肌寒さを感じるようになってきた午後。
昨日よりも少し寒く感じるのは、きっとしとしと降り続ける雨のせい。

「主」
「うん」
ようやく、重く口が開かれる。

「…拙者は、…怖いのです」
「怖い?」
「……今まで、己から仲を持とうと行動する事はありました。
しかし、ある一定で、拙者は…それ以上の関係を望もうと、しておりませんでした」
「ふむ」

まぁ、確かに。
伊呂波はお弟子さんもいるし、友人もそこそこ多い、
けれども、誰かと、深く関わりあう事は、そんなに無かった…気がする。

「それで?」
「……」
促せば、再び伊呂波は押し黙る。

「相手って、誰なの?」
「…それは、」
言いよどむ、声。


ああ、駄目だなぁ・・・僕も。
分かってるのに。

「伊呂波、一つ、昔話をしてもいい?」
「……はい」
「僕もね、人と深く関わり合うのはあんまししないんだ。
けれども、伊呂波みたいに怖いーとかじゃなくて、面倒なの。面倒くさいだけ
あと基本的に、僕は他人に殆ど興味がないんだ。例外を除いて」
「………」
「でもね、そんな僕にも、一度だけあったんだ。
この人じゃなきゃ駄目だ、この人と離れたくない、…そういう人が。
……あ、同性だよ?健全な意味で」
「…はい」
軽く笑っているのに、生真面目な表情を伊呂波は崩さない。

「でね、その日から猛アタック。あたーっく!
…で、ね。まぁ、すっごく仲良くなったんだ…とってもとっても」
「…今でも?」
「ううん。ぜーんぜん」
あっさり大帝は否定し、伊呂波は少し表情を崩しかける。

「…まぁ、ねぇ。とーきどきは連絡とってたけど、今は全然。
時間がたって、あの子も僕にとっては興味ない子の一人になちゃったのかなぁ…」
「………それで、」
「うん?」
「結局、主は拙者に何を言いたかったのですか?」
「…なんだろうねぇ」
大帝も困った顔でうーん…と唸れば、伊呂波はそれに輪をかけて困った表情をする。


「そうだね。まぁ、僕はころころ気が変わるけどね、それでも、」
「…はい」
「それでも、…今しかないって思ったときは、我武者羅になる。
自分の本来の性格とか無視して」
「………我武者羅に」

うん。僕よりもっと合わない。伊呂波の我武者羅って。

うんうん、と大帝はうなずく。

「…なんだろうね、今の気持ちや過去の気持ち、…「その時」とはもう別物だけどね
けれども、確かに、「その時」僕はあの子の事が大好きだったんだ。
誰よりも」
「………」
「だからね、今は淡白な付き合いでも、僕はそのときの事を思い出す度に、あの子を好きなんだって認識する。
認識できる」
「……」
「だからね、僕は今のこの状態でも、何の後悔もない。
あの時の「好き」という気持ちが本物で、それがきっと今も、ひょっこり自分の感情として戻るんだって思っているから」


「……ならば、拙者は、」
真摯な、瞳。


「行けばいいんじゃないかな?一番今、行きたい所に」
「しかし、もう拙者は、何の関係も、」
「関係?…なければ、作ればいいじゃない?」
「作る?」

大帝は、ニコと笑みを浮かべた。

「僕だってね、人に興味はないけれど、…でもそんな僕だって「友達作り」は得意なんだよ?」





 
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Posted at 02:30 / セリフ集(ミニ小説) / この記事のURL
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青薔薇 11 / 2008年07月19日(土)
「簡単な錯覚や。案外、簡単に引っかかってくれる」
『錯覚?』
「例えば、ほらな、これ見てみ?」
ハルカは何処からとも無く、艶やかな赤と藍色のゴムボールを取り出す。

『…?』
「こっちの、赤いのを目の端に留めながら、藍色の方を目で追うんや」
そう言うとハルカは、すぅ、と両手にそれぞれもったゴムボールを離して行く。
慌てて、僕はハルカの言ったとおり、赤いのを目の端にとどめて、青いのを目で追った。
意外と難しい。
でも、まだ視界の端に赤は見える。
見える。
見える…

「よし、じゃあそのまま赤い方見てみい」
言われて僕こくんと頷き、視線を赤い方にやれば、

……

『あれ?』
赤いゴムボールはいつの間にか消えている。
ハルカは、僕が見ていた限り、手なんて動かしてないし、
ええと、


…?

クエスチョンマークを出して首を傾げれば、ハルカはニィ、と笑い、内側のポケットから…
赤いゴムボールを取り出す。
『…え?何で?どうして?』
「最初から、な。ポケットから一回出して、またすぐにしもた。そこだけは早くせーへんとバレるけどな」
『でも、僕見てたよ…赤…ずっと、』
「お前さんが見てたのは…言ってしまえば自分の頭の中の創造の産物。
つまり、言葉によって“そこに存在する”と思い込んだものを見ていたに過ぎないんや」

『うーん…と、』
けっこう理解しにくいけど、何とか僕は理解しようと頭の中をめぐらせる。
その様子に、ハルカは小さく笑みを浮かべ、ぽんぽんと頭をなでてくれる。
「理解せんでええんや。ただな、この技は結構有効や。
思い込ませて、隠れる。これを覚えとけば便利この上ない」
『でも、ええと、かくれんぼとか、僕…したこと無いけど…』
ハルカは今からかくれんぼしたいのかな?
不思議そうに首を傾げれば、ちゃうちゃう、と苦笑するハルカ。



「つまりな、仮に、この先敵さんと出会う前に…青薔薇、お前さんは、





 
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Posted at 11:48 / セリフ集(ミニ小説) / この記事のURL
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経験ばとん / 2008年02月19日(火)
ちょ…なんなの昨日のアクセスログ…
久しぶりに100人越え…って。
誰が来るんだ…


そんな訳で行き着けブログから貰ってきたバトン。
中の人は別所でやったのでジュラに渡す。

Ж; Д=)<めんど…

めんどいのは私だ!


…以外に普通すぎ…



経験バトン

・入院… ○ いや、怪我は治るんだが、何か精神科にry
・骨折… ○ 日常的…かなぁ
・献血… × …拒否された
・失神… ○ えー…まぁ、ちょびっとだけ…
・風俗orホストクラブ… ○ …いやほら、興味あんじゃん…
・補導… ○ えーと…いや、俺さ、何もしてねーのに…
・女を殴る… × 女は殴らねぇ
・男を殴る… ○ まぁ、闘うし  
・就職… ○ …まぁ一応
・アルバイト… ○ えーと、子守とか 
・海外旅行… ○ …軍の遠征とか…入るのかな?
・ピアノ… ○ 俺が覚えたんじゃねーけど
・テレビ出演… ○ …いや、…まぁ、俺犯罪者じゃねーのに
・ラグビー… ○ 結構面白かった
・合コン… ○ ……まぁ…いい……思い出だ
・北海道… × 日本行った事ねー
・沖縄… × なんだっけ、珍しい獣の肉食えるんだよな?
・エスカレータを逆走… ○ え、やったことねぇ普通?
・電車とホームの隙間に落下… ○ 突き落とされた…
・金髪… × 染めた事はない
・ピアス… ○ 何個か空けてる
・ラブレターをもらう… ○ …お、男から…泣いた
・幽体離脱… ○ しょっちゅー…
・先生に殴られる… ○ えーと、きっと本気で
・徒競走で一位… ○ ナイツと走ると負けるけどなー
・コスプレ… ○ …いや、む、無理やり…
・同棲… × 多分…ないはず
・ストリート誌に載る… ○  ワーストファッションのコーナーに…
・ナンパ… ○ …何度も同じヤツに…
・逆ナンパ… × えーとない…
 
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Posted at 06:02 / 便乗 / この記事のURL
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最 終 兵 器 U / 2008年01月10日(木)
闇がある。

真っ暗な。

闇がある。

心に、私の心に。

闇がある。

闇は、闇は、



私だ。



もぞり



何かが蠢く気配が、

した。

 
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Posted at 18:42 / セリフ集(ミニ小説) / この記事のURL
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ジュラ家のクリスマス 3 / 2007年12月26日(水)
「さぁ!どどーんと描いちゃいましょう!」

「「「「「「おおー!」」」」」」

メイドの朗らかな声に、色とりどりのデコレーションペンを持った6人が元気良く叫ぶ。

パーティの準備はほぼ完成。

飾りつけも万端、料理も完璧。
それぞれの席の前に置かれたお皿にオリーブは満足げに笑みを浮かべる。
皿の縁にはチョコレートペンで家族一人一人の名前が綺麗に書かれている。
彼女と、副料理長で手分けして書いた自信作だ。



「あら?今日は何の日だったかしら?」
眠た気に、地下からのそのそと一人の少女が昇ってくる。

「お嬢様お早うございます!何とタイミングの良い!
今日は楽しい素敵なクリスマスパーティですよ!」
るんるんとステップを踏むジューダスに、エヴァはうろんな目を向ける。

「…アナタ、何考えているの?
吸血鬼や悪魔がキリストの生まれた日を祝うわけないでしょ」
「…あ、ええと、ええとそれは確かに…そうでありますが」
だらだらと髭から垂れそうな位の汗を流し、ジューダスは弁明の言葉を捜しまくる。

「た、確かに、ですね。今宵は憎き彼奴めの生誕の日ではありますが、えー、こういったパーティはそもそもの目的から、」
「いいわ。別にもう」
「え、え?はい、えーと、ご理解いただけて、な」
「アナタの言う事は別に聞いていなかったけど」
「…え、あー…さいですか…」
髭をしなしなとさせるジューダスに冷たく笑い、エヴァはPAAの方へと近づいていく。

「ねぇ、それ、何を描いているのかしら?」
雪の様に白い無地のケーキの上には、PAA達が描いた色とりどりの絵が広がっている。

「これは、」

ベルガモットがエヴァを見上げ、ニコリと笑む。

「サンタさんですよ」



 
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Posted at 02:21 / セリフ集(ミニ小説) / この記事のURL
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ジュラ家のクリスマス 2 / 2007年12月26日(水)
やっとこさエアを某店から引き剥がしたところで溜息。
いや、こんなのをまたどこかのアレな連中に見られたりしたら、またアレな展開であうあうあー
…になるのが見えてるというか、

「…ジュラハンさん?」

唐突に、背後からの声。

「ど、え、あああああ!いや!違うってこれはそのほら、エアが、どしてもって、いや俺は(ry」
訳の分らない叫びで誤魔化してエアを思わず声の方に突き出し―、

あ。

「…えーと…メリークリスマス」
「メリースリスマス…ですね」
挙動不審な行動がおかしかったのか、彼女はクスクスを楽しそうに笑みを浮かべる。

「えーと、まぁ、何か元気そうでなによりで、」
「え?どうしたんです急にかしこまって?」
「いや、……えーと、」

何となく、気まずい。
…いや、…俺だけが気まずいんだろうか…

……今のを見られたとか、いや、そういうんじゃなくて、その……

ッ……だぁあああ!俺じゃねぇ!こんなの全くもって俺じゃねぇ!

「そ、そうだ!えーとな!あ、あれの中で!どれが好きだ?」
「あれ?」
咄嗟にショーウィンドウを指差す。
その先には色とりどりに飾られたクリスマスオーナメント。

「好き、と聞かれれば…あの天使…可愛いですよね。色もジュラハンさんに似て、」
「よし!待ってろ!あ、これ預かって」
これ、呼ばわりしてしまったエアを彼女の腕に押し付け、ジュラハンはその店に向かって走り出す。

「うーん?」
いつにも増して挙動不審な彼に首を傾げていれば、程なく彼はこちらに駆けてくる。

「…えーと、これ」
「これ?」
差し出された包みを見たまま、鸚鵡返しに聞き返せば、やたら早口で彼はまくし立てる。

「ほら、えーと、く、口止め料ってか…いや、ほらクリスマスだし……
その……サンタさんから……プレゼント…」
早口でもごもごと言うものだから、最後の方は聞こえなかったが、ややあって彼女はその包みを受け取る。
「…ありがとうございます。ジュラハンさん」
「いや、まぁ本当に、たいしたもんじゃなくて悪いけど、あ、いや何てか、その天使、何となく雰囲似ているというか、えー…と」
「ジュラハンさん…」
「あ、いや、変な意味じゃなくてな、その、何てか」
何かを言いたいのに、口はもどかしく前へ進まない。

「…ジュラハンさん」
「その、つまりだな、…その」

「…いえ、あの、後ろ。…エアちゃんが」
「………エア?」
ハッと気がつけば、彼女の腕にも俺の周りにも…エアがいない。

……後ろ。


……さっきの、件の店。


「ペー!これがほしい!」
「だぁああああ!その店に行くなって言っただろ!!!!」
エア嬉しそうな声とジュラハンの悲痛な叫びはほぼ同時に響き、
オーナメントの入った包みを持った彼女は、思わず笑みを零した。








「あー、疲れた」
大方の買い物を終え、ジュラハンは深々と溜息をつく。
「おつかれだな」
「お疲れだよ…」
行く先々でエアが予想外の行動を取るもんだから、時間も疲労も倍かかった。

…いや、連れて来た自分が悪いんだけど。


「ぱー」
「なんだ?」
人の苦労は露知らず。
エアは途中で買ってやった星の付いたステッキをブンブン振り回して朗らかに笑う。

「すきなのか?」
「え?」
「すきなのか?」

言われて一瞬固まり、…そして、頷く。

「うん。好きだ」
「おう!それはよかったな!」
「よくねーよ」
「すきなのにか?」
「好きなのに、だ」
「なんでだ?」

……ん?
そこで疑問符が浮き上がり、エアの顔を見る。
……いや、まともな会話が、(まともかどうかわからんが)ここまで長く続くもの珍しい。
てか恐らく初めて。
けれどエアは、相変わらずあっぱっぱーな表情。

「なんでだ?」
もう一度、エアが繰り替えず。
顔はあっぱっぱーのまま。

……

「…だって、ジュラハンが、好きなんだろ…アイツは」

頭で分っている事も、口に出すと、余計重みが掛かるようだ。

痛いくらいに。


「ぱー」
「うん?」
エアは、夕焼けの空を見上げて笑う。

「あれがほしい!」
びしぃ!と星のステッキでエアは茜色の空を指す。

「…唐突に話変わるなーっての……
んー……空は…流石に難しいなー」

絶対に、手を伸ばしても届かないそれに、

ジュラハンは羨望の眼差しを向けた。

 
   
Posted at 01:35 / セリフ集(ミニ小説) / この記事のURL
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ジュラ家のクリスマス / 2007年12月26日(水)
過ぎたけどね!
そんなの関係n(ry


主登場人物

ジーベン   またの名をジュラハン。ペド野郎
オリーブ   ジュラ家の素敵コックさん。
エア      ジュラ家の居候その1。くるくる回る。
真名     ツンデレみこみこ兵器
桜子     俺様妻。ジュラのものは私の物。
エヴァ    万年お昼寝悪魔
ジューダス 髭。報われない。
メイド     策士なメイド。
彼女     名前は出さないけどみんな分る

PAAs
フェンネル(バアル様) ジーベンよりエライ。
エルダー(ニヒちゃん) 特技は劇薬をジーベンに飲ませる。
アルカネット(ウラたん) 氏ねシーベン。
ラングワート(エクセルさん) 水で溶けない使用。ミカン汁で溶ける。
ガラニティカ(ハルやん) 趣味は貯蓄。株。
ベルガモット(アウルタソ) 真のボス。ジュラハンっていい金ヅルよね。

 
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Posted at 00:39 / セリフ集(ミニ小説) / この記事のURL
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知名度ランク / 2007年11月10日(土)
久しぶりに便乗元だよー。ヤター。

そして詳細考えてくれたJもの、ありがとうなんだぜ!

*基準
SS-名前以外の情報も幅広く知れている(地球レベル)
S-知らない人はいない(大統領レベル)
A-ほとんどの人に名が知れている(世界的有名人レベル)
B-半数以上の人に名が知れている(普通の有名人レベル)
C-割と名が知れている(マイナー著名人レベル)
D-ちょっと名が知れている(一般人+αレベル)
E-良くも悪くも普通(一般人レベル)
F-知人・友人が少ない(毛の生えたヒッキーレベル)
欄外-誰も知らない(生まれてない人レベル)





ジュラハン

軍内:ランクSS
ジーベンエルフ
ぼくらのジーベンエルフ\(^o^)/
暴走悪名喝采大喝采。

その他:ランクB
D→Bに格上げ。けれど噂が先行して、
指差して「あ、こいつがジュラハン!」ってのはないかもしれない…
…と、思ったら。頭に釘でオレンジジャージって(ry


バサラ

全域:ランクE
絵板と一緒。
本当にただの子供。お子様
親戚知人内輪でしか知られていない。
ただの子供代表ッ!


伊呂波

全域:ランクD
MTで日系は(もろ着物とか)は珍しい?感じのD
こっちはランク格下げ。
寺子屋と剣術の人。
ナイツ君と真名の剣の師匠って書くとどうあー。


真名

軍:ランクA
子供で大尉。最終兵器。
一種アンチ的な噂。
真名ってほんとくらいのー(´・ω・)

その他:ランクE
こっちも普通の女の子。
ただジュラと違って軍に入ってることは別に知られていないわけじゃなさそうな。
それでも容姿まで知ってる人んないないんじゃね?
あ、雑誌とかTVでてんのか…ぬーん…


ワーズ

全域:ランクD
お店が有名店とかならきっとランクC
知る人ぞ知る店…なんでDとEの狭間。
TVにゃでません。雑誌にも出るのかなー?
というかワーズじゃなくてお店がD


青薔薇

政府:ランクC
エリクシアっていう認識されてるのならこのあたり。
終わらせていない青薔薇小説の鉄火巻はこの辺りの話をだだだだ。
因みに鉄火巻は選外。

その他:ランクE
普通の子供。お子さん。
人付き合いは他の面子より少ない。
あ、薔薇園で薔薇育ているの見たかも?程度

ここまでで1軍。絵板とほぼおなじ。


以下。1,5軍


キッド

全域:ランクD
ミラノの伊達男ったら、声掛けない女性なんていないんだぜ?
…な、D。
政府云々絡んだら跳ね上がるけどしらねーです。
ネギきゅうり共にE。


クロウ

全域:ランクE
普通の子供。飛び級してるけどまぁ普通だろう。
ついでにアルト師匠は犯罪者B。賞金首。
だからヒッキー。


スカイハイ

海域:ランクC
大航海時代でもないんで。…のD
まぁ海賊だし。1万ベリーで。
陸ではE…かなー


JUSTICE

全域:ランクE
そもそも1,5軍てのがなんでレベル。
あ、ダーククルセでは有名ですよ?


文字数結構いけるのなー
以下2軍以下から何名か。

 
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Posted at 02:25 / 便乗 / この記事のURL
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カタコイ4 全力の恋 / 2007年10月30日(火)
だってほら、

まぁ、あれだ。


俺は好きな奴は全員、


全力で愛する。

恋する。


そう。



それだけのことだ。

 
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Posted at 20:20 / セリフ集(ミニ小説) / この記事のURL
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