銀座のもみの木
2008年11月29日(土) 16時55分
11月21日付けの朝日新聞
生活欄「ひととき」に
「もみの木との『再会』」と題して
長姉Cちゃんの投稿が載っていた。
姉が10代を過ごした群馬県の嬬恋村から運ばれたもみの木が
この度銀座の宝石店にツリーとしてお目見えしたということで
懐かしさに見に行ったら実に堂々と豪華にデコレーションされており
樹齢40〜50歳のその木と「私」は再会した、という内容だった。
Cちゃんらしく実に巧みな文章でそのもみの木への愛情が描かれていた。
折しも翌日が東京行きだったので
これは行かいでか!と夕方の銀座に向かった。
あった!!!
ああ・・・私も生後8ヶ月から11歳までを過ごした森から
運ばれたもみの木を見ていたら
胸がいっぱいになって涙が出そうになった。
たくさんのにわかカメラマンでごったがえしていた。
以下、あまりの感激で同じ様な写真をたくさん撮ってしまった次第である。




Cちゃんも文章内で心配していたもみの木の状態。
私もやはりそこが一番心配。
我が家も毎年クリスマスには
裏庭の木を掘り起こして植木鉢に入れて飾るが
1週間もすると葉に元気が無くなってくる。
だから葉が心配だった。
でも・・・元気!元気!

気になる根っこの部分は
きれいにデコレーションしていて見えないが
きっといい状態で管理されているんだろう。


装飾品はほとんど身につけない私はミキモトさんとは
これから多分縁がないと思うが
好感度大・大・大アップである。
同郷のもみの木ちゃん!都会の真ん中で頑張ってね!
生活欄「ひととき」に
「もみの木との『再会』」と題して
長姉Cちゃんの投稿が載っていた。
姉が10代を過ごした群馬県の嬬恋村から運ばれたもみの木が
この度銀座の宝石店にツリーとしてお目見えしたということで
懐かしさに見に行ったら実に堂々と豪華にデコレーションされており
樹齢40〜50歳のその木と「私」は再会した、という内容だった。
Cちゃんらしく実に巧みな文章でそのもみの木への愛情が描かれていた。
折しも翌日が東京行きだったので
これは行かいでか!と夕方の銀座に向かった。
あった!!!
ああ・・・私も生後8ヶ月から11歳までを過ごした森から
運ばれたもみの木を見ていたら
胸がいっぱいになって涙が出そうになった。
たくさんのにわかカメラマンでごったがえしていた。
以下、あまりの感激で同じ様な写真をたくさん撮ってしまった次第である。




Cちゃんも文章内で心配していたもみの木の状態。
私もやはりそこが一番心配。
我が家も毎年クリスマスには
裏庭の木を掘り起こして植木鉢に入れて飾るが
1週間もすると葉に元気が無くなってくる。
だから葉が心配だった。
でも・・・元気!元気!

気になる根っこの部分は
きれいにデコレーションしていて見えないが
きっといい状態で管理されているんだろう。


装飾品はほとんど身につけない私はミキモトさんとは
これから多分縁がないと思うが
好感度大・大・大アップである。
同郷のもみの木ちゃん!都会の真ん中で頑張ってね!
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