DBs 

February 18 [Mon], 2008, 14:28
2004年に続いて、『DBs』ご出演。
といっても2004年は“S”がなくて『DB』。
主役も2004年はタッキー。
今年は主役トリオということでKAT-TUNの亀梨くん、田中くん、そしてMAの屋良くん。

最初、チケットが取れずどうなることか心配しましたが、カード会社等のおかげで
何公演か観ることが出来ました。

前回はまだ少年のようだった亀ちゃんと聖くんは少年の面影は残しつつ、素敵な青年に。
DBのときのMCコーナーでのやりとりをいろいろと思い出して、感慨深かったです(笑)。

『SHOCK!』で見たはずなのに印象があまりなかった(ゴメンなさい^^;)屋良くん、
彼は素晴らしいダンサーで、そして歌も素敵でした♪
個人的に桟橋でのMAMIさんイジリがかなりツボでした。

カンパニーの仲が良いというのはとにかく1番に嬉しくて、今までの舞台でも
そういうことが感じられるとしあわせで〜〜^^

最初のほうに書きましたが何公演か観れたので(自分のために)忘れないうちに
書いておきたいと思うのですが。。。
前回、MCコーナーでの楽しいトークも記録しておかなかったので半分以上が
あやふやな思い出になってしまっているので(’’;。。。

お出掛けします。 

February 14 [Thu], 2008, 13:03
 昨夜の最低な夜を過ごして・・・(>_<)
今朝は、のんびりモードでぐだぐだしています。

 最低とは、あれほど、しない方が良いと言っていたのに 髪を染めてきた。
その前に大事があったので、その事態が解決するまではと体裁を考える母。

 もう何を言っても通じない。疲れた。

 今から旅行に行って気分を変えて生活しないといけないけど、しばらく無理そう。

 

絵板ログ5 

February 03 [Sun], 2008, 7:27
確かDS版発売前に描いたのでちょっと昔のものです。プリンで不良ってことしか情報がありませんでした。





本物はカッコイイのにどうしてこう殴りたくなる絵になるのか。こんなにサイズ大きくなくても良かったと思われます。肝心のドリルが見えません・・・orz





たとえマフラーがあっても寒いと思うんだ・・・!





柚木代理かと思われます。たべるのが だいすき(HPが伸びやすいこせい)





夏休みになったぞー!と喜びのあまり勢いで描いたごろちゃん。




お絵かき掲示板で描いたイラストのログになります。数字的には飛んでますが・・・順番的には5番目。今回もジャンルごちゃまぜ(一応ゲーム系・・・?)

第28話 邪 

January 20 [Sun], 2008, 14:00
「いったい、何のために僕を付回したんだ?」
宗助は俺達にきいた
「それは・・・」
俺は、はっきりと言えずに黙ったままだった
すると、後ろから泗水が
「お前を殺せって命令で」
「泗水!!!」
そう言いながら、俺より前に出た
「・・・そうか」
宗助は驚く事な、冷静に返答した
「お前・・・自分が何言ったかわかってんのか!?」
「ちょっ・・・!2人とも、やめーな!!」
俺が泗水の胸倉を掴むとテンが止めに入った
そして、泗水が俺の手を振り払う事なく俺を睨み返して口を開いた
「こんなとこで俺は感情露にして、死なれへんねや」
「こんな事だと!?」
俺も泗水をにらみ返した
「咸十郎・・・ダメですって!!」
テンだけでは、ダメだと分かってスイも俺を止めにかかった
「俺はお前みたいに本来の目的忘れて、死ぬ訳にはいかんっつってるんやっ!!相手の力、御波から聞いたやろが!」
「!」
「変にヤツに同情して、勝てると思ってるんか!?”お前の力”で!!」
前に、団長に言われた言葉を思い出す

『お前では、スイの力を使いこなせない』

俺は結局その程度
それを思い知らされる


「・・・君達で喧嘩するのは別に結構だけど、君達は結局僕と闘うつもりなの?」
俺と泗水が口論になっていると、宗助が割り込んできた
「あぁ、やったるやないか!俺かて、ここでは死なれへんのや。行くで、テン!!」
泗水が構えて戦闘モードに入る準備をした
「あ、あぁ・・・わかった」
テンは不安そうに俺を見てから泗水の方へ走っていった
「・・・っ!くっそ!!」
俺が舌打ちをして、戦闘モードに入ろうとした時だった
泗水は、既にテンの体に入り俺に向かって叫んだ
「「ゲンは、手ぇ出すな!!・・・足でまといや」」
「なっ!?一人で勝てると思ってんのか!?自惚れるな!!」
「「お前みたいに感情を割り切れへん奴と一緒に闘うよりは、よっぽど可能性あるわ」」
「・・・!」
泗水は、そう言うと宗助に向かっていった
俺は”勝手にしろ!”と言おうとして、言葉を飲み込んだ
ムカつく!!
何様のつもりだ!!
・・・だが、言葉を返さなかったのは自分自身がわかっていたからかもしれない
「咸十郎さん。早く戦闘モードに入らなければ・・・泗水さん、死にますよ?」
御波が後ろから、至って冷静に俺に言葉を掛けた
「咸十郎・・・?私達も・・・」
スイも俺の袖を引っ張った
「うるさいっ!!」
「!」
俺は、スイの手を思いっきり払った



※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※



「君、1人でいいのか?」
咸十郎たちと離れ、俺は宗助の前まで歩み寄っていた
「「当たり前や。俺1人であんた倒さなアカンねん」」
「分かった。なら、相手をしよう」
「・・・」
『来るで、泗水!』
『わかってる』
俺とテンは、二人とも息を殺して宗助を見つめた 
宗助は俺達から離れた
「「やっぱり、お前が戦闘機やねんな・・・」」
そして、俺達の前に立ったのは仮面を付けた、銀色に輝く骨組みやった

ぶわっ!

「「なっ・・・!!」」
俺が呟いた瞬間俺の横を、もの凄い勢いで風が走った
俺の頬に一筋の赤い線が入り、ピリッとした痛みと共に血が流れた
「「無駄口は一瞬にして、君の命を奪い去るぞ」」
・・・早い
本当に一瞬、気を抜いた瞬間だった
宗助が本気で俺を殺そうとしていれば、俺の命はもう既に終わっていただろう
『・・・ははっ、すまん。テン』
『な、何謝ってんねん!!』
俺は咄嗟にテンに謝っていた
『いやぁ、先謝っとかなアカンかなぁ思て・・・』
俺は苦笑いを浮かべてそう呟いた
はぁ・・・またテンに怒鳴られんな
『・・・1人でカッコ付けるからや、アホが』
『・・・そないに言わんでも』
わかっていたが、結構キツイ一言を返された
『ウチは泗水の戦闘機や。あんたが何思ってるか、どうしたいんか分かるんもウチだけや』
『!・・・フッ、そりゃ頼もしいこって。ほんなら、遠慮せんと行くで!』
『ちょっとは遠慮しろ』
「「よっしゃぁ!行くでっ!!骨っこ!!!」」
「「・・・骨っこ」」
俺は宗助の方へ突っ込んで行った

今日の朝練 

January 11 [Fri], 2008, 16:37
今週も朝練に行って来ました。とりあえず、9Iからいつものように練習開始。隣の人が1Wでガンガン打

とうが気にせず、ひたすら自分のことを集中して打ってました。そして、一箱終わり、二箱目に入る時に

お茶を飲みちょっと休憩。それが良かったのか、二箱目はゆったりいつもの感じで打てるようになりまし

た。確かに前回は時間に追われて自分のルーティーンを忘れていたような気がしました。とにかくボール

を打つみたいな。今日は、時間に余裕があったので自分の中にも余裕があったのかもしれません。次回は

それを確認するためにも、ルーティーンを守り練習に取り組んでいきたいと思います。

音楽はいいですねぇ〜! 

December 22 [Sat], 2007, 14:29
((´∀`*))キァハハ♪



今日は午後から娘達が、出演する「吹奏楽フェスティバル」



を送りながら観てきました。(毎年この時期に開催)



地元近辺の学校が参加!



中学生から大人の方まで幅広い出演でした。



順位が付くものではないのでのんびりした気分で観れました!



娘も付いていったので、途中からモゾモゾと動きまわり



椅子に座っていられなくて「帰ろうよ〜」を連発!!!



あ〜。



ため息・・・。



何とか言いくるめて・・・それでも終わりまで観れました。



♪♪はいいですねぇ〜!



気分がいぃ!



心が癒された数時間でした。



また来年も観に行けたらいいなぁ〜〜〜♪♪ 

紅玉の季節です♪ 

December 13 [Thu], 2007, 9:28
最近、りんごとにんじんのジュースを朝、飲むようにしてるので、



ジュース用のりんごをあちこちのくだもの屋さんをのぞいて、さがしているのですが、



ジュース用、、と言うと、あきらかにいやな顔をするお店もあります。



いかにも売れ残りものだったり、傷がついて、商品価値のさがったものをすすめられます。



私としては、ジュースにしておいしいりんご、、小さくてもいいので水分の多いりんごを求めてる



だけなんですが、、(≧∇≦)



その点、私の意向を汲んでくれるお店は、やはり、昨年、紅玉を見つけたお店でした。



近所ではないのですが、行く価値はありました!!



そして、紅玉の季節です!!



さっそくケーキも焼いてみました。



上にかけてるクリームはヨーグルトと生クリームを合わせたものです。



ウ〜〜ン、、満足\(-^o^-)/

 3年生K−Ball大会を振り返って 1 

December 08 [Sat], 2007, 7:48
10月6日 予選リーグ第一試合  対 常滑クラブ
 成蹊は、第二試合で、初戦の常滑クラブと半田選抜の試合を観る事が出来た。
全く情報が無かったので、多少の分析をして投手起用を考えていた。先発は、7月の秋季大会も投げている石川でいく予定でいた。
ただし、強引に引張ってくるようなチームだったらサイドの三浦でいこう、と秘策を練っていた。
 両チームにやはり、一人ずつ良いバッターがいるな!と感じた。あとは、それほどイヤなバッターがいなかったので石川で行くョ!と早めに伝えた。捕手は、貴昭でいこうと考えていた。
 今回、外野が手薄の為、小池には、打つ方に専念してもらい、守りを固める計画だ。牧野も学校行事で、初戦に間に合わない。
全員に、牧野を出すためにも、ここに絶対に勝たないといかんぞ!とモチベーションを上げる理由付けをする。
 絶対勝つぞ!だけでは、緊張する。あいつが成蹊に来た意味が無いし、このままでは、間抜けになるから!と笑いも取る!

 立ち上がりの石川は、低めにストレートを丁寧に投げていた。外角が国際ルールで多少広いことも石川貴昭は、よくわかっており、探りを入れるボールも要求できていた。7月よりも成長したな!と感じた。
 しかし、二回に4番に痛打される! 4番だからカーブから入るべきだったな、しかし、けん制で刺してリズムを掴む。

 さて、自軍は、二回に一死後、千賀の四球後に小池がレフトへ豪快に引っ張り、1.3塁。続く太田が似合わないバンドヒットで一点を先制する。
 三回も貴昭がライトへ流し続く兼井のセカンドベースよりのよりセカンドゴロを二塁手が高投して貴昭がホームまで駆け抜ける。
2.3回とも私が動かす前に、選手達の動きから相手の動揺を誘っていた。
 勿論ヒントは出していた。セカンドは、肘から上げて投げれなかったので、深いスローイングは、苦手のはず!狙っていいよ!と。
 これは、ベンチでの物凄い盛り上がりと、笑顔が効いているんだな、と感じ、去年のチームと全く同じになってきたね、と大森コーチとベンチでニヤニヤする! 何せ!去年ベンチに入っているのは、大森コーチと私だけ。

 しかし、流れがおかしく成り出した。4回に二死後、連打で一点を返され、なおも四球でランナーが溜まったが、ランナーの飛び出しを冷静に刺しにいき勢いを止めた。
 自軍も4回に小池、5回に貴昭が塁上で飛び出し刺される。我慢だな!とミスを誇張しないような言葉使いをした。
石川には、もう一回行くよ!と伝え送り出す。五回は、下位打線、三浦には、二回を全力で行ってもらうためだ!
代門は、3人で仕留め、予定とおり。
6回からは、三浦をマウンドへ。いきなりぶつけて、いやなムードだったが、木下が盗塁を刺して勢いを止めた。
木下は、この日、3三振。全て、笑顔で迎えた。彼は、堂々とベンチに帰ってくる。それでいいよ!
彼にバンドは、させたくない。打てないから打たす! 打者との信頼関係は、こうやって気付くべきと私は考えているから。
 七回もいきなり死球でやはり、走ってきた。木下は、ここでも刺した。
 4.5番だったが、インコースの三浦のストレートは、絶対打たれない、と確信していたし、すぐ走ってくる攻撃に相手の焦りを感じ取っていたから、大丈夫だ!と妙に冷静だった。
 最後、ふわっと上がったレフトフライ。小池が丁寧に捕球して、K-Ball初勝利となった。
  勝った瞬間、昨年の選手達の顔が浮んできた。勝ったぜ! 佐藤キャプテン!

 7月の大会を経験している強さが出たかな、と感じた。Kボールをまだ、あまり投げ込んでない投手は、すぐわかる!球が高めに抜ける!
常滑の投手は、ここ一番で抜ける球があった。
 それと、待て!のサインが多いのか、積極性が、成蹊の選手より無かった事が成蹊の流れになった、という事だと思う。
点の入らないゲームは、仕掛けないと勝てない。木下を変えなかったのも、彼は、振ってくれるからだ。見逃しなら変えていただろう。
振った三振をダメ扱いする風潮があるが、アメリカでは、ナイス!スイング!と迎えるようだ。
 私もこういう指導者でありたい。
 さあ、これで牧野が出ることができる、早く豊橋に電話しなくちゃ!

10月6日 予選リーグ第二試合  

愛知教育成蹊2-1 半田選抜

一試合めを終え、ミーティングを軽く済ませ、すぐ食事をするように伝える。
私は、球場を出て、牧野の自宅に電話をすぐ入れ、勝ったからすぐ来るように!と伝えた。球場周りには、何にも無い所で、ベンチを捜すのもひと苦労の状態。
 かえって選手が散らないからいいか、と判断する。さあ食事と、一人ベンチで佇むが、勝ったから弁当もうまい!
去年は、この贅沢な時間を過ごす事が出来なかった。依頼したバスが、申し訳なさそうに待っていたから。
 来年は、勝つよ!ってバスに言ってどうする!
 サポートの一年生に試合経過を報告させ、6回裏で球場三塁側の入り口に集合させた。
一試合めに先発した石川が、キビキビと道具の管理をしていた。いつもの事だが、前期主将として引張ってきた石川!
後期は、投手として専念してもらう為に、キャプテンを加藤にゆだねた経緯がある。
やや不安定だった昨秋。年が明けて、着実に力をつけてきた。
 和田父が心配そうに直之の姿を追っていた。一試合めは、ちょっと力んでいたのをスタンドで感じていらっしゃったんだ、と痛感した。
 牧野もみんながベンチに入った頃に到着した。

 12時16分試合開始、石川貴の背番号がバッターボックスで風に揺れる。
一回表、石川の先制パンチが欲しいとこだが、眼がボールを追っかけきれずに和田の四球はあったが、塁に出れず。
ちょっとボールが遅いから引っ掛けるかも、という情報は、取った。
 先発は、鈴木(高師台)今年の三月から豊橋でのブルペン練習に顔を出してくれた、高師台のエースだ。
落ち着いた投球と内外角をきっちり投げ分ける投手で、10月の大会には、是非おいで!と誘っていた。
 先頭に1-1からちょっと球を集めた感じで、センターへ2塁打を打たれた。
このあとが、落ち着いていた。早打ちの半田打線に厳しく投げ分け外野へ飛ばさせなかった。
ただ、球を集めてしまうリードに少し不安はあった。
 さて、攻撃は、二回、先頭の神藤が右中間の2塁打で出塁するが、ピッチャーゴロで飛び出しアウト!
三回は、千賀、石川貴と連打するが、あとが続かずゼロ。押しているが、流れがこちらに来ない、いやな展開だった。
 二、三、四回と3人で討ち取った鈴木だったが、5回に、先頭にレフトへの2塁打、一死後、同じような2塁打で先制される。
あっという間の一点、これが押し切れなかったツケなのだろう。
 6回、二死後に、和田が、レフトへの大飛球の2塁打で出塁。続く、牧野は、外をきっちり攻められて三振。
チャンスだったから、あぁ〜、という感じなのだが、和田の一撃で、ラストにかけて見よう!という余裕もあった。
 6回裏を短い時間で3人に仕留め、さあ、7回、ラストの攻撃。
 先頭は、神藤。じっくり見て四球。代走に石川代を送り、きっちり二盗させた。
 昨日、さっぱりだったが、少しずつ当たるようになってきた木下に、打って来い! こっちは、見なくていい!と成蹊でよく使う手で、
送り出す。ネバって、腰が付いていった右打ちのライト前で出塁!
 慎重に走らし、2.3塁。ベンチは、最高潮に声が出ていた。勝ち時が察知できているチームは、強い!といつも言ってきた。
ここは、キャプテンの加藤に託すのみ。加藤も粘って、センター前に弾き返した。2人がいっきに帰ってきて逆転の2-1。
加藤も次の打者のとき、飛び出しで刺されたが、へんに凹むことなく、最後の守りについた。
 これは、ベンチのリザーブの選手達による声のおかげだった。声が止まなかったのである。
 一瞬、やれやれ、という間が出来てしまうのだが、全員が興奮してたんだろうね! 
最終回の守り、今まで、早打ちの相手がボールを見てきた。
 鈴木は、ボールから入ってもバッティングカウントで逆に厳しく投げて、フルスイングさせなかった。
最後は、キャッチフライ。この日、殊勲の木下が丁寧な捕球で、価値ある勝利!
 スタンドへ向けて整列。たくさんの笑顔で迎えられた。高校の夏の予選を想いだした。
 球場を出ると、高山会長と偶然会い、勝ったか?と声を掛けていただいた。
 二試合とも一点差のナイスゲーム。

 秋の午後は、駆け足だ。勝った余韻を楽しむ間もなく、ポイントだけ押さえたミーティングで早めに解散する。
 さて、また、10人乗りのワゴンの運転手に変身である。刈谷のサービスエリアに寄って、明日勝って、観覧車乗ろうぜ!
と約束して帰路につく。




 
 

 

台風の中 

December 02 [Sun], 2007, 22:10
シッポ付きで出かけてます。

自分らしく 

November 29 [Thu], 2007, 4:03
                     どんな時でも心と体の力を抜く事が大事やで!
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