このドラマ一話、二話だけ感想を書いて
あとは全然感想を書いてませんでしたが、
もうね。。感想を書けないんです。
毎回、毎回感動して・・なんて言っていいのか
自分のつたない文章じゃ表現しきれなくて
でもねぇ。ほんとにすごくすごくいいドラマでしたわ〜。
初回見るまでは、どうせ戦国自衛隊とかそのあたりと
同じような雰囲気なんでしょ?
ちゃっちい感じなんじゃないの?
と思っていたわけですよ。
だけど!もうね。こんなに毎回感動するとは思いませんでした。
一時間がアッという間、食い入るように見ちゃいました。
タイムスリップという物語は数あれど
こういうドラマは本当に珍しい。
だいたいが、とにかく自分のいた時代に戻ろうともがいたり
恋愛をしちゃってどうしようだったり、
とにかくそんな感じが多いじゃないですか。
でもこのドラマは、完全にその時代の人間として
周りの人間とともに生きてますからね。
医療という最先端のものを持った現代人が
過去に行ってそれを工夫して披露?していくさまとか
試行錯誤するさまとか・・
そういうところが新鮮でした。
そっか。この時代はそうなんだよな。
って思わせるっていうか。
江戸時代、病気がはやっても祈っていればなんとかなると
迷信を信じていたところにやってきた
お医者さんのすごさ。それをみた江戸の人たちの驚きが
こちらにも伝わってきて面白かったです。
ところどころ、そこまで江戸は進歩してたのかな?
下町の人に浸透していたのかな?
と思うところはあったけどもそんなのどっかに飛んで行っちゃうくらいに
よかった。
またね。仁が江戸に来てそこでふれあう人たちの
生き様がね。現代に生きる仁にとったら
ものすごく新鮮に映るというか。
必死に生きて、生活をするのに必死になっている
っていうのを仁や見てる私たちに訴えかけてるみたいで
すごくジーンとしたんですよね。
龍馬さんのひょうひょうとした中にも物事の真髄を
見極める目を持ってるとことか
咲さんの何事にもひたむきで真剣に向き合って
しかも何か一本芯を持っているとことか
洪庵先生の時代の流れとともに自分たちが今できることを
何か見つけ出して後世に伝えていこう育てて
行こうとする姿勢とか
もうね。とにかく出てくる人たちみんなが素敵な
ところがよかった。ジーンとしました。
今回原作が途中ということもあって
あの腫瘍みたいな人間?の正体もわからぬままだし
写真の行方もわからないままだし、
未来の未来がどうなったのか?とか
あの謎の男は誰だったのか?とか
mったくわからずじまいだったんだけど・・・・・。
もやもやを残したままの最終回ではあったけども
これ以上は無理だったんだろうなぁ
って思って・・・
ちょっとがっかりな気持ちもあるけど
なんとなくよしとしましょうという感じです。
出来れば原作が進んできちんと終わりを迎えたら
その時は、原作の通りまたドラマ化してほしいな
って思います。
本当にどうもありがとうございました。
なんかそんなことを言いたくなるドラマだったなぁ。。。
本当によかった。
見れてよかった。
あとは全然感想を書いてませんでしたが、
もうね。。感想を書けないんです。
毎回、毎回感動して・・なんて言っていいのか
自分のつたない文章じゃ表現しきれなくて
でもねぇ。ほんとにすごくすごくいいドラマでしたわ〜。
初回見るまでは、どうせ戦国自衛隊とかそのあたりと
同じような雰囲気なんでしょ?
ちゃっちい感じなんじゃないの?
と思っていたわけですよ。
だけど!もうね。こんなに毎回感動するとは思いませんでした。
一時間がアッという間、食い入るように見ちゃいました。
タイムスリップという物語は数あれど
こういうドラマは本当に珍しい。
だいたいが、とにかく自分のいた時代に戻ろうともがいたり
恋愛をしちゃってどうしようだったり、
とにかくそんな感じが多いじゃないですか。
でもこのドラマは、完全にその時代の人間として
周りの人間とともに生きてますからね。
医療という最先端のものを持った現代人が
過去に行ってそれを工夫して披露?していくさまとか
試行錯誤するさまとか・・
そういうところが新鮮でした。
そっか。この時代はそうなんだよな。
って思わせるっていうか。
江戸時代、病気がはやっても祈っていればなんとかなると
迷信を信じていたところにやってきた
お医者さんのすごさ。それをみた江戸の人たちの驚きが
こちらにも伝わってきて面白かったです。
ところどころ、そこまで江戸は進歩してたのかな?
下町の人に浸透していたのかな?
と思うところはあったけどもそんなのどっかに飛んで行っちゃうくらいに
よかった。
またね。仁が江戸に来てそこでふれあう人たちの
生き様がね。現代に生きる仁にとったら
ものすごく新鮮に映るというか。
必死に生きて、生活をするのに必死になっている
っていうのを仁や見てる私たちに訴えかけてるみたいで
すごくジーンとしたんですよね。
龍馬さんのひょうひょうとした中にも物事の真髄を
見極める目を持ってるとことか
咲さんの何事にもひたむきで真剣に向き合って
しかも何か一本芯を持っているとことか
洪庵先生の時代の流れとともに自分たちが今できることを
何か見つけ出して後世に伝えていこう育てて
行こうとする姿勢とか
もうね。とにかく出てくる人たちみんなが素敵な
ところがよかった。ジーンとしました。
今回原作が途中ということもあって
あの腫瘍みたいな人間?の正体もわからぬままだし
写真の行方もわからないままだし、
未来の未来がどうなったのか?とか
あの謎の男は誰だったのか?とか
mったくわからずじまいだったんだけど・・・・・。
もやもやを残したままの最終回ではあったけども
これ以上は無理だったんだろうなぁ
って思って・・・
ちょっとがっかりな気持ちもあるけど
なんとなくよしとしましょうという感じです。
出来れば原作が進んできちんと終わりを迎えたら
その時は、原作の通りまたドラマ化してほしいな
って思います。
本当にどうもありがとうございました。
なんかそんなことを言いたくなるドラマだったなぁ。。。
本当によかった。
見れてよかった。
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