を見た。
面白かったですよ〜。本当に!
なんていうか、もう考えさせられるっていうか。
正直医者が信用できなくなるって言うか怖いですわ。ほんと。
チームバチスタの栄光公式HP
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
東城大学付属病院には優秀なバチスタチームがあった。
その成功率も60パーセントと難しい手術にもかかわらず
成功率が高かく26例も連続で成功させていた。
が、27例目から突如として死亡事故が立て続けに3例でてしまった。
内科診療医の田口(竹内結子)にこの死亡事故の調査依頼が
舞い込む。
外科のことをまったく知らない田口はチームに話を聞いていくが
特に不審な点が見当たらない。
ところが、厚生労働省の白鳥(阿部寛)が突然乗り込んできて
この調査に乗り出してくる。
このバチスタ手術は巧妙に仕組まれた殺人だと言うのだ。
そして田口と白鳥はバチスタ手術に立ち会った人間たちを
調べていくが・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
最初は手術のシーンから始まるんだけど、これがリアルで
本物の手術シーンを撮ったという感じだった。
また執刀医が誰なのかマスクをしててさっぱりわからなかったんだけど
あとで出てきた執刀医があの吉川コウジですよ!
びっくりしましたね。
この人の演技を見たのは初めてですけど、全然違和感なく
見られましたよ。
竹内さんの所見がまた見所で面白くて何度も笑ってしまいました。
そのあと、阿部さんが出てきてからはコミカルな感じになって
面白いなぁ。と思ってたんですけど、
(やっぱり阿部さんはこういうくせのある役柄が似合う。)
後半に行くにつれてどんどんシリアスになってきて、
最後はもう衝撃的でした。
正直がーーーーーーん!!!!って感じで、心臓がバクバクしちゃい
ました。まさかこんな結末なんてー。って。。。
いやぁ。面白かったです。
追記:
最後のシーンは正直いらない感じがしました。
前に憑神を見たときと同じような印象。せっかくの面白かった映画が
あのワンシーンで台無しになりかねない。そんな感じでしたよ。
あれをいれるなら、別の部分を濃厚にしたほうがよかったかな。
追記の追記:
チームバチスタ結末で検索かけてこられる方が多いですね。
なのでネタばれです。↓反転させればわかります。
手術をしていくうちに、やはり同じように術死が起きます。
それで、白鳥はある提案をするんです。
今すぐにこの患者のMRIを取るんだ!と・・・
そしてMRIを取って体を調べた結果、脳の中に影がみえるんですね。
実は麻酔科医が麻酔をかける時に硬膜外チューブを使って
脳幹深く差しこみそこからエタノールを注入したのです。
液体だけど、やがては気化して脳を圧迫する
ただそれは偶然起こった事故で、その次からの術死には
水酸化ナトリウムを注入し確実に殺すほうへと転じていった。
それで患者は死亡する。麻酔科医は警察に連れて行かれるという
結末です。
面白かったですよ〜。本当に!
なんていうか、もう考えさせられるっていうか。
正直医者が信用できなくなるって言うか怖いですわ。ほんと。
チームバチスタの栄光公式HP
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
東城大学付属病院には優秀なバチスタチームがあった。
その成功率も60パーセントと難しい手術にもかかわらず
成功率が高かく26例も連続で成功させていた。
が、27例目から突如として死亡事故が立て続けに3例でてしまった。
内科診療医の田口(竹内結子)にこの死亡事故の調査依頼が
舞い込む。
外科のことをまったく知らない田口はチームに話を聞いていくが
特に不審な点が見当たらない。
ところが、厚生労働省の白鳥(阿部寛)が突然乗り込んできて
この調査に乗り出してくる。
このバチスタ手術は巧妙に仕組まれた殺人だと言うのだ。
そして田口と白鳥はバチスタ手術に立ち会った人間たちを
調べていくが・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
最初は手術のシーンから始まるんだけど、これがリアルで
本物の手術シーンを撮ったという感じだった。
また執刀医が誰なのかマスクをしててさっぱりわからなかったんだけど
あとで出てきた執刀医があの吉川コウジですよ!
びっくりしましたね。
この人の演技を見たのは初めてですけど、全然違和感なく
見られましたよ。
竹内さんの所見がまた見所で面白くて何度も笑ってしまいました。
そのあと、阿部さんが出てきてからはコミカルな感じになって
面白いなぁ。と思ってたんですけど、
(やっぱり阿部さんはこういうくせのある役柄が似合う。)
後半に行くにつれてどんどんシリアスになってきて、
最後はもう衝撃的でした。
正直がーーーーーーん!!!!って感じで、心臓がバクバクしちゃい
ました。まさかこんな結末なんてー。って。。。
いやぁ。面白かったです。
追記:
最後のシーンは正直いらない感じがしました。
前に憑神を見たときと同じような印象。せっかくの面白かった映画が
あのワンシーンで台無しになりかねない。そんな感じでしたよ。
あれをいれるなら、別の部分を濃厚にしたほうがよかったかな。
追記の追記:
チームバチスタ結末で検索かけてこられる方が多いですね。
なのでネタばれです。↓反転させればわかります。
手術をしていくうちに、やはり同じように術死が起きます。
それで、白鳥はある提案をするんです。
今すぐにこの患者のMRIを取るんだ!と・・・
そしてMRIを取って体を調べた結果、脳の中に影がみえるんですね。
実は麻酔科医が麻酔をかける時に硬膜外チューブを使って
脳幹深く差しこみそこからエタノールを注入したのです。
液体だけど、やがては気化して脳を圧迫する
ただそれは偶然起こった事故で、その次からの術死には
水酸化ナトリウムを注入し確実に殺すほうへと転じていった。
それで患者は死亡する。麻酔科医は警察に連れて行かれるという
結末です。
[ この記事を通報する ]
- URL:http://yaplog.jp/kakurecyaya/archive/1959





