ダーク・シャドウ 

May 26 [Sat], 2012, 18:18
劇場にて鑑賞。

コメディだと思って観にいこうと思っていたら
映画クラスタさんから「コメディじゃないよ。」と教えてもらい
コメディじゃないと思って観に行きました。


確かに・・・コメディじゃなかった。
ところどころに笑わせる部分はあるものの
本筋は結構ドロドロとした恋愛物・・・。


ミステリーでもありホラーでもありファンタジーでもあり
ラブストーリーという
いろんなものがミックスされたおなか満腹になる映画です。

バーナバスをヴァンパイアにして、200年もの間生き埋めにした
張本人のアンジェリークは本当にバーナバスを愛してたようですね。

がしかし、愛しかたがわからない?というか異常・・・。

一時の気の迷いだったバーナバスはもちろん婚約者のほうが
好きに決まってて・・・。

それを憎しと考えるアンジェリークによって引き裂かれちゃうんだけど、
200年後に姿形を変えて婚約者が
バーナバスの前に現れるのもまた面白かったですねぇ。

そして昔は繁栄していたコリンズ家を元の名家にするべく
奮闘する様も面白かった。

結局は魔女アンジェリークをやっつけて
婚約者だったヴィクトリアと一緒になれるわけだけど・・・。

これは続編絶対にありそうな終わり方でしたね。



鍵のかかった部屋 6話

May 26 [Sat], 2012, 18:10
(≧∇≦)ブハハハ!
なんと今回の犯人はほこ×たてのパーツさん並みに
ゆっくりゆっくりと背景のボードを持ったまま舞台を横切ったんだ。
パーツさんも彼に弟子入りすればいいのに・・・。

しかしもっと別の場所で事故に見せかければ
そんな風に体の訓練までしなくてもよかったのにねぇ。
っていうのはいっちゃだめよね?

芹沢の事務所にいる水城から彼氏が出ている舞台を
見て欲しいと言われて、青砥と榎本が
劇場にいったわけですが・・・。

そこで劇団員の一人が殺されていた。
下手に楽屋があるのは彼一人。鍵はかけられており、
しかもそこに行くのは舞台を通るか、劇場の入り口を通るか
しないと殺せないという、密室。

犯人は被害者からゴーストライターのことをばらすと
脅されていた鬼塚という脚本家兼役者

舞台を横切るために舞台のセットの裏に隠れて
人の目にわからないほどのスロースピードで下手から上手まで
移動した。

脚本家だと言うのに、自分の書いた演目の密室トリックを
間違えた事から榎本は見抜いたようですね。
それに彼はすごくスローな動きをよく訓練していた。

芹沢は水城の彼氏に犯人の疑いがかかっていて
今回の依頼めっちゃ焦ってましたけど・・・。(笑)

事なきを得てよかった。
それに水城の父親、頑固な人かと思ったら意外と
頭が柔らかいようですね。
芹沢もそんなにびくびくしなくてもよかったのにねぇ。

もう一度、君にプロポーズ 6話

May 26 [Sat], 2012, 17:32
はぁ・・・。とうとう離婚を切り出しちゃったよ。
そりゃそうだよね。あれだけのことをされてしまっては・・・。
というか自分では可南子のことを笑顔にしてあげられないって
思ってしまったのかな?

それもなんだか切ないです。
可南子もそれなりに努力はしてると思うのですよ。
ハト時計を自分が修理に出したということは波留さんの
大切なものだったんじゃないか?
ってそのことを自分なりに考えて見たり人に聞いて見たり

ようやく波留の会社に時計を届けるところまでこぎつけたのにね。

でも波留行きつけのお店のオーナーの結婚式の
招待状を見て固まってしまったり・・・。

知らないからしょうがないとは思うのだけどね。
やっぱりそういうところを周りのみんなが感じ取って
しまったり、
それを見て波留が「結婚式には俺一人でいくから」
なんていわせてしまったりするって事は
可南子が悪く見えてしまうよね。

ってかさぁ。
もう弟が本当に変なんですけどね。
もうどうしたらいいですか?この弟。
シスコンも異常だと思っていたら早くに父親をなくしていたから
自分が父親かわりにならないとと思ったらしいんですけど、

父親の代わりになってませんからね。
父親だったら娘が認めた男を許すと思うのですよ。
なのに邪魔することばかりするってのは違うと思うんだよねぇ。

またこの弟が桂とで合ってしまってねぇ。
なんかタッグ組みそうな気がして・・・もうなんなん?なんなん?
って本当に腹が立ちまくりです。

そして元彼もね。わざわざ昔よく行っていた食堂の
写メ送ったりして、いかにもって感じじゃないですか?

そんな写真を送られたら、「懐かしい。行って見ようかな?」
って思うわけじゃないですか?

蜘蛛が虫をつかまえるがごとくその食堂で偶然会ったような
顔してですね。
可南子の相談を聞いちゃったりして・・・。
でもって「俺やだよ。ドロドロしたのに巻き込まれるの」って
お前が言うな!って感じですよ。本当に
諸悪の根源お前だし・・・。ずうずうしく居座ったのもお前だから
って感じで腹立ちまくりです。

でも波留は誰もせめなくて、
むしろ加奈子の事を思って離婚をきりだしたんだろうなって・・

だってお義母に
「波留さんも自分の事を考えてもいいのよ。」なんて言われたりしたらね。
なんかそうせざるを得ない感じになっちゃうじゃないですか・・・。

でも決めていたんでしょうね。言われる前から・・・。

それを考えると切ない・・・(TT▽TT)ダァー

このドラマは竹野内さんがどんどん駄目になっていくのを
見て、「ドM」ドラマか?と思ったけど考えて見たら
それを見て「可哀想。私が助けてあげたい!!」って思う。
「ドS」ドラマなんだと思いました。

37歳で医者になった僕 6話

May 25 [Fri], 2012, 18:18
紺野先生の過去・・。
サラリーマンだといろいろとありますよね。
これを見てたら「ハゲタカ」思い出しちゃった。
取引をやむにやまれず切った。
その取引先のご主人が亡くなった。

自分のせいだと責める気持ちも
そして取引先の家族に恨まれることも
どうしようもないことでもそう言う風に割り切ってしまう。
会社の組織の一部になってそれを隠れ蓑に
ずっとすごしていくのがそういうところへ逃げ込んでしまった自分に
嫌気が刺してそれで医者を目指すことにしたんですねぇ。

てっきりすずと何かあって後ろめたさから・・・
と思ったんですけど多分・・・それもあるのかな?
すずの口が聞けなくなったのは
そのあたりが関係しているんでしょうか?
しかし亡くなった取引先の息子が紺野先生の病院にやってくるなんてね。
紺野先生の頑張りを見て少しは見直したみたいだけど
でも紺野先生の事はやっぱり許せないって
それはどうしようもないことなんでしょうね。

それより何より、谷口だよ〜
自分が何も出来ないからって、まさか紺野先生が人殺しだなんて
怪文書をまわすなんて・・・。最低だよねぇ。
このこいいところのボンボンだったけか?
最後はなんとなく 医者の責任感に目覚めた
って感じに終わってたけど、いやいや。
腹いせにこんなことする人を医者にしていいのか?
と思ってしまったよ。

一言感想。 パパドル!他

May 25 [Fri], 2012, 17:51
#Answer (6)
忍成くんが出てくるとどうしても犯人?
と思ってしまいがちだけど、今回は可愛そうな青年役だったので、
ちょっと意外だったというか。たまにはこんな役もやりたいよね?
と思ってしまった。
それにしても自分が会社の社長に納まりたいがために
会社ごと爆破って大掛かり過ぎやろ〜。会社は保険に入ってるやろうし、
通り魔的なことを考えての事だったんだろうけど・・。
しかしやりすぎは禁物ってことやね。
治子社長を殺せなかったからといって次は
養女である礼子まで殺そうとしたことがかえって
彼らの犯行だとわかる結果になってしまった。
しかし新海が、爆弾はもうひとつあるかも・・。
とか病院を狙っているのかも・・とかいろいろと引っ掻き回しすぎで、
これがストロベリーナイトだったら絶対に、
「また妄想か?妄想で引っ掻き回すな」って言われそうだよ。
と思ってしまった。
余命いくばくもない土井は何も知らずにただ室田達に
利用されただけだったんだね。
土井が送った小包は実は彫刻の事で悩んでいた礼子への
アドバイスのくぬぎの木だったなんて・・・。切な過ぎる。。

#パパドル (6)
とうとうメンバーに知られてしまったよ。
みんな最初はよろこでいたのにマネージャーに
ちょっと言われたくらいで180度態度が変わってしまったし、
先輩たちもいるけど、あなたたちはまだ認められていないって
言ってたけど、そんなこといってたらすぐにおじいさんになっちゃうよ。
メンバーも錦戸をメンバーからはずそうとするけど、
結局やっぱりできなかった。まぁね。
そういうのは本人が決めなきゃいけないことだしね。
大阪の旅行は錦戸の言ったりきたりで良くわからない感じだったけど、
家族はみんな満足していたんじゃないだろうか?

#カエルの王女さま (7)
ええ?いくらオリジナリティが大事っていってもいきなり、
オリジナル楽曲を乾に全部任せるって・・・無茶すぎるよ。
しかも市長や市民団体の前で
今度のコンクールで優勝できなかったら解散するって
勝手に決めちゃうし・・・。澪、暴走しすぎ
それでなくてもシャンソンズは内側から
崩壊の危機に陥っていると言うのにねぇ。
哲郎が玲奈と不倫?していたことを忠子は知ってしまって、
家を出て行ってしまったし・・・。
それに玲奈も玲奈でこのことでみんなに迷惑をかけちゃいけない
ってシャンソンズやめるって言い出すし
元彼のところへ言って指導を仰ごうとしていた澪だけど、
彼からはあっさり却下されちゃったねぇ。
(てっきり石井竜也さんだけに「浪漫飛行」でも提供するのかと
思ったけどそれはもう以前にやっちゃったしね。)
澪の痛い所を付かれたわけだ。ただ単に
俺の名声がほしいだけだろうって・・・。かにねぇ。
ライバルが海外の有名な音楽家を起用していると言うのだから焦るわねぇ。
彼氏からの白紙の五線譜は、
信じた仲間と一緒にオリジナルの曲からはじめたらどうか。
ってことなんだよね?忠子は家出したけど、
実はまだ哲郎の事愛していたようだし。めでたしめでたしだね。

ATARU 6話

May 22 [Tue], 2012, 17:59
ようやくチョコザイに新しいことを覚えさせるには
3回同じ事を言えばいいっていうことに気がつきましたね。

でもそれって沢じゃダメなんだ。
自分がなついている相手?認めた相手?だけなんだねぇ。
蛯名家の人だったら大抵いいみたい。

アパートの一室で手首を切った自殺体が発見。
部屋のものは散乱していて捨山か?
と思ったけど、自殺したのに血のあとが点々と
玄関の方に向かって付いていた。

ということは他殺?
ってことで調べはじめたけど、

現場に向かうタクシーの中で具合の悪そうな女性に遭遇した
蛯名。
この女性、絶対音感の持ち主なんだそうだ。
その絶対音感の感度が鋭すぎるために体に支障をきたして
しまうほど・・・。
で、女性がそのアパートの住人だったことが判明。

女性が殺された住人と音のことでトラブルを抱えていたことを
知った警察は彼女を疑うんだけど、

犯人はなんと大家さん。
家賃滞納がらみのいい争いで突き飛ばしてしまったらしい。
でも本当はまだこのときは生きていたのに、
死んだと思って自殺に見せかけてお風呂で手首を切ってしまった。

突き飛ばしただけだったら、情状酌量の余地があったのに・・。
ネットで昔自殺があった部屋だとばら撒くといわれたくらいで
この犯行。。。

なんだかやるせない。

ってかずっと違法無線を追っていた犬飼
ラリー井上に拉致されてしまったよ。

どうなっちゃうんだろうね。。

もう一度、君にプロポーズ 5話

May 22 [Tue], 2012, 17:49
あんなに、あんな風に波留を困らせることないじゃない。
せめて元恋人に帰って欲しいって言えばいいじゃない。
いくら同窓会で出会って気持ちがよみがえったとはいえ、
波留の前で昔の恋人と、昔話を延々と聞かせるなんて
信じられない。

少しずつ少しずつ、波留に対して心を開いているのかと思って
いたのに、(一応病院では後ろめたさを感じているといっていたが)
なんて無神経なんだろうって思わずにいられないよ。

一体波留は可南子のどこが好きになったんだ?
と思うくらいにひどい人だよ。
記憶がなくなっているからといってもある程度の常識は
もってほしいよ。

同窓会で元恋人にあったこと、隠す必要あるの?

あんなに波留を苦しめて・・・。
来週はとうとう波留から離婚を言い出すみたいだけど、

こんなのを見ていると本当に離婚した方がいいんじゃないかと
思えてくるよね。

っていうか。弟がもうなんていうんでしょう。無神経で
失礼で、最低だと思うんですよ。
シスコンなのかもしれないけど、度を越してるっていうの?
いくら元彼になついていたとはいえ、

結婚をして何年も立っている姉の旦那さんにあまりにも
ひどい仕打ちじゃないですか?

なんで元彼を家に呼んじゃうの?もう信じられない弟ですよ。
自分の仕事がうまくいってないからといって彼女にも冷たいし
そりゃ仕事を下ろされて当然って思いますわ。

こんなイライラする話の中で唯一ホッとできるというか
和めると言うか、いい名と思えるのが波留の職場の仲間たち
ですよね。
波留のつらさとかすべてわかっていてなおかつちゃんと
明るくしてくれて・・・。
波留はこういう仲間がいるからまだ救われてるんですよね。

鍵のかかった部屋 5話

May 20 [Sun], 2012, 14:18
鍵はかかってないけど、密室・・・・。
そんな家あるんかいな?と思ったら・・・。
地震で家ごと歪んでしまったんですね。

でもってそのせいでドアが閉まりにくくなってしまった。
内側からだと、左上部をハンマーでたたけば閉じる事が出来る。
外側からだとかなり厳しいらしい密室。

だけどそこで人が死んでいた。
死んでいたのはその家を建てた工務店の主人
でもその主人が自らドアを閉じて死んだとは考えにくい
(たとえ事故だったにせよ)
わざわざ歪んだ家のドアを閉じるわけがない。

ということで今回榎本を派遣したのは警察でしたねぇ。
それが面白くない様子の芹沢・・・。

「やきもちじゃないから・・・。」って何度も言わなくてもわかって
ますって・・。でもなんとなく榎本は自分の手元において
自分がいろんな密室事件を解いたってことにしたいんでしょ?
そうでしょ?(笑)

実はこの物件、杉崎という高校教師が新居として購入したのだけど
地震が起きて、家が歪んでしまったんだそう。
そのことでたびたび工務店ともめていたらしいけど

そのことだけで人を殺すとは思えず・・
いろいろと調べて見たら、杉崎は婚約者から結婚をキャンセル
させられていた。

杉崎の性格と会わないって感じていたようだ・・・。
それと今回の物件の件が重なって
まさに八つ当たり状態で工務店のご主人を殺してしまったなんてね。

で、密室はどうやったのか?っていうと
エアコンのダクトのホース穴から
野球で使うピッチングマシーンでテニスボールを打ち込んで
締めたらしい。

ボールは家のゆがみを利用して壁にシートを貼り付けて別の
ホース穴から掃除機ですって回収したんだと・・・。

しかしあれだけピッチングマシーンでなんども何度も打ちつけていたら
隣近所の主婦が音を聞いたりして見ていたりしそうだけどねぇ。
「まだ売れていない家から変な音がする。」とか思って・・・。(笑)

ってか結婚を断られ、工務店にのらりくらりとかわされたからといって
衝動的にあのトリックを考えられるなんて
杉崎って天才だよ・・・。私には無理だ。絶対二無理。
ってか練習もしないでよく命中させられるよね?

とまぁ。いろいろと突っ込みどころは満載だけど、

家が歪んでいるんじゃなくて心が歪んでるよねぇ。
心が歪んでるから、婚約者も結婚をキャンセルしたのに
それを工務店のせいにするなんて・・・・。
もう駄目だこの人・・・。

ATARU 5話

May 20 [Sun], 2012, 13:56
新薬の効果もないのに、論文で効果があるなんて
発表されてそれが世に出回ったら
あとで困るのは教授じゃないの?そんなこともわからずに
教授やってるの?と言いたかったがまぁ。なくなってしまった人を

悪く言うのはどうかと思うのでいいんだけど、
こんなことが実際にあったら怖いよねぇ。

浅尾は植松教授が北見ともみ合っていたのを見ていた
蛯名の弟、昇は逃げていく人影を見ていたけど
浅尾は「一人で落ちた」と証言した
昇は、浅尾さんよりも後ろにいたために自分の目のほうを
疑ってしまったけど、

浅尾さんは見ていたにもかかわらずそんなことを言ったのは
昔、スキーで転んで頭を打ったから・・・。
脳の一部を損傷したことによって左の一部分が見えなくなっていた
ってことでいいのかな?
だからよく転んだり、ご飯を半分だけ残してしまったりと
不思議な行動をとっていたんだねぇ。

沢たちが彼を見つけて手を上げても無視されたのも
見えてなかったから・・・・。

浅尾の証言のせいで複雑になってしまった事件だったけど

チョコザイくんの「脳・・・幻覚」「真ん中はどこ?」っていう言葉で
救われたね。

脳と幻覚は昇が幻覚を見ていたと言う意味じゃなく
浅尾には「見えてない部分がある」ってことが言いたかった。
真ん中はどこ?っていうのは彼がどちらかを損傷しているから
それを確かめて欲しいってことだった。

昇が警察から嘘の証言をしたと思われているのが
チョコザイにとってもつらかったのかな?
なんとか必死に伝えようとするのを見るのは初めてだったかも・・・

チョコザイも他人とのかかわりを覚えてきてるような感じがする。

リーガル・ハイ 5話

May 20 [Sun], 2012, 13:42
古美門先生のガクブル((((~~▽~~ ;)))ブルブルブル
っぷりが面白かったですねぇ。

さすがの古美門も今回の贈収賄疑惑のある政治家を
牢屋に入れないようにするっていうのは無理って
思ったみたいですけど・・・。

なんとか生き延びられたみたいですねぇ。

今回、富樫を落としいれたのは不正献金の書いたメモ
それを誰が検察に渡したのか?
でしたけど・・・。

どうやらそれは三木から検察への入れ知恵だったみたいですね。
というかその伝手を知っていたと言うべきか?

不正献金のメモは実は富樫の家で働いている
家政婦さんが書いたものだったみたい・・・。

家政婦さん実は不正献金疑惑で責任を取って自殺した
浅井さんという秘書の恋人だったんですね。
だけど、富樫の非情っぷりに腹をたて
検察にメモを渡してしまったんですね。。(もちろん真似して
書いたものだけど)

浅井さん・・。遺書に富樫のために働くことが出来て
本当によかったって書いてあって。

それなのに富樫は人を信用してなくて
そんな富樫がどうしても許せなかったって・・・。

それでも富樫にはそうしてまでもやらなくてはイケないこともある。
お金が集まるところに人は集まりそして人を動かすことも出来る。
それがわかっているから集めている。

なんだかすごく複雑ですけど、世の中ってそういうものなのかな?
とも思います。

でも今回はお金ではなく、人の気持ちというもので
窮地に追いやられましたよね。

人の気持ちも大事にしないといけない・・・・。けど・・・。
難しいところなんですねぇ。。。

すごくふざけた感じのドラマなのに、なぜか考えさせられてしまう。
不思議だなぁ。
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みのむし
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きこり
» もう一度、君にプロポーズ 6話 (2012年05月28日)
みのむし
» もう一度、君にプロポーズ 6話 (2012年05月28日)
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» もう一度、君にプロポーズ 6話 (2012年05月27日)
みのむし
» もう一度、君にプロポーズ 5話 (2012年05月24日)
きこり
» もう一度、君にプロポーズ 5話 (2012年05月23日)
みのむし
» 阪急電車 (2012年05月09日)
みのむし
» テルマエ・ロマエ (2012年05月09日)
きこり
» 阪急電車 (2012年05月06日)
mana
» テルマエ・ロマエ (2012年05月06日)
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