薄っぺらな・・・。 

2007年03月22日(木) 6時46分
最近彼からの文句が多くて少し・・・いやかなりウンザリしている

まず仕事のこと、そして最近再復活したギャンブル、そしてタバコ。

私もいい大人なのでメチャクチャな事はしていない(つもり)

だけども彼は正論というか自論を一方的にぶつけてくるので

(ギャンブルダメ!タバコ良くない!)

図星をつかれ、でも自分の判断でやってきてる私の考えもあり一言で言うと

「ほっといてくれ」状態なんです。


彼の切り札は

「私の体(場合いよっては生活金・仕事)」が「心配」なんだそうです。

ただ、素直にその言葉を聞いて嬉しいとか有り難いと思えない私には私なりの理由がる。

その言葉さえ使えばどこまででもずかずかと踏み込んでいいの?

常日頃そこまでの気持ちを彼から感じないからついつい突っぱねたくなる。

「私の誕生日に他の女の子に誘いのメール送ってたくせに」

「私ときちんとやり直すと話してたと同時にまた新しい女の子を誘う事で頭悩ませてたくせに」

「いつまでたっても待ち合わせに遅刻するくせに」

「自分がしんどい時だけ何度も連絡して、私が調子悪かったとしてもそれは忘れてるくせに」

   : 
   :

そして、付き合って2年過ぎたけど、将来的な話題は避け、親兄弟はおろか友達にすら紹介されたことない。


こういう考えってあんまり良くないし、私自身にも問題があるんだろうとは思うけど

素直になれない。

素直に考えようかなとも思えない。

たかだかこんな問題(ギャンブル・タバコ)が解決したからってそれが状況を変化させると思えないし、

万が一、好転しても私ってそんなレベルだったのか?とブルーになりそうだ


彼に対し自分に出来ることは惜しみなくやってきた。

私なりに歩み寄って妥協している部分もあるけどそんな私の行動すらちゃんと理解しようとしなくて

単純に「自分の言う事聞いた」ぐらいにしか思ってない彼に、そして、そんな二人の付き合いは

思った以上に薄っぺらいものなのかも知れない。

近況報告。 

2007年03月20日(火) 3時55分
ブログに残すような元気も無くただただ流されるまま生活してきました。

去年の秋に彼の浮気が発覚し、実はその後すぐに別の女の子にちょっかいを出そうと

していた事を年が明けて知り、今彼に対する信頼も尊敬もほぼ無くなってしまった。

それ以外でもしつこいお客さんに延々と付きまとい・迷惑行為・脅しと散々な目に合い

バイト先でも微妙な人間関係に陥り、それでも何とか気持ちを奮い立たせ

「負けるか〜」の精神でやってきてますが、生きていくってこんなに大変な事だっけ?

と最近本気で考えてます。

誰か私を優しく包んで下さい。

順調に。 

2006年11月15日(水) 7時56分
彼が仕事に行きだして2週間たった。

なんとか2週間続いた。

毎朝、メールを送り、夜は一日あった事を会社帰りの彼の電話で聞く毎日。

彼は人が聞くと「」と思うような所で

立ち止まって考え込むタイプなので

実際慣れない仕事に行ってた彼も大変だっただろうけど

生活のサイクルが違う私もメールを送ったり

下手な事口走らないように神経使って話しを聞くのも正直大変だった。

まぁとにかく頑張って欲しいと思う。

もうつきあいきれないよ。 

2006年11月13日(月) 7時46分
日曜の仕事場に以前からしつこくて大変な元お客さんが知人を連れてやって来た。

二人っきりではもう食事に行かないと決めてた私の気持ちを察知したのか

その知人を交えて3人で食事に行くと強引に決めてきたのだが、その人の顔もたて了解した。

が、結局はその知人は仕事の都合で来られないらしく結局二人に。

食事も終わり「帰りたい」という私の意見を無視してどんどん車は走る。

途中で機嫌を取ろうとしたのか行った事ない居酒屋に寄られ、相変らずの振る舞い。

拒絶し続ける私だけに当たるのではなく、店の奥さんに当たり、そして他のお客さん

大学生6〜7人くらいのグループにまで悪態をつきだした。

本当に聞くに堪えられない内容だった。

止めても聞かない。

店の奥さんが止めても悪びれない・・・最悪

よっぽど置いて帰ろうかとも思ったがこれ以上お店に迷惑をかける訳にはいかないと思い

一緒に帰ることに。

帰りにお店の奥さん、お客さんに謝りに行ったけど白い目で見られる私

当の本人は「謝る必要ないんじゃ〜」とだけ。

もうほんとゴメン、死んで?って感じだった。

そして二人になっても人の悪口からはじまり、私の事、彼の事までけなしだす。

家に火をつけるだの、彼を探し出してつるし上げるだの・・・

何で拒否されてる側なのにこうも強いのか(笑)

完全に堪忍袋の緒が切れた私は山の中だったにも関わらず

「言いたい事はそれだけ?」と確認し、車を降りて歩いて山をおりだした。(笑)

まさかこんな真っ暗い山の中を歩くと思ってなかったヤツは焦って

追いかけてきたが車には乗らず追い返した。

私自身、ここまで他人に対してキレたのは久しぶりで向こうが脅し文句を言ってきても

怖いとも感じずただひたすら腹が立っていた。

きっと他人からみたら私にも悪い所はあったんだろう、でも私は私の考えの中で

元お客さんとはそれなりの付き合いをしていたが、思い通りにならないからって

私だけじゃなく、関係ない他人を巻き込んだり、今回みたいに他人に絡んで迷惑かけたり

それが何より許せなかった。

そして、また元客はあること無い事を私の周りの関係者に吹聴してまわるんだろうけど

それすらどうでもいい感じ。

私の周りには私をかばってくれる人や味方はいないのでその分気は楽なのかもしれない。

心遣い。 

2006年11月12日(日) 6時58分
かな〜り久しぶりに彼が我が家へ泊まりに来た。

うちの彼は自分が使うボディーソープやシャンプー・リンスそして

風呂上りに使うローションがないとダメらしくてうちではお風呂に入らない。

まぁ夕方、お風呂に入ってからやってきて、次の日の午前中に帰るつもりらしいから

特に問題はないけど、来た早々電車の時間とかを気にされっぱなしで

多少ムカついた(笑)

朝、たまにしか来ないからと思って朝食を準備した。

ごはん・味噌汁(彼が好きなアゲがあったから)・千切り野菜と豚肉の炒め物に

目玉焼きをのせて・・・(っていうか冷蔵庫にそれぐらいしかなかった)

朝からパクパク食べる私を尻目に、彼は座ったまま食べない。

私が食べ終わってもまだ手をつけない。

やっと食べ始めたかと思ったらご飯をグチグチっとほじり食べ(?)して

味噌汁ずずっとすすって終了

おかずには手もつけない。

理由はなんとなく察しがついた。

以前私のうちでゴキブリが出たことがあったからだ。

Gが嫌いな彼としてはゴキブリが出たような家で作った食事は食べられないんだろう。

気持ちはわからないでもないが、なんかずいぶん無神経な態度だなと思った。

私が部屋の中をゴミ屋敷みたいにしてて、不潔な生活ならそんな態度されても仕方ないけど

一応ゴミは捨てるし、人並みに掃除してると思うんだけど。

しいて言えば、築年数が古くて、田舎で下の階が軽い飲食店だから

G完全シャットアウトとはいかないと思うんだけど

朝からなんか悲しい気分になったよ、マジで。

私最近思うんだ〜

気が強い・弱いなんて関係なしに

あれダメ・これダメ、辛い・悲しいを他人に言える人の方が

楽なんじゃないかなって。

言われればこっちも気を使うし、今回みたいな事されても

「Gがきらいなんだから仕方ないか」

と自分が傷ついた事は置いておいて納得しようとする・・・

じゃぁ、我慢する側はひたすら流すしかないわけでしょ。

人との付き合いも苦手になってる私は

彼と一緒に居てもそう感じることが多くなってきた。

彼が無神経なのか、私の心遣いが足りないのか、わからない。

親。 

2006年11月11日(土) 6時30分
父親の誕生日。

お金の無い私は、実家に電話をするようにしている。

最初は母親が電話を取って、父に取り次いでもらったが

あっという間に母に受話器を奪われ(笑)、本当に

「おめでとう」としか言ってない

弟に引き続き、妹も結婚し家には二人しか居ないので

きっと母も寂しいんだろうな。

疲れ。 

2006年11月10日(金) 6時24分
朝起きると、親指の付け根が鈍痛。

そして首から肩にかけて痛い。

指の付け根に関しては腫れてるし

理由はわからないけど、どっちも事故のムチ打ちかと思って

マッサージをしている友達に相談すると

腱鞘炎・肩こりかもと言われた。

確かにずっと疲れが取れない状況でなんとなく疲れが蓄積されてた

気がしてたからそうなんじゃないかと思った。

体力的にも精神的にも少し限界が近い気がする

豪華鍋。 

2006年11月08日(水) 10時59分
元お客さんが賭け事で200万ほど儲けたらしい。

まぁ、私には関係ないのであんまり聞いてないけど、お祝いを兼ねて食事会となった。

二人っきりはご免だが今回はマスターファミリーも一緒なので気が楽だった

マツタケの土瓶蒸しと伊勢海老の鍋

わ〜いわ〜い海老大好き〜〜〜

鍋には伊勢海老以外にも牡蠣・イカ・フグなんかも入っててかなり美味しかった

マスターが一緒だったので時間ももったし(笑)今日は良かった。

伝説の男。 

2006年11月05日(日) 10時43分
店が始まる15分前位に店の入り口から私の本名を連呼してるヤツが居る

アンタは小学生か?(笑)

お客さんだった。

掃除も残ってるし本当は入って欲しくないけどそーいう訳にもいかず迎え入れる。

珍しく連れがいて、数杯飲んだら帰っていった。

深夜3時頃に、彼一人で戻ってきたけどなかなか店に入らないし

どうも様子がおかしい

近くに行ってビックリ。

アゴがえぐれて(?)血がしたたってるし

よくよく見れば手もひじも血まみれ

乗ってた自転車は全然大丈夫みたいだったから

転んだというよりはケンカっぽい。

それだけ怪我したら痛いだろうに酔ってるのか「痛くない」と言う彼。

うそだろ、オイッ

色々伝説を作る彼だが今回もなかなかパンチが効いてました。

筋金入りの・・・。 

2006年11月04日(土) 10時35分
彼氏のでマッタリしていると・・・

「明日(朝)食べるもの買いにコンビニ行ってくるけど何がいい?」

と聞かれた。

朝と言っても昼過ぎに出勤前に食べるご飯になるので

「う〜ん、久しぶりにラーメン!カップラーメンがいい」

と答えた。

すかさず

「え!コンビニのは高いのにっ

と本気でシブられた 

だったら最初から聞くんじゃね〜〜〜

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