外資系の会社にお勤めの
メンバーの女性から
ドイツ人上司に関する情報をいただきました。
ありがとうございます!
ご本人の承諾を得た上でご紹介します。
ところで、先日のブログでヨーロッパの男性について.. の記事を
拝見し、私のコメントで何か参考になれば。。。と思いご連絡を差し
上げました。
職場で接するドイツの人たちに対する私の印象は
ドイツ人 = 都会的じゃない (素朴というか、田舎っぽいというか..^^;)
という感じです。
もちろん、個人差はあるのですが、同じヨーロッパでもイギリス人に比べると
ちょっと "おしゃれ感" に欠けるところはあるように思います。
ファッションもそうですし、言動や、身のこなし方、女性の扱い方 etc...
すべてにおいて、「あ〜。どうしてこう気が利かないのかしら〜」という
場面は多いように感じるんです。
でも、仕事上では全般的にイギリス人よりも"甘い" 感じがするので、
個人的にはボスにするならドイツ人がいいな、と思います。
実際とても仕事はし易いです。
几帳面、という点では日本人と似ていると思います。
なんでも、きちんとしていますし、まずムーディでは無いところが私は
気に入っています。
イギリスの方もアメリカの方も、とても感情豊かで(!!)、もう手に負えない〜!
という場面には何度も何度も遭遇していますが、不思議なことにドイツの方
に、そういったことで手をわずらわされたことはこの8年間一度もありません。
比較的情緒が安定していて、表現が控えめなのでしょう。(多分)
忍耐強いところもあるのかもしれませんね。
こういう部分も、なんとなく日本人に共通しているように感じています。
あと、ドイツの男性は "山男" が多いです。 シーズンになると、週末は
毎週のようにいろいろな山(日本の)に登っているようでしたね。
「さすがは森の国のドイツ人」ということを感じさせる行動ですね。
ドイツにいるドイツの方がどれくらい日本や日本人に興味を持つのかは
わからないのですが、日本に滞在しているドイツ人男性は、結構日本人の
女性を妻やガールフレンドにしていらっしゃいます。 職場の男性もほとんど
そうです。
松本さんがおっしゃったタイのお話しは、わかりますー。
前の職場での、イギリス人の大ボスは、もう大のコサムイ好きで
年に3回は必ずバケーションで出掛けていました。
飛行機ブックはいつも大変でした...
ドイツ人の同僚や他部署のトップも、プーケットにはよく
行っていましたよ。
ヨーロッパの方は、暖かくて開放的なタイの島が好きなんのでしょう。
それにタイの女性は、東京にいる日本人女性よりはきっと優しい
のかもしれませんね。
でも、ドイツ人でもポジションの高い方は、みなさんジェントルマンです。
私たちみたいな一介の事務屋さん1人1人に、ゴディバのチョコレート
1箱づつ〜 のような気を遣ってくださったりしますから。
(そうすると私たちガールズ隊もがんばって、ケアするので.. 彼らの戦略
ですかね!)
... なんとなく思いつくままな文章なので読みにくいかもしれませんが
なにかの参考になればいいなあ、と思いました。
なるほど!
とても参考になりました。
ドイツ人=田舎っぽい
という印象は
多分、他のヨーロッパの男性に比べると
そうなのかもしれません。
私はどうしても
アメリカ人男性と比較してしまい、
アメリカは車社会=外出時、服装に気を使わない
という公式が頭にこびりついています。
人から見られるということに無頓着なのか
緊張感のないアメリカ的開放的ファッション
になりがち(良くも悪くも。。。)
オットを見れば
アメリカ人=暑ければ、短パンにビーチサンダル。
ポロシャツにディバックを背負って。。。と、
かなりラフ。
今回も旅行中、ずっと
お気に入りのサンダルに靴下。
この、サンダルに靴下という組み合わせは
アメリカでは結構、見かけます。
日本ではあり得ない?ですよね?
それに比べて
磨かれた靴を履き
スーツに身を包んでいた
ドイツで見かけた男性紳士は
なんとおしゃれに映ったことか。。。
アートといえば
ヨーロッパではフランス、
イタリアをイメージしますが
ここ、ドイツでは
バウハウスというデザインのムーブメントが起こり
シンプル且つ美しいデザインが
時代の流れに影響を与えています。
ベルリンの街を歩きながら何故か
自分が東京にいるように思いました。
ドイツ-----
日本人には
住みよい国かもしれません。
おしゃれなドイツ人紳士を
みなさんにご紹介できますよう、
検討してみますね。
まだ、ドイツにいます。
来週、帰国予定です。
応援クリックいつもありがとうございます!
↓ ↓ ↓

Kaiwa-USA
【国際結婚】アメリカ人男性紹介

メンバーの女性から
ドイツ人上司に関する情報をいただきました。
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ご本人の承諾を得た上でご紹介します。
ところで、先日のブログでヨーロッパの男性について.. の記事を
拝見し、私のコメントで何か参考になれば。。。と思いご連絡を差し
上げました。
職場で接するドイツの人たちに対する私の印象は
ドイツ人 = 都会的じゃない (素朴というか、田舎っぽいというか..^^;)
という感じです。
もちろん、個人差はあるのですが、同じヨーロッパでもイギリス人に比べると
ちょっと "おしゃれ感" に欠けるところはあるように思います。
ファッションもそうですし、言動や、身のこなし方、女性の扱い方 etc...
すべてにおいて、「あ〜。どうしてこう気が利かないのかしら〜」という
場面は多いように感じるんです。
でも、仕事上では全般的にイギリス人よりも"甘い" 感じがするので、
個人的にはボスにするならドイツ人がいいな、と思います。
実際とても仕事はし易いです。
几帳面、という点では日本人と似ていると思います。
なんでも、きちんとしていますし、まずムーディでは無いところが私は
気に入っています。
イギリスの方もアメリカの方も、とても感情豊かで(!!)、もう手に負えない〜!
という場面には何度も何度も遭遇していますが、不思議なことにドイツの方
に、そういったことで手をわずらわされたことはこの8年間一度もありません。
比較的情緒が安定していて、表現が控えめなのでしょう。(多分)
忍耐強いところもあるのかもしれませんね。
こういう部分も、なんとなく日本人に共通しているように感じています。
あと、ドイツの男性は "山男" が多いです。 シーズンになると、週末は
毎週のようにいろいろな山(日本の)に登っているようでしたね。
「さすがは森の国のドイツ人」ということを感じさせる行動ですね。
ドイツにいるドイツの方がどれくらい日本や日本人に興味を持つのかは
わからないのですが、日本に滞在しているドイツ人男性は、結構日本人の
女性を妻やガールフレンドにしていらっしゃいます。 職場の男性もほとんど
そうです。
松本さんがおっしゃったタイのお話しは、わかりますー。
前の職場での、イギリス人の大ボスは、もう大のコサムイ好きで
年に3回は必ずバケーションで出掛けていました。
飛行機ブックはいつも大変でした...
ドイツ人の同僚や他部署のトップも、プーケットにはよく
行っていましたよ。
ヨーロッパの方は、暖かくて開放的なタイの島が好きなんのでしょう。
それにタイの女性は、東京にいる日本人女性よりはきっと優しい
のかもしれませんね。
でも、ドイツ人でもポジションの高い方は、みなさんジェントルマンです。
私たちみたいな一介の事務屋さん1人1人に、ゴディバのチョコレート
1箱づつ〜 のような気を遣ってくださったりしますから。
(そうすると私たちガールズ隊もがんばって、ケアするので.. 彼らの戦略
ですかね!)
... なんとなく思いつくままな文章なので読みにくいかもしれませんが
なにかの参考になればいいなあ、と思いました。
なるほど!
とても参考になりました。
ドイツ人=田舎っぽい
という印象は
多分、他のヨーロッパの男性に比べると
そうなのかもしれません。
私はどうしても
アメリカ人男性と比較してしまい、
アメリカは車社会=外出時、服装に気を使わない
という公式が頭にこびりついています。
人から見られるということに無頓着なのか
緊張感のないアメリカ的開放的ファッション
になりがち(良くも悪くも。。。)
オットを見れば
アメリカ人=暑ければ、短パンにビーチサンダル。
ポロシャツにディバックを背負って。。。と、
かなりラフ。
今回も旅行中、ずっと
お気に入りのサンダルに靴下。
この、サンダルに靴下という組み合わせは
アメリカでは結構、見かけます。
日本ではあり得ない?ですよね?
それに比べて
磨かれた靴を履き
スーツに身を包んでいた
ドイツで見かけた男性紳士は
なんとおしゃれに映ったことか。。。
アートといえば
ヨーロッパではフランス、
イタリアをイメージしますが
ここ、ドイツでは
バウハウスというデザインのムーブメントが起こり
シンプル且つ美しいデザインが
時代の流れに影響を与えています。
ベルリンの街を歩きながら何故か
自分が東京にいるように思いました。
ドイツ-----
日本人には
住みよい国かもしれません。
おしゃれなドイツ人紳士を
みなさんにご紹介できますよう、
検討してみますね。
まだ、ドイツにいます。
来週、帰国予定です。
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