【今後の予定】 

February 02 [Sun], 2020, 0:00
***山田有浩 活動情報***




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現在、プロジェクト「山田有浩と日本人」、「建築する身体」を準備中。


7年ぶりに音楽活動も再開予定。




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【執筆】
・「恋愛身体論序説」@『甕星 vol.4(特集:恋愛)』(2018.03)

・「写真私感 あるいは身体はどこにあるのか」@『EVER MOMENT WITH SCENES』(ART SPACE出版, 2017.10)

・「世界を信じ抜くことに自らを投棄する
炸裂する〈強度〉が拓く大地へと 向かえ名もなき亡命者たちよ」@『甕星 vol.3(特集:月)』(2016.12)

・「抵抗と歓待、または宇宙的郷愁」@『ふみよcompost』(ART SPACE出版, 2016.01)

・「"し"の共振れ」@『シ、ミ、ル共振 ipyrima』(ART SPACE出版, 2015.03)

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川村祐介×山田有浩「沈黙する光」 

December 18 [Mon], 2017, 0:00

「沈黙する光」川村祐介(トランペット)×山田有浩(ダンス)
2017.12.17@くら七世代(調布・東京)










撮影:bozzo

山田有浩×村上裕「人・モノ・映像/終章」 

June 19 [Mon], 2017, 0:00

山田有浩×村上裕「人・モノ・映像/終章」
2017.06.17 @七針(東京)

山田有浩のダンス、村上裕の映像・サウンドによる、6回にわたるワークインプログレス的セッションの終章でした。
















撮影:bozzo

「クラウドチキン」 

June 10 [Sat], 2017, 0:00

山田有浩 展覧会「クラウドチキン」にて@.kiten(東陽町・東京)
2017.06.08






撮影:フクドメ・マサヒロ

「滑川渓谷にて」 

April 20 [Thu], 2017, 0:00

山田有浩「岸田将幸のために」@滑川渓谷(愛媛)
2017.04.19








撮影:菊井崇史



執筆しています。 

February 28 [Tue], 2017, 22:53

「甕星 mikaboshi ★ vol.3 /月特集」
\900

「世界を信じ抜くことに自らを投棄する
炸裂する〈強度〉が拓く大地へと 向かえ名もなき亡命者たち」
というタイトルで、12,000字ほどの舞踊論を執筆しています。

2016年09月23-25日に千葉県鴨川市江見の海岸で行われた
"展覧会「不良」オープニング・イベント"でのソロ公演を
ドキュメント風に巡りながら、
舞踊とは何か。何故、舞踊なのか。舞踊における身体感覚についてなど、書いています。

ネットでも販売予定ですが、お買い求めや質問などは、とりあえず山田まで。

「新・切断/増殖」 

February 19 [Sun], 2017, 22:19

山田有浩(ダンス)×村上裕(音・映像) @七針(八丁堀)
2016.02.18

村上氏とは、一月に行った「幻想擬人劇」の稽古で初めて会い、その公演を経て、今回初めてデュオで公演することになった。
映像は主に「歴史的な映像」、「日常の映像」、および「文字情報」の三つが、あるシステムによって管理されながらランダムで流れ出すようになっていた。
映像と身体。自分が踊りにおいて出来ることは一貫している。切り詰められた身体の深度が保たれつつ、今までになくポップで開かれたものになったように思う。






舞台には各地から集めてきた石たちが並んでいた。総動員したのは初めて。


photo:Boyd Z Stout

幻想擬人劇「志賀寺上人の戀」 

January 22 [Sun], 2017, 22:12



幻想擬人劇「志賀寺上人の戀」
演出 佐藤久
出演 URARA(大澤由加子) 鴇田光晴  中村仁美 山田有浩
三味線 千葉晃永
音響藝術 村上裕 
【日時】
1月14日(土)16:30
1月15日(日)14:30  16:30
【会場】
大田区池上 古民家カフェ蓮月
東京都大田区池上2-20-11
http://rengetsu.net/
東急池上線「池上駅」より徒歩8分
【チケット料金】
前売・当日共 2,000円
【ご予約】
予約フォーム→
https://www.quartet-online.net/ticket/sigaderasyonin
メール→
gensou.gizin@gmail.com
@お名前 A観劇日時 B枚数 をお知らせください。こちらからの返信をもって、ご予約とさせていただきます。

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2017年、一発目です。
三島由紀夫原作『志賀寺上人の戀』、高徳の老僧と東宮の妃との間に、軋轢を逸した恋と浄土が交錯します。
出演者は踊るでも演じるでもなく、腕のレプリカ(擬人体)とのやりとりを通して空間に人物を、情景を、観念世界を多層的に浮かび上がらせてゆきます。
「主体/客体」の関係を捉え直すこととか、「モノ(オブジェクト)」がその周りに不断にネットワークを生成させては書き換えてゆくということ、また、それに関わる者の身体が別の「環世界」に拓かれてゆく可能性…、
それに、人間にとってイリュージョン(あるいは、不可視なものとやりとりすること)とは何か、などなど、様々なことを身体で考えさせられています。
「あわい」とか「あいだ」に立ち現れる感覚に関心ある方にも、いろんなヒントをくれると思います。
まぁ、小難しいことは抜きにしても、なんじゃこりゃ、何が起こってるんだ??というイリュージョン劇となっています。
類をみない試み、ぜひ体験してください。



@京町屋キャンパスににぎ(京都) 

November 14 [Mon], 2016, 22:06

山田有浩ソロ@京町屋キャンパスににぎ(京都)
2016.11.13


約10ヶ月ぶりの京都でした。
二人組舞踏ユニットMoNoKoに見られている図。

主催:学生団体ににぎねっと


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同じく12日に京都ギャラリー・ルーチェで行った公演、
肝心な公演の写真がなかったので楽屋写真…。


展覧会「不良」オープニング・イベントにて 

September 25 [Sun], 2016, 21:58

山田有浩ソロ舞踊
2016.09.24
展覧会「不良」オープニング・イベントにて












photo 川上直行
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