いらない子 

2007年09月04日(火) 20時01分
 そうしくんはもう、別の世界の人間になってしまったんだなあ。

 私のことなんていらんもんね、ごめんよ今までさんざ追い掛け回したりして。うっとうしかったろうねぇ。何も役に立てなくてごめんよ。最後ま意地汚なく足掻いたりしてごめん。捨てられる事が怖かった。弱い人間でした。

 貴方はすごい人間だったよ。たくさんたくさん助けてもらった。諦めていた人生にひと時光を与えてくれた。恩返しできずにごめん。なんも出来なくてごめん。結局役立たずのまま終わってしまった。私本当に使えないよ。あうあう。

 しかもなんか今は駄目だ。生活の基盤が折れてしまった。何を基準にすればいいのかわからない。貴方に出会う前の自分に戻ってしまったよ。毎日生きる事がね、面倒くさくて。大切なものを大切だと感じられないぐらい、生きる実感がわかなくなってしまいました。死んでもいいや、て感じるのは10代の頃だけだと思っていたんだがなぁ。もう駄目だねなんか。ぐだぐだでむにゃむにゃですね。

 どこに行けば救われるんだろうなあ。楽園はいったいいつになったら辿りつけるんだろう。不変の、しっかりと現実に根付いた強い存在に、また再び出会えるだろうか。出会えたとしてもまた、いらない子なんだろうか。うん、そうなのかもしらんね…。

 いらない子は、どこに行けばいらない子でなくなるんだろう。

 いらない子はいらない子でいることに疲れました。

 消えてなくなってしまえば、早いものを。

私が 

2007年08月30日(木) 5時50分
 もっと我侭で自分勝手じゃなくて、きちんと前向きに物事をこなしていける強い人間だったら、貴方には惹かれなかったのかな。

 何年も何年も生きつ戻りつ堂々巡りして、それでも逃れられないこの感情は呪いのように今も心を侵食し続けているよ。それもこれも私の弱さなのかもしれないと思うと、貴方に対する気持ちまで何やらおぞましい嫌悪感で彩られているような気さえするけれども。

 恋はもっと穏やかで華やかで色鮮やかに輝くものだとばかり思っていたけれど、私が味わうそれはもっと現実的でなのに実感として捉えられない緩やかな疼痛のようなじくじくとした治りかけの生傷に近いものだった。

 こうして踏みとどまっている間にも貴方は振り返る余裕も無くどんどん先へと進んでしまうし、追うことを辞めてしまった臆病な私はその背中を見つめ続けなければならない罰を追うことになりました。だから恋というものを一つしか知らない私は恋を刑罰と似たようなものだと定義している次第です。自分のエゴに対する神の戒めを受けているのだとそう認識しています。

 総嗣くん総嗣くん、あの夜星空を見上げながら同じ夢を語り合った君の目はもう私と同じものを見てはいないだろう。なぜなら貴方はその先を目指すようになり、私は貴方を目標にするようになってしまったからだ。

 貴方の思う以上に私は弱く、私の思う以上に貴方は強かった。

 元々が相容れないはずなのに、あの当時確かに絆は固く結ばれて互いの胸に鮮やかな夢を描いてくれた。その一瞬の奇跡のために私の心は今も縛られたままだけれども、その一瞬の機会を逃さずに貴方は着実に歩みを始めた。理想を分かち合ったときから互いの道が分かたれていたことをその時は未だ誰も知らなかったね。それに私は心底バカだった。

 最高の友情を育めたはずなのに、自らそれをぶち壊して廻ることで私は貴方の特別な存在になろうとした。たくさん迷惑をかけて蕩けるように甘えた。どれもこれも記憶に残る吐き捨てたくなるほどの汚い沁みだけれども、それに貴方が応えてくれた時のその一瞬一瞬のきらめきは今も心の奥深く一番大切な思い出として私の支えになっています。

 総嗣くん、総嗣くん。

 貴方にとってどうでもいい存在になることを私は恐れてはいけない。貴方がいない世界を私は強く生きなければいけない。守らなければならないものを何一つ取りこぼさずに守らなければならないんだよね。貴方がここにいないのならば私が貴方の役割を、ここで果たさなければならないのだから。今もどこかできっと大切な人が悲しみに涙しているのかもしれないのだから。だからしっかりしなければ。私がへこたれてはいけないのだ。

 総嗣。

 貴方を想って幾度も泣いた夜があったけれど、たぶん今夜もそういう夜です。
 貴方は私をタフだと言ってくれた事があったけれど、たしかに私は踏みつけられても罵られてもけしてしおれることのない雑草のような人間です。目に見える強さではないけれど、きっとしぶとく根深く生きていく、業の塊のような人間です。だからきっと放っておいても大丈夫。私は独りで生きていける。

 総嗣。

 貴方の幸せを単純に願ったり、貴方にとって大切なことを進んで守るような可愛い女の子じゃなくてごめんなさい。でも、もっと小さなどうでもいいようなことは約束できるから。この暴れだしそうな獣のような感情を一生涯抑制し続けて、貴方にとっての平穏無事な生活をなんとしてでも守りきるから。何をしでかすかわからない怪物を私は絶対に檻から出さない。それだけは約束します。何を偉そうに、私は言ってるんでしょうね(笑)

 不思議だねえ、本当に。何でこんなに貴方だけに縛られているのか私は全然わからないよ。貴方も全然わからないみたいだし。貴方が男で私が女だったことが、致命的な欠陥として絆にヒビを入れたのだと後から教えてもらったよ。当時はそれこそが、お互いの足りない部分を補い合う上で何よりも強みになると自信を持っていたはずなのに。

 ただもうこれ以上弱い部分を曝したくないから、貴方に見えない隠れたところでこうして溢れ出す感情を文字にしています。貴方の前では強がっていたいし、本当なら誰に対してだって強がっていたいんです。見せ掛けの強さでもいいから、笑顔を絶やさずにいたいんです。それこそが弱さだと貴方は失望した表情で言うけれど、うん、ごめん、その通り。でもそれがなんだって言うんだフン。

 ただ、貴方が私を踏み台にして飛び立ったというその事実は、私にとって何よりも大きな誇りとして燦然と輝いていることは事実ですよ。

やはり 

2007年07月25日(水) 12時33分
そんなうまくいくわけはねえ。


わかってる。でも負けないぞクソ。
諦めちゃいかん諦めちゃいかん。

パソコンの調子は悪いけどね! 

2007年07月24日(火) 2時07分
 今がすごくいい感じだ。
 たのむからこのまま、地球よ廻っていておくれ。
 私に足りないものを自覚するのは、もう少し先であって欲しい。


 幸せと言うのとは違うかもしれないけど、私はすごく今が気持ちがいいよ。
 快楽、快楽。

愚か者 

2007年05月08日(火) 0時28分
 礼拝レポート提出終了!
 はぁ…牧師様の名前書けなかった…もっと早くレポート提出の規定教えてくれればよかったのにぃ…川島教授は優しい人なんで大好きだけどさ。

 なんかこの頃自分の事しか考えられないでごめんね。ごめんねっていうか、人として冷たいのってどうかと思うからさぁ…。

 冷たいつもりはないけど、やっぱり礼儀や親切が欠けてるよなぁと思うんだよ。勉強に集中しちゃうと、周りがどうでもよくなる傾向があるよね。それなんじゃないかとは思うんだが…。

 良いことなんかなぁ。S的にはどうなんじゃろ。彼の事ばっかり考えちゃうのよ必要事項以外の事はさ…。本当泣きたい(;_;) あの人を基準に物事を進めたい訳じゃないんだよ…ただ他に信用できるものがないからなのかなぁ。他の人に対しては感覚で相対的に捉えられるのに、Sが自分の本当の親みたいに価値観を支配するのが我ながら嫌だねぇ。すごく情けない。いや、失いたくないものは沢山あるけど、彼が台頭して前に出てくるから支配されるんだろな。もう早く消えて欲しいさ。彼にもさ、私にもだ…。

たぶん 

2007年04月22日(日) 2時12分
 もうあの人は私に興味がないんだと思う。前々から恐れていたことだけれど実際そうなってみると、なんだか信じられない。信じられなくて何度も確かめるようなまねをしてしまった。自分がすごくうざい。

 わかった。もう、なるようにしかならんよ。あの人がまた電話をかけてきたら、出ようと思う。けど、三十分だけだ。それ以上は魂が吸い取られる。あの人に好かれたいと思う心をコントロールできなくなる。死ね、とまではいかないけれど、無関心でいたい。もう何者にも煩わされたくないんだ。私に希望を持たずに、早く自覚してどこかへ消えてくれ!

 そうしがほしいものが私の中にはないことなんてとっくに知ってたさ。私がほしいものがそうしのほしいものなんだもんよ。そりゃ、とっくの昔に諦めていたものさ。貴方が希望をくれなきゃ、ずっと諦めてたものだ。でもまあ、貴方にしろやっぱり無理だったね。私の中の本質を変革することはやはり不可能らしい。

 だから、いいから早く誰かに殺されてくれないかな。いや、彼が一生孤独のまま、生涯を一人で過ごしてくれることが、私の最上の幸福だよ。そんな貴方が好きだって、初めて素直にいえそう。大好きだよ、そうし、早く消えてね。

Mixiに書いてすぐ消した日記。書いてすっきり。自己満足で終わり。 

2007年04月22日(日) 1時45分
 ある方の日記を読んで、自省しきりです。わかりきったことだけれど自分の根っこの部分は自分が管理しなければいけないのだ。それ以外の誰に任せてもいけない。誰かに拠ってでしか花開くことが出来ないのなら、その誰かは私の犠牲にならなければならない。殺人罪にはならないけど人間の尊厳を殺す結果になってしまうんだよなー。わかってる。

 だとしたら自我を強固に保つしかないのだけれど、それは自己を信じられる人でしか成り立たないからまず『自分を信じろ』とかそういう言葉で暗示をかけるしかないなぁ。
 暗示には限界があるからその期間内に自分を信じられるような証拠を作り出さなきゃいけない。それは思考によって成り立つかといったら、違うみたいです。ソクラテス先生は、『知るということは無知を自覚するまでにしか至らない』とおっしゃってました。だったら直に証明できるものが必要なんだけど、自分で自分をなんて、無理だ。暗転!

「心のコア(心の一番深い部分、一人しか入れない部屋)に私(神)以外を入れてはいけない」

 意味深く得易い言葉でした…。宗教というものは本当に信じるものが救われるというものなので、その仕組みを理解したものよりも仕組みの中に組み込まれた人間のほうがより真実に近くなるのです。神の存在を考察できる人間はクリスチャンにはなれない。

 結局自分が自分の神になるしか方法はないのだけれど、自分に懐疑的であるからこそ袋小路に陥っている者にとって自分を基準にした世の中に住まうには居心地が悪すぎる。だったら自分自身を高尚で徳のある人間として導いていくしかないのですが、偽善者は所詮どこまでいっても偽善者であるわけで、自分を騙すには自分と長く付き合いすぎているので偽善は即座に見抜いてしまいます。無理です。

 だったら思い切り自分を守ることに専念して他の存在を無視すればいいはずだけれど、私の中の何か余計な部分が時折絶対的な力となってそれを邪魔するのです。一度痛みを知るとその痛みを自分が他に与えないようにしようという倫理意識が働いてしまうから生きにくくなる。

 人を傷つけたくないという思いは所詮自分のためなのでそういう枝葉末節な部分で自分を高尚な人間だとは思えないし信じられない。他者に対して抱く一瞬の殺意は妙な倫理感よりもよほど簡単にコントロールの利くものだけれど、それでもうすぼんやりとした正義感なんかにくらべてずっと色鮮やかに胸に広がるので、そちらのほうが真実に近いのではないかと錯覚を起こしてしまう。でもそれが真実でないことぐらいはわかってます。

 かといって自分が思ったよりクズではないと自覚したところで、まして正義漢でもないのでまた判断に迷うのです。じゃあ自分は平々凡々とした凡庸な人間なのかというと『だったら世の中の大多数の凡人は私と同じような事を考えているのか、たとえ考えていたとしてもここまで追い詰められるようなものなのか』という至極まっとうな疑問がわいてくるのでそこでまた袋小路ですよ…。

 ああもうわかった。私はたいそうな悪人じゃないけれど、クズと凡人の中間くらいな存在です。わかりやすく言えばカスです。うん、よくわかった。私の中の神はそんな微妙な立場に居るヤクザの下っ端で、兄貴に扱き使われながら、親も兄弟も縁を切ってて家族なんか一生持つもんかと思ってる、でも自分の部屋で子犬とか飼っちゃう、そんなやつです。了解。


***


 でも時折自分が完全に何者であるかを認識する時間があるので、やるべき事をすべて終えたらその方面の精神状態をもう一度見つめなおしてみたいです。そういう時の私は、まったくこういう事では悩まないような、供給する側の人間に位置しているのではないかと思います多分!

 けど危険を冒したくないはないので、一足飛びにそちらには向かわずにとりあえずグズグズ悩みながら日常生活を送ります。悩んでるときのほうが救済されたいという気持ちが強いから、より義務の中に自分を投げ込むことが出来るのだ。目標がある間は悩みを定着させておくよー。はい思考停止。

turn, learn, earn 

2006年08月04日(金) 14時28分
 何もいらない、なんて嘘。何かを手に入れたい身につけたいそして出来ることならそれはわかりやすいものであって欲しい。ならばそれは"お金"ということにつながるんだろうか。

 今の仕事は、悪くない。日常のルーチンワークが「苦しい、面倒くさい、悪くない」の三種類しかない私にとって今の仕事は最適であるといえる。仕事の合い間にプライベートを持つことが出来て、同時に女の子と必要以上に絡む必要もない。お客さんとの会話も、右から左に流せばいいだけ。多少、臭かろうが汗が蒸れようが、どうってことない。性的な意味を含まない、肌を撫でるだけの楽なバイト。

 性格が良くない私にとって、容姿はたったひとつの武器だ。それすらも10点中5.5とか6ぐらい(ある程度の化粧をして)の微妙なものだけど、3.5とか4・5の女の子たちに囲まれれば、まあそれ以上に見えたりする。おかげで、私のつまらないトークも相槌もありがたがってくれるし、これ以上楽な仕事はない。でも、本当にこれしか武器がないから私がお客さんを許容できなくなったら終わりだな。あっという間に、指名が付かなくなる。

 私の容姿がせいぜい6なのは、ちょっと努力が足りないせいだ。元が3とか4のレベルなので、これでもかなり頑張ったのだが、暑さにかまけて美容をストップしたせいか最近は進歩がない。むしろ後退しているとさえ言える。ダイエットを続けても、綺麗な身体にはなれないことを知ったから、これでいいやなんて思ってる自分もいる。それでいいんだけど、美容はそれだけがアプローチじゃない。

 でも、お金が欲しい。できれば貯金したい。無意味に使いたくない。今だって、金銭に余裕がない状態なのに。

 風俗関係のサイトを漁る。いかにも女性に優しい売り文句が多くて、思わず登録してしまいそうになるけどやっぱりちょっと、と時間を置く私。まずは、某有名喫茶に受かるために自分を磨かなくては。きっと落ちるだろうし、万一受かってもそこで働くとは思えないけど、でもひとつ目標は作っておきたい。

 とりあえず今日は部員総会。さっさとやめたいこの部活も、気合を入れれば楽しくなる。さあ、今からお風呂に入ってこようか。

花火大会 

2006年07月29日(土) 12時53分
 恋人と立川の花火大会に行ってきた。

 町田の駅まで、彼がわざわざ迎えに来てくれたので、とても負担が軽かった。それでも1時間遅刻してしまったけれど、彼は笑顔で私を許してくれる。甘やかされてるなあと、そう思う。でも、甘やかされるのは好き。小学校の先生になる彼だから、子供の扱いが上手なのだろう。

 立川を選んだのは私だ。本当は、隅田川の花火大会に行きたかった。あの子と彼(H)が行くはずだったあの花火大会に、足を運んでみたかった。けれど、土壇場で面倒くさくなってやめた。私の中で彼らの存在がどんどん薄くなっているのかもしれない。

 最初に、指輪を二人で選んだ。町田109のとあるアクセサリーショップ。安くて質のいいお店だからもともと目をつけていた。サイズを測ったら、私が7号、彼が19号。前に元彼と指輪を買ったときは、私は9号でマサキは13号がぶかぶかだった。恋人との指輪のサイズの差は大きいほうがうれしいね。7号の指輪が入ったときは、とてもうれしかった。少し、細くなったかな。

 彼は始終うきうきしていた。私も少し、心に余裕があった。お弁当を作ってきたことが、私の中で楽しみを増やしていた。(続く)

おかえり 

2006年07月17日(月) 1時04分
 おかえり。またここに帰ってきちゃったよ。帰ってきたというか、戻ってきた人を迎える気持ち。だから記事のタイトルはただいま、でなくて、おかえり。私はいつだってここにいて、自分の気持ちが深く沈むのを待ち受けていたのかもしれない。

 今日は私の力では人の気持ちが思うようにいかないことを自覚させられた出来事が久々にあった。バイト先のお客さんは、どこまでも自分本位な人と、どこまでも気を使える人の両極端だ。どちらでもいいけれど、自分の存在が否定されるのは、やはり悲しい。私がいつ彼の気を損ねるようなことをしたのだろう。わかるような気がするけれど同時にわからない気もする。

 こんなことぐらいで、もうどうでもいいと、バイトを投げ出したくなる自分がいやだ。とても働きやすい職場なのに。女を武器にすることができて、同時に女の子たちよ仲良くやっていける働き口なんて、そうそうないんじゃないだろうか。今いる場所を失ったらその大切さに気づくんだろうか。いやだいやだ。そんなことは嫌いだ。大切なものはどんなときだって大切にしていたい。失ってはいけない。

 少し綺麗になろうと思った。美容に気を使うチャンスを、得た。ダイエットは少し置いといて(でも体重が増えたので少し落とそうとは思う。51キロをベースにしたい) もっと綺麗になれるんじゃないかと、鏡の中の自分を見て、そう思った。美しくなりたい。誰のためとかでなく、もう少し上の世界を見たい。体験してみたい。また一歩、成長してみたくなった。きっと、そういうことだと思う。

 大好き。愛してる。大切にするよ。

 この言葉は、特定の誰かでなく今思い浮かべる人や物や思い出たちに贈る私の誓いだと、そう認識して、また前を見てみよう。きっとまた、違う世界が見られる筈。


 よっしゃ。
2007年09月
« 前の月  |  次の月 »
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
最新コメント
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:kaitai
読者になる
Yapme!一覧
読者になる