お久しぶりのログです。 

2006年12月15日(金) 21時33分

久々にログインしてみました。




あ-パスワードも登録アドレスも分からなくて焦ったぁ。



2006年12月15日




もう6ヶ月近くも経ってたんね。




引き続き頑張って生きます田中なぎ。


情けなき台本。 

2006年07月03日(月) 12時32分


人は

幸せでいっぱいいっぱいの時

どうも単純な言葉でもピンとくるみたぃ。

自分もそうだった。

そして人は

幸せでいっぱいいっぱいの時

どうも絶望の恐怖を忘れるみたぃ。

そして、自分もそうだった。




人とはこんなにも情けない生きモノで。

そして情けないなりに、それぞれのドラマを大切にしているのよね。





怖い。 

2006年06月24日(土) 21時59分



なんだろ。

バイクの音を聞くだけで心臓が熱ぃ。

胸の高鳴り?

何か違ぅ。

そんなんじゃなくて

そんなんじゃなくて

この恐怖感。


わからない。


自分一体,何に怖れてるんだろう。





夜光海 

2006年06月20日(火) 22時08分



ケジメだよ。


貴方ももう子供じゃないのよね。


一つの小さな命を見送って


何かを感じてきたのか,


私が思ってるより貴方はケジメをつけようとしてたのね。


貴方が言うように


今自分が頑張らないといけない時期で,


ひと段落ついた頃に


私との未来が見えるなら


やってみようじゃない。


それぞれに見える同じ道で,


挑戦してみようじゃない。






出来事 

2006年06月15日(木) 10時37分



別れ

不登校

出会い

中絶

別れ

再会

乱れ

絶望



転校



もう、何がなんだか


わからない。







本当の音色。 

2006年06月09日(金) 16時58分



どうしても自分を追い詰めるコト

止められなぃ。

自分にとって寂しさ紛れは麻薬と同じようなモノで、

そして徐々に自分で自分のココロを

殺していく。

いつかは全てを投げ出すのかもしれなぃ。

貴方との関係も、君との関係も、全て。

みんな好きだけど、みんな嫌い。

全てに嫌気がさした頃、

ただ一つだけの希望を見つけた。

自分の嫌な特権。

目立ちたいの。

ただ、目立ちたいんだ。

その為だけなら頑張れる。

私に釣り合う男なんていなぃのよ。

いたとしたら、私を切り捨てた馬鹿な男。

お前だけよ。











本当はね、

本当は好きなの。

「好きだーバカヤロー」

嘆きたぃのに、泣き叫びたぃのに、

クソ悔しぃのに、半端なぃ。



大好き。


だいすき。







如何して 

2006年06月03日(土) 22時25分



じわじわ圧し掛かるココロの痛み。

でも素直に言えないよ。

リアル過ぎてわからない。

今に永遠を感じた人間は怖い。

その命が宿った意味は?

誰にも罪はないはずなのに、

傷つくのは皆なの。

赤ちゃん。

貴方にとって私の存在は

邪魔者?






この台詞。 

2006年06月03日(土) 0時16分



「冷めた」

「取り返しのつかなぃ事した」

冗談って分かってるのに、

恐怖で涙が出た。

それでも抱きしめてくれる貴方がいてくれて

単純に落ち着いたの。





紙一重 

2006年05月31日(水) 15時53分




月の始まりと終わりに起こった2つの事。


予想外の展開。


傷はまだまだ生々しくて、赤く新鮮な血が滲む。


時たま沁みて涙も混ざる。


終わりと始まりは紙一重。


私の恋愛は


月の始まりに終わり、月の終わりに始まったんだ。






分かった事。 

2006年05月25日(木) 23時38分



やっぱり、アンタの隣は

一番カラダがリラックスしてる。

だけど今は少し恐怖も混ざっててほんと不思議な感覚なんだ。

もう一生見るコトはできないと思ってた

その笑った顔。

もう一生来るコトはなぃと思ってた

神立の町。

もう一生乗るコトはなぃと思ってた

アンタの愛車。

幸せと恐怖が入り混じる、なんとも言えなぃ生き甲斐。

本当に実感したの。

アンタは私のパワーと笑顔のみなもとで、

他の誰にもかえられなぃ

大切すぎる人なんだって事。





プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:kaijunk
読者になる
Yapme!一覧
読者になる