1回Cリアクション 

2004年12月20日(月) 16時03分
哲は只今、柄にもなく落ち込み中だ。
そっとして置いてあげてくれ。
落ち込み理由は、リアクション抜粋参照でもしてくれると助かるな。
まぁ、ようは娘を守れなかったことが、ショックで悔しいのだろう。気持ちはよく分かるがな(苦笑)
リアクション抜粋は、続きを読むから見てくれ。

主:オスカーより

1回Cアクション 

2004年12月19日(日) 23時55分
ア「そやそや、俺の1回アクションも晒すでー」
オ「そう言えば、そっちも、かなり大変な事になっているらしいじゃないか」
ア「ああ、すっげーでぇ。でっかいよく分からん生きもんが、何とかっていう国からこっちに攻めてきてんねん」
オ「でっかい……噂の巨神とかいう奴か。強いのか?」
ア「まだ、よー分からへんねん。取り合えず、俺はぶん殴りに行こう思うとるねんけど」

1回Bアクション 

2004年12月18日(土) 23時59分
オ「いよいよ、始まってしまったんだな……」
ア「何や、オスカーはん。えらい神妙な顔しよって」
オ「いや、ハーブローグでも、とうとう王国軍と我ら英雄軍の対立が切って落とされてしまってね。これからどうしようか、とな」
ア「なるほどなぁ。戦いちゅうんは嫌なもんや。んで、あんたらはどないすんねん?」

0回C感想 

2004年12月17日(金) 23時59分
ア「やっほー、オスカーはん。今日は俺んとこの感想話しよやないか〜」
オ「よく来たな。ちょうどカプチーノが入った所だ。話というのは、そっちの……ウルヴァシュタールの話か?」
ア「そやそや。こないだ置いてったやろ?事前リアクションちゅうやつ」
オ「ああ、これか?勝手ながら読ませてもらったぞ。お前達の場合は、俺達と違いこのまま1回に繋がるようだな」
ア「そうなんや。この0回では、仲間が集まって、力合わせて魔族を倒すっちゅうまでで終わっとるけど、そのまま続けて巨神ちゅうやつと戦うみたいやで。このアモンとかいう魔族は多分続けて出てくると思うで?」
オ「みたいだな。しかし、自分を犠牲に、か。中々に甘い事を吐くんだな、お前は(笑」
ア「そんなん、大切なもん守るんやったら、自分の命かて惜しくあらへんわい。あんたはちゃうの?(笑」
オ「さぁ、な。俺は俺のこの心の思うがままに、さ。くくっ、ある意味この舞台はお前にお誂え向きなのかもな」
ア「言ってくれはるなぁ。ま、確かにこのテーマは俺にとって、色々考えやなあかん部分やと思うわ。その辺りを上手く、アクションちゅうのに盛り込んでいけたらな、って思とるで」

0回Cリアクション 

2004年12月16日(木) 3時23分
「勇者殿か」
 グロンダインは軽く息をつくと刀身を鞘に収めた。
「先行偵察から戻ったか」
 デコトラは野営地に入ると中央程でそのエンジンを停止した。兵達は慣れたもので気にする様子もないが、鎧兜の間にデコトラが覗く図は、改めて見ると奇妙極まりない。
「あーっ!」
 助手席より怒声が上がり、再び鳥達が舞い上がる。
「おとん、またウチの『うめえ棒』食べたやろ!」
「ええやないかメイ。帰ったら買って返すさかいに」
「いつの話や。今すぐ返せ!」
 運転席より大柄な男がメイと呼ばれた娘らしき少女に蹴り出される。
「ったく、油断も隙もあらへんわ……あれ?」
メイこと桐原芽生は、周囲の視線が自分達に向けられているのに気付いて愛想笑いを浮かべた。
「や、やだなああたしったら。あはは」
「今更遅いっての」
「なんか言ったか、おとん」
 父、桐原哲に向かって芽生の手にした棒が伸びる。自在に伸びる彼女の武器『天樹棍』である。
==中略
 バルトは皆を見渡して、言った。
「ったく荷台の中は真っ黒で苦労するぜ」
 そして何かを期待するように笑って見せる。
「なーんつってな」
 しかしバルトの期待に反して、周囲は静まり返るばかりである。
 ただ一人、哲だけが大声を上げて笑っていた。
「マックロでクロウ、か。傑作傑作!」
(オヤジどもが……)
 芽生は心の中で呟いたが、口には出さずにおいた。
(しかしおとん、あんたまだ二十八やろ)
==中略
「人気がない、と言うのはああいうのを言うのかしらねえ」
「人気がない? パンデモニアムのあるウルギスタンの街はこの地方でも有数の活気のある街ですぜ」
「だから不思議なのよねえ」
「ああ、なんつうか、街ごと引っ越しちまったような静けさやった」
 哲が山肌から見下ろせるウルギスタンの街を振り返る。そろそろ夕飯時というのに煙のひとつも上がってはいない。
「城の周囲にも魔物の影も形もねえ。おちょくるのもいい加減にシロって感じだ」
 バルトの言葉に再び訪れる沈黙。哲の笑いだけが空しくこだまする。
==中略

0回B感想 

2004年12月15日(水) 23時59分
オ「もう一つの最後、か。成る程。確かに多くの人間が死んでいく。最後の人間の生き様というものを書いた、というところか」
ア「オスカーはん、何読んどるんや?」
オ「ああ、コレか?0回のリアクションだ」
ア「ちゅうと、先日晒したアクションの結果かいな」
オ「そうなるな。俺は覚えていないが、最後の話ということらしくな。中々に面白いんだ」
ア「へぇ。なぁなぁ、俺にも読ませてーな」

ア「……おお、娘にまじでちゅーしてはる(笑」
オ「む、仕方ないだろう。何せ愛するヒルトの願いだ。受け取らないわけにはいかないさ」
ア「とか言いつつ〜。まんざらでもあらへんくせに〜」
オ「ふ、まぁな(笑」
ア「あれま?……戦闘の方のアクションはあんま、採用されへんだんやなぁ」
オ「それこそ、仕方ないと言ったところだろうな。まぁ、Wアクション判定もされただろうし、何より人数が多いからな。1PCに多くは割けないだろうさ」
ア「しっかし、まー最後言うだけあって、えらい事なっとんな、このリアクション。ばっこばこ、人が死によって……せやけど、結局勝てずに終わってしまうんやなぁ」
オ「何人か、知った名も沢山あってな。少々心苦しいものがあるな。しかし、これもまた一つの物語として、非常にドラマとロマンが詰まっているのさ」
ア「確かにな。背後がめっさ好きそうな話やで、これ(笑」
オ「ま、結局英雄は世界を救えなかった、という形で終わっているようだしな。背後は救いのない話が好きだからな」

オ「そうそう、最後を読むと、どうやら人間は神にも近い力を振るうことが可能になるらしい」
ア「おお、ほんまや。あんたらの方では、0回で早々に色々ネタが配られてんのやな。例えば、このシュラなんとかいうおっさんも、明らかに人間やあらへんしな」
オ「その辺りのネタは、追々使っていくことになりそうだな。チェックしておくさ」

0回Bリアクション 

2004年12月14日(火) 23時59分
背後曰く、分けるのが面倒だとか……みたけりゃ、追記クリックしてくれ。
リアの中身を、俺が出ている部分だけそのまま抜粋掲載したものだ。
ま、同じリアを持ってる奴は必要ないな。
コピペは駄目だろ、と言ってるそこ。著作権とか背後はよく知らないから、なんかやばそうなら、遠慮なく言ってやれ。

主:オスカーより。

===============

0回Cアクション 

2004年12月13日(月) 23時59分
ア「オスカーはーん、やっほー。早速俺のアクション見つかったで〜」
オ「何だ、早いな。って、何だその紙の束は」
ア「あーコレ?何や、一緒くたになってぎょーさん出てきよったもんでなー。ついでやから持ってきてもた」
オ「おいおい、そんなもん、俺にどうしろってんだよ」
ア「ちょこっと、置いといてぇな。俺のデコトラにずーっと乗せとくんも、ぐしゃぐしゃなりよるし。とりあえずやな、それは後で考えることにしよやないか。まずは、俺のアクション晒させてぇな」

0回Bアクション 

2004年12月12日(日) 23時59分
哲(以後ア)「お、何やコレ?」
オスカー(以後オ)「何だ、誰かと思えば哲か。全く、いつの間に入ってきてるんだお前は(苦笑」
ア「お、すまんすまん。いや気が付いたらここにおって……ま、俺にもよーわからんわ。ところで、このメモなんやの?」
オ「ん?……ああ、これは俺の行動予定を記したものだな」
ア「行動予定……ああ、背後の言うアクションとかいうもんやな」
オ「ああ、それだ。これは……ん?覚えがないな。何時のものだ?」
ア「んーと……0回って書いてあるで?……ああ、そういや背後のやっちゃが言うとったで。あんたのとこの0回はループしとるって」
オ「ほぅ、どうりで覚えてなわけだな。で、俺はどう動くつもりだったんだ?」

オスカーより、始めの挨拶。 

2004年11月24日(水) 2時03分
よくきたな。
何?ここがどこだかって?おいおい、面白い事をいうんだな。
ここはハーブローグの南西の海岸沿いにある花の都、スピレア領だろ?。そしてこの屋敷は領主の屋敷で、部屋はその執務室、だろ?

ということで、ここではAUQ関係の事が書かれているページだ。
一応、ページタイトルが俺専用(B)のようになっているが、ここには哲の事も同じように書かれる。そこは間違えないでくれよ?

じゃぁ、次の更新を楽しみにしていてくれ。
出来れば、可愛いお嬢ちゃんの来訪を、待っているぜ。
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