・・・ 

October 27 [Fri], 2006, 18:59

哀しい哀しい哀しい哀しい哀しい哀しい哀しい哀しい哀しい哀しい哀しい哀しい哀しい哀しい哀しい哀しい哀しい哀しい哀しい哀しい哀しい哀しい哀しい哀しい

もう嫌。
死んでしまいたい。
死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい

どうして私は生まれてきたの
何のために私は生きてるの
何の役にも立てない
弱い人間なのに
周りに迷惑ばかりかけて
周りから嫌われていて
それなのに、図々しく生きてる
そんな自分が憎い
憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い

私なんか、死んでしまえばいいのに
消えてしまえばいいのに
今、この一人の時
自然と消えてしまえばいいのに・・・・

・・・ 

October 07 [Sat], 2006, 14:31
あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ


駄目だ。


悲しい


寂しい



好きな曲聴いても


好きな歌歌っても


絵を描いても


好きなことしても



一番やりたいと思うのは



リスカしかない。



自分の部屋もあるし


早く冬になってくれないかな・・・。



感情が溢れ出てくる


黒い 汚い


ドロドロした感情


止められるのは


リスカしかないの?

・・・ 

August 04 [Fri], 2006, 10:30
「自分の気持ちを解ってもらえない」
そんなことを言っても、自然と解ってもらえるはずがない。
子供じみたこと。

よく聞くけど。

自分の意思を言ってるのに、解ってもらえないのも、同じなの?

・・・ 

August 04 [Fri], 2006, 10:19
カッターが欲しい。

血まみれにしてやりたい。

自分を。

・・・ 

August 04 [Fri], 2006, 10:12
悲しい。寂しい。泣きたい。

泣きたいのに、泣けない。

辛い。辛い。辛い。

もう、疲れた。

もう嫌だ。


わがままだって解っていても

もう、疲れた。

休ましてよ。


死にたいではなく

消えたい。

私とほんの少しでも関わった人の記憶から

消えたい。

私なんていなかった。

存在しなかったように

消えたい。

・・・ 

June 27 [Tue], 2006, 21:05
記憶・・・。

何故、忘れたい記憶は忘れられず

すっと覚えていたい記憶は、忘れてしまうのだろう・・・。


あんな奴との思い出なんて、忘れてしまいたかった。

あの人との思い出、忘れたくは無かった。

何故残る?何故消える?

私に、幸せな思い出なんて、必要ないのだろうか・・・。

辛い思い出に押しつぶされて、消えてしまえばいいのだろうか・・・。


─「消えろ」と、言うのか・・・─

・・・ 

June 27 [Tue], 2006, 21:00
もし、こう聞かれたら何て答える?
「あたなは何のために生きているの?」
これは・・・存在理由なのだろうか・・・。
あなたはすぐに、答えられますか?
私はすぐに答えられます。

「死ぬために生きている」

そう、答えられます。

・・・ 

June 05 [Mon], 2006, 18:27
日記に書いたMちゃんとの過去の関係、書こうと思います。

小学校1,2年生のころ、私はMちゃんを苛めてた。
どうしてか理由は解らないけれど、とにかく毎日苛めてた。
どうしてあんなことしてたんだろう。
そう気づいたのは4年生後半のころ。
私は後悔し、自分を責め続けてた。毎日のように、自分を責めてた。
謝ればいいのに、許してくれなかったらどうしようって、怖くて逃げた。
逃げて、逃げて、そんな自分をさらに責めてた。

そして、6年生の6月。
「一緒に遊ぼう」
そう、誘ってくれた。
それが何より嬉しかった。

6年生後半。
私が一人で帰っているとき、後ろから走って追いかけてきた。
「一緒に帰ろう」
そう、言ってくれた。
それが何より嬉しかった。

去年は、誕生日プレゼントをくれた。
凄く嬉しくて、その誕生日プレゼントを、いつまでも眺めてたっけ・・・・。
その年、私はその子に誕生日プレゼントをあげるのを忘れてしまっていた・・・。
また後悔した。自分を責めてた。

そして今日。
プレゼントはなかったけど、
「お誕生日おめでとう」
満面の笑みで、そう言ってくれた。
嬉しくて、泣きそうになった。


何故、あんなに優しいのだろう。何故、あんなに強いのだろう。
私が怖くないのだろうか?
昔の恐怖を忘れてしまったのか?

それは無いと思う。

心に残った傷は、いつまでも消えない。
思い出したら、怖くなるに決まってる。
なのに何故、こんな醜い私に、優しくしてくれるのだろうか?


何故あの時、すぐに謝れなかった?
何故あの子のせいにした?
苦しかったのはあの子だったのに・・・。
何故?
何故あの子は私を責めない?
何故あの子はあんなに優しい?
とても辛かったはずなのに・・・。


こんな私を許してくれたの?


まだ、ここでしか言えないけれど

   きっと君に伝えるよ


       ─ありがとう─

・・・ 

June 02 [Fri], 2006, 18:53
裏切られた。
辛い。悲しい。
私はずっと信じていたのに。
あなたは仮面を被っていたのね。
ずっと私を騙し続けてきたのね。
私が信じていたあなたは幻だったの?

俺はあんたが大嫌いになった。
ろくに謝ってないじゃん。
まぁ謝っても許す気無いけどね。

被害を受けたのは俺の方だ。
傷ついたのは俺の方だ。
約束を破られたのは俺の方だ。
裏切られたのは俺の方だ。
裏切られる辛さをあんたよりよく味わったのは俺の方だ。
俺だってそこまで心が広くないんだから。
俺はあんたを許さないよ。
俺はあんたを突き放すよ。
俺の記憶から、優しかったあんたとの思い出。
全て消し去るよ・・・。

メールで送ってあげるのよ。
そして、私と同じ気持ちを味わいなさい。
そして、奥の深い穴に落ちなさい。
そして私はその穴にふたをするのよ。
あなたが絶対出れないように。

私の心の傷は治らないんだから、これくらい、当然の報いよ?
私があなたから今まで受けた心の傷。
同じくらい、傷つけてあげる。

私が世界で一番嫌いな奴ぐらい、思い切り憎んであげる。
さぁ、私からの優しさ、受け取って・・・。

・・・ 

May 24 [Wed], 2006, 20:33

苦しい苦しい苦しい苦しい苦しい

辛い辛い辛い辛い辛い辛い辛い


今、とても辛い。

そんな時、拍手で応援してくださる方がいました。

嬉しかった。

少し、楽になった。

だけど、いけないことをしたと思う。

その人は、半泣きになったって。

辛かったんですね。

そして、辛い思いにさせたのは私。

ごめんなさい。


世の中には、私以上に、辛い人がたくさんいる。

それなのに、私はこんなにも助けられてる。

そんな辛い人たちがたくさんいるのに

私にそんな素敵なメッセージを送らなくてもいいのです。

勇気付けられます。

その反面、私は罪を負っているような気がするときがあります。

もっと、辛い思いをしている人に、そのメッセージを送ってあげてください。

きっと、勇気がつくから。

私は、ほっといてもいいんです。

気持ちだけで、十分ありがたいです。

他の方に、ついてあげてください。

私は、大丈夫です。

きっと、死にません。

思うだけで、死にません。

もっとあなたを必要としている人が居ますよ。


何が言いたかったのかよく分かりませんが、とにかくありがとうございます。
2006年10月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
最新コメント
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:kagetoki
読者になる
Yapme!一覧
読者になる