わがまま 

February 28 [Thu], 2008, 20:19
びょーきなのかもしれない。
時々そう思う。
恋愛依存症。

相方は今会社が年度末で忙しい。
追い詰められなきゃやらない性格だし、追い詰められると精神的にも張り詰めるタイプのひとだというのもわかっている。

でも今私は寂しい。
相方が忙しいこととは関係なく、寂しい。
そばにいたい。
だきあいたい。

平穏さから来るどこかへ出かけたくなる気持ち。
その危うさに気づいているから、引き止めて欲しい。
私にわかるように愛情を今示して欲しい。

でもそんなこと相方にはわからない。

いっそほかの誰かを愛したい。

私を寂しくさせない誰か。

でも、そんな人はいない。
誰であろうと、誰を愛そうと、私は同じことを繰り返す。
そして、別れる。

そういう意味で言えば、今の相方は私の気持ちがわからない分、辛抱強い。
うんざりして離れようと思わない分、私には合っているのかもしれない。

だけど私は思いっきり愛して欲しい。
もうおなかいっぱいってほどに愛して欲しい。
何も気にすることないと、抱きしめて欲しい。

わがまま。
なのにあの人は私に何も求めない。
多分それが私を悲しくさせる。
誰かに求められたい。


あいしてほしい。

誕生日を迎えた君に寄せる。 

October 27 [Sat], 2007, 20:18
31歳の誕生日おめでとう。
出会った時29歳だったあなたが31歳になりました。
本当に見た目は大して変わってないけれど、
相変わらず落ち着きが無くて、
考え無に行動するけど、

それでも随分変わったね。

愛情を示してくれるようになった。


誕生日はとても素敵だった。
君を喜ばせるためにやったのに、なんだか私がはしゃいでしまった。
とてもおだやかな私たちを私はすごく愛おしく思う。

SEXもすてきだった。
初めてしたときからは想像がつかないくらいの快感と
君の猛々しさが伝わってきて。
やっと君に全てを許せた気がした。


こんな日々が続けばいいのに、と心から思う。


本当に、私以外のものに心奪われないでほしい。
たとえ人じゃなくても。
できることなら、そばにいてほしい、ずっと。



素直じゃない私は心からの愛おしさを上手く君に伝えられないから・・・・
ここに記す。

遠い記憶と近い君 

August 29 [Wed], 2007, 9:52
昨日の夜(といっても午前1時過ぎから)電話をした。
突然話したくなったから。

君は中学3年間同じクラスで、卒業後に恋人になった。
高校3年になって予備校で再会。
それ以来連絡を取り合ったり、同窓会でよく話したりもしている。

私の最初の彼氏。君の最初の彼女。
言葉少なく、水泳のことばかり考えていた君。
「手をつなごう」の一言すら言えなかった君。
言いたいことをちゃんと言えなかった私。
何が何だかわからずにテンパリまくっていた私。

高校1年だった。

夏休みに江ノ島に行った。
行く前に午前中部活に行った君は、電車の中でほとんど寝ていた。
寂しい気持ちや君の寝顔や窓からの風景を未だに覚えている。
水着を着るのがイヤで泳がない、と私はずっと言っていた。
だから2人で砂浜で山を作り、トンネルをあけた。

「女の子と海行ったことないから、何をしていいのかわからない。」

私もそうだったよ。
それどころか海に行ったのすらほとんど初めてみたいなものだった。
海も、映画も、お祭りも。
君と行ったのが初めてだった。
だからよく覚えているし、何となく今でもそれらを「恋人と行くもの」という感覚になっている。

デートもキスも抱きしめられたことも、君が初めてだった。



結局不本意なかたちで別れてしまったけれど、これでよかった気もする。
別れたあと、約2年後に再会した君はとてもいい男になっていたから。
私の後の彼女に鍛えられたことは、何となく聞いていたから。
悔しい部分もちょっとだけあるけれど。

その彼女とも別れて、新しい彼女にゾッコンの君。
グチをいっぱい言いながらも、それを引き立てに使って

「でもかわいいんだ。」

・・・ハイハイ。
てか「かわいい」の一言で愛情全部表現されちゃうと、立場なくなるんでやめてください。
かわいくなかった私はどこが良かったのだろう・・・と真剣に悩んでしまうから。

「そのうち会わせられたら・・・」

丁重にお断りするよ。
君の恋愛を見守る気はあるけど、無関係な君の彼女に会う理由はない。
・・・薄皮一枚分の嫉妬があるのだろうか。


色ボケている君に。

そこまでの愛情を、表に出た愛情を受けてみたかった。
けれどあの頃だったから、不器用な君の愛情を受けられた。
短い期間ではあったけれど、楽しかった。
私の「最初の彼氏」でありがとう。


今は君の幸せを願っています。
今度お酒でも飲みながら、今の君と昔話をしよう。
彼女が許してくれるならば、ね。

どーしよっかなぁ 

July 22 [Sun], 2007, 21:59
お金が無い。
というか、正確に言うと、無くなる。
だから働かなきゃいけない。
けれど今のバイト先であんまり働きたくない・・・


でも今から新しいとこ見つけるのも面倒だし・・・


働かなきゃかなぁ。
できるなら、自由気ままに生活したい。
バイトばっかりじゃなくて、やりたいことをやれる夏にしたい。
でもそもそもお金が無いんだよね・・・


うーむ・・・



その前に何するの?
この夏。


一個やりたいことがあるけど、どうしようかかなり悩んでる。
お金と時間がかかる。
てかまずチャリ直さなきゃ(汗






また一週間が始まる。
テストもあるし、イライラすることもかなーりあると思う。
でも、とりあえず乗り切ろう。

ごめんね 

July 20 [Fri], 2007, 0:01
こんなにわがままで、自分勝手な私を、どうして捨てないの?
もうこの先で振り向いてくれる人がいないとでも、思っているからじゃないの?
きっと、そんなことはないよ。
あなたは変わっているよ、確かに。
それでもそれだけ一途に思えるなら、そして嘘をつかないなら、きっとまた誰かもっとまともな人に出会えるよ?
こんなことを言うたびにそんなこと言わないでよって怒るけど、でもね、どこかで捨ててほしいって願ってるんだ。

開始 

July 19 [Thu], 2007, 20:27
完全な独り言のためのブログ。
もうmixiじゃ病んでるようなことは書けないからね・・・

てーかこんなん登録している場合じゃないからね。
完全にやらなまずいことが残ってる・・・
こんなにやる気が無いことに自己嫌悪。
みんな何だかんだ言いながら当たり前にやってくることを、どうしても逃げたくなる。。。
理屈ではわかることがいくらでもあるのに、実際全然できない・・・




「声」

聞こえてくる
かすかな悲鳴

あなたには聞こえますか

あなたに聞こえて欲しいのです

こんな期待はめんどくさいだけだろうけれど

今この悲鳴を止めてくれるのは
あなたしかいない気がするのです





P R
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