英語は全くダメだった方がTOEIC920点取れた理由

January 01 [Thu], 2009, 17:24
日本で一般にされている英語の勉強法英会話学校など含む)では、まず英語はできるようになりません。

もしあなたの英語力が全く伸びないのなら、

それは恐らく効果のあるはずのない英語の勉強法を続けている可能性があります。

日本で常識になっている英語の勉強法」では英語が上手くならなりません。その「間違った英語の勉強法」とは、

留学。英会話学校。高い英語教材やTOEIC対策教材を使う。リスニングを繰り返す。
受験英語の教材で勉強。本屋で売っている英会話の参考書。
リスニングと音読が大事なので、まずこれらの勉強から開始。
分からない単語の意味をすぐに「ジーニアス」などで調べる。

これらに、1つでも、あなたが「はい!」と思ったら危ないそうです。

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英語を聞き続ければいつか聞こえるようになる!とにかく多聴が大事!などという非科学的な妄言

いっぱい聞けていっぱい話せれば英会話はできるようになるという、英会話教室が儲けるための嘘

上記のような間違った常識に捉われていませんか?

日本人のほとんどは、なぜか頑張って英語を勉強しても英語が苦手、

という事は、みんながやっているような英語の勉強では英語ができるようにならないということです!

科学的な方法で効率よく勉強したい。でも、勉強法について考えとる時間はない。

やから、巷にある耳触りのええ英語本や教材に手が伸びてしまう・・・。

それらは間違い、害悪だらけ・・・

残念ながら、今の日本では、そうなってしまうのが必然かも知れません。

これではいけない。そこである人が研究結果とメソッドを

全てまとめてあなたにに知ってもらえるようにしてくれました。

あなたにもにも効果がある勉強法なのです。

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これで、あなたはもう、英語勉強法について研究する必要はなくなり、

基本的にはさっき述べたポイントのおわりの「それに従い勉強すること」という

部分をしっかりしてもらえればいい事になります。

英語が全くダメで、というか、高校にも行けず、大検を取ったようなくらい、他の勉強も全然できなかったのに、

「ハウ・アー・ユー」さえ通じなかった状態からどのようにこの英語力まで高めたのか?

この方も昔は全く英語ができなかったそうです。

一生懸命英語を勉強するものの、いくら頑張っても、全く結果が出なかったのです。

さぼっているわけではない。努力をしていないわけでもない。

自分のできる範囲で最大限のことはしている・・・なのに全く結果が出ない・・・。

覚えた単語は翌日覚えていたらまだ良い方。ほとんどは辞書を閉じた瞬間に意味を忘れる。

文法をしっかり理解した、と思っても会話の時に全くでてこない。

挙句の果てには、頑張って覚えた日常表現をネイティブに使ってみると、

「そんな表現使わない」なんて言われてしまう・・・。

この方も、ほんの最近まで、この方も英語が全くできない「英語難民」の一人だったのです。

この方が、そこからどうすれば英語ができるのか、必死で考え続け、

何冊もの専門書を読み、考えて編み出した方法でやっと英語ができるようになったのです。

今では、ものすごくネイティブな英会話が喋れるようになり、

忙しい中どのようにTOEICで920点取れるまでになったのか?

「英会話」というのは、日本語を分解すればわかるように「英語」と「会話」です。

会話をたくさんこなすと、それなりに「会話」の力は慣れで付くかもしれません。

しかしながら、「英語」の部分が疎かなまま会話をしていても、しっかりした総合力としての

「英会話」ができるようになるはずがありません。

そんなあなたに、医師による科学的・合理的な英語勉強法をおすすめします。

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