もうタイトルを考えることすら... 

2010年12月11日(土) 23時52分
きっと君は理解してはくれないのだろう

そうやって君は僕を失っていくのだろう

この世から永遠に

そんな時が来るかもしれない

そう このままじゃきっとそんな日が来るかもしれない

最近喧嘩が少なかったのは 
積み重ねてきた時間だと君は言うけれど
確かにそれもあるかもしれない
が そこには僕の我慢もあることをわかってほしい

君がもしそれでもわかってくれぬのならば

僕はもう何も言うまい・・・

心配かけることは怒られることなの・・・? 

2010年12月03日(金) 22時42分
わからなくはないよ・・・
でもそんな風に言われたらもう何も言えなくなっちゃうよ

「言ってもどうにもならないことなら過剰な心配させんなよ」

そんな風に聞こえてなからなかった
確かにそうかもしれない

せめてそこまでいかなくとも
「代わってあげることはできないけれど、大丈夫か?安静にしてろよ?」
とかそんなことは僕のわがままなのだろうか・・・

一生死ぬまで自分自身との戦いだ 

2010年11月17日(水) 0時18分
梅雨降り続く季節から早4ヶ月
季節は一変にして寒さが身に染みる乾いた空

その間に一つだけ学んだことがある

癒しを得られても
弱音を吐いてはいけないということ

そう 
「埋める(=癒し)」ことしか出来ないのだ

これから先きっと・・・

でもそれでもいい

愛しているから

埋めてくれるだけの存在でも愛しているから愛してくれるから

だから、君は心配しなくていいんだよ

だって僕は一人で立って歩いていけるのだから

あなたと過ごした大切な日々 この僕を優しく包んでくれた でも明日からはもう会えないよ 君と生まれ変わってもまた会いましょう 

2010年10月27日(水) 9時40分
独りでいると色々考えてしまう・・・

僕の所為で彼は落ち込みやすくなってしまった

僕は彼が笑っていくれるのが好きだから
元気な彼が好きだから

彼の期待に応えたい

そすれば彼は笑っていてくれるから

これでいいと思ってる
幸せだから壊れることはない

だって壊れたら彼が悲しむから


デモ独リダトヤッパリ駄目ミタイ


彼は僕に何を求めているのだろうか

一緒にいても悲しませるだけの存在なのに

何の利益があるのか。。。

不意に好きだと言われ ありがとうと返してしまいそうなこと数回

変わってしまったのか 僕の中で

認めたくなくても・・・

でも想いはきっと変わらない

僕が変わってしまったとしても

ただ彼が・・・変わってしまわないか
それだけが気がかりだ

僕の所為で思い悩むなら

僕の所為で壊れるなら

僕といて辛いのなら

どうか。。。突き放して

望んでなくても結果が全てを導いてくれる

後のことは。。。もうどうでもいいや

今日君に初めて嘘をついた・・・ 

2010年09月01日(水) 23時06分
作り笑いって
案外こんなに簡単にできるもんなんだね

日ごろの接客業の賜物かな

なんでそんなことしたかって

笑っていないと泣きそうだったから

でも君は泣いてる僕と
一緒にいるのは嫌がるから


ホントは。。。朝起きる時間に

「おはよう!(*´∀`*)今日も頑張ってねw」

ってメールしてあげたかった

それなのに僕は・・・

目を開けたら明るくて

時計を見たら1時間も寝坊

急いでメールを送ろうと
文章を考えてるうちに
嫌気がさしてきた。。。

こんなことさえ。。。
まともにしてあげられない

僕自身が決めたことなのに
こんなことさえもしてあげられない!

「いい子にしてたらいいことあるよ(*´∀`*)」

そんな自分を呪った

何もしてあげられない

何も与えることができない!

幸せで押し隠されていた何かが
全てを蹴破って外に出てきた

自己嫌悪に陥った僕は
自問自答を繰り返し
いつしか心は真っ黒に
頭の中は真っ白になっていた

そんな最中に君からのメール
「会いたい」

繰り返される自問自答
頭の中で勝手に声がする
それに抗おうとも声はまた囁きかける

もがき苦しみ
また自滅の道を辿りそうになった

涙で濡れた瞳に映ったのは赤いリボン

君の大好きな・・・・赤いリボン

そうだ。。。
僕は約束をしたじゃないか
強くなるって

リボンを握り締めたまま
再度心に刻み付ける

強くなるんだ
強くならなきゃ

その瞬間
がちゃりと心の奥で扉が閉まる音を聞いた

今まで押し隠し
蹴破って出てきた何かは
完全に僕の中に納まった

強よさを求めた結果
幸せだけを感じていた僕の気持ちは
扉の奥へと仕舞い込まれた

全てが元に戻ってしまった

唯一残ったのは
君を愛しいと思う気持ちだけ

でも強くなるためには
君への甘えを捨てなきゃならない

鬱は杯から溢れ
また零れ落ちる

それでもいい・・・
君を守ることができるなら
僕の手で支えることができるなら

独りで堕ちる時が戻ろうと
惜しくは無い・・・

でも・・・せめて願いが叶うなら
もう一度扉を開けて・・・

僕を助けて・・・・・・・

いつまでも待ってるから・・・・

助ケテ・・・

タスケテ・・・



賭けに出た。今日で全てが終わるかもしれない。それでも答えを聞かずには…いられなかったんだ 

2009年07月10日(金) 1時25分
この曖昧な状況から脱したい。

否、脱しなければならない。

それで失うことになっとしても
このままでは何も変わらないから。


抉られた古傷(カサブタ) 

2009年04月12日(日) 20時51分
すっかりこっちの日記は毒吐き日記になってしまったわけですが・・・・
でも楽しいこと書くブログで毒なんて吐きたくないじゃないですか・・・

またやってしまった

今日は珍しく携帯を家に忘れた

でも今思えば忘れて良かったのかもしれない

でなければきっと 
仕事中にも関わらず
涙が止まらなかったと思うから

昨日のメールから
どんな答えが返ってくるかなんて
予想できたはず

でも僕が思っている以上に事態は深刻で・・・
そして残酷で・・・

とある歌の歌詞が頭から離れない・・・

『気付かずまた誰を困らせ傷つけたでしょう?
探してたものに囚われ我を忘れてたでしょう?』

探してた?何を・・・?

ホントはわかってるのに認めたくない・・・

結局僕も同じなのだ

彼と同じで安らげる場所を探して
彷徨ってるだけなんだ

でも僕は素直じゃないから
自分の気持ちなんて言えなくて

一人で悩み苦しみ堕ちていく

でもその方がいいのかもしれない

その方が誰も傷つけなくて済むんじゃないか・・・

愛しいという気持ちを失った僕から
優しさを消したら何が残るだろう?



 

1年前の過ち 

2009年02月27日(金) 12時28分
僕自身も驚いた。。。

あの日のあの時と同じなのだ。。。

変わっていない?
変わった?悪い方へ?

時間は進んだの?
止まったまま・・・?


堕ちた狭間で理解した

独りが気楽ではないということ


でも。。。。


あの頃以上に僕は・・・・

諸刃の剣と化していた

降り止まない雨はない だってそうでしょう?いつかは虹がかかると信じているから… 

2008年12月14日(日) 7時38分
ここのブログに書き込むのも何日ぶりでしょう。
前の記事を最後に色んなことがありました。


今日は、、、、友人が1人TWから引退していきました。
TWを始めてもうすぐ2年になろうとしているこの時、こんな形でさようならしたことなんて今までにあったでしょうか・・・・。


実際引退しますとか言って、大々的にイベント開いて、結局1週間もしないうちに戻ってきた人。
さようならも、ありがとうも何も言えずに、何も言わずにいなくなってしまった人。。。


いつか帰ると思うからこそ待ち続けられるのでしょうか・・・?
でも今度は違います。
いくら待ってももう彼は。。。。ここには戻ってこないのですから。


彼に救われ続けた2年という長い年月。
時にはクラメンとして、時にはサブマスターとして、そして良き相談相手として。
私をキャラの「僕」ではなく私としてみてくれていた人。。。


落ち続けて迷惑かけたもはや相談とはいえない愚痴でも、彼は優しく抱きしめて慰めてくれた。


言葉だけでは伝えられない何か、助けてあげたいけど、何て言ったらいいのかわからない何か。
それらを態度として表現したらきっとこうなるんだろうなーって、だから安心するんだってそんな話を最後にした。
やはりその時も彼は抱きしめてくれたから。
その行為がどれだけ僕の支えとなったか。。。


「ありがとう」だけでは言い尽くせぬ感謝。
そしてもう二度とその温もりに触れることはできないのだと思うと、あふれ出る熱いものを抑えることができなかった。。。


感謝したいのに口をついて出る言葉は、こんな私だからとか、自分自身を卑下するような言葉ばかり。。。
そんな私に彼は言った。


悩まない人は居ない

泣かない人は居ない

全部解決するとは限らない

合わない人も要る

君のキャラの人格もひっくるめて

あなたなんだよ

毅然としていればいい

それでついてこない人は

捨てればいい

みんなついて来ないのなら

それだけの事

あなたはあなたでいいの

そんなあなたが愛しいの


最後の最後なのに。。。そんなこと言われたら余計悲しくなるじゃないか・・・。
でも泣いてばかりもいられないから。。。
あふれ出るものは相変わらず止まらないけれど、それでも笑った。
笑顔で、見送りたかったから。。。


「また。。。会えるよね?」

「会えるさw」

「なら会いに行くよ、あなたの街まで。。。いつかきっと」


彼は微笑んだあとに、一言、「ありがとう」と言って、消えた。

私のお気に入りの場所。。。。色んな思い出のつまる場所。
彼は最後にそこを選んでくれたのだ。
嬉しさと切なさが同時にこみ上げてくる、そんななんともいえない気持ち。
その場で数分泣き崩れた。


見上げた空にはキレイな月が出ていた。
そうだ、私も彼もこの空の下にいるのだから。。。

いつかきっと・・・・。


例え来年の同じ日に同じ友達と同じ場所で同じように遊んだとしても 
それはまた違う思い出
だから 君に会えなくなるその日まで
君との思い出一日一日を大切にしたいんだ
また出会えたその時に 
笑って語れるように・・・・


あぁ…… 

2008年11月04日(火) 18時28分
泣かない夜なんてあっちゃいけなかったんだ…

安らかな寝息をたてて眠る夜などあっちゃいけなかったんだ…

幸せに浸り過ぎて…
溺れ…
忘れていた自分…

考える事を
悩む事を忘れた

僕に安息などありはしない

他人の幸せが僕の幸せ

自分自身の幸せなど…
願っちゃいけないんだ…

プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:紅葉 楓
  • アイコン画像 誕生日:6月27日
  • アイコン画像 血液型:AB型
  • アイコン画像 現住所:長野県
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ゲームすること、ポップンすること、本を読むこと、文または詩を書くのが大好きです。
TWというオンラインゲームでは一応クラブマスターしてますw
全然ペケなクラブマスターですけど^^;

曲は、 Daishi Danceの「From Japan To Japan」です。
この人たちの曲は幻想的な曲が多くて大好きですw
ピアノっぽいのにノリがよかったり、でも聞いてるとどこか遠くへ行きたくなるような曲が多いですw

TWもポップンもヘボですが、よろしくお願いしますw
From Japan To Japan..... - Daishi Dance