おひさ! 

2004年12月29日(水) 22時20分
髪きってきました
やっとですよ!
前髪ができました〜

そして初雪ですね
すごい寒かったです・・・
雪がふる中買い物に行くなんて大変!
雪で滑って転びそうになりました
本当冬休みに入っててよかった!
こんななかチャリになんかのれませんがな
それこそ滑って転んで大変!


雪がふるのを素直に喜べないのってどいかと思う今日この頃
かなしいわ・・・(おばさん化?)

ブログかえようかなぁ(えー) 

2004年12月27日(月) 22時29分


クリスマス専用の詩を2日後にアップってどうよ?(聞くな)
ハウルおもしろかった〜
くわしくは本物の日記参照
ホットケーキこげるんですけど
どうにかならないもんですかねぇ
あーあネタねいや


あー 

2004年12月23日(木) 0時00分


暖かいミルクティーは必須アイテムですね。
もう少しで冬休みです。
クリスマスケーキが早く食べたい!

今日も何事もなく無事に一日を終えました。
受験はどうしてもくっついてくるのでちゃんと見据えたいと思っています。
結構難しいことではありますが。



ゴミ詩達第一弾 

2004年12月16日(木) 23時23分


ただひたすら前を見て歩く君を
何も出来ずにぼんやりと
僕は見つめているだけだった

−−−−−−−−

必要としているものが分からなく
側にいることも出来ない
臆病者さ

−−−−−−−−

声を掛けることさえ
出来ずにいるのに
おもいでだけは
ふくらむばかり

−−−−−−−−

笑うようになった君が
また 笑わなくなって
それはいつごろだったかな
もう覚えてもいないけれど

−−−−−−−−

自分が悪いと責め立てて
どうにかなることがあるなら
僕は止めないよ

−−−−−−−−

目をつぶるのが怖い
君がいなくなりそうで

目を開けているのが怖い
君が走っていきそうで

おねがいだよ
おいていかないで

−−−−−−−−

月が照らしているうちに
すべてを終わらせて

光が世界を覆うから
何も残ることはないでしょう

しがらみを捨てて
すべてを終わらせて

−−−−−−−−
−−−−−−−−
−−−−−−−−

一部に咲桜を考えての詩有り。
さてどれでしょう(笑)
つーか全部ヘボッ!



マジ泣きだよ 

2004年12月16日(木) 22時51分


ふ ざ け て る!

小説を打ってたら携帯の電池が切れた。
最悪!
あぁもう面倒くさくなっちゃったよ(泣)



ゴミ小説第一弾 

2004年12月16日(木) 22時41分


ある日、光のはへんが落ちてきました。
そのはへんを取り込んだら不思議なことに安心したのでした。
あったかくてやさしい
少年はとても幸せでした。
ですがそのはへんはすぐ無くなってしまいました。
あたたかさを失った身体はとても冷たく、寂しく感じました。
少年は探し続けてひとつだけ、そのはへんについて書かれている本を見つけました。
光のはへんに一歩近付いたのです。
少年は本当に喜んだのでしょう。
最後の1行を読んでいませんでした。

少年は星が降るのを待ちました。
それはとても長い時間で気が狂うような気さえしてきました。
そして少年は見つけたのです。
一瞬でしたが少年にははっきりと見えました。
少年はすぐ走り始めました。
もしかしたら落ちているかもしれない光のはへんを探しに。

光のはへんはすぐ見つかりました。
きらきら光っていて、辺りが明るくなっていました。
少年は駆け出しました。
光のはへんを取りに。

あと数メートルというところで女の人が横から光のはへんを取っていってしまいました。
少年は女の人に頼みました。
「光りのはへんを僕にください。」
しかし女の人ははへんをくれませんでした。
少年は何度も何度も頼みました。
けれど女の人はくれませんでした。
それでも少年は諦めませんでした。
何度も何度もお願いしているうちにたくさんの人が集まってきました。
少年はそれに気付いて自分が囲まれていることを知りました。
よく見るとそれは少年ではなく、女の人を囲んでいることも分かりました。

少年は気付きました。
みんなの目がひとつに集まっていることを。
光のはへんしか見ていないことを。
始まりは一人の男性でした。
「それをくれ」
しかし女の人はこう言いました。
「これは私が見つけました。私のものです」
それでも男性は諦めませんでした。
「それをくれ」
何度も何度も言いました。
女の人も何度も何度も首を振ります。
まるでさっきの自分を見ているようだと少年は思いました。
次第に声は複数になり、その場にいた少年以外の全員が言い始めました。
「それをくれ」
「それをくれ」
「それをくれ」
それらは異常なハーモニーをかもしだし、それと同時に不気味でした。
少年は怖くなりました。
この場にいることに。
この人達に。
自分に。
そして 光のはへんに。

永遠に続くかとも思えた声の合唱。
しかしそれは光のはへんによって終わりを迎えました。
まるで爆発...

寒い(・_・;) 

2004年12月12日(日) 12時11分


おなか減った・・・
ていうか毎日日記書くのって大変
三日坊主の私には本当に大変!
そのうち詩しかのせなくなっちゃうよ・・・?
そしてホムペ更新する暇ができたらその詩を再利用!
あったまいい!(良くない)

そして今回の写真は無しで!
いいものが撮れないのでありますっ!
仕様がないのだよ私だから・・・
というか最初からいい写真なんか撮れないんだよ(今頃気付いたか)



コレ無しでは生きてけない! 

2004年12月09日(木) 22時05分


今日は朝、風がとても強かったデス
私はチャリ通学なのでキツかった・・・
追い風ならまだしも向かい風なんて酷すぎる!
そして寒い!
あたい震えが止まらなかったよ!

今エコクラフトに挑戦しようと思っております
今日は材料を用意するだけで疲れました(汗)
デザートにシュークリーム食べました
もういっこ食べたいくらいだわ(ジュルリ)
太るからやめるけど

うたばんでヒロシが見れなかったのが残念!
この頃マイブームがアンガールズとヒロシなんですわ
お笑いブームだよね!

はてさて今回の写真は私んちにあるストーブです
上にちょこっと見えてるのは加湿機
これがないと冬は乗り切れないのに灯油高すぎるんだよ!!
び、貧乏にはつらいわ・・・


受験生ってマジ大変だわ(今更・・・) 

2004年12月08日(水) 18時42分



ヤプログに登録しました〜
これでパソコン立ち上げなくても日記更新出来ます
が、しかし!
ケータイでのメール作成は好きじゃなかった・・・
苦労しそうデス(涙)

ということで、ホムペの更新は難しいけどこれで楓の生存確認してくださいな
ときどき写真も載せますぜ
ショボいだけかもしれないけど・・・(´∀`)つーか絶対そう

この写真はうちの愛用パソ!(家族のだけどネ!)
画面は映って無いけどネ!これでカタカタ打ってます



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