タバコと間質性肺炎 

2013年01月10日(木) 12時03分
祖父が肺ガンで亡くなりました。その前時点では確か間質性肺炎だったと思います。71歳でした。祖父は幼少期から剣道で肺気腫になって、肺がもともと弱かったのにタバコを吸っていたので、なんというか、子供ながらに自己責任だなと思ってしまいました。

祖父が入院して、家族も空気読んだかタバコをやめて、正直嬉しかったのを覚えています。最も、家族はすぐにまた吸い始めましたが。特に肺のガンは、気づいた時既に手遅れのケースが多いので、自分が呼吸器系が弱いと思っていたら用心するに越したことはないと思います。

ちなみに私は、幼少期から慢性副鼻腔炎で炎症が起こりやすいので、間質性肺炎も他人ごとではないと思っています。なので、タバコは絶対すいませんし、タバコの煙が出るところには極力行きません(外食は常に禁煙の店しか行きません)し、外に行くときも常にマスクをして出かけます。それでも無理やりタバコの場に連れだそうとする友人とは疎遠になりますが、しかたありません。

特発性間質性肺炎
気になる間質性肺炎

ベビーシッターの精度 

2012年11月07日(水) 9時09分
まだ、日本ではそれほど普及していない、子供のサポートの文化の一つにベビーシッターがあります。上手に活用することによって、子供の育児の面で、夫婦や保護者の負担を多きく減らすことができるので、状況に合わせて臨機応変に対応できるようにしておくとよいでしょう。

子供たちの目線に合わせて、どのようなサポート体制が理想になるのか、条件なども合わせてしっかりと確認しておくようにすることが望ましいといえます。

いろいろと、ベビーシッターをしっかりとしておくようにすることで、子供たちにとっても、メリットが大きいこともあります。孤独な時間を少なくすることで、子どもたちも少しでも楽しい時間を過ごせるようになるなど、いろいろと子供たちの目線に沿って、楽しませてあげることができることが特徴でもあります。

そのように、しっかりと子供たちの目線に沿って力添えをしてあげられるようにすることが、より望ましい活用方法ということがいえるでしょう。

http://www.stay-dream.org/

オンライン英会話で慣れてきた 

2012年10月25日(木) 19時58分
大学の英文科に通っています。トーイックやトーフルのテストを何回も受けています。きっと就職の時に役に立つので点数を上げたいです。ただ、うちの大学は外語大学ではないので卒業時に皆ペラペラになる、ということはありません。

帰国子女は別としてです。私も海外留学の経験もないですし、予定もありません。ですのでこちらで英会話学校に通いたいなと思っていました。そんな時、友人からオンライン英会話というものをやってると聞き、値段も一回当たりすごく安いし相手はネイティブだったりするらしいので、ぜひやってみようと思いました。

何より家にいながら外人の方と話せるなんてすごく便利ではないですか。しかも、こちらに来てもらわなくてもよいわけですし。テストの前に結構毎日利用しました。

耳がだいぶ英語に慣れて、はっきりと効果を感じました。テストの結果はずいぶん前回よりアップし、トーイック800点越えでした。まさかそんなに取れると思っていなかったのでびっくりです。

ネットで英会話するオンライン英会話とは
オンライン英会話スクールにカワイイ先生