2012年02月05日のツイッター

February 06 [Mon], 2012, 0:00

2012年02月02日のツイッター

February 03 [Fri], 2012, 0:00
  • 寒い中、ありがとうございました。ご利益がありますように。RT @tatsuruder: 本日護摩焚きを拝見させていただきました。炎の燃える様が心を鎮めてくれる貴重な体験でした。有難うございました。 Posted at 06:20 PM
  • 氷点下かもしれませんねえ。。サムいです。。 Posted at 11:30 AM
  • 今年一番の寒さですね。。神峯山寺周辺は雪が降っています。天気予報ではこれから吹雪くとも・・・。来山予定の方はお気をつけて! Posted at 11:28 AM
  • http://twitter.com/kabusan_temple

2012年02月01日のツイッター

February 02 [Thu], 2012, 0:00
  • 3月11日(日)に大阪の舞州にて開催される役行者霊蹟札所会主催の、合同護摩供に神峯山寺も参加させていただきます。詳しくはこちら→http://t.co/zc1S7VnY Posted at 12:00 PM
  • 今日はあいにくの雨模様ですね。夜には雪に変わるのかな。 Posted at 11:58 AM
  • http://twitter.com/kabusan_temple

2012年01月31日のツイッター

February 01 [Wed], 2012, 0:00

2012年01月28日のツイッター

January 29 [Sun], 2012, 0:00
  • ちなみに山科の毘沙門堂とかはなんと境内までストリートビューで入れるんですね。 Posted at 02:12 PM
  • 今まで気づきませんでしたが神峯山寺の前までgoogleストリートビューが! Posted at 02:07 PM
  • むかしの記事をちょっと紹介。神峯山寺の歴史がわかります。→「商人ゆかりの神峯山寺」http://t.co/Igmrcr7D Posted at 01:50 PM
  • 【History of Kabusanji Temple】http://t.co/evhGtXAg Posted at 01:01 PM
  • 2011年神峯山寺の紅葉記録です。今年もぜひみなさんいらしてください。 http://t.co/27TfurHM Posted at 12:59 PM
  • 千日護摩修行の模様 http://t.co/TBKbKOa9 Posted at 12:58 PM
  • よければうちのお坊さんの千日護摩修行をみてやってください。(紹介映像の中に入っています)http://t.co/Spp3CmAz Posted at 12:15 PM
  • 私はお坊さんではなく広報役なので護摩焚きはできませんが、ときどき後ろで見守らせてもらっています。一日も休まず継続することは本当にすごいことだと思います。 Posted at 12:11 PM
  • ちなみに昨年から若いお坊さんが一日も休まず続けている「神峯山寺の千日護摩修行」は、今日で337日目。あと1ヶ月弱で1年になります。 Posted at 12:10 PM
  • ちなみに神峯山寺サイトのトップページは境内の鳥瞰図になっていて、それぞれのお堂にリンクするつくりになっているのですが、実は隠しコマンドがあります。お暇な方はぜひ探してみてください。http://t.co/3avKzgP6 Posted at 11:58 AM
  • サイトのトップページからfacebookとtwitter、youtubeへ飛べるようになりましたので! Posted at 11:55 AM
  • 【おしらせ】サイトのトップページがちょっとだけ見やすくなりました。http://t.co/E5hnXIww Posted at 11:49 AM
  • おはようございます。今日も寒いですねー Posted at 11:37 AM
  • 少しだけ宣伝させてください→「神峯山寺の『遺骨葬』」http://t.co/5rdComeQ Posted at 11:34 AM
  • http://twitter.com/kabusan_temple
P R
プロフィール
  • ニックネーム:kabusanji
  • 性別:男性
  • 誕生日:1980年
  • 現住所:大阪府
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【高槻1300年の古刹・神峯山寺について】

 西暦697年、修験道の開祖・役小角による開基から千三百年以上に渡り、大阪高槻の山中に佇む神峯山寺。「日本最初毘沙門天」として七高山の一つに数えられる神峯山寺は、西暦771年に桓武天皇の庶兄にあたる開成皇子により中興され、以来、幕末・明治に至るまで皇族との深い関係に支えられてきました。境内には伏見宮邦家親王や有栖川宮織仁親王の御真筆が残されたおり、当時のつながりの強さを思わせます。一方で、平安後期には融通念仏が比叡山より神峯山寺を経由し大阪へ伝播するなど、民衆の阿弥陀信仰にも深く根を下ろしています。また、鎌倉・室町・戦国時代にかけては、武神が鎮座する地として足利家・豊臣家・徳川家より厚い信仰を受け、江戸時代には商売繁盛の神がおわす場所として、なにわの豪商・鴻池善右衛門をはじめ多くの大阪商人が淀川を上り巡礼するなど、身分と時代を超え数多が掌を合わせた寺院として平成の世まで在り続けています。現在では約百ヘクタールの広大な寺領の峯々に諸堂が点在し、秋になると境内を彩る無数の紅葉が人々の目を惹き付けています。
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