★はじめまして★ 

2006年01月01日(日) 23時45分
どうも、はじめまして!

ふと思い立って勢いではじめましたブログですけれどもどうぞよろしく…
根暗なあたしが歌舞伎町に足を踏み入れて見事アホのように転落した人生を赤裸々に書き綴ります…w

『こいつ馬鹿じゃん〜w』と笑いながら読んでいただければ幸いですヽ(´∀`*)ノ

★初めてのホストクラブ★ 

2006年01月02日(月) 17時55分
さてさて。

歌舞伎町の落ちこぼれと言うタイトルなのですが…日記一発目の舞台は渋谷なんですよ

当時18歳の春。高校を卒業して3月は毎日がお休み。
当時私は渋谷の町に通いつめていました。

朝から晩まで渋谷に居て夜はナンパ待ちして奢ってくれる男を探す。もちろんタイプの男とそういう雰囲気になればホテルで寝る。そんな生活をしていました。

そんなあるときにいつものように夜中、109の前に友達と座っていると2人のスーツ姿の若い男が声をかけてきました。
明らかに普通のサラリーマンとは違うスーツの着こなし方。一発でホストだとわかりました。
ホスト@『今なにしてるの〜??』
私「別に…」

この時のあたしはホスト=高いと思い込んでいて(確かに高いですけどw)初回料金なるものがあるとは知らず必死で断っていました。

ホストA『確かに俺らホストだけど仕事ダルいし俺ら奢るから居酒屋行こうよ?』
私の友達A『え〜?マジ奢りならいいけどホストってちょっと信用できないよw』
ホスト@『じゃあ名刺渡しておくからさ!』

― CULB ESCAPE

私「この名刺が偽物なら終わりじゃんw」
ホストA『ここに俺の番号あるからかけてみ?』

と、電話をかけたところきちんと本人に着信が残ったので信用し4人で某居酒屋に入った。


居酒屋に入って約1時間程して

ホスト@『あ〜なんかカラオケ行きたくない!?』
私「あぁ!いいね〜行きたいなぁ〜…」
A『でもあたしらお金ないから今日は微妙・・・』
ホストA『いいよ、カラオケも俺らオゴるし』
私&A「マジ!?ならいいよ!バックレないでよ!?」

居酒屋での会計をすまし(本当に奢ってくれましたw)歩いていると…

ホスト@『これから行くところ俺らの奢りとか絶対言わないでね?』

と、言い私に1万円を渡してきた。

私「は?意味がわかんないんだけど…」

と言いつつちゃっかり手に1万を持っていましたw


初回料金:初めてその店に行くときにかかる料金。大体1000円〜10000円くらい。時間や内容はお店によってちがう。一番多いのが5000円フリータイム飲み放題ってのが一番多いみたいです。お目当てのお店がある場合はきちんと確認してから行きましょう!

★初めてのホストクラブ2★ 

2006年01月03日(火) 18時06分
しばらく歩くとカラオケなどなさそうなところに着いた。(井の頭線の渋谷駅付近)
エレベーターを上ると煌びやかなドアが目の前に…
ホストA人がドアを開けた瞬間

ホスト@&A『お客様いらっしゃいましたぁっ!!!』
ホスト一同『いらっしゃいませぇっ!!!!』

あたしと友達はびっくりしすぎて声が出なかった。
席に着くと

店長『初めてのお客様ですね?初回料金一人5千円。2人で1万円になります』(めずらしくココは初回は先払いって言うシステムだったんですよ)

さっきの1万はこれか…と思いつつお金を払い

ホスト@『割り物なににする?』

割り物=お酒を割る物なのだが別料金だと思っていたので

私「え?だってお金かかるんでしょ!?もしかしてダマした!?」
ホスト@『違うよwさっきの料金の中に全部含まれてるから大丈夫だよw金は一切かからないよ』

その言葉に安心してあたしと友達は初めてのホストクラブでの遊びを楽しんでいた。
周りを見渡せばパっとみ恋人同士にも見えるし、さっきまで居酒屋で楽しく飲んでいたホストも隣に座りやたら密着してきてイチャイチャしてくる。
でも顔はそこそこイケメンだし嫌な気分はしなかったw
入れ替わり立ち代り色々なホストが着き、トイレに行けばトイレまで案内が着き、その度におしぼりをだされ…まさに至れり尽くせりだった。
当時のあたしはホスト遊びも全然知らなかったので本能のままホストに甘えていた。店内でそのホストとキスまでしていた(痛いね〜w)

楽しい時間はあっと言う間に過ぎて店も閉店時間になりキャッチしてきたホストにビルの下まで送ってもらった。

ホストA『この後なにか用事ある?』
A『ん〜?いや、特にないけど。』
ホスト@『じゃ4人で飯でも行こう!そこにロッテあるからそこで待ってて?』

と、言われ2人でロッテで待っていた。

話題はもちろん初めてのホストクラブ。田舎者のあたし達にはすべてがカルチャーショックだった。

★初めてのホストクラブ3★ 

2006年01月04日(水) 1時09分
しばらくして先ほどのホストと合流し、ホストAと友達のAがホテル街に消えていってしまった。

私「あたしら取り残されてるけどどーすんの?w」
ホスト@『じゃとりあえず車乗って』

と、言われ車に乗ったが連れて行かれたのがこちらもホテル街だったw
当時のあたしはセックス自体嫌いじゃない、むしろ好きだったから抵抗はなかった。
部屋にはいりシャワーを浴びてすることはして…ホスト@の腕枕(腕マクラ?w)に抱かれながら

ホスト@『いきなりで信じられないかもしれないけど…今日1日で俺お前のこと好きになっちったよ』
私「はいはいw言っとくけどあたし4月から専門学校生だからあなたに貢ぐ金ないから・・・」
ホスト@『客にしようとか思ってないよ。本気で!』

その一言ですごく心が揺れてしまいなぜか即OKしてしまった。
そのまま夕方まで一緒に寝て、目が覚めたら友達のAから着信がありホスト@と付き合ったことを報告した。
その約1時間後。また4人になりすこし4人で109で買い物をし仕事の時間になりホスト2人と別れた。

そのホスト@とはあたしが専門に入ってからも付き合っていて…でも昼と夜の生活の逆転、すれ違い、相手の私服のダサさw(これはあまり関係ないけどw)あたしの嫉妬、などなどが原因で5月に別れた。

後に知った事だけどあたしが学校を辞めてソープで働いて貢いでくれればよかったとその時考えていたらしい。
それを知ったのは18歳の冬でした。

★初めての歌舞伎町★ 

2006年01月05日(木) 14時37分
友達のEと渋谷に居た時に…

私「なんか渋谷って夜店一気に閉まるからさ〜最近ちょっと飽きてきたよね」
E『あ〜それは言えてるかもw』
私「ちょっと違う町も新規開拓してみない?」
E『そうだね〜!じゃあ新宿なんてどお!?』

そんな話になって電車に乗り新宿へ。

新宿について駅の案内を見る。

―歌舞伎町方面

私「ねえ?歌舞伎町とか行ってみない!?」
E『いいねいいね〜!行った事ない!』

2人で歌舞伎町方面に向かって歩いていった。
夜なのに新宿は人がたくさんいた。アルタの脇の道・通称スカウト通りを抜けると靖国通りにでる。
横断歩道を渡れば眠らない街、歌舞伎町。

夜中なのにその辺一角はとても明るかった。
いつもの夜の渋谷とはガラっと変わった雰囲気。
あたし達はそのネオンの明るさにテンションがあがっていった。

初めての歌舞伎町。スーツの若い男たちが多かった。
その男達がやたら女の人達に声をかけまくる。
キャッチされている光景がすごく新鮮に目に映った。

E『やっぱ渋谷とちがってこの街はすごいね〜。』
私「派手だよね〜…圧倒される…w」

周りをキョロキョロしなかがら歩いていると2人のホストが声をかけてきた。

ホストT『はじめまして〜!これからどこか行くの?』

私&E『…』

ホストS『あれ?どうしたの??黙っちゃって?』

E『いや〜べつにw』

ホストT『いや〜うちの店さ〜今の今日で最後なんだよね〜!』

ホストS『だから今日安くするし飲みに来てほしいな〜!』

あたしもEもホストクラブは初めてではなかったし(Eも偶然渋谷の店に行った事があり、その店のナンバー1に入れ込んでた)新宿のホストクラブにも行きたいと思っていたので

私「安くするって〜??いくら?」

ホストS『じゃあ2人で3000円!』

E『安い!え〜サクラどうする??』

あたし「普通に居酒屋行くより安いしね〜。あたしはいいよ♪」

ホストT『じゃあ決まりだね!』

あまりの値段の安さにびっくりしつつ即決でこの2人の店に行く事にした。

:お店のこと。店舗

★初めての歌舞伎町2★ 

2006年01月06日(金) 18時33分
2人のホストについていくと新宿区役所どおり沿い、バッティングセンター前に似た2つのビル。メトロプラザ1、2。B店と言う店


店の中に入ると中はにぎわっていた。席に座ってお絞りを出されお酒を作ってもらい、タバコを吸おうとすれば火をつけてくれる。
イケメンもいっぱい。渋谷のエスケープと違った雰囲気でまた楽しかった。

そのうちの一人のS君をあたしは非常に気に入ってしまった。あたしの席を通るたび見てくれて、シャンパンコールの時にもこっちに目をやったりしてくれたり。すごくうれしかった。S君が席についてくれるとテンションが上がった。

こういうお店は初回、帰る時にビルの下まで送ってくれるホストを選ぶ『送り指名』と言うものがあるが迷わずS君にした。

S君『でも俺もう店辞めるんだよねwま、辞めてからも連絡するから!』

と、言われキスされてしまった。いい男にキスされて悪い気分になる人はそうそう居ないだろう。あたしはすっかり上機嫌。


しばらくしてS君からお店を辞めたとメールがあった。
辞めたのをいい事にあたしはちょくちょくS君にメールをしていた。
その後、S君から『俺もうすぐ結婚するからもうメールはしないで』とメールがきました。
その時は悲しかったけど今思えばS君にしてみれば非常に迷惑だっただろうなと反省しておりますw

しかし、この日から歌舞伎町のネオンに魅せられ歌舞伎町から抜け出せなくなった。

シャンパンコール:シャンパンが入ると店のホストが集まり盛大にコールしてくれる。コールは店によって様々!今は踊ったりするところなど色々個性があって楽しい。

送り指名:初回で飲んで帰る時に気に入ったホストがお店の上まで送ってくれる。店によっては送り指名=永久指名ってところもあるみたい

★5月のこと★ 

2006年01月07日(土) 15時12分
初めての歌舞伎町は5月の出来事でした。

5月。
専門学校に入学して一ヶ月がたったころ。この頃は学業に励んでいました。
さほど歌舞伎町への未練・思い出などはなく学校へせっせと通う日々。

ところがある日。その年のPOPTEENと言う雑誌を読み返してみると一人のモデルの男の子が目に止まった。

ホスト・滝沢一茶


更に読んでいると滝沢一茶特集など言うものがあった。
あたしはそれを食い入るように読み返していた。

私(この一茶って人マジかっこい〜!一度生で会ってみたいなぁ)

と、思っていました。そんなある日友達のEからメールが入った。

『ね〜今度またB店行かない?あんたS君辞めちゃったんだしまた初回でいいってよ!』

と、言うメールだった。また初回料金で行けるならお得だなと思い即座OKした。

そして金曜日の夜。Eと2人で歌舞伎町に行った。

夜も遅かったので女2人がセントラルを歩いているとすぐにキャッチがやってくる。

その時のあたしたちはキャッチを無視するって言う事を知らなかった。

この日はP店と言うお店のホストにキャッチされた。
初回1000円で飲み放題でいいから来てよ、と言われ安さに魅力を感じ2つ返事で店に行くことをOKした。


お店に着くとホストの人数が非常に少ないと感じた。

私(店によってこんなにも雰囲気が違うんだ〜)

と、思った。
あたしらの卓にはキャッチしてきたR君が着いていた。するとT君、D君が席に着き5人で話しながら飲んでいた。

しかしT君が客相手とは思えない毒舌ぶりにびっくりした。Eの髪形を思い切り馬鹿にしたりあたしの持ち物を馬鹿にしたり…非常に気分が悪くなった。

前回のB店にも行く予定だったのもあったので1時間でチェックしてしまった。

E『ホストでもあんなムカつくやついるんだね!マジありえない!』

イライラしつつあたしたちはB店に向かった。

★2度目の初回★ 

2006年01月08日(日) 21時21分
箱も変わりまた雰囲気の変わったB店。
前回から変わらないメンバーも居たが新人も増えたり、系列店に移ったりしたりで多少メンバーが変わっていた。座るなり友達の隣には前回送りにしていたH君が座った。早速Eは梅酒を注文していた。
この時聞いたがすでにEは何度かここに来ていて2回目ではなかったらしい。

あたしは初回扱いで色々なホストがとっかえひっかえに着いては名刺を置いていった。
売れている人間って着かないんだな〜と思った。
当時(今もだけどw)金のなさそうな格好をしていたあたしの前を普通に売れっ子ホストたちは着こうともせず素通りする。

私(金なさそうな人間には着かないんですかwホストって客を選ぶんですか、むかつくわー)

なんて思っていましたwそんなわけで馬鹿なあたしはちょっとでも金ある素振り(そぶり)をすれば着くのだろうかと思いちょっと嘘をついてみた

「あたしの車はセルシオ」
「持ち物はすべてブランド品」
「仕事はしてない。金はある」

なんとまあ痛い発言をしていた。
そうしても売れっ子は1人も着かず、真に受けた新人Sが食いついてきてしまった。作戦失敗w
でもよく顔を見るとそこそこイケメンだったし話もそこそこ面白かったのでその日の送り指名はSにした。
そしてラッソンも終わりビルの下までSに送ってもらいお決まりの携帯番号の交換。
Eと朝のセントラルのマックに向かった。
しばらくするとEの携帯に指名者のHから電話が来た。

E『これからマックちょっと顔だすって』

しばらくするとHが来て一緒に朝マックを食べて帰っていった。


ラッソン:ラストソングの略。営業が終わる時にホストが歌って締める。店によっては代表が歌ったりその日の売り上げが一番多かったホストが歌ったり、最近ではBGMを流すお店がある。

★週末の生活★ 

2006年01月09日(月) 22時25分
週末になるとEと一緒に歌舞伎町に居るような生活を送っていた。
学校は週休2日。
金曜の夜から土、日。両日とも歌舞伎町に居た。

いつものように夜中、Eとセントラルのデカマックでお茶しながら喋っているとP店のEが送り指名したR君が来た。

E『実は今日またP店行くつもりでね…あんた誰も送りいなかったじゃん?あたしはR君指名だけどあんたは初回でいいってR君言うからさ…』

R『こないだは早く帰っちゃったし時間も早かったからね。今日はたくさん着くと思うよ!』

また1000円だしEもいるしいいか…と思ったのでOKし再びP店に向かった。
この日は前回のTは着かず(って言うか着けないようにしてもらったw)し、色々な人が着いたのでとても楽しめた。

しかし途中から店も込んできたので店を出た。
セントラルへ出て次にいく店を探した。

するとT店と名乗る店のホストが声をかけてきた

O『初回2000円なんだけどどお?』
私「安くない!?なにそれwww」
N『2時間2000円なんだけどねw』
E『え〜?時間制なのぉ?』
私「あたしは行ってみたいけどな〜・・・」

Eはしぶっていたが嫌々OKしてくれた。
そしてT店に向かった。

★T店での出会い★ 

2006年01月10日(火) 15時23分
T店に着き周りを見回すと卓数はそれほど多くなくこじんまりとしていた。
いわゆる小箱と呼ばれる店の大きさだった。
その日は店自体も空いていた。
あたし達をキャッチしてきた2人のうちのOはその店のナンバー1ですぐに自分のお客さんが来たらしく店の下まで迎えに行ってしまった。

しばらくしてキャッチしてきたもう一人のNも他の席に回ってしまい新たにHとKが席に着いた。
友達のEの隣にHが着き2人で話していた。
あたしの隣にはKがついた。

Kは顔はかっこいいと言う程整っているわけではなかったがすごく落ち着いた雰囲気があってあたしは嫌いじゃなかった。

K『さくらって普段何してる子なの?聞いてもいい?』
私「あたしは普段美容学校に通ってるよ。」
K『学生?そうなんだ?じゃあまだ若いんだね?』
私「うんw一応18だよ」
K『じゃあ俺とタメなんだね!』
私「そうなの!?すっごい落ち着いてるからもっと年上なのかと思ったw」
K『あははwそんなことないよwじゃあ将来は美容師だ?』
私「ん〜ネイルとかメイク関係の仕事がしたくって、将来自分でそういうお店もちたいんだ〜」
K『へぇ〜!ちゃんとそういう目標があって頑張ってるんだね?えらいね、そういうのマジ応援したくなるよ、頑張ってね?』

しばらくするとEが

E『あたしの隣のHってヤツうざいんだけど…マジ早く帰りたいし出ようよ。』
私「えー…あたしはKとモットはなしたいんだけど…」
E『・・・。』

Eは不機嫌そうにソッポをむいてしまったけどあたしは時間までKと話がしたかったのでKと話をしていた。
そしてしばらくしてOがもどってきて

O『そろそろ時間だけどどうする?』

Eの機嫌も最高潮に悪かったのでチェックして送りをKにした。
EはOにしていた。
ビルの下に出るともう朝だった。少し離れたところでEがOと話をしていた。

K『じゃあ…ケータイの番号とアド、教えてくれる?』
私「…うん」
この人もあたしを客としてしか見ないんだなっと思うと少し悲しかった。
Eに呼ばれ、

E『ねーまだ?』
私「わかったよ!じゃ行くね?」
K『うん。じゃあ、連絡するからちゃんとメール返してねw』
私「うん、わかった。」

そこでKと別れいつものように朝のセントラルに向かって歩き出した。
P R
■プロフィール■
歌舞伎町・靖国通り
■NAME■ 黒蝶 サクラ
■生年月日■ 1983年12月生まれの現在22歳。 18歳で歌舞伎町でビュー
■趣味■ 人間観察・細かい作業・寝る
2006年01月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
★最新コメント★
アイコン画像ゆめかです
» ★初めてのホストクラブ★ (2012年09月23日)
アイコン画像ホストに少し憧れる
» ★初めての歌舞伎町★ (2010年05月20日)
アイコン画像Z
» ★偶然★ (2009年03月03日)
アイコン画像Z
» ★偶然★ (2009年03月03日)
アイコン画像こけし
» お知らせ ホームページ開設 (2008年10月19日)
アイコン画像じゃぶ
» お知らせ ホームページ開設 (2008年10月05日)
アイコン画像まさる
» お知らせ ホームページ開設 (2008年10月01日)
アイコン画像みしゃ
» お知らせ ホームページ開設 (2008年09月26日)
アイコン画像まあむ
» お知らせ ホームページ開設 (2008年09月25日)
アイコン画像50t
» お知らせ ホームページ開設 (2008年09月24日)
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:kabukichou
読者になる
Yapme!一覧
読者になる