季節に左右されることなく値上がりする銘柄を見分ける方法

January 11 [Wed], 2017, 16:50
株式投資を始めた人は、みんな本当に勉強熱心です。

いろいろな知識を吸収し、
より確実により安定して勝つ方法を
日夜研究を続けています。

こうした努力は褒められるべきことだと思うし、
実を結べばよいと思うものの、私の経験上、
残念ながら、無駄な努力に終わってしまうケースが少なくありません。


特に多いのが、情報に振り回されて、
何が良くて何わが類のか?
判断できなくなってしまうことです。


株式投資では、時には矛盾した状況に出くわしますが、
そういう時にどんな選択をするのがベストなのか?
正しい決断ができず、迷子になってしまうんですよね。

そうした迷いのせいで、売買の仕方に統一感がなくなり、
その場の感情に任せた売買を繰り返してしまう人も多いわけですが、
株で勝つルールは本当なすごくシンプルなんです。


買い時を探るのに、
いくつもの指標を複雑に組み合わせる必要なんて
全くないんです。



移動平均線とかMACDとか、
株式の勉強を始めたらすぐに目にするような指標を使い、
簡単な条件を確認するだけで、
買い時も売り時もわかってしまうんです。



■株で勝つ3つのステップ


具体的にどんな手順で売買していけばよいのかと言うと、
次の3つのステップになります。


1.四季報を見て優良銘柄を選び出す
2.6つの条件が成立したのを確認して寄り付き注文
3.売りサイン点灯で翌日の寄り付き注文で利益確定




■1.四季報を見て優良銘柄を選び出す


株で勝つにはまず「勝ち馬」に乗らなければいけません。

これから値上がりする余地のある勝てる銘柄を、
会社四季報を見て選び出します。


・業績コメントがポジティブな内容か?

・一株益は上昇しているか?

・月足チャートが上がり始めているか?


といった点を確認します。



■2.6つの条件が成立したのを確認して寄り付き注文


勝てる銘柄を絞り込んだら、
買い時が来るのを待ちます。


具体的には1日1回チャートを見て、
6つの条件が成立するのを待ちます。


すべての条件がそろったら、
翌日の寄り付きで注文を入れておきます。




■3.売りサイン点灯で翌日の寄り付き注文で利益確定


売りサインも明確な条件があります。

ローソク足の動きを追って、
下落を予期させるパターンが出現したら、
さっさと手じまいしてしまいます。



このやり方だと、
相場の底から天井を全てもぎ取ることはできません。


買い時だと思って注文しても、
結局は負けることだってあります。


けれども、結果的に利益を残すことができます。

損小利大トレードを追求したやり方なので、
2連敗、3連敗しても、1回の勝ちトレードで
負けた分の何倍も取り返すことができます。



日足ベースでトレードしていくので、
夜に10分くらいパソコンでチャートを確認できる時間さえあればOK


日中に何度もチャート確認に追い回されることがありません。


実際に、この方法でトレードした人たちが、
どんな成績を上げているのかも紹介しておきますね。



本当ならばもっと詳しく解説したいものの、
誤解を生まないように上手く説明する自信がありません。汗


マニュアルが公開されているので、
そちらを見てみてくださいね。
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小難しいテクニカル不要なので、
株式投資初心者でもすぐに理解できます


何よりも、内容に満足いかなければ、
返金してもらうことができるので、
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投資信託で無理なく資産運用をしてみよう

January 11 [Wed], 2017, 16:45
投資信託という単語を、どこかで聞いたことがあるでしょう。これは、資産運用として最も有名な方法であり、サラリーマンのような時間がない方でも無理なく行えるメリットがあります。
例えば、帰宅後の10分程度のチェックだけでも、十分に運用していけるのです。この投資信託の特長としては、少額から様々な対象に投資できる点が挙げられます。一番有名な株式はもちろん、それ以外にも債券や住宅など幅広い選択ができるのです。
さらに、プロのファンドが具体的な投資を行うので、投資家はその運用結果の確認だけで済みます。
その為、半年以上の長期運用に適しており、自分の負担を最小限に抑えられるでしょう。
ただし、投資信託は想定していた利回りを下回ることがあります。これは、リスクを取って運用をしているからであり、仕方のない話です。そして、そうなった場合は、とにかく手持ちの投資信託を売却して、損失を限定するのが一般的な対処法です。
つまり、早期に自分が所有している投資信託を手放すことで、損失を最小限に抑えるのです。
損切りそのものは心理的に辛い行為ですが、長期的に利益を上げていくには必須のテクニックでしょう。
なぜなら、投資信託がどういう結果になるのかは、その投資対象の状況によって左右されるからです。
しかし、リスクがあるということは、それだけリターンも期待できるということです。
投資信託ではプロが投資を行いますが、それでも最終的な判断は投資家が行うことになります。
それゆえ、できるだけ適切な判断をする為にも、どのように投資を行うのか説明がされている目論見書をよく読んでおくべきです。
また、多くの投資信託は既に運用が行われているので、これまでの運用成績を確認することもお勧めします。
それから、投資信託に投資をするのなら、経済ニュースを見ておくことも有効です。現在の世界経済の動向をチェックすることで、現在どのような対象に投資するのが有利か分かってくるかもしれないからです。
経済は需要と供給によって動いているので、少しずつでも経済を勉強していくべきです。
例えば、毎日新聞を読んだり、テレビの経済ニュースを視聴したりすることで勉強できます。
そして、その時に出てきた単語などを調べておけば、より理解が深まるでしょう。投資信託は、資産運用の初心者に最適な金融商品の1つです。なぜなら、とても分かりやすく、かつ、少額から無理なく投資できるからです。ですが、それだけにとどまらず、投資に慣れた方にとっても、分散投資ができる金融商品として魅力があるのです。
だから、自分の将来の為にも、今から投資信託についての経験を積んでいくことをお勧めします。