渋谷恐怖症

October 16 [Thu], 2008, 17:49
卒制のね、布が足りないから先生が買いな、と。


迷って、悠チャンに相談。


したら買いに行ったほうが良いって。


だから来たよ。


けど前買ったのと同じのない…。


2分で渋谷後にするのはもったぃないからふらふら。


でも疲れた。
精神的に。


くそぅ…渋谷来ると肩身が狭くなんだょ。
渋谷のほが上な感じ。


渋谷は先輩で、
新宿は友達。
吉祥寺は後輩♪





バイトだぁぁ。

岩崎直子です

October 12 [Sun], 2008, 20:42
直子ちゃん……

岩崎エビちゃん

October 12 [Sun], 2008, 20:25
うちにエビちゃんが……

オタミナンダス

October 11 [Sat], 2008, 22:00
小さいころパパんが話してくれたお話。
暇だったら読んでね♪


あるところに、オタミナンダスと言う男の子がいました。
オタミナンダスは、毎日のように、おばさんのうちに行きました。
するとおばさんはそのたんびに、「お母さんにおみやげですよ。」と、言って何かくれました。


ある日、オタミナンダスが、おばさんのうちに行くと、おばさんは、大きなケーキを一切れくれました。
黄色くって、ふわふわしていて、おいしそうなケーキでした。

オタミナンダスは、そのケーキを、指でギュウーっと握り締めて、うちにもって帰りました。
すると、うちに着いたときには、ケーキは何処へやら…指の間に少しくずが、くっついているだけでした。
お母さんはそれを見て、「オタミナンダス!その指についてるのは何だね?」と聞くと、
「ケーキだよ。もらったんだ!」と、答えました。

「ケーキだって?…オタミナンダスや、オタミナンダス…おまえは、ほんとに頭がないねえ。
ケーキをそんなふうに持ってきてはいけないよ。
ケーキをもらったらきれいな葉っぱに包んで、それを帽子のなかに入れて、それから、その帽子を頭の上にのっけて、そうっと歩いて帰ってくるもんだよ。」
「うん!!!わかったよ!。おっかちゃん。」とオタミナンダスは答えました。


次の日もおばさんのうちに、行きました。
すると、おばさんはお母さんに届けるようにと、出来たてのバターをくれました。
黄色くて、つやつやしてて、甘そうなバターでした。

それを、きれいな葉っぱに包み、帽子の中へ入れ、帽子を頭の上にのせ、そーっと歩いて、うちに帰りました。
その日は、とても暑かったのでオタミナンダスが、まだいくらも歩かないうちに、バターが溶けはじめました。
バターは、とけて、とけて、とけて、オタミナンダスの額にも耳のうしろにも、首すじにもたれてきて、ついたときには、オタミナンダスはバターだらけになっていました。
お母さんが「あんれまあー。おまえはいったい、何を帽子にいれたんだい?」
「バターだよ、おっかちゃん。おばさんがくれたんだ!」と、答えました。

「バターだって?…オタミナンダスや、オタミナンダス…おまえは、ほんとに頭がないねえー。
そんなことをしたら、バターがだめになっちゃうのが、わからないのかい?
あのねバターをもらったら、キレイな葉っぱにつつんで、小川に持っていき、冷たい水でひやして、そっと手にのせて、持って帰ってくるもんだよ」と、言い聞かせると、
「うんわかったよ。おっかちゃん。」


しばらくして、オタミナンダスは、またおばさんの所にいきました。
すると、おばさんは、生まれたばかりのかわいい子犬をくれました。

オタミナンダスは、その子犬をきれいな葉っぱにつつんで、小川に持っていき、水につけて冷やし、水の中につけては冷やして、そーと手に載せて、持って帰りました。
かわいそうに…うちに着いたときには、子犬は半分死にかけていました。
「オタミナンダス!何をもらってきたんだい?」

「子犬だよ!おっかちゃん。」と、答えました。
「子犬だって?…オタミナンダスや、オタミナンダス…おまえは、ほんとに頭がないねえ。
子犬をそんなにして、連れてきて・・・・・・。
子犬をもらったらね、子犬を地面において、長い紐を持ってきて、一方の端を子犬の首にもう一方を、自分がもって、ひっぱってくるもんだよ。」
「ああー。わかったよ。おっかちゃん。」と、答えました。


その次の日、オタミナンダスは、またおばさんのうちに行くと、おばさんは、お母さんへと、焼きたてのパンを一本くれました。
こんがりとやけた、おいしそうなパンでした。

さて、オタミナンダスは早速、パンを地面におき、長い紐を持ってきて、パンの端にくくって、もう一方をもって、ズルズル、ズルズル、パンを引きずって、家にかえってきました。
うちにつくと、紐の端には、なにやらきたない物が、ぶら下がっています。
お母さんは、それを見て、「オタミナンダス、その紐のはしにぶらさがってるものは、何だね?」
「パンだよ。おっかちゃん!おばさんがくれたんだ。」

「パンだって?!?!」お母さんは叫びました。
そして、「オタミナンダスや、オタミナンダス…おまえは、本当に頭がないねえー。
おまえの頭は生まれたときから、カラッポで、これから先、死ぬまでカラッポに違いない。
わたしゃもう、おまえに何を言うのもやめたよ。
そのかわり、これからは、おばさんのところに行っても、もらってこないでおくれ。
これからは、自分で取りに行くよ・・・」


「あっそうだ!、最後にもうひとつだけ、言っとくことがあるよ。オタミナンダス。
そこの、戸口のところに、パイが、六つあるだろう。
さっき、私が焼いて、いま、さますためにそうやって、並べてるんだ。
言っとくけどね!オタミナンダス。
パイの上を通るときは、足の踏み場によーく気をつけておくれ!わかったね。オタミナンダス。」
「うん。わかったよー。」と、オタミナンダスは答えました。


それから、オタミナンダスのお母さんは、帽子をかぶり、かたかけをして、籠をさげて、おばさんのところに、出かけました。

六つのパイは、戸口のだんだんのところに、一列にならんで、だんだんに冷えていました。
そこで、オタミナンダスは、パイの上を通るとき、足の踏み場にきをつけました。
オタミナンダスは、一つ、一つのパイの、真ん中を、踏んで歩きましたとさ…。



おしまい。



お、お母さん…諦めちゃダメだよ…。
きっと頭よくなるから…。
って思うシュールなお話です♪

久々に思い出して読んでみたけど面白いね。

ストレス…?

October 04 [Sat], 2008, 1:31
この頃妙にイライラする…
何かにつけて腹立つし…
みんなに当たっちゃいそうでホント嫌だ(/_;)


学校行きたくない…




今後わたしと会う人、色々ウザいこと言ったり態度デカかったりするかもしんなぃけど多めにみて下さい。


今もおかん悪くないのに当たっちゃった…
はぁ……
うざい自分…

パンナコッタ

October 01 [Wed], 2008, 21:14

今日ジブリの森美術館行ったー
菊地さんが吉祥寺住民のおかげでタダ
色々と可愛かった




その後吉祥寺行って、ごはん食べて、菊地宅の前まで行って、ママさん拝んで帰ってきた



んで、ゆりゅりのバンドの集まりまで着いてった
お気にの人わかんなかった……
バツマル……



で、ありさに100円借りて今帰り
P R
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