今日のメシア 

November 26 [Wed], 2008, 0:33
今日は朝から私の性格ブスのせいで気分はどん底に……
顔も頂けないのに性格までとか冗談になんなぃよ…
最近ペスト疑惑だし
こんなんだけど死にたくはないニ



結局授業出る気にもならず、フィルム買いに行ったり新宿徘徊 ...

で、お昼過ぎから学校行った
学校も途中まで死んでたけどなんとか回復
半分以上ふて寝してたけど……
由梨ちゃんノート謝謝



それから今日はバイト
気分落ちてるから行きたくなかったけど、楽しくて逆に回復した
かな達が食べに来てたし
新しい女の子入ったし
お兄さんと映画の話とかしたし
約束してたDVDと漫画貸してもらった
ホント今日のバイトはメシア級だったな


セクハラしてくる人も今日はお兄さんがシメてくれたし神…
ちょっと恐かったけど…


でもボーっとし過ぎてミスしまくった
使えなくて珍過ぎる…




いゃいや今日は色々疲れたな。
改めて自分嫌い。
自分だけ満足して馬鹿みたいだょ。
不満なの隠せないし。
いつからこんなわがままになったんだろ…
一緒にいる人が楽しくなきゃ一緒にいる意味なぃんだよね。


良い思い出だけじゃ無くなっちゃったけど今日のことは全部忘れょ
こうぃう時に馬鹿な頭が役に立つねニ



あー自分うんこー

あぁ… 

November 25 [Tue], 2008, 11:05
性格ブス……
せっかく楽しくお祝いしたのに何故こうなんの…


でも向こうが悪い気がする…
もぅちょっと人の気持ち考えらんないのかな…




ごめんって言うなら最初からすんなょ…
うんこバカ。



でも我慢出来ない自分もうんこバカ……




学校もバイトも行かないでお家帰りたい…
鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱

無念… 

November 18 [Tue], 2008, 8:43
今日も乗り遅れた…
そろそろやめなきゃねニ


昨日は学校行ってから地元まで帰り、また新宿…とハードスケジュールだった

美容院が10時半からだったから、それまでゆとくんといてもらってご飯とか食べた
でバイバイして美容院へ



思ったよりショボい美容院だったけど美容師さんは良い人だた
なんかしんないけど就職難の話とかした


またカットモデルで使ってくれるらしい




てかschooldaysの最終話見たょ
なんで最終的にあんなホラーになっちゃったんでしょ…
生首バックって…


でも女の子可愛かったからいっか

んだょ 

November 15 [Sat], 2008, 15:27
バイトの会議3時からだって言うから来たのに始まんね!!


わざわざ授業抜けてきたのに〜

ぴょ〜



↓杉浦作品♪

渋谷 

November 13 [Thu], 2008, 23:49
今日は悠ちゃんの用事に付き合って渋谷へ。
バスで行くという新しい試み。
30分くらいかかった!!
寝てたから近かったけど。



で田中直(染料屋)の店行って悠ちゃんの用事が終了したので、プレゼント探し手伝ってもらった。


渋谷ふらふらしてたら前からイケメンが来て、目があった。
「あれ…」と思ったら大東俊介!!
名前わかんなかったから呼び止められなかった…
でも確実イケメンだった。



で(通称)裏渋いって、プレゼント探した。
ふらふらしてたら変なカフェ見つけて、疲れてるし入ってみた。
なんか店員が2人で暇そうにしてる…
その上1人は座っとる。
やる気無くて逆に良かった。


が、パニーニとアイミティ頼んだら、明らかパニーニじゃないものと、やたら甘いアイスミルクティが出てきた。


店の雰囲気にはとてもマッチしてたけど…良いのか、それで。って感じだった。




でも丸ごとアップルパイとバナナパイは気になる…
また暇なとき行ってみょ。

おとといから 

November 02 [Sun], 2008, 0:08
30日はバイトのお兄さんと飲んで。
色々話した。
俳優目指してるだけあって映画とか俳優とか詳しい。
今度映画貸してもらお。


で、その後ゆとくんと会って飲み直し。


で次の日朝1時くらいにゆとくんと別れて横浜行った。



ゆうゆりありとトリエンナーレ見て衝撃受けて帰ってきた。


今日は行くとこ行けず。
独りで晩酌。



さみしっ

渋谷恐怖症 

October 16 [Thu], 2008, 17:49
卒制のね、布が足りないから先生が買いな、と。


迷って、悠チャンに相談。


したら買いに行ったほうが良いって。


だから来たよ。


けど前買ったのと同じのない…。


2分で渋谷後にするのはもったぃないからふらふら。


でも疲れた。
精神的に。


くそぅ…渋谷来ると肩身が狭くなんだょ。
渋谷のほが上な感じ。


渋谷は先輩で、
新宿は友達。
吉祥寺は後輩♪





バイトだぁぁ。

岩崎直子です 

October 12 [Sun], 2008, 20:42
直子ちゃん……

岩崎エビちゃん 

October 12 [Sun], 2008, 20:25
うちにエビちゃんが……

オタミナンダス 

October 11 [Sat], 2008, 22:00
小さいころパパんが話してくれたお話。
暇だったら読んでね♪


あるところに、オタミナンダスと言う男の子がいました。
オタミナンダスは、毎日のように、おばさんのうちに行きました。
するとおばさんはそのたんびに、「お母さんにおみやげですよ。」と、言って何かくれました。


ある日、オタミナンダスが、おばさんのうちに行くと、おばさんは、大きなケーキを一切れくれました。
黄色くって、ふわふわしていて、おいしそうなケーキでした。

オタミナンダスは、そのケーキを、指でギュウーっと握り締めて、うちにもって帰りました。
すると、うちに着いたときには、ケーキは何処へやら…指の間に少しくずが、くっついているだけでした。
お母さんはそれを見て、「オタミナンダス!その指についてるのは何だね?」と聞くと、
「ケーキだよ。もらったんだ!」と、答えました。

「ケーキだって?…オタミナンダスや、オタミナンダス…おまえは、ほんとに頭がないねえ。
ケーキをそんなふうに持ってきてはいけないよ。
ケーキをもらったらきれいな葉っぱに包んで、それを帽子のなかに入れて、それから、その帽子を頭の上にのっけて、そうっと歩いて帰ってくるもんだよ。」
「うん!!!わかったよ!。おっかちゃん。」とオタミナンダスは答えました。


次の日もおばさんのうちに、行きました。
すると、おばさんはお母さんに届けるようにと、出来たてのバターをくれました。
黄色くて、つやつやしてて、甘そうなバターでした。

それを、きれいな葉っぱに包み、帽子の中へ入れ、帽子を頭の上にのせ、そーっと歩いて、うちに帰りました。
その日は、とても暑かったのでオタミナンダスが、まだいくらも歩かないうちに、バターが溶けはじめました。
バターは、とけて、とけて、とけて、オタミナンダスの額にも耳のうしろにも、首すじにもたれてきて、ついたときには、オタミナンダスはバターだらけになっていました。
お母さんが「あんれまあー。おまえはいったい、何を帽子にいれたんだい?」
「バターだよ、おっかちゃん。おばさんがくれたんだ!」と、答えました。

「バターだって?…オタミナンダスや、オタミナンダス…おまえは、ほんとに頭がないねえー。
そんなことをしたら、バターがだめになっちゃうのが、わからないのかい?
あのねバターをもらったら、キレイな葉っぱにつつんで、小川に持っていき、冷たい水でひやして、そっと手にのせて、持って帰ってくるもんだよ」と、言い聞かせると、
「うんわかったよ。おっかちゃん。」


しばらくして、オタミナンダスは、またおばさんの所にいきました。
すると、おばさんは、生まれたばかりのかわいい子犬をくれました。

オタミナンダスは、その子犬をきれいな葉っぱにつつんで、小川に持っていき、水につけて冷やし、水の中につけては冷やして、そーと手に載せて、持って帰りました。
かわいそうに…うちに着いたときには、子犬は半分死にかけていました。
「オタミナンダス!何をもらってきたんだい?」

「子犬だよ!おっかちゃん。」と、答えました。
「子犬だって?…オタミナンダスや、オタミナンダス…おまえは、ほんとに頭がないねえ。
子犬をそんなにして、連れてきて・・・・・・。
子犬をもらったらね、子犬を地面において、長い紐を持ってきて、一方の端を子犬の首にもう一方を、自分がもって、ひっぱってくるもんだよ。」
「ああー。わかったよ。おっかちゃん。」と、答えました。


その次の日、オタミナンダスは、またおばさんのうちに行くと、おばさんは、お母さんへと、焼きたてのパンを一本くれました。
こんがりとやけた、おいしそうなパンでした。

さて、オタミナンダスは早速、パンを地面におき、長い紐を持ってきて、パンの端にくくって、もう一方をもって、ズルズル、ズルズル、パンを引きずって、家にかえってきました。
うちにつくと、紐の端には、なにやらきたない物が、ぶら下がっています。
お母さんは、それを見て、「オタミナンダス、その紐のはしにぶらさがってるものは、何だね?」
「パンだよ。おっかちゃん!おばさんがくれたんだ。」

「パンだって?!?!」お母さんは叫びました。
そして、「オタミナンダスや、オタミナンダス…おまえは、本当に頭がないねえー。
おまえの頭は生まれたときから、カラッポで、これから先、死ぬまでカラッポに違いない。
わたしゃもう、おまえに何を言うのもやめたよ。
そのかわり、これからは、おばさんのところに行っても、もらってこないでおくれ。
これからは、自分で取りに行くよ・・・」


「あっそうだ!、最後にもうひとつだけ、言っとくことがあるよ。オタミナンダス。
そこの、戸口のところに、パイが、六つあるだろう。
さっき、私が焼いて、いま、さますためにそうやって、並べてるんだ。
言っとくけどね!オタミナンダス。
パイの上を通るときは、足の踏み場によーく気をつけておくれ!わかったね。オタミナンダス。」
「うん。わかったよー。」と、オタミナンダスは答えました。


それから、オタミナンダスのお母さんは、帽子をかぶり、かたかけをして、籠をさげて、おばさんのところに、出かけました。

六つのパイは、戸口のだんだんのところに、一列にならんで、だんだんに冷えていました。
そこで、オタミナンダスは、パイの上を通るとき、足の踏み場にきをつけました。
オタミナンダスは、一つ、一つのパイの、真ん中を、踏んで歩きましたとさ…。



おしまい。



お、お母さん…諦めちゃダメだよ…。
きっと頭よくなるから…。
って思うシュールなお話です♪

久々に思い出して読んでみたけど面白いね。
P R
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