久しぶりに中国農業銀行の口座からお金を降ろしてみた 

March 09 [Sun], 2014, 17:57
久しぶりに中国農業銀行の口座からお金を降ろして見たのでメモ。
セブン銀行のATMで降ろした。
手数料は110円。
一日当たり十万円までしか降ろせないみたい

有効フロンティア曲線に追加すべき、たった一つの直線 

March 01 [Sat], 2014, 9:00
今回は投資。その中でも私が信奉するインデックス投資について書こうと思う。

インデックス投資といったらあれだ。まずはアセットアロケーションだ。
資産の分配を考えて、そこからリスクとリターンを出す。
そのリスクとリターンを有効フロンティア曲線と比べて効率的だとか、そうでないとか考えるのだ。
(この図は【myINDEX】から頂いた。リスク、リターンからポートフォリオを出せる素晴らしいサイトです。登録制だけど無料だし)




その時、こういうことも考えなきゃいけない。
私はどのくらいの損失に耐えられるだろう?って。
そしてこのポートフォリオで起きるであろう最大の損失はいくらなんだろう?って。

リスクとリターンを考えると、
平均リターンを中心にリスクの二倍の領域に収まることが95%の確率で起きる。
つまり、最大損失の割合は下の式から出てくる。

最大損失の割合=リスク×2−リターン

ここでリスクをx、リターンをyにして、yについての式に変えてみると

y = 2x - 最大損失の割合

となる。
これは有効フロンティア曲線上で一つの直線として表される。
例えば、100万円投資して10万円の損までは耐えられるという人は、最大損失の割合が10%というわけだ。

その場合、y = 2x - 10という線は下記の図の赤い線として表される。
そして、この線で区切られた左側が最大損失の割合が10%以下になる領域となる。




有効フロンティア曲線とこの直線で囲まれた領域から、自分にあったアセットアロケーションを選びだそう。

都議選ネタ候補後藤輝樹さんがあえなく撃沈 

June 23 [Sun], 2013, 22:40
2013年都議選が本日投開票行われました。

その中でネタ候補いました。
千代田区の後藤 輝樹さんです。
それでは、ポスターをご覧いただきましょう。こちら。



おおおお。この稲中リスペクト感…

さすが秋葉原がある千代田区ならではの候補者だと言えますね。

そして結果の方ですが、


じゃん。
やっぱり、ダントツの最下位ですね…
って、イケメンじゃないか

中国農業銀行の金利 

March 05 [Tue], 2013, 1:02
日本の銀行の金利を調べていた。
下記のサイトを見れば一発だった。

【普通預金金利&利率・比較!】
【定期預金 金利キャンペーン比較】

うわー、新生銀行結構いいじゃん。新生銀行の二週間定期預金にしようっと。

そういえば、中国農業銀行の金利はどうなんだろうか?
ということで見てみました。
【中国農業銀行の金利】




普通金利 0.35% !!

定期金利
 三ヶ月 2.85% !!


すんげー。日本で1%以上の金利なんて怪しい仕組み預金くらいでしか見ないのに!!
すんげー。

ということで、外貨預金で人民元預金するような人は参考になるかも知れません。
私は面白がったり、うらやましがったりするだけです。

インデックス投資家のための日本版ISA口座の使い方 

February 14 [Thu], 2013, 23:13
[追記]2013/03/22
日経マネー5月号を読んでみたら、日本版ISAの解説がありました。
私の理解が間違えていたようなので、下の記事は参考にしないでください。

イメージとしては全く別の口座を作るような感じで、
他の口座から金融商品を持ってきたり、他の口座へ金融商品を持ちだしたりできないようです。


[追記終わり]


そういえば、このブログはもともと株ブログであった。
最近は個別株への情熱はすっかりなくなって、インデックス投資信者となっている。

インデックス投資とは
 インデックスファンド、ETFを利用した投資。
 ・自分には儲かる銘柄はわからないという諦め
 ・手数料が安い
 ・複数銘柄に分散することでリスクが軽減される(ポートフォリオ理論)
を特徴とする

2013年度末、にキャピタルゲイン税の優遇もなくなり、10%→20%に変わる。
それとともに日本版ISAと呼ばれる制度が始まる。

日本版ISAとについては適当にググって調べてくれ。
【日本版ISAとは? 日興アセットマネジメント】

つまり、毎年100万円の枠があり、その枠内の配当、キャピタルゲイン税が5年間無税になるというもの。
このルールでできるだけ利益を得るためには…
 ・投資信託を利用する (年100万円という枠ギリギリまで利用するため。ETFや個別株は難しい)
 ・途中で売却せず、5年間キッチリ運用する (配当が無税になるので、途中で売ったらもったいない)
 ・5年目の最後に含み益の銘柄は売る (キャピタルゲイン税が無税になるため。この後、特定口座で同額買い直してもいい)
 ・5年目の最後に含み損の銘柄は特定口座へ移す (将来、他の含み益と相殺するため)

まとめると、枠と期間をキッチリ利用する。含み損の銘柄をたくさん作る。
の二点になる。

含み損銘柄を作るというのは、なかなか気持ちのいいものではない。
しかし、含み損の資産はキャピタルゲイン税を無効にしてくれる友人である。
証券口座の資産の中にあるプラスマイナスを見て一喜一憂するのはやめよう。問題は含み損益ではなく、資産そのものの高低である。


そう考えると、キャピタルゲイン税が上がる2013年末、含み益のある銘柄は一度売ってしまった方がいいのではないか?
そう考える人が増え、年末は日本株は下がるかも知れないな

中国農業銀行のネットバンクを試してみた 

February 01 [Fri], 2013, 9:59
中国農業銀行のネットバンクで残高照会ができたので、ここにメモとして残しておきます。
注意:すべて2013/02/01時点の情報です。

きっかけ
たまに銀聯対応のATMで残高を確認していたが、手数料を取られているのではないかと思ったため
(実際に取られていた→わかったこと参照)

手順
1 まずは【中国農業銀行のサイト】にアクセス

2 「个人网上银行登录」をクリック

 个人网上银行登录は個人ネットバンクのこと

3 「卡号登录」をクリック

 卡号登录はキャッシュカードの番号と暗証番号で口座情報を見るためのところ。
 他のボタンのは銀行にネットバンク使用申請とかしてユーザ名とかもらってやるやつだと思う。

4 キャッシュカード番号、キャッシュカードの暗号番号、下に書かれているアルファベット(CAPTHA)を入力して「提交」を押す

 キャッシュカード番号は5桁-4桁-5桁-5桁と並んでいたが、まとめて19桁の番号で入力した。キーボードから入力
 キャッシュカードの暗証番号は6桁。右のテンキーをクリックして入力する。
 下に書かれてるアルファベットはCAPCHAってやつですね。「看不清楚」を押すと図を変えてくれる。大文字と小文字をちゃんと合わせないとダメかな

5 ログイン

 「银行卡余额查询」で現在の口座残高
 「银行卡历史交易查询」で入出金が見れます(範囲は365日分のみ)
 「退出」でログアウト



わかったこと
・ 口座維持手数料として1年に10元かかる
・ ATMから残高照会に4元かかる
・ やはり金利が高い(年0.35% 東京三菱UFJ銀行は0.02%)
・ 人民元預金として使いたいが、リスク高すぎ(潰れたり、降ろせなくなりそう)


2013/02/04追記
セブン銀行のATMで口座から下ろしてみた。
平日の9時くらいだったと思うが、手数料が110円。
一度の取引で5万円までしか降ろせなかった。

「東京リアル脱出ゲーム あるスタジアムからの脱出」に行ってきたよ。 完結編 

January 13 [Thu], 2011, 21:01
【中編はこちら】

答えがわかったので救護室に向かう。
相変わらず入り口付近には結構な人がいて、
はっはっはまだ答えがわからんのか愚民どもめ。どけどけぇと
さっきと人間が違ったような感じで、人ごみにわけいり、救護室のテントの中に入る。
白衣の女の子にバンザイを見せつけ、外野へ向かう階段を登る。
外野席にはもう結構な数の人たちがいて、はっはっは俺らたちが愚民だ。と思いながら急いで先へ進む。

レフトポールを超え、ここにボールが入ればホームランになるゾーンまでやってきた。

始めバックネットから見ていた、看板の裏に一文字ずつ平仮名が書いてあった。
これは明らかに怪しいとメモをとりながら外野席をぐるぅっと回っていく。
途中にあった、バックスクリーンのTOSHIBAのところまでやってきた。
あたりを見回してみたが、ヒントらしきものは何も無い。
しばらく探して諦めて先に進んだ。
ライトポール近くまで行って看板が終りになった。ひらがなも全部メモをした。

全部でこのような内容だった。
「めのをけだんぽばたわつけえぴきけいおそやかくあき」

やれやれ。全くわからない。
全部で26文字だったら何か思いついたのかもしれない。

会場にアナウンスが流れた。
「まだ内野にいる人、これまでの謎の答えと、バックスクリーンの選手一覧を見てください。
謎の答えの数字が書かれた行。漢字が書かれた列の交差する文字を合わせてみてください」
と弱者救済のヒントだ。
それはまた同時にゲームセットの時間が近いことを示唆していた。

「『やきそばたのめ』だ」ととなりのカップルが言うのが聞こえた。聞こえてしまった。
多分それが答えなんだろう。だけど理由が思い浮かばなかった。

時間は流れる。
グラウンドに何人もの人がいて、謎を探していた。内野席にはもう人はおらず、みんな外野席の方に移動してきていた。
どうやらグラウンドの土は踏めそうにもない。

一緒に来た友人がバックスクリーンを見ろと言う。
いつの間にか九回裏になっていて、そこには「1X」と書いてあった。サヨナラだ。
バックスクリーンの選手の名前が変わっていくのが分かった。

暗号表が変わったところで、もう一度これまでの問題で出てきた暗号を解読してみる。
「漢字トバセ」

問題用紙の最後の問題を見てみる。
ひらがなだけの問題だったが、「とうきょう」など漢字に変換できそうな単語が含まれていた。
そういった言葉を飛ばして読んでみる。
でも、意味を成す文章は現れてこなかった。第一、送り仮名がある単語についてはどこまでが漢字か、あるいはひらがなかというのが曖昧だ。

結局、最後に二つのひらがなの文字列が残った。
タヌキもマヌケも現れなかった。







タイムアップになって、再びバックネット裏に集まる。
主催者が再び現れ解説を始めた。
看板の後ろに書かれたひらがなの文字列は「『TOSHIBA』の前を見ろ」という問題に関係していた。
一文字のひらがなが書かれた看板の後ろにはそれぞれに対応したアルファベットがあった。

そう。そのアルファベットの「T」「O」「S」「H」「I」「B」「A」に対応するひらがなを見ていくと、
「やきそばたのめ」
になった。

外野席からか降りて、売店に行き、やきそばを頼むとグラウンドに入るパスがもらえた。
グラウンドに入れば「ライトポールの下」と「3塁側ブルペン控え室」の答えを見ることができる。
そこには野球で用いられるサインついて書かれている。

最後の暗号の答えは「漢字トバセ」では無かった。
バックスクリーンの表示が変わったとき、その子供の内野席の上のスクリーンの表示も変わっていた。「探→怪」と。
それに従い、再度暗号表の文字を拾っていくと「三字トバセ」となる。
最後の問題の平仮名の羅列を三字飛ばしで読んでいくと、「とうるいのさいんをだっしゅつぐちで」となり、盗塁のサインを脱出口で見せると脱出になる。



解説の後、脱出できた人が紹介された。
全部で30人ほど脱出できたようだ。全体の2%とか言ってたかな。すごいもんだ。

おわり


【東京リアル脱出ゲーム vol.7 あるスタジアムからの脱出】



これだけの体験を「楽しかった」とか簡単に書くのはあまりにもったいないと思ったので、こんな長文になってしまった。
文章が下手なのは申し訳ない。

「東京リアル脱出ゲーム あるスタジアムからの脱出」に行ってきたよ。 中編 

January 11 [Tue], 2011, 21:28
【前編はこちら】

話が終わると再びサイレンがなった。
試合開始のサイレンである。

僕たちに作戦は無かった。
とりあえず解ける問題から解いていこうということになった。

まずは三塁側のロッカーへ向かった。
そこには「6-団」と書かれてあった。
今になって、こう言い切ることができるが、この文字のほかに、問題番号とかも書いてあったので、そこにも何かヒントが有るんじゃないかと疑っていた。

次にバックネット裏の屋根の上にある小さい方の電光掲示板を見た。そこには「1-探」と書いてあった。
この電光掲示板が子供になる。親はもちろんバックスクリーンだ。

似たようにもう3つの回答を手に入れた。
いずれも書いてあるヒントにしたがってその場所に行けばなんなくキーワードが見つかった。
問題の1から5が埋まったことになる。

ここで手詰まる。

問題9は「これを見つけたら、光を読み返せ」とか聖書みたいなことを書いてあってよくわからない。
問題10は全部ひらがなで書いてあって、後ろにタヌキの絵でもあれば、「た」を消して読んでいくような感じだけど、タヌキもマヌケの絵も書かれてなかった。
その他の問題の回答も、その場所に行っても見つからなかった。あるいは、見つかるけども、小さすぎて読めないとかそんなだった。

ということで、外野席に行こうということになった。
「「TOSHIBA」の前をみろ」という問題はおそらくバックスクリーン近くにあるTOSHIBAの広告のところら辺に有るだろうし、「ライトポールの下」の回答もあるだろうと思われた。

ところで、このゲームでは、内野席と外野席の境目は一方通行になっていた。
神宮球場を上空から見た場合、参加者は時計回りにしか動けない。つまり、三塁側は内野→外野しか移動できなく、一塁側は外野→内野しか移動できなかった。


野球場のモノの名前を全然知らない


開始してしばらくは外野には誰もいなかったが、この時点ではちらほらと外野に人がいた。

後に続こうと一度、スタンドの外に出る。
すると、外野へと続くところに「救護室」があった。
白いテントが三つほど並び、白い幕で覆われており、「救護室」と書いた紙が貼ってあった。
僕は最初、普通に救護するためにあるものだと思ってたが、アトラクションの一つだったらしい。
思えば、スタジアムを歩きまわるだけでこんな救護室が必要な大事故が起きるはずもない。
自分という人間は無意識のウチに先入観の中に生きるみたいだ。

とりあえず入ってみた。
白い幕が下ろされ、白衣を着た人に、「通りたいんですけど…」と言ってみるも、「謎を解いてから来て下さい」と追い出される。
追い出されてみると、救護室を囲む人の群れが目に入った。
この人々も外野に行きたいと思いながらも謎を解けない人間なのだ。
なんか賭博黙示録カイジの無能なる取り巻きを思い出した。そして僕たちもその輪の中にいるのである。



スタジアムに戻って考える。
謎とは何か?答えは何か?
「救護→きゅうご→9、5…」
答えは見つからない。

目の前のグラウンドを見る。
グラウンドの中に入ってみたい。整備された土、青々とした芝生。
人工芝というのがどういうものなのか想像がつかない。
小学生が中学生の時に素足で踏んだ緑のモコモコしたやつなんだろうか…。

その先のバックスクリーンを眺める。
スコアボードのゼロの並びは5回まで進んでいた。
もうこのゲームも半分を過ぎた。
先攻が怪盗団で後攻が探偵局だった。話の流れ上、探偵局が最後に逆転サヨナラするんだろうなぁ。となんとなく思っていた。

選手一覧を見て思った。これまでの回答の整理をしてみようと。
これまで得た回答は問題1〜5。
「1-探」「9-局」「4-盗」「8-怪」「6-団」

それぞれの回答は新しい問題になっていた。
僕はこれが最後の問題になるんだろうと勝手に思い込んでいた。ここで答えを考えるべきではないと。
謎は目の前にあり、答えはその少し先にあった。

選手一覧を暗号表として用いて、それぞれの回答に当てはまる言葉を書き出す。
「白」「衣」「ニ」「万」「歳」

\(^o^)/

つづく


問題用紙にはガンガン書きこむ派

リアル脱出ゲーム行ってきたよ 前編 

January 07 [Fri], 2011, 22:23

【東京リアル脱出ゲーム vol.7 あるスタジアムからの脱出】
に行ってきました。


12月某日
僕たちは神宮球場に集まった。
リアル脱出ゲームの会場である。
開場前から入り口前に人がまばらに集まり、開始時刻を待っていた。




気分は賭博黙示録




開場時刻よりも早い時刻で入場が開始された。
入場の際に問題用紙が入った封筒が渡される。開始時刻まで見てはいけないと言われる。
スタンドまでの通り道にストーブがあって、そこであったまる。
何しろ寒いのだ。お昼ちょっと過ぎなのに寒い。

開始時刻になり、バックネット裏の席に座る。参加者は全部で百人から数百人といったところか。
神宮球場のスタジアムを眺める。何か怪しい物が無いか探す。
外野席の一番前の金網のところに、「リアル脱出ゲーム第○回…」みたいな看板が一文字ずつ等間隔で並んでいた。
それ以外には特に気づいた点は無かった。
そもそも、神宮球場は初めてなのだ。通常時の神宮球場がどんな姿をしているのかわからないので比較しようがない。

サイレンが鳴った。甲子園球場でかかっているようなあんなサイレンが。
バックスクリーンには探偵局と怪盗団という表示が出てきた。どうやらこの両チームが試合をするらしい。選手紹介があり、打順の通りにウグイス嬢が選手の名前を紹介していった。

ウグイス嬢が選手の名前を紹介し終わると、主催者がグラウンドに現れた。
主催者は白髪を後ろに流し、仕立ての良さそうなスーツを着ていた。そのままピッチャーマウンド近くまで歩いて行くと、そこにあったお立ち台に上り、こう言った。









ってなことはもちろんない。
メガネにダウンジャケット。洒落た帽子をかぶってたと思う。

主催者に言われて封筒を開ける。
中には三枚の紙。問題が書かれた紙、スタジアムのマップ、アンケート用紙。
問題は全部で十個あった。
どこかの場所を示すものや、全部ひらがなで書かれたもの。
まぁ、よくあるタイプの問題だ。

主催者が言ってたのはおおよそこんなことだった。
・寒い
・君たちはスタジアムに閉じ込められた
・グラウンドでは探偵局と怪盗団が試合をしている
・試合が終わる前までに謎を解かねばならない
・大事なのは親子の絆



長いのでめんどくさくなった。続きはまた後日。

2011年01月06日のつぶやき 

January 07 [Fri], 2011, 0:00
P R
2014年03月
« 前の月  |  次の月 »
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
あわせて読みたい
http://yaplog.jp/kablog/index1_0.rdf