念願のラルク(MSG)公演*ネタバレあり

July 12 [Thu], 2012, 16:09

念願だったニューヨークにある
アメリカ大衆文化の聖地(マディソンスクウェアガーデン)に
参戦する事ができました

現地ニューヨークの番組のインタビューです


当日の会場観客数は1万2000人
やはり3階から5階まで空席が目立ち
(アリーナ席も完売のはずが空席が沢山ありました)
満員の2万人埋まりませんでした
観客の割合は、
個人的な見方だと3割ぐらい日本人の方で
ニューヨークは邦人が約4万人いるので、
全米各地から来られた方を含めると妥当だと思います。

中国や台湾から来られた方やアジア系アメリカ人、
黒人やアジア文化やアニメ好きのマニアックっぽい白人、
コスタリカ・ペルー・プエルトリコ・ブラジルなど
中南米系の方も多かったです。

グッズは海外限定のworld collectionアルバムを
どうしてもGETしたかったので気合いを入れて
早く並んだ結果1番前でした(笑)

マディソンスクウェアガーデンの入口です。






マディソンスクウェアガーデンに関して
日本のマスコミは勝手に『音楽の聖地』と
報道してましたが、アメリカ人(ニューヨーカー)に
とっては別の意味で捉えています。

エンパイアーステートビル・自由の女神・ブルックリンブリッジ
と並びニューヨークのランドマークの象徴とされていますし、
下記の写真のように色んな歴史が刻まれてきました。

ファンシーなオバさん化

July 12 [Thu], 2012, 16:08
キョンシーではない(ベタであるが)

このところ、自分がファンシーなオバさん化していることにゾッとしておる!!
イチゴやリンゴや自転車やうさぎの形のクリップ(書類を挟むヤツ)を通販してしまったり、
(興奮し過ぎて、猫の形を買い忘れた)
マステと呼ばれるマスキングテープの進化がスゴくて、それも買ったり(キノコ柄など)

人生にまったく用のないことにお金をつぎ込んでいるのである。

今年に入ってから、週に約2〜3回は宅配の人が交互にやって来るほど浪費家になってしまった

いよいよ死期が近いということだろうか?
なぜかというと、父方の祖母や実母や義母がそうだったから。

特に祖母と義母が遺したモノは膨大だった〜トラックで捨てるくらい。
(息子である実父が呆れて捨てたのと、義父が葬儀当日に捨てた。
男は、女とはまったく別の生き物だなあ)



おそらく、宅配の業者間で「あそこのウチは‥…」と噂になっていないか、
リストに載っていないか不安だ。
なので、メール便があるところは保証なしだけれどなるべくメール便にする。

ところで私はお金持ちでない。

ダンナは2年ほど無職であった
最初の1年は何とかなったものの、2年となればヤバくなる。
もともとマンションのローン(以前住んでいたところ)もあるし、
頭が良くても「たくわえる」ということが出来ないザルのダンナだった。

そのため結婚当初にあった、私が社会人だった頃のわずかな貯金はすぐなくなったのだ。

で、現在は息子が10歳と17歳。私は家にいる。となると、稼ぎ手はひとり。
そのひとりが働かないからまあ昨年の夏からは目に見えるように

「シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム」

July 12 [Thu], 2012, 16:07
ちょっと久しぶりの映画館。
きょうの前には あの長いタイトルの・・・・・なんだっけ???

 「メッチャうるさくて マジ近い」

みたいな意味の・・・・???
あ〜ダメだ ちゃんとしたタイトルが思い出せない。

これもおもしろかった・・・というか 感動したけど
日記には感想書かなかったな。
ちょっとめんどくさかった
主役の子どもとおじいさんが ある手がかりから人を捜し歩くシーンと
そこから最後にかけての いろんなことがつながってく感覚が気持ちよかった。
9.11の話なので 重苦しい感じはあるんだけどね。


さて きょうの「シャーロックホームズ」は 
前作が出演者の割りにおもしろくなかったので 実はどうしようかと迷っていた。
でも 見た人の評価は 前作よりもいいというので行ってみた。

たしかに前作よりおもしろい。
ストーリーもわかりやすかったし。

って 前作のストーリー 覚えてないんだけど

ホームズとワトソンのやり取りが 格段におもしろくなってた。
これなら この二人を使った意味もある。

ホームズの扮装も 女装は気持ち悪いけど それ以外はなかなかよかったし 笑えた。
ロバート・ダウニー・Jrの裸は マッチョでカッコいい〜っていうんじゃなくて
普通のおっさんっぽくて かえってセクシーだった。

あとは 派手なアクションシーンも増えてたかな。
私は 独特のスローになるシーンは嫌いじゃないので そのあたりもよかった。

ジプシーの町が出てくるので 音楽もケルトが使われたり 
結婚式ではバグパイプが出てきたり 民族音楽がいい感じだった。

オープンゲイが明かす人生を変えた映画☆

July 12 [Thu], 2012, 16:06
米ニューヨーク・タイムズ紙が、

同性愛者であることをカミングアウトしている著名人に、

「人生を変えたゲイ映画」に関するアンケートを行いました

なかにはレズビアン&ゲイ映画のくくりに入らない作品もあり、

一般映画に挿入された同性同士のラブシーンや、

子どもたちが主人公の「動物と子供たちの詩」を挙げたジョン・キャメロン・ミッチェルのように、

ひそかな友情や目配せの瞬間に感銘を受け、勇気をもらったという回答も多かったよう。


「ミルク」でアカデミー脚本賞を受賞したダスティン・ランス・ブラックは、

同作でメガホンをとったガス・バン・サント監督の「マイ・プライベート・アイダホ」を挙げ、

この映画のリバー・フェニックスを見たことが、

自身のカミングアウトにつながったとコメントしている。


おもに映画演劇界周辺のオープンゲイたちの回答は以下の通り。

下記以外に挙げられた作品には、「トーチソング・トリロジー」「Taxi zum Klo」「ローリング・ストーンズ・イン・ギミー・シェルター」「ロングタイム・コンパニオン」などがある。


▽ダスティン・ランス・ブラック(脚本家)
「マイ・プライベート・アイダホ」(91/ガス・バン・サント監督)

▽ジョン・キャメロン・ミッチェル(映画監督、俳優)
「動物と子供たちの詩」(71/スタンリー・クレイマー監督)

▽ジョン・バートレット(ファッションデザイナー)
「ケレル」(82/ライナー・ベルナー・ファスビンダー監督)

▽アイザック・ミズラヒ(ファッションデザイナー)
「モーリス」(87/ジェームズ・アイボリー監督)

▽リー・デラリア(女
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