ジャーンプ。 

January 11 [Wed], 2006, 0:26
つかなんなわけ?まじで跡部様可愛すぎじゃあないっすか?
かわいい子すぎるYO!!!ハァハァハァハァハァ(><)




跡部様はお姫様ですよNE?



やべー萌える。萌え殺される。
つーか悶える。はぁはぁはぁはぁはぁ。
ドラムカンの中に頭突っ込んで逆立ちしながら、転がりたい。
やべー転がってる最中に首折れるって。死因がそれってイヤンだわ。




来週のジャンプは?????
跡部様のアクロバティック。御召しになっているものが、風に揺られ舞われる。
たまに見えるお腹。つーかへそ。むしろズボンちょっとゴム緩んでて、ずりおちかけたりっていうハプニング。
たわわなかんじ(たわわってマイブームな言葉)

まあ。ちょっと頑張りすぎてうっかり乳首が見える。
その乳首がトーンで結構生々しく艶やかな感じで描かれている。

オイオイ何がしたいんだこの漫画って思う。
っていうのを「こんなの素で出来る」とか彼が言うから考えてみた。(意味が分からない)



可愛すぎるよ。
跡部様!!!

「俺、本当はお前のこと好きだったんだ」
「え?ごめん。今風で聞こえなくて…」

「せーかいーにーひーとーつだーけーのはーなーっ」(いきなり歌い始める)

「え?どうしたの?」



「俺にとっての花はお前だけなんだよ」



とか言っちゃうオジョウぐらいかわいい(言いません)
まあ。そんな感じで。日記終わり。

思いつくままに。 

January 10 [Tue], 2006, 22:20
笑顔


慌しい毎日は、続いている。
未確認がいなくなったとはいえ、その後始末に追われる毎日。
そして、決してなくなることのない犯罪。
次から次に起こる事件。

『リントも変わったな。リントはいずれグロンギと等しくなる。お前はリントを狩るリントの戦士だろう。』

あの時は分からなかった、B1号の言葉の意味が、今なら分かるかもしれない。
未確認に気を取られていて忘れていた。人間自身、恐ろしい生き物なのだ。
我々の祖先、リントは、争いを好まない、穏やかなものであったという。それに対し、殺人を好むグロンギ。
3日前に起こった殺人事件を思い起こし、一条は小さくため息をついた。
『人を、殺してみたかった。』
そう小さな声で、しかしはっきりと告げた罪人の言葉を聞いて、懐かしい言葉を思い出した。

『皆の笑顔のために、俺は、戦う。』

たとえ、未確認がいなくなったとしても。
皆が笑顔でいれるわけじゃない。
もう、我々は古代の『リント』ではない。警察という組織の警官という『戦士』が規制しなければ、まとまらない世界。
「殺してみたかった…か…」
ああ、我々は、ヤツラに近づいてきている。これは、認めようもない事実なのかもしれない。
テレビを付ければ、被害者の親族が泣いている。苦しい、助けてと泣いている。
泣き崩れる母親の姿を見て、一条は眉をしかめる。
「殺戮」を行うのは、何もグロンギだけではない。「人間」もだ。
醜い、醜い、人間だ。
胸に湧き上がる感情。この感情をなんと呼ぶかは分からない。ただ、泣きたいと思った。
色んな感情が交錯する中、頭の中に浮かんだ願い。
一条は目を瞑る。彼を思い出すときは、いつもこうした。
記憶の中の彼は、いつも笑っている。「大丈夫」そう言って、無邪気な笑顔で笑うのだ。
『一条さん』
いつものように、親指を立てて笑った彼が浮かんで、一条はちょっとだけ笑う。
ああ、五代に会いたい。一目でいいから。
そう願って、目を開ける。切ない気持ちになって、苦笑する。
「何にも縛られない自由人。彼には冒険をしていて欲しい」
そう願ったのは自分だったはずなのに。



『お前って、本当、不器用なヤツだよな。』
ふいに、椿の言葉を思い出した。

オジョウについて。 

January 10 [Tue], 2006, 20:03
やっべーかわいいよ。かわいいんだよ。乳首様だよー。
うひょっひょっひょへーい★

なんかもーさーなんなの?
なんでそんなに可愛い子なの?お前女か?心は乙女か?そんな感じか?
うっそー★

へへへへへ。
ニヤニヤしてたー。ク○ガのオジョウを想像してニヤニヤしちゃってマス。
だって可愛いよ?可愛すぎるよ?変身とかお前はおひめたまかー!!!デレデレしちゃうYO!



「ごめん。俺、ダメな子だからさ…」
「そ、そんなこと(あるけど)ないよっ」
「…おせいじとかいいよ。俺ダメなんだ。人前とか恥ずかしいし、人見知りしちゃうし。…空気読めないし。ダメな男だよね。」←体育すわり。
「そんなことないよ。だって私大好きだよ!!!(本音)」
「…うっ。うえーん(涙)」

ってな感じの妄想をしてみました。かーわーいーいー。

かかいりゅ。2 

January 09 [Mon], 2006, 0:48
「貴方なんて消えてしまえばいいのに。」
「嘘だね。」
ぱちりと目を開けて。カカシは笑った。
「俺が消えたら、アンタは終わりだ。」
「どういうことです?」
尋ねると、彼はふんわりと笑った。
「だから俺はアンタがむかつくんだよね。」
きす。きす。きす。キス。言葉とは裏腹に、触れる唇は優しい。ああ、彼は本当は。どこか、本人も忘れて、見失って。そんなドコカにある、彼の優しさ。
「貴方は優しい人なんですね。」
離れた唇を見ながら呟いた。
「どうして?」
「柔らかいから。」
「皆柔らかいよ?」
「いいえ。」
触れた先、もっと先。もっと先に、触れたのかもしれない。けれども。彼が人を簡単に捻り潰せる人間であることに代わりはない。それは。どういうことなのか。
「貴方が嫌いです。」
「どうしてか、分かる?」
「いいえ。」
「じゃあ、分かるまで傍にいてあげる。」

そういって彼は眠ってしまった。唇を額に押し付けたまま。触れるそれは、やっぱり柔らかかった。けれども。冷たかった。イルカは目を閉じる。ぬくもりを全身で辿ってみる。ふっと。寒気がした。危険信号。これはいけない。このままではいけない。すぐに、コノヒトから離れなければ。それはどうしてか分からない。直感?これから先、嫌な予感。けれども、それでも、この温もりを手放そうとは思わなかった。そして、それが『嫌い』である理由なのかもしれないと思った。
もうやめよう。寝よう。大丈夫、全部夢だ。悪い夢。…いい夢?この出会いが自分に何をもたらすのだろう。ああそれも。起きてから考えよう。今は、ただ。柔らかさと、温かさと。ゆっくり眠ろう。
END

かかいりゅ。 

January 08 [Sun], 2006, 0:48
「あんた、いい人ぶってて、むかつくんだよね。」
初対面で、まっすぐこちらを見ながら、にっこりと笑ってそんなことを言ってきた男。まず思ったことは、『ああ、なんて嘘くさい笑顔だろう。』そう思って笑った。
「私も。貴方のことは嫌いですよ。」
「嫌いとむかつくっていうのは微妙に違うんだよね。」
クスクス口元を手で押さえて彼が笑った。厄介なヤツに捕まったものだ。笑顔が怖いなんて、初めて感じた。ああ、この人は、簡単に人を殺せる人間だと悟った。殺気も出さずに笑顔で殺せる。平気で子どもの首だってへし折れる。彼にとっては、石ころや花をへし折る程度。その程度なんだろう。
「私は貴方が嫌いです。」
今まであった、どんな人間とも違う。だって彼は、イルカの嘘に唯一気づいた人間だ。何事にも一生懸命で、誠実。皆からの信頼も厚い。そんなイルカの本当の姿。
「それは、残念だね。俺はアンタのことが好きなのに。」
イルカは、彼に少しだけ興味を持った。
「ありがとうございます。はたけ上忍。」
イルカは、誰がどうなろうと関係のない。自分にさえ興味のない。そんなつまらない男なのだ。

「で。どうして抱かれてくれたの。」
ことが終わってすぐ、彼はそう切り出した。全くの無表情。こんなにも無な顔を見たのは初めてだと、イルカは思った。にっこり笑って見せると、首を軽く絞められる。
「どうして?」
「貴方に興味があったから。」
「嫌いなのに?」
「嫌いだからですよ。」
だって、私にとって貴方はどうでもいいその他大勢の人間ではないみたいだから。いや、これは少し意味合いが違う。私にとって、私を含めた全ての人間が、どうなろうと関係のない、どうでもいい人間だった。だから好きでも嫌いでも、なんでもない。本当に無の存在だったんです。なのに、貴方に対して私は「嫌い」だと思った。それって、すごいことだと、私は感動したんです。
全てを話し終わる前に、カカシは眠ってしまった。彼にとっては、どうでもいいコトだったのだろう。彼の胸に顔を埋めて、イルカは思った。ああ、心底この男が嫌いだ。トクントクンと鳴る音。この音を止めてしまいたい。静かな殺意を覚えた。

今日からヤプログー★★★ 

January 07 [Sat], 2006, 21:24
ミクしてたけど、知り合い見てるから。急遽誰も私のことを知らないこっちへ移動。
前のも続けるけどこっちも頑張る!!!つーかヲタる。笑。
あーあと。なんていうか、普段は言わないようなこと。愚痴とか私の中の汚いのとか。世間とかまーったく気にせず嫌なヤツになるので。あー見たくないわーって人は見ないほうがいいね。NE★
ま。私が誰か分からないだろうし。好きなように書く

これで好き勝手にヲタれると思うとうれしーーーーーーーーーーーーーーーーーー


あ。なんか、HP更新出来ないから、こっちで話とかも載せていこうかな?
日記なら続くかもしれないしネ(o^∇^o)ノ
さーてと。頑張るぞぅ

あ。今日初めてアナスイの苺のネックレスつけた
やっぱ可愛い

わーい。
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