3/1四谷天窓

2012年03月02日(金) 18時24分
ありがとうございました!



set list

1、ハレバレ
2、ラプソード
3、序曲
4、ナラカの宴
5、ある鳥の話




おや?ですけども…
そうです2/22のサンストとまったく同じセットリスト。
MCでは言いましたが2/22のサンストの後ですが。

インフルになりやがりましてね。

まったく何にも準備しない状態になっちゃって、
結果的にセットリスト組み直すことも出来ず。
しかも完全に病み上がりライブになっちゃいました。

でも本当に沢山の方が来て下さいました。
しかも突然来て下さった方がものっすごい沢山。
サプライズ過ぎてビックリしすぎて、
嬉しくて嬉しくて嬉しくて嬉しくて。

「ナラカの宴」で歌詞がぽーんってなりましたけど、
あとは何とか歌い切ることが出来ました。

本当にありがとうございました!



天窓ではこれからも歌います!

4/21(土)ソロで弾き語り
5/20(日)アコースティックバンド編成

でそれぞれ決定してます!
また是非お越しください!よろしくです。





さて、なんかMCで言って自分でも思ったんですが、

今回の3人でやる時って、自分の中のかなりコアな部分が、出ます。
マニアックなところ、と言うか、野生的な部分です。
だから、感覚に頼って演奏する感じになります。

それに対して、バンドはかなりストレートな部分が大きく出ます。
野生的なところももちろんあるんでしょうけども、
アレンジを綿密に練って、セッションを重ねていく。

だから、曲が全然変わってきてしまう。
被ってるのは「ハレバレ」くらいだもんなあ。

聴く人からすると、困惑しちゃうかもしれませんよね。
それはちょっと反省なんですけども、
こんな風に、違う側面を見せることが出来るってのは、
自分は本当にすごく幸せ者なんじゃないかなあって思ったりします。

でもあまりにもかけ離れていると…ってのもあるので、
今後はバランスを取っていこうとは思いますけれども…

みんなが僕の歌を僕と同じくらい理解してくれて、
それで演奏してくれているからだと思います。

感謝感謝。

みんなで、もっとでっかいステージに進めたら良いな。
最近すごくそれを思っています。頑張るぞう。



さて、昨日は何の日でも無かったのに、
まーたまたまた差し入れを大量にいただきました。
いつもいつも本当にありがとうございます!



野菜不足ってことで野菜スープ(笑)
皆さんに栄養バランスを考えて貰ってる気がする昨今…
あとはチョコ!



おつまみのえびちりめんじゃこ。
なんてアガるキーワードだ。




甘いおかし!
左下にもありますが野本がブッ倒しちゃいました…ああ…




ペコちゃん焼き!こんなんあるんですねえ。
すんごくおいしかったです。
でもけっこーホラーでした!顔面が!




ポストカードにお手紙。
すごく嬉しい内容でした。うるうるです。
もっと良い音楽つくるぞー!




LUSHの石鹸などなど!
食べられません!わかりました!食べません!
これで男子力アップだわ。




遅くなったバレンタインデーっていうことで!
これ本当にすごい!「光」の歌詞が書いてあります!
勿体無くて食べれない…嬉しかったです!



これらを食べて次回もガツーンとやったります!
次回は弾き語り、その次はバンドです!
うおーなんか自分がすごく良いテンションになってます。

この調子でいきたいところです。

みなさんどうか見ててくださいね。
これからも良い音、お届けしますからね。



さて、オマケ。



昼休みの女子高生のような二人。



3/5(月)志津Sound Stream
「真プラグド〜客席フロアの真ん中で〜」
・OPEN/START 18:00/18:30
・ADV/DOOR ¥1500/¥2000(+1drink)
・田崎シンヤ/高橋祐哉/高橋りゅうた/長濱昂平(frクリムゾン☆エスカルゴ)安里麻紀/オトホリック
・ソロ弾き語り(unplugged)
・出演は終盤



3/22(木)代々木Zher the ZOO
「Zher the ZOO YOYOGI 7th anniversary 〜WAY of LIFE〜」
・ストレンジドラマ/STEREO SHRINE/LIONOTE. 
・BAND STYLE(Gu.小野寺健人、Ba.野本竜治、Dr.ハト)
・出演は三組目20:30〜
  • URL:http://yaplog.jp/k_nomoto_world/archive/849
プロフィール
  • ニックネーム:野本 健太郎
  • 性別:男性
  • 誕生日:1981年4月27日
  • 血液型:AB型
  • 現住所:東京都
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東京・千葉を中心に活動するシンガーソングライター。

無骨だが真っ直ぐな声を、誰の耳にも残りやすい、パンチのある楽曲に乗せて歌う。

弾き語りというスタイルでありながら頑固なまでに音を追求。

いつまでも歌い継がれる音楽・誰の真似もせず、誰も真似できない自分だけの世界を目指す。
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