超少子高齢化社会を私なりに考えてみた

February 02 [Thu], 2012, 13:46
超少子高齢化社会の問題を解決するには、子供を沢山産みたくなる国造りをするしかない。
単純な話です。
今の日本の育児環境は、子育てに厳しい環境です。
子供を産みたくても、仕事が出来ない環境だし、結婚することも難しいのです。
本当に解決したいと思っているのだろうか子育てをしにくい環境を改善ウェディングキューピット 楠木友里しなければ、超少子高齢化社会は防ぐことはできないと思います。
因果応報でしょうね。
本当に解決したいならすぐにでも、子育てをしたくなる環境を造るしかないのです。
国も、企業も、一般家庭でも、同じです。
国に税金が集まるのも、企業の製品を買うのも、若い世代が当たり前に就職が出来て、当たり前に育児をしながら働くからこそ、その経済力がなければ、車も家も買えないのです。
家族を養うことも出来ないのです。
当たり前ですよ。
それなのに、子育てに理解がない国も、企業も、だから、子供が減るんだよね。
当たり前ですよね。
家族も、虐待がなくならないし。
大切なものを大切にして来なかったから、退化するんだと思う。
今の企業で、子育てが当たり前のように出来る環境を整えている企業は、どれだけあるのだろうか
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