迎賓館赤坂離宮 

2016年09月17日(土) 9時07分
本館順路にしたがって4っの公用室見学。彩鷺の間(条約・協定の調印式に使用されます)・花鳥の間(公式晩餐会が催される大食堂です)・朝日の間(公賓用のサロンとして使われます)・羽衣の間(三基のシャンデリアは迎賓館で最も豪華なもの。レセプションや会議場として使用されます)天井画・シャンデリア・大理石の円柱すべて豪華です!日本における唯一のネオ・バロック様式の西洋宮殿建築です。









迎賓館赤坂離宮 

2016年09月17日(土) 8時56分
主庭は南に面し全面砂利敷きで噴水池の周りには枝ぶりの良い松が植えられています。









迎賓館赤坂離宮 

2016年09月17日(土) 8時34分
入館前のセキュリティチェックは厳しいものがあります。正面中央にはバルコニーがついた玄関があります。緑青の屋根には日本の甲冑をかたちどった装飾が左右対称をなし、中央部には菊の紋章が飾られています。









迎賓館赤坂離宮 

2016年09月17日(土) 8時21分
迎賓館赤坂離宮へとまわります。迎賓館赤坂離宮 正面外観、外国の国家元首や政府の長などの国賓を迎え入れたときに、宿泊等の接遇を行う施設です。
現在迎賓館となっている赤坂離宮は、明治42年(1909)東宮御所として竣工した代表的な明治の洋風宮殿で、本館前面には広大な西洋式庭園をはさんで見事な洋風の正門が設けられました。立派な噴水が見事です。









国立西洋美術館 

2016年09月16日(金) 17時29分

庭園にはロダンの彫刻。地獄の門・カレーの市民・考える人等おなじみの彫刻が展示されています。









国立西洋美術館 

2016年09月16日(金) 16時29分
1階中央部分は、屋上の明かり取り窓まで吹き抜けとなったホールで、ル・コルビュジエによって「19世紀ホール」と命名され、現在はロダンの彫刻の展示場となってます。1階から2階へは、彫刻作品を眺めながら上れるように、階段ではなく、傾斜のゆるい斜路が設けられています。









国立西洋美術館 

2016年09月16日(金) 16時12分
9月15日(木)曇り空でしたが世界文化遺産登録決定の国立西洋美術館へ出かけました。ウイークディなのに大変な人です。本館は「ル・コルビュジエの建築作品-近代建築運動への顕著な貢献-」の構成資産として世界文化遺産に登録されています。収蔵作品数は2008年末現在で4,564点。内訳は絵画374点、素描136点、版画3,777点、彫刻101点、工芸10点、書籍53点、その他参考品113点です。作品数の大部分を占めている版画作品のうち、約1,700点は東武美術館閉館の際に譲渡されたドーミエの版画だそうです。









上高地 

2016年07月30日(土) 18時13分
河原に降りてゆっくり涼む。毎年出かける上高地、歳とともに歩く距離がだんだん短くなるのは仕様がないです。天気も良く今年の上高地は素敵な旅になりました。









上高地 

2016年07月30日(土) 17時44分
流れの畔には可愛らしい花が咲いています。









上高地 

2016年07月30日(土) 17時30分
河童橋の上に立つと爽やかな風が体を吹き抜けるように心地よく、足の下には梓川の水が豊富に流れています。穂高連峰や焼岳が険しい峰々を屹立。壮快な山の気分が堪能できます。









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