「百年の花嫁」

September 21 [Sun], 2014, 11:07
これまた韓国ドラマの話なんですけど
TBSテレビの深夜枠でひっそり放送されていた
「百年の花嫁」がとうとう最終回を迎えました。
なんで深夜枠になっちゃったんですかね?
でも週に3回とか放送していたので
次の回まで待ち時間が短くて済むけど
録画の消化が追いつかなので
うれしい悲鳴あげてました。

以下若干のネタバレあり。

韓国ドラマ

September 20 [Sat], 2014, 9:58
ブログを休んでいる間にも地味に韓国ドラマは見続けていて
「蒼のピアニスト」とか「その冬、風が吹く」とか
「キング 〜TwoHearts〜」とか
長かった「トンイ」もとうとう終わってしまった。

それぞれ感想を書くと長くなるので今回は見送るけど
やっぱり韓国ドラマは面白い。

なかでも忘れられないのは「となりの美男(イケメン)」。
最初「またイケメンかよ・・・」と思ったんだけど、
「イケメンシリーズ」というものがあるということをこのドラマで
知りました。
私には主人公の気持ちがすごい共感できたし、
閉ざされた扉を叩き続ける人、そして温かく見守る人の存在の
ありがたさも感じた。

「屋根部屋のプリンス(皇太子)」は現代と過去が交錯するストーリー。
皇太子のまっすぐすぎる性格にもう毎回キュンキュンさせられっぱなしで
見終わるたびに「パク・ハー!!」「世子様ー!!」と
やるせない気持ちでいっぱいに。

どちらもハッピーエンドなのがまたよし。
ドラマくらいハッピーな気持ちにさせてほしい。
でもハッピーにたどり着くまでの山あり谷ありな展開が
もう、ハラハラさせられっぱなしで、特に「トンイ」とかは
見終わるたびに「こんな気持ちのまま来週まで待てないー!!」
ってなってました。
「となりの美男(イケメン)」は録画しながら見ていけど
終わってしまうのがもったいなくてなかなか最終回見れませんでした。
そして、まだ録画したのを削除できてない・・・。
どうせ見ないと思うのに。でもまだ消せない・・・。

韓国ドラマ見るたびに「韓国語勉強するぞ!!」と思って
もう3年経ちました。
いつか字幕なしで韓国ドラマ見られるようになるんだ〜。

改めて再開。

July 31 [Thu], 2014, 0:52
やっとネットが繋がり、バンバン更新できるかと思いきや
再開した当日にPCが壊れ、結局ネットお預け・・・。
こういう、ネタですか?みたいな出来事満載の日々、
私の大好きな明和電機みたいで嫌いじゃないです。(笑)

ようやく新しいPCの設定も無事に(多分)終わり
改めてネットのある生活が始まります。

古いPCはいきなりクラッシュ!バックアップも取ってない!!
という状況だったため、お気に入りに入れてたデータも全消去。
心機一転新しいPCライフを始めたいと思いまーす。

誰かいますか?

July 16 [Wed], 2014, 12:30
引っ越したのを機に、ずっとネットのない生活をしてました。
スマホでインターネットするのには不便を感じながらも
それはそれでなんとかやっていけるもので
ただ、ブログのような長文を書くのにスマホはどうにも不向きで
足がすっかり遠のいておりました。
この度、訳あって4年ぶりにネット環境を整えることになりまして
こうしてブログにもログインした次第でございます。
しっかり以前のブログが4年前の日付なのがなんとも・・・。
すっかりブログのことは忘れて(なかったけど)生活してました。

いやー、でもパスワードとか結構覚えているものだね!
どういう気持ちでカテゴリ分けしていたとかは忘れちゃったけど。
相変わらずブログに書きたいなーと思う、ネタには困らない生活を
送っているので、またここからひっそり再開してぽつぽつ書いていけたら
と思います。

どなたか「久しぶり!!」と思われたかたいらっしゃいましたら
どうかよろしくお願い致します。

a-nation'10

August 29 [Sun], 2010, 22:21
2010.8.28 「a-nation'10」東京公演初日@味の素スタジアム

今年はライブレポさぼりまくりですが
恒例の(?)a-nationに行ってきましたので忘れないうちにレポ。

セットリストはまたmixiで拾ってきましたー。
(mu-mo特設サイトからのまとめとのこと。)

去年はスポーツクラブに行くより汗をかいたようですがw
今年は日差しが強かったけど、風も吹いていたのと去年より座ってゆっくり観ていたのとで、
結構ラクだったけど、しっかり靴ずれができました。

ちなみに今年も遅刻したので、トップバッターの倖田來未は観れてまてんw

1.倖田來未
Singleメドレー(Lady Go > stay with me > Butterfly > LAST ANGEL > TABOO > girls )
 ※ Singleメドレーの内容は未確認
キューティーハニー
Lollipop
UNIVERSE
Got To Be Real
with your smile

2.GIRL NEXT DOOR
Drive away
FRIENDSHIP
Infinity

3.ICONIQ
BYE NOW!
Change Myself
TOKYO LADY

4.BRIGHT
Dream Girls
少年時代(井上陽水カバー&アカペラ)
キライでも好き 〜アイシテル〜

4.Wat
Hava Rava
君が僕にKissをした
僕のキモチ
24/7〜もう一度〜

5.鈴木亜美
Delightful
KISS KISS KISS
Living in the castle(Phoenix 2AM)
BE TOGETHER

6.hitomi
GO TO THE TOP
In the future
there is・・・
by myself
Smile World
LOVE 2000

7.渡辺直美 ←シークレット
Dream Girls〜Crazy in Love
listen

8.AAA
SUNSHINE
WOW WAR TONIGHT〜時には起こせよムーヴメント〜
逢いたい理由 
負けない心
Get チュー! 
MUSIC!!!
ハリケーン・リリ,ボストン・マリ

9.50TA
ノコギリガール〜ひとりでトイレにいけるもん〜
Perfect Love

10.moumoon
Sunshine Girl
Swallowtail Butterfly 〜あいのうた〜

11.Do As Infinity
本日ハ晴天ナリ
1/100
JIDAISHIN
冒険者たち

12.mihimaru GT
Theme of mihimaLIVE3
気分上々↑↑
す・か・ん・く
LOVE LETTER
とろけちゃうダンディー

13.alan
久遠の河
懐かしい未来〜longing future〜

14.JUNSU/JEJUNG/YUCHUN
いつだって君に
Intoxication
COLORS〜Melody and Harmony〜
Get Ready
Long Way
W

15.TRF
One Nation
BOY MEETS GIRL feat.WISE〜reborn〜
寒い夜だから…
EZ DO DANCE
Where to begin
survival dance〜no no cry more〜

16.浜崎あゆみ
THE introduction
Microphone
A Song for xx
メドレー(Greatful Days > glitter > BLUE BIRD)
blossom
crossroad ←ayu×小室哲哉新曲
Boys&Girls ←ayu神輿
evolution ←ayu神輿
SURREAL
July 1st

17.a-nation's party
THX A LOT(サンクス・ア・ロット)

※セットリストは本編のみになりま〜す

くやしいです。

July 31 [Sat], 2010, 18:51
こないだ訪問したおじいちゃんが熱中症で亡くなりました。


くやしいです。


ご冥福を祈ります。

情報は正確に把握しましょう。

June 13 [Sun], 2010, 0:18
久しぶりにログを見てみたら
「韓流ドラマ」で検索してきた方がいらっしゃったようです。
うーん、いろいろ書いてみるものだ。(笑)


先日、職場にお姉さんが2人やってきて
私はついついいつもの事業所回りのご挨拶かと思ったのですが
化粧品の訪問販売のお姉様方でした。

ご挨拶だと思って、話す気まんまんで前に出て行った手前
今さら後に引けない雰囲気・・・。
そんな私の戸惑いを感じたのかどうか、お姉さんも一瞬
「?」みたいな表情。
でも、そこはやっぱりお仕事なわけですよ。

さっそくアイカラーとリップを出してきて
「7000円くらいするものが今なら合わせて2000円」
とか始めたわけですよ。
率先して前に出てしまった手前、とりあえず
お姉さんが差し出すそれを受け取ってみる・・・。
けど、全く購買意欲わかず。
「先ほど伺ったところでも皆さんに安いと言っていただいてー」
とお姉さん。
「今お金ないからなー。」とか言って、ごまかしてみる私。

職場の先輩は私と違って、毎日きちんとメイクしているので
先輩の方に視線を送ってみるけど、先輩も興味ない様子。

「いらないみたいでーす。」とお姉様にサンプル返したら

「今日はお話聞いていただいた方に特別に販売しているんですー。」
って今度はBBクリーム出てきた。
「2000円が今なら1000円です。(笑顔)」

BBクリームってさー、ある意味魔法の呪文だね。
今人気のBBクリーム!?と思ってまたサンプル受け取ってしまった私。
振り返ったら先輩もいくらか興味を持った様子。
うちらの変化に気づいたのか、気づいてないのか
「是非試してみてくださいー。のびがいいので少しでいいんですよー。」
って、お姉さん。

「有名だけど、使ったことないしー。」
って結局、職場のスタッフ3名全員BBクリームお買い上げ。
(うち一人男性。奥さんにだって。やさしいのー!!)



その後、さらにお姉さんたちは
「今日購入していただいた方には、これも特別にお安く」
って、リップグロス出してきたんだけど
さすがにうちらも「それはいらないでーす。」って断って
ようやく帰っていただきました。

そういう風に世界は廻る。

May 21 [Fri], 2010, 23:57
新しい職場で波乱ぶくみな1週間でしたが
無事に終わることができました。


今までの仕事でいかに契約とかその他諸々ずさんに行っていたかを痛感しています。

相変わらず先輩はキビシイですが、
励ましてくれる先輩もたくさんいるので
今までの職場同様、周囲の人に恵まれているな〜と
改めて思います。

それに甘んじることなく、キビシイ先輩の期待にも応えられるよう
精進せねば、と思います。

働きはじめてまだ5日ですが
今日は「うちの息子の嫁に」と言われました。
早くね〜?(笑)
ま、酒の席での話ですけどぬ。(≧ε≦)


何はともあれ出来不出来はともかく
真摯に向き合えばいずれはそれなりの結果が生じ
そういう姿を見ていてくれる人が必ずいてくれるのだなぁ

と思わずにいられません。

(集中連載)韓流ドラマ最終回 ※ネタバレあり

May 07 [Fri], 2010, 12:43
この先には韓流ドラマにおけるいくつかのネタバレが含まれますのでご注意ください。



この連載もとうとう最終回となりました。(笑)
最後なので、私の韓国ドラマに対する思い入れあれこれを書きたいなと。

文化的背景を踏まえたりして、いくら丁寧に見たとしても
所々つじつまが合わなくなるのが韓国ドラマ。
日本のドラマと韓国のドラマでは放送時間が異なるので、
日本で放送される場合はたいてい編集されています。
「春のワルツ」でもウニョンとフィリップがサウナに行ったシーンなど
日本版ではカットされているシーンもたくさんあります。
さらに、今TBSで放送されているのは、編集されてNHKで放送されたもの
より、さらにCMの分カットされているという
なくてもストーリーの進行上問題ないものもありますが、
そういうカットされたエピソードを踏まえた上でドラマを見ると
余計にやきもきさせられるわけですよー。
そういう知られざる名シーンが実はたくさん隠されているのかもしれませんの。

私も今回知ったのですが、韓国ではドラマの途中でCMを流すことは禁止
だそうで、日本で放送される場合そこにむりやりCMを入れるので
不自然なCMへの入り方に、違和感を感じる人も多いみたいです。

また韓国では週2話放送が普通で、視聴者の意見を大事にするので
脚本にも変更が多く、スケジュールは過密で撮影現場はとても慌ただしい
ようです。低予算で作られるドラマもあるようで、その中でどんなドラマ
を作っていくか、苦労も多いのかもしれません。
そのせいかどうか、作りの粗さが目立つ作品も中にはあります。

「太陽の女」で、主人公が物を投げられ額にケガをするシーンが
あるんですけど、ケガして血流してたのは左側だったはずなのに、
右側にガーゼしている?「あれ?」と思ったすぐ次のシーンでは
ちゃんと左側にガーゼが・・・。あれあれー?
一瞬のことなので、もしかしたら私の見間違いってこともあるかもだけどー。

これは粗さと言っていいのかどうか微妙なところですが
「ニューハート」の心臓の手術シーンではいつも血がピューピュー
飛びます。ドクター血まみれです。
いくら輸血してもそんだけ血出たら死んじゃうんじゃね?みたいな。
でもたいてい患者は助かります。それでこそスーパードクター?

「太王四神記」はカットされたのか、予算不足で描かれなかったのか、
ただ単に私が見ていないだけか、とにかくたくさん伏線があるものの、
その多くが最後まで解明されないまま。
このブログにも過去に「不完全燃焼」という感想が・・・。(笑)

韓国ドラマがうちの親を虜にした理由のひとつには、子役の存在が
あります。「チャングム」や「春のワルツ」など、彼らの健気な演技に
涙した人も多いに違いありません。
逆に「冬のソナタ」で高校生のジュンサンとユジンをそのまま
ヨン様とジウ姫が制服姿で演じたのは違和感がありましたなー。
日本のドラマでも違和感たっぷりな回想シーンはありますが
あれは短い時間だからこそ、見れるものじゃないかと。

今やっている「アイリス」では主役のイ・ビョンホンは知名度が高く、
ある程度実年齢もわかるため、藤原竜也の吹き替えは若すぎて、
ところどころなんとなーく違和感感じます。

mixiなどで韓国ドラマのコミュなどをのぞいてみると
ドラマを見るには字幕の吹き替え無し、が人気高いようです。
私はあんまり字幕で見たことないのですが、
とりあえず「華麗なる遺産」の字幕の方は
なんか言い回しがしっくりきませんでしたの。
あと、主人公ウンソンの吹き替えが坂本真綾なのも合ってました。
「春のワルツ」では別の人が吹き替えてたのですけど
それはそれで初々しさ、というか、たどたどしさ、というか
そういう雰囲気があってよかったですけれどもの。


日本のドラマ同様韓国ドラマにもいろいろ種類があります。
私の大好きな「春のワルツ」や「華麗なる遺産」のような現代ドラマや
「太王四神記」「宮廷女官チャングムの誓い」「朱蒙」などの時代劇
「魔王」や「カインとアベル」みたいな、サスペンスかな?
などなど。私も上に挙げた作品全部見たわけではないけれども
面白いストーリーや魅力的な俳優さんがたくさんいるので、
ぜひ好きな作品、俳優さんを見つけてくださいね〜。

(集中連載)韓流ドラマ第4回 ※ネタバレあり

May 06 [Thu], 2010, 13:38
この先には韓流ドラマにおけるいくつかのネタバレが含まれますのでご注意ください。



前回、キム・テヒが「天国の階段」で超イジワルなライバル役を演じた
と書きましたが、 韓国ドラマにおいては美男・美女という設定がまた
重要な要素であるようです。

韓国ドラマによくあるパターンとして病気(しかも難病)や事故がある
と以前書きましたが、他によくあるパターンが一対二の構図。
二人の男性(もしくは二人の女性)が主人公を巡って争うわけです。
そしてたいていの場合ライバルは美男・美女であり
さらにライバルの方にも思いを寄せる人が出現し 、見事な四角関係に
陥ったりして、もつれあう展開にさらに見てるこっちをキュンキュン
させたりするわけです。

そしてたいていの場合、ライバルのほうがお金持ちだったり、
家柄や地位が上だったりと力関係で上位にあり、後ろ盾となる人の
存在も多い。そういうわけで孤独で苦労の多い主人公にさらに思い入れが
強くなり、いちだんとドラマにのめり込んでいくわけですの。

それでもそんな主人公にも、優しい友だちや味方となってくれる人が
出現し、そんな人たちの支えや助けも借りて、苦境を乗り越え、
ハッピーエンドを掴む!!のがまんま私の好きなパターン。(笑)

そこで重要なのがライバルが美男・美女であるということ。
美男・美女であるがゆえに多少のキツさもワガママも
なんとなーく許されてしまう、っていうか認められてしまう 。
美男・美女であるがゆえに、主人公がライバルを選んでもなんとなく
それもありかな、と思わせてしまう、このリアルな世界でも起こりうる
皮肉な人生の縮図。(笑)

「悲しき恋歌」にはもともとソン・スンホンが出演する予定だったんです
けど、急に兵役に行くことになり別の人が出演しました。
勝手な個人的見解ですが、ソン・スンホンが出演していたら、このドラマ
もっと人気出たんじゃないかなぁ 、と思わずにはいられないわけです。
ソン・スンホンはすでに世界的に有名な俳優でもあるので、「美男」って
だけが人気の理由じゃないとは思いますけどー。

そして韓国ドラマにおいて他にも重要なポイントとなっているのは
年長者の存在です。 儒教の精神が生きる韓国では、 親や目上の人の
いいつけは絶対なわけです。
そんなわけで「冬ソナ」のジュンサン、「春のワルツ」のチェハ、
「華麗なる遺産」のスンミをはじめ、ほんと多くの人々が親の言いつけに
振り回され、しなくてもいい苦労を強いられていくわけです。

何がコワイって、自分の意にそぐわなければ子どもの恋だって妨害する
のは当たり前、自分の身を守るためならいくらだって嘘をつくし、
金や権力や自己に執着した年長者というのは、もうほんと
子どもですら手が付けられないほどコワイ。(年少者だから当たり前?)
どんな手を使っても自分を正当化する「華麗なる遺産」のソンヒと
死の床にあってもなお地位に執着する「ニューハート」の院長は
最近見たドラマの中では群を抜いてコワかったですの。

そういう意味では「華麗なる遺産」のおばあさんが終始、公正な態度を
貫いたことや、 ジュンセが父親の言いつけに背いたことは
いいことなんだけれども、とても新鮮に映りましたの〜。

儒教色は韓国の恋愛事情にも現れていて、過激なシーンはほとんどなし、
男尊女卑の傾向も見られたりします。独身男性の家に出入りする
なんてことは、例え彼女であってもあまり褒められたことではなく、
「結婚前の男女が!」というような表現が見られたりもします。

韓国文化については私も詳しいわけではないですが、
こういう文化的要素なんかも踏まえてドラマを見てみると
また違って見えてくるかもしれません。


つづく。
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