元ニートで今はそれとなく社会復帰したk.cloveの、華麗かつイタいゲーム人生について。

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The Lodestone

グラナド・エスパダ・プラス
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元共和派閥代表
(引退)
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グラナド・エスパダの思い出 / 2017年05月29日(月)
もうすっかり退院してますし、手術で切った首の違和感もだいぶ少なくなってきたし。

さて、スカイリムの録画をしようか・・・と思っていたのだけど、実はちょっと考え方を変えてみる。
スカイリムはいつでも録画できるじゃん。
それはなぜ?

「オフゲーだから」

そうです、スカイリムはいつでもできる。
では今しかできないゲームとは何?と思ったところ、やはりネトゲとかなんだろうなぁ、と。

ネトゲはサーバーが落ちたら遊べない。
サーバーが落ちるかどうかはプレイヤーには選べない。
(いや、正確にはプレイヤーがどれだけお金を払うかによって変わるのだけどw)

それでも「いやぁ、これじゃ課金は出来ないよ」という状態のネトゲは、やはりサービス終了という結末について、常に考えておかなければならないんだろう。

そういう意味ではFF14も録画の対象ではあるのだけどw。

しかしFF14の動画は山ほどあるので、この際スルー。
(攻略動画とか実況動画とか山ほどあるし、公式でも動画の放送をコンスタントにやってるし)

で、思い立ったのでグラナド・エスパダを録画しておこうと考えた。
(録画の機能はGeForceの機能を使って)



何年前ぐらいに遊んでいたんだっけ?と、記憶をたどる。
たぶんバハマルとかギガンテとかエラクとか、そういうのが新コンテンツだったころなので、調べてみると2007年とか2008年とかだった。
当時は新しいコンテンツに魅力があったし、プレイヤーもサーバーも多かった。
しかしそれも今は昔のお話でございます。

とりあえず、持ってる装備で行ける範囲、思い出深い狩場/ダンジョン/ミッション、そういうのを録画して残したいのだけど。

まだ編集とかしてないので、荒っぽいけどちょっと公開↓

Granado Espada グラナド・エスパダ リボルドウェ


Granado Espada グラナド・エスパダ クイーンズゲート


真面目なところ、プレイヤーの数は確かに減っている感じがするし、売り買いマイク/シャウトも少ない。
インスタンス・ダンジョン/ミッションの募集マイクも少ないし(身内だけでみんな回してるのか)、とにかく賑わいが無い。

バグも多いっぽい。

この撮影のためにINしたとき、フィールドとかインスタンスでコロニー戦の告知メッセージが超スピードで表示されるバグが起きたりもした。
きちんと開発を管理できていないのだろうし、それは開発者に対するケア、ぶっちゃけ給料とか待遇とか、そういうのをおろそかにしているからでは?と勘ぐってしまう。
もちろん古いゲームなので(もう10年以上)、オリジナルの開発メンバーなんて残っていないのだろうけど。

海外のゲームだから国内のゲーム会社と事情も違うのだろうけど、経営と開発/運営の温度差とか、1つのゲームでどれぐらいの利益を上げるべきかとか、経営者はどうバランスを取るべきなのか。
1つのゲーム、と書いたけど、1つのパッケージ、ということではなく、1つの期間の運営/開発に対するコスト、という意味でもある。

もちろん開発コストに対して利益の回収が多ければ多いほど経営上は良いのだけど、それを突き詰めると「開発費ゼロ」で「無限にお金を払わせる」のが「(経営上)最高のゲーム」になってしまう。
もちろんそんなゲームありません。
でも、ゲームを「作品」ではなく「商品」としか見ていない人は、そういう「(経営上)最高のゲーム」が、世界のどこかにはあるのではないか、と考えてしまうんだろうか。

また、プレイヤーも「そのゲームにどれだけのお金を払うべきか」を考えないとならないのかも。
とくに昨今、ゲームに払うお金が「プレイヤーによって変わる」という現象がある。
「遊び方によって変わる」と言うべきか。

基本無料アイテム課金のゲームというのは、プレイヤーの間口を広くとる、という意味で意義は大きい。
スマホのゲームとか、ランキングの上位にあるのはほとんどそう。

ただ、そこには「Pay to Win」という現象が待っているケースがほとんどだし、Pay to Winのゲームには基本的に「ゲームクリア」とか「エンディング」が存在しない。

それってゲームとしてどうなんだろう?と考えてしまう。
ゲームとは、ただの暇つぶしだったっけ?
ヒマだからゲームをやるのか、ゲームをやりたいから時間を作るのか。
遊ぶ側のモチベーションによって変わるけど、ゲームを主体的に、遊ぶ人の意思で遊ぶのであれば、ゲームの最終目的/エンディング、というのは欲しい。
難しくて見れない、とかはあるかも知れないけど、縦シューとか。

アップデートによってゲームを拡張するのは悪いことでは無いけど、作る側は「ゲームの最終到達点」を考えておかないとならないんじゃないだろうか、と思う。
(格闘ゲームとかはまたちょっと話が変わるのだけど、ここではネトゲとかソシャゲについての事)

拡張のし過ぎで最初に遊んだ時の感動を忘れてしまうのは悲しいことだなぁ。

しかしくろさん的には、美女キャラクターがいれば常に楽しいし、それはオフゲでもネトゲでも、RPGでも格闘ゲームでも同じ。
グラナドで言えば、まず魚子がいればそれだけで「遊んだ」という実感があるし、その実感があればゲームクリアとも言えるw










くろさんはゲームの達人なので、「ゲームの最終到達点」を常に遊ぶ側として設定しているのだ。

ああ、そうそう。
ゲーム世界では浮気は推奨されています(ウソ)

なぜなら別のキャラクターを使うことは、そのゲームを深く楽しむことにつながるから。







1つのゲームを深く楽しむ、という意味では正しい。

現実では社会的に抹殺されるであろう。
 
   
Posted at 02:56 / SS / この記事のURL
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生きとるでよ / 2017年05月14日(日)
くろさんの手術は問題なく完了なんすよ。

でも尿道に管突っ込むとか現代医療の限界を感じる。
抜くときめちゃ痛い。
泣くかと思った。
 
   
Posted at 19:24 / 日常 / この記事のURL
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吸血鬼になる / 2017年05月08日(月)


ソウルケルン(地獄みたいなもの)に行くところ。
動画はこちら↓

スカイリム プレイ動画 「残響を追って」 - YouTube

しかし、こうして動画やらブログやらを適当に録画したり書いたり、それを簡単に世に出すことが出来るとか。
テクノロジーの進歩とはすごいと思う反面、そこに発信者の倫理観であったり、発信するコンテンツへのこだわり/ポリシーみたいなものが無いとダメだよなぁ、と感じる。

実際に殺人を行うところを動画にしたりするケースもあったようだし。
国内でもアホな行いをアップする人がいたし、おそらくこれからも無くなりはしないだろうし。

 
   
Posted at 02:26 / Skyrim / この記事のURL
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オープニング / 2017年05月08日(月)
ついでに録画したものをアップしてみるテスト。

スカイリムのオープニング。
すごくいろいろなものを省略して、世界観を表現している感じ。



↑リンクに画像を設定してみたのだけど、行けるかな?
どうかな?

これもまたテスト。

 
   
Posted at 00:57 / Skyrim / この記事のURL
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スカイリムのこと / 2017年05月07日(日)
久しぶりにスカイリムのことを書きましょうか。
なにせあと数日で、このメインPCとはしばらくお別れなので、今のうちにモリモリ遊んでおこうと。

で、何を思い立ったか、動画にしてみた。

Elder Scrolls V Skyrim Dawnguard セラーナ様との会話 - YouTube

Elder Scrolls V Skyrim スカイリム フレンドリーファイア:友軍誤射 Friendly fire - YouTube

こういうことをやってみると、編集のうまいゲーマーはたいしたもんだなぁ、と思うけど。
(ちなみにこの動画は撮ったっきり無編集)
でも動画の編集ソフトとか持ってないからなぁ。
なんか探してみようか。

 
   
Posted at 20:41 / Skyrim / この記事のURL
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もういくつ寝ると / 2017年05月01日(月)
ギャー!手術!

連休明けて10日に入院の11日に手術の予定となりまして、入院グッズなんか探したりしていますよ。
(フタ付きのコップ的なものとかスリッパとか)

ああ、ぜんぜん関係ないけどみりおん卒業おめでとうございます。
(何の話か分からない方は「王妃の館」で検索していただきたい)
 
   
Posted at 20:51 / 日常 / この記事のURL
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最近暗い話題が多いので / 2017年04月14日(金)
今日は病気とか体調不良のことは書かないようにしましょうか。

いきなりですが、今日からオーディオマニアになります。



家の物入れの奥から、父が若いころに聞いていたレコード盤が見つかって、そのうち聞こうとは思っていたのだけど、なにせレコードプレイヤーなんて持ってないし、って感じで困っていたのだけど。
で、とりあえず安いレコードプレイヤーを買って、つないで、今聴いてる。

意外と音が良い。
アナログはアナログで、良いものかもしれない。
(もちろんデジタルにはデジタルの良さがあるけど、それは利便性に関わることが多いのかなぁ、とか)

音楽はYoutubeから流す、とか、MP3で保存してあるフォルダーから、とか。
自分もそういう感じだったし、むしろ作業中は音楽聞かないようにしてたのだけど。
(気が散るから)

せっかくだからレコードでいろいろ聞いてみようかな、とか考えてる。

興味深いのは、高音域のシャリシャリしたノイズが無いこととか。
どうしても音楽データを圧縮する関係で起きてしまうことなのだけど、アナログレコードだとそれが無いので、それだけで良い音に聴こえてしまう。
まぁ、アナログレコードだと針が拾うノイズもあるけど、それはデジタルのノイズと違って、風で草や葉がそよぐノイズに近いもので、それ自体が心地よく感じることもある。
(ビニール・ノイズとか呼ばれている)

ちなみに、上の写真の「モダン・ジャズ・カルテット」のレコード、なんと録音されたのは丁度60年前でした。

 
   
Posted at 20:59 / 趣味 / この記事のURL
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くろさんオペを待つ / 2017年04月03日(月)
実はかなり、10年以上前から病気で通院していた。
寝込むとか、熱が出るとか、どこかが痛いとか動かないとか、そういう病気では無いのです。
生活は普通。

ただ、血液中の数値が変で、いろいろな部分で不調を感じることが多い病気。

バセドウ病という病気なのです。
年頃の若い女性に多い病気だとか。
しかしくろさんはおっさんなのだが!?

今までは薬で症状が落ち着いていたのだけど、なんだかこの半年ぐらいの血液検査の結果が良くない。
なんでだろう?といろいろ考えたのだけど、思い当たるのはタバコを止めたとか、そういうこともあるのかもしれない。

そう、バセドウなのにスモーカーだったのですよ。
これは良くないことなのだけど、とりあえずこの1年ぐらいはタバコ吸ってない。
(禁煙治療の薬は飲みました。精神力だけで禁煙するのはキツいし、おそらく上手くいかない)

たぶんそういう変化があって、病気の症状もなにか変わってきたのかなぁとか、そういう感じにとらえている。
病気の症状が変わったというか、くろさんの体質が変わったのか。

まーとにかく、もはや薬で症状を抑えるのにも限界があるとか、そういう話になってきまして、いよいよ手術とか、オペとか、そういう話になってきました。
アイソトープと言われる放射線治療も選択肢ではあったけど、確実に状態を良くしたいのと、近所にアイソトープ治療の出来る病院が無かったので手術することにした。

予定では来月のゴールデンウィーク明けぐらいの日程で。

全身麻酔の手術なので、事前にいろいろな検査、心電図やらCTやらなんやらを受けつつ、来週もまた通院とかメンド臭いが、命に関わることなので真面目に受けておこうとは思うのだけど。

健康とはそれだけで人生イージーモードなんだよなぁ。
今までなかなか他人に理解されづらい不調を抱えて生きてきたけど、はたして今からでもイージーモードに乗ることが出来るか。

まぁイージーモードになるかはともかく、日常で不調を感じることが減るならそれだけでも良いか。
 
   
Posted at 20:37 / 日常 / この記事のURL
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なにやら / 2017年03月10日(金)
風邪だと思っていた発熱は、なんと怪しいウィルス性のヤバいやつだった。
マイコプラズマとか、そういう話がお医者さんからあったけど、意識がもうろうとしていたから単語だけなんとなく覚えていた。

まーヤバかった。
40度近い熱が3〜4日あったので、何というか死んだらどうしようとか考えたし、後遺症とかあるのか、とか真面目に考えてしまった。

とにかく薬を出してもらって、何とかした。

実はその薬、いわゆる抗生物質の飲み薬で、体内、胃腸あたりのヤバいやつを殺すためのもの。
これに耐えてしまう、もっとヤバいウィルスに変異するとか、そういう話もあるので、具合が良くなっても数日は飲み続けて下さい、みたいな話があった。
もちろんちゃんと飲みましたし、今や体調は万全ですし。

というかその抗生物質のおかげか、長年悩まされていた便秘が直った感じがある。
スルりとお通じがあるのは、なんというか人体宇宙の奇跡を感じるスムーズさ。

たぶん抗生物質のおかげで、腸内フローラが良くなったのかも、と考えているのだけど、実際は専門家ではないからわからんけど。

とにかく調子が良くなって、まぁまぁいい感じになった。
花粉症以外は。
 
   
Posted at 02:58 / 日常 / この記事のURL
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また風邪ひいた / 2017年02月12日(日)
弱くなってるのだろうか、何やらまたも重度の風邪的症状にやられた。
布団に入っても冷蔵庫の中にいるような寒気を感じ、のどはからしのチューブをモリモリと飲み干したような痛み。
でも今回は不思議と鼻づまりはしなかったなぁ、とか今になって思うのだけど、まぁ十分しんどかったけど。

とりあえずブログを書くぐらいには回復したし、書くべきネタは風邪のことではなくて別にあったのだけど、この際、それはまた別の記事にしよう。

 
   
Posted at 20:01 / 日常 / この記事のURL
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