元ニートで今はそれとなく社会復帰したk.cloveの、華麗かつイタいゲーム人生について。

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グラナド・エスパダ・プラス
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なにやら不吉なウワサ / 2017年06月23日(金)
ウワサで聞いたのですけど、明日からSteamがサマーセールなのだとか・・・?
これは・・・・・・・!


いや、特に買おうとか考えてるゲームは無いのだけど。
鉄拳はもう買ってしまったし、エリザさまの水着も見たし、あとは追加DLC/追加キャラ発表まで待つ。

安ければ何か買おうかなぁ、とは思うのだけど、やる時間をどう作るか。

ああ、そういえばグラナドのビデオ撮影/編集も進んでないし。
次はコインブラの音楽ビデオを作ろうとは思っているのだけど、いまいちやる気が出ない。
ちょこっとミッション/バウンティハンターとかで遊んで、疲れて落ちてしまう。

まぁ、ちょこちょこ何かやろう。
 
   
Posted at 01:12 / ゲーム / この記事のURL
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グラナド・エスパダの思い出 パートA / 2017年06月09日(金)
グラボが壊れて、とりあえず鉄拳が出来ません。
ああ困った。

でもなぜかグラナドはオンボでも全く気にならずに動いています、これはすごいことかも。
なんとなしにブルゴーニュ宮殿とかやってみる。
いやぁなつかしい。





ちょっと歩いてテンザネスを撃つだけ。
はたしてこれをゲームと呼んで良いのだろうか。

確かに、装備のやりくりや強化やエンチャなんかもしたけど。
今、魚子が着ている装備にもちゃんと等級+3も乗ってるし、そういう準備はした。

が、実際にキャラを移動させてダンジョンを走って、戦って逃げて戦って、とか、そういうことはもう考えてもしょうがない。
今の装備で勝てない敵には絶対に勝てないし、お金をかければそのうち勝てる。
お金をかけなくてもアップデートやパッチ次第では勝てる。

ゲームにおける強さとは?
と、何やら哲学的なことも考えてしまう今日このごろ。

そう、アップデートで拡張されるゲームでの、「ストーリーの上での強さ」について、深く考えねばならんのかも。
特にRPGは。

レベルキャップが解放されて、今までの装備が最強ではなくなりました、というのはよくある話。
でもその時、ゲーム世界のストーリーでは何が起きて強さが変わったのか?
そういう事を考えてしまうと、MMORPGで「拡張パックが出ます、レベルキャップが+10解放されます!」と言われましても、なぜ今までの世界で+10上げられなかったんですか?
なぜ急に、その世界での強さの尺度が変わったのですか?

まぁFF14ばかり例にあげても申し訳ないけど、悪意があるわけではないけど、LV50の頃に戦ったラスボス・アルテマウェポンとか真蛮神イフ、ガル、タコとか。
今の基準で言うと盾いりません、8人いりません、2〜3人いれば。
なんなら見ててください、ソロで叩いてみます。
とかとか。
そういうことになっちゃってるけど、それはゲーム世界で何が起きているのでしょう?

こういうことに疑問を感じてしまうと、MMORPGよりも、世界が閉じたオフラインのゲームの方にむしろ魅力を感じてしまうこともある。
ゲームを拡張するのは良いけど、拡張するたびにその世界の過去が嘘っぱちになってしまう感じがするので。

気にならない人は気にしないのだろうけど。

さて、グラボが無くてもグラナドは動く。
動くけど、録画は出来ない。

リボルドウェの思い出に続いてコインブラやオーシュとかまでは録画しようと思っていたのだけど。







とりあえずコインブラのロケハンなど。
面白そうな建築物があるが、ストーリーでは全く使われないのがもったいない。
 
   
Posted at 02:11 / SS / この記事のURL
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PCブッ壊れの予感 / 2017年06月08日(木)
さて、動画のアップも済んだしバリバリ仕事すっぺかな、なんて思った矢先、この有様でございます。



マザボは死んでない。
CPUも動作しているっぽい。
電源も大丈夫。
(セーフモードでは起動した)

グラボを外して、マザボからHDMIで動かしたらセーフモードじゃなくても動いた。
つまり、悪さをしているのはグラボ。



まー、ぶっちゃけた話をすれば、パソコンという物は消耗品の部類なので、いつかは壊れる。

問題は、これからどうするか。
とりあえずグラボ買うか。。。

一応このPC、仕事道具なので、ある程度快適に動いてくれないと困るのだけど。

とりあえずグラボの値段を調べよう。
 
   
Posted at 15:16/ この記事のURL
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リボルドウェの思い出ビデオ / 2017年06月08日(木)


動画の編集とか、真面目にやったのは初めてだったけど思いの外面白かった。
またやろう。

Granado Espada Music Video [ Cite de reboldoeux ] グラナド・エスパダ

ちなみに↑のエミリア3姉妹は出演しておりません。あしからず。
いわばブログの表紙という感じの特別出演です。



街並みは美しいし、音楽も良い。
でもレベルが上がると来なくなるのがRPGの最初の街の悲しいところ。
 
   
Posted at 10:54 / SS / この記事のURL
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なかなか対戦マッチングしない / 2017年06月03日(土)
コンボの練習とかそっちのけで、こういう動画になってしまった。
反省はしている。



Tekken 7 Eliza Swimsuit Customize Video

ああ、鉄拳じゃなくてデドアラ買っても同じだったじゃないですか。
 
   
Posted at 01:24 / 鉄拳 / この記事のURL
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鉄拳7家庭用 / 2017年06月02日(金)
やっと発売されまして、なんというか丁度動画にハマっているとか、ここは録画するしかないだろう。


Tekken 7 PC Josie Custom Sample

対戦動画じゃなくて着せ替え動画だったとは、もはや自分らしすぎて弁解の余地がない。
 
   
Posted at 20:08 / 鉄拳 / この記事のURL
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もうこんな時間 / 2017年05月31日(水)
復帰したグラナドで何をしているかと言えばムービーの録画、スクリーンショットの撮影。
で、それらをつなぎ合わせてムービーにしようとあれこれ試行錯誤しております。



まだぜんぜん完成してないけど、なんとなく作りながら方向性みたいなものが見えてきた。
ヨーロッパ観光の街ガイドみたいなムービーにしよう。

まずはリボルドウェのムービーを作っているのだけど、リボの名物といえば、まずは噴水。



時計。



あとなんかあったっけ。
NPCとかはいるけど、街としての観光スポットとか、そういうのは他に何かあるだろうか。

リボだけでなく、迎賓館も含めればガブ姫も観光スポットと言えるか。
また後日に録画/撮影しよう。
 
   
Posted at 03:22 / 趣味 / この記事のURL
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グラナド・エスパダの思い出 / 2017年05月29日(月)
もうすっかり退院してますし、手術で切った首の違和感もだいぶ少なくなってきたし。

さて、スカイリムの録画をしようか・・・と思っていたのだけど、実はちょっと考え方を変えてみる。
スカイリムはいつでも録画できるじゃん。
それはなぜ?

「オフゲーだから」

そうです、スカイリムはいつでもできる。
では今しかできないゲームとは何?と思ったところ、やはりネトゲとかなんだろうなぁ、と。

ネトゲはサーバーが落ちたら遊べない。
サーバーが落ちるかどうかはプレイヤーには選べない。
(いや、正確にはプレイヤーがどれだけお金を払うかによって変わるのだけどw)

それでも「いやぁ、これじゃ課金は出来ないよ」という状態のネトゲは、やはりサービス終了という結末について、常に考えておかなければならないんだろう。

そういう意味ではFF14も録画の対象ではあるのだけどw。

しかしFF14の動画は山ほどあるので、この際スルー。
(攻略動画とか実況動画とか山ほどあるし、公式でも動画の放送をコンスタントにやってるし)

で、思い立ったのでグラナド・エスパダを録画しておこうと考えた。
(録画の機能はGeForceの機能を使って)



何年前ぐらいに遊んでいたんだっけ?と、記憶をたどる。
たぶんバハマルとかギガンテとかエラクとか、そういうのが新コンテンツだったころなので、調べてみると2007年とか2008年とかだった。
当時は新しいコンテンツに魅力があったし、プレイヤーもサーバーも多かった。
しかしそれも今は昔のお話でございます。

とりあえず、持ってる装備で行ける範囲、思い出深い狩場/ダンジョン/ミッション、そういうのを録画して残したいのだけど。

まだ編集とかしてないので、荒っぽいけどちょっと公開↓

Granado Espada グラナド・エスパダ リボルドウェ


Granado Espada グラナド・エスパダ クイーンズゲート


真面目なところ、プレイヤーの数は確かに減っている感じがするし、売り買いマイク/シャウトも少ない。
インスタンス・ダンジョン/ミッションの募集マイクも少ないし(身内だけでみんな回してるのか)、とにかく賑わいが無い。

バグも多いっぽい。

この撮影のためにINしたとき、フィールドとかインスタンスでコロニー戦の告知メッセージが超スピードで表示されるバグが起きたりもした。
きちんと開発を管理できていないのだろうし、それは開発者に対するケア、ぶっちゃけ給料とか待遇とか、そういうのをおろそかにしているからでは?と勘ぐってしまう。
もちろん古いゲームなので(もう10年以上)、オリジナルの開発メンバーなんて残っていないのだろうけど。

海外のゲームだから国内のゲーム会社と事情も違うのだろうけど、経営と開発/運営の温度差とか、1つのゲームでどれぐらいの利益を上げるべきかとか、経営者はどうバランスを取るべきなのか。
1つのゲーム、と書いたけど、1つのパッケージ、ということではなく、1つの期間の運営/開発に対するコスト、という意味でもある。

もちろん開発コストに対して利益の回収が多ければ多いほど経営上は良いのだけど、それを突き詰めると「開発費ゼロ」で「無限にお金を払わせる」のが「(経営上)最高のゲーム」になってしまう。
もちろんそんなゲームありません。
でも、ゲームを「作品」ではなく「商品」としか見ていない人は、そういう「(経営上)最高のゲーム」が、世界のどこかにはあるのではないか、と考えてしまうんだろうか。

また、プレイヤーも「そのゲームにどれだけのお金を払うべきか」を考えないとならないのかも。
とくに昨今、ゲームに払うお金が「プレイヤーによって変わる」という現象がある。
「遊び方によって変わる」と言うべきか。

基本無料アイテム課金のゲームというのは、プレイヤーの間口を広くとる、という意味で意義は大きい。
スマホのゲームとか、ランキングの上位にあるのはほとんどそう。

ただ、そこには「Pay to Win」という現象が待っているケースがほとんどだし、Pay to Winのゲームには基本的に「ゲームクリア」とか「エンディング」が存在しない。

それってゲームとしてどうなんだろう?と考えてしまう。
ゲームとは、ただの暇つぶしだったっけ?
ヒマだからゲームをやるのか、ゲームをやりたいから時間を作るのか。
遊ぶ側のモチベーションによって変わるけど、ゲームを主体的に、遊ぶ人の意思で遊ぶのであれば、ゲームの最終目的/エンディング、というのは欲しい。
難しくて見れない、とかはあるかも知れないけど、縦シューとか。

アップデートによってゲームを拡張するのは悪いことでは無いけど、作る側は「ゲームの最終到達点」を考えておかないとならないんじゃないだろうか、と思う。
(格闘ゲームとかはまたちょっと話が変わるのだけど、ここではネトゲとかソシャゲについての事)

拡張のし過ぎで最初に遊んだ時の感動を忘れてしまうのは悲しいことだなぁ。

しかしくろさん的には、美女キャラクターがいれば常に楽しいし、それはオフゲでもネトゲでも、RPGでも格闘ゲームでも同じ。
グラナドで言えば、まず魚子がいればそれだけで「遊んだ」という実感があるし、その実感があればゲームクリアとも言えるw










くろさんはゲームの達人なので、「ゲームの最終到達点」を常に遊ぶ側として設定しているのだ。

ああ、そうそう。
ゲーム世界では浮気は推奨されています(ウソ)

なぜなら別のキャラクターを使うことは、そのゲームを深く楽しむことにつながるから。







1つのゲームを深く楽しむ、という意味では正しい。

現実では社会的に抹殺されるであろう。
 
   
Posted at 02:56 / SS / この記事のURL
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生きとるでよ / 2017年05月14日(日)
くろさんの手術は問題なく完了なんすよ。

でも尿道に管突っ込むとか現代医療の限界を感じる。
抜くときめちゃ痛い。
泣くかと思った。
 
   
Posted at 19:24 / 日常 / この記事のURL
コメント(4)
吸血鬼になる / 2017年05月08日(月)


ソウルケルン(地獄みたいなもの)に行くところ。
動画はこちら↓

スカイリム プレイ動画 「残響を追って」 - YouTube

しかし、こうして動画やらブログやらを適当に録画したり書いたり、それを簡単に世に出すことが出来るとか。
テクノロジーの進歩とはすごいと思う反面、そこに発信者の倫理観であったり、発信するコンテンツへのこだわり/ポリシーみたいなものが無いとダメだよなぁ、と感じる。

実際に殺人を行うところを動画にしたりするケースもあったようだし。
国内でもアホな行いをアップする人がいたし、おそらくこれからも無くなりはしないだろうし。

 
   
Posted at 02:26 / Skyrim / この記事のURL
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