好きなことして食べていく!!最高やね!! 

2006年08月18日(金) 15時50分
自分は一体なにが好きなんやろ?



そういうのが見つからないまま働き出す人って、結構不幸やと思います。



じゃあ次のステップ  ↓



自分はこれをするのが好きや!



だからこれを仕事にしよう!!好きなことで食べていけたら最高やん!!



そう思って働き出す人がいます。



たいていの人はここが最終地点やと思っています。



だって、好きなことして食べていけたら最高じゃないですか?



僕も最初はそうでした☆



こういうお話があるんです。






ある新婚の夫婦がいました。



ある日、ダンナさんは奥さんの作ったカレーライスをベタ褒めしました。



このカレーメッチャおいしいやん!さすがやな!!カレーめっちゃ好きやわ!



こんなカレーがずっと食べられるなんて幸せやわー!



二人はラブラブです☆



二日目



またカレーライスが出てきました。



ヤッター!また今日も食べられるなんて!サイコー!



奥さんもそう言われて喜んでいます。



三日目



またカレーライスが出てきました。



そろそろダンナさんも何か異変に気付いてきました。



しかし、その日もおいしくカレーをいただきました。



そして、



四日目



カレー



五日目



カレー




六日目



カレー



なんと、それから一ヶ月間カレーライスが出てきたんです。



ダンナさんは後悔しました。



そんなつもりで言ったんじゃない!!




そして奥さんはポツリと言いました…





「だって、カレーのこと好きって言ったじゃん。」




世にも奇妙な物語    完




実に奇妙な話ですよね。




でもね、実社会はもっと奇妙ですよ。


やってきました!音豪海!! 

2006年07月23日(日) 1時11分






メッチャおもしろいイベントやりま〜す♪





2006年8月6日と7日で、大規模な一泊二日旅行を開催します!!




若者、社会人の男女合わせて150人で夏の浜辺でエンジョイするんで、ひと夏の思い出に、たくさんの友達と参加しちゃってください☆





みんなが友達を呼び合って行くんで、初めての人でも全然OK!





ツアーの内容は、




まず、現地に着いたらみんなで浜辺でBBQ!!




24時間お酒も飲み放題!ご飯も食べ放題!




僕はかき氷屋さんをやってます(笑)




ビーチの横でステージ建てるんで、レゲエ、HIPHOP、R&Bを水着来たまま踊っちゃったり、




そのまま海で遊んじゃっててもOK!




ビーチフラッグ大会(賞金あり)とかビンゴ大会(商品総額50万円)もするんで、メッチャ楽しめます!





場所はなんと淡路島!!




バスも3台貸し切って、ホテルも一つ貸し切って行くんで、ずーっと自分のお友達と一緒にいられます♪




夜は浜辺でキレイな星空を眺めたり、みんなで花火とかもグー☆





ちなみに友達作りの旅行、出会いっていう見方でも存分に楽しめます!




もちろん、イケメン、カワイイコだらけ!!




こんなに素晴らしい企画が全込みで女のコ15000円、男のコ20000円で参加できます!!




みんなで夏の思い出作りをしちゃいましょう!!





定員になり次第終了なんで、興味のある人は僕に7月中にメッセージください☆チケットの手配します♪




こっちの申し込みフォームからでもOK↓送信後に詳細メールが届くんで、その指示に従ってください☆




http://tumble.jp/o/iform.cgi

世の中金じゃない!! 

2006年04月22日(土) 18時35分
世の中金が全てではありません。



確かに、僕もこの考えには賛成なんですね。




お金以外に大切なことはいっぱいあります!!




でもね、よく友達でこう言う人がいます。




「そんなに俺お金いらんわ。普通に暮らせたらいいし。」




結構こう言う人多くないですかね?




確かにそうなんですよ!!




普通に暮らせたらいいんです!!




みーんな、普通に暮らせたらいいんと思ってるんです!!




だって、そこそこ普通に暮らせるくらいのお金があれば、お金以外に大切なこと、例えば、




自分の生きがい




素敵な人間関係




快適な人生!!



なんていうものは他人の力借りんでも自力でゲットできますからね☆




そんな、メッチャお金持ちじゃ無くても十分幸せです。




それにはホンマに僕自身も納得できるんですね!!




でね、ここで気を付けてほしいことがあるんです。




その普通っていう言葉、




どっちの意味で使ってる??




っていうことなんです。




っていうのはね、みんな




普通の生活でいいからと言っといて




普通のサラリーマンになろうとしているっていう、




そこが僕的には、あれっ??てなってしまう所だからなんです。





難しいけど、次よ〜く読んでみてくださいね!









僕たちが生きている理由 

2006年03月21日(火) 2時58分
この間同窓会をしまして、昔の友達と深い話になりました。




とても深い話です。




それは




「なんで俺らって、生かされてるんやろう?」って。





僕は夢を持っていますが、世の中には夢をあんまり持っていない人がいて、その人たちは自分が生かされている目的を探していたんです。




だからこういう話になりました。




僕は基本ポジティブですが、今日くらいはネガティブに人生について考えてみようと思います。




僕らはなんのために生かされているんでしょう?




僕の妄想も入ってるんですけど、僕の答えはこうです。





何年後かに襲来してくる、宇宙人と戦うため




これが正しい答えだと思います。




よく考えてみてください。




僕たち人間っていうのは、地球が誕生してから一番頭のいい生物です。





特に、僕らの世代っていうのは、携帯電話とか、インターネットとかを駆使しているし、その中でもトップ急に知能が発達している世代でもあります。




地球っていうのは、知ってたんです。





何年後に、宇宙人が攻めてくる。





そうなる前に、知的生命体を作りあげて、戦える準備を整えよう!!って。





洞窟3 

2006年03月18日(土) 18時47分
さあ来ました!第3弾です。




こっから読んだ人はわけわからんと思うので、第一話から読んでください。




実はこの洞窟っていう話も、変化が大切っていうことを伝えたかったんです。





またまた僕は言いますよ。変化が大切っていうことを。





世の中には実に様々な洞窟があるわけです。




多くの人はその洞窟に入ることをしません。




洞窟に入りきることが変化なんですが、





みんな変化をしようとしないんです。





この先をいったらどうなるんやろう?っていうのは、もちろん自分で考えたってわかりません。





考えたってわからへんことを、たいていの人は考えることに時間を費やします。





行動を起こさないと答えはでません。





僕最近思うんです。




人間って死んだらどこにいくんやろうって。




これも、まあ言ってみれば、死んでみないとわかりません。





仏になるとか、天国に行くとかいろいろな説はありますが、死んだことがあるヤツが言っているわけではないので、




これもわかりません。





「俺死んだことあるんやけど、人間って死んだらこうなるんやで。」





って言う人は絶対にいないですからね。





とりあえず、まあ、死ぬとかそういうことじゃなくて、人生の大きな決断のときには、





洞窟に入らなアカンときが来る




っていうことなんですよ。



洞窟2 

2006年03月15日(水) 23時20分
僕の作り話の「洞窟」第2弾です☆




前回の話は読んでもらえましたかね?




とりあえずこの話は




「常識はそれほど常識じゃない」




っていうことを伝えたかった話です。




アインシュタインは昔にこう言ったらしいです。




「常識っていうのは、18才までに作り上げられた偏見のコレクションだ。」




今回の僕の話では、村人たちは洞窟のことを常識的に「入ってはいけないもの」と捉えていました。




この常識から外れた人は当然、




大バカ者



キチガイ




みたいに言われてしまいます。




でもその洞窟に対する認識は実は常識だったのではなくて、偏見の寄せ集めやったわけです。




でもその偏見を常識としてみんなの軸にすることによって、村人たちの結束力は高まります。




「あの洞窟は危険や!!」=「俺たちは仲間や!!」




っていうことを暗に意味していたわけです。




だから、こういうこともあります。




ちょっと常識から飛び出してみようと思った少しだけ勇気ある村人がいたとします。




洞窟に挑戦しようと思ったということです。




行ききったらヒーローですからね。




で、ちょっとだけ洞窟に足を踏み入れたんですけど、やっぱりビビッて村に帰ってくるようなことがあったとします。




たぶんその村人はこう言います。




洞窟 

2006年03月07日(火) 1時46分
完璧に僕の作り話です。





あなたはある村に住む少年です。




その村には怖〜い怖〜い洞窟がありました。




その洞窟に入ると、二度と出てくることができないのです。





その洞窟の中がどうなっているかは、誰も知りません。




その村では、絶対にその洞窟には入らないように村人に常に言い聞かしていました。





過去に何人もの村人がその洞窟に入って、誰も帰ってくることが無かったからです。





あなたの友達も、たくさんの人がその洞窟からは出てこなくなりました。





実はあなたの兄も、昔その洞窟に入ってしまい、そのまま行方不明になったことがあります。





その事実を知ったあなたのお父さんは、危険をわかっていましたが、なんとか自分の息子を助けるべく、勇気を出し、その洞窟に入っていきました。




しかし、その後、あなたのお父さんまでも帰ることのない人になってしまいました。





今のあなたは、母親と二人暮らしです。





母親からは、毎日毎日、その洞窟に入ることだけはダメだと言い聞かされていました。




他の村人も、



「あの洞窟には絶対に入ってはいけない。」




「あの洞窟に入った人は、もうみんな死んだ。」




「あの洞窟はおそろしい。」




「あの洞窟に入って、誰かを助けることなんてできない。」




「幸せに生きたいなら、この村でずっと暮らすだけでいい。」




「今まで誰も帰ってきたことがないから、危険に決まってる。」




「洞窟に入るなんて、バカバカしい。」




毎日毎日、そういう話を繰り返していました。



20代 

2006年02月27日(月) 1時40分
20代は本気で生きましょう。




こういうアンケート結果があるらしいです。




なにか大きいことをするときに、20代とか30代の人はこういうそうです。





「まだ僕たちの年でそれをやるのは早いよ〜。」




って。




今度は40代50代の人にも聞いてみました。





そしたら、





「もうこの年でそれをやっても遅いよ〜。」





って言うらしいです。





でね、僕は思うんです。




「じゃあ、いつが最適なん?」




例えば起業とか、そういう決心のいるようなことに対してみんなが言う言葉です。





結局みんな「いつかはやるんや」って思ってるだけなんです。





夏休みの宿題と一緒です。





最後の日に大変な思いをしたことがある人は多いと思います。





あれは決して40日間宿題を延期したわけではないですよ?





明日やろう!って40回思っただけなんです。




ホントに頭がいいですね!




明日があることに、また明日になれば気付くんですから!




人生は今の連続です。




僕はアホになりますよ。




20代ではどんなに恥をかいたっていい。




20代でできひんかったことは30代でもできひんって!!




20代は大きいことをするのに適齢すぎると思います。




20代は本気で生きましょう。

コントローラー2 

2006年02月19日(日) 2時08分
あなたは自分自身を動かせてますか?




今日は第2弾を書こうと思います。




本当にあなたがゲームみたいに、客観的にあなた自身をコントロールしたならば、どんなことになるのでしょうか。




あなたはどんなふうに動かしますかね。





Aボタンを押したら右手を上げます。




Bボタンを押したら左手を上げます。




ボタンは他にもいっぱいありますが、結構すごいことができそうです。





たぶんそこには、「めんどくさい」とかいう概念は入っていないはずです。




おそらく、100%動かせた状態のことを考えると、結構うれしいんじゃないですかね。





「あ〜、あれやらなあかんねんけどまた今度にしよ〜」って思ってたのがまず全て無くなります。




朝起きるんも、「眠たいし、あとちょっと〜」っていうのも、無くなって、容赦なく時間通りに起きます。




全ての時間に意味のあることをすることになるので、とても充実した毎日になります。





何もしない、っていうのはなくなりますからね。




休憩なら、休憩の意味を持たしてあなたは操作するからです。




で、スケジュール帳に自分の寝る時間まで一ヶ月ピッシリ予定を入れてる人っていうのは、ほとんどいないと思うんです。




スケジュール帳で寝る時間に関しては結構みんな濁してます。





ということで言えば、実際には100%完璧なコントローラーを持ってる人っていうのはほとんどいないと思うんです。


格闘技 

2006年02月11日(土) 3時11分
アチョー!!




はい、格闘技始めました。





なぜなら、、、↓








そうなんです。




僕は格闘技の町に住んでるんです。




だから、格闘技の一つくらいはやっとかなあかんのかなって思ってます。




なんか、2月の初めくらいから格闘技の町になってるみたいですね。





たぶん、初めてこの西院に来た人はビックリすると思います。




まったく、変な看板ですね。

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Profile
ケイスケ 22才
1983年11月15日
O型
185cm
京都市出身
ハロー!やっぱり音楽はいいね♪25歳までにBIGになることを目指して、力つけていきます!そして、それが叶った暁には名曲を作って世に残したいと思います♪
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