ココロに刻むとき 

2005年09月16日(金) 22時55分
やっとあたしの元へ帰ってくる〜〜
もう、この3ヶ月が嘘のようだよ。
お別れしたあの日が昨日のことのように
感じられるくらい嬉しいよ。

あなたの居なかった間の寂しかった日々を
封印してしまいたい。でも、このキモチは
これから先生きていくうえで、きちんと
覚えていないといけないと思う。

今まで何気なく過ごしてた一分一秒の時。
これからはしっかり踏みしめて噛み締めて
歩いていきたいなと思う。

やっと・・・ 

2005年09月16日(金) 6時29分
あなたに会える。
早く会いたい。今までの寂しかった気持ち全部埋めてもらおう。
まず一番先になんて言おう。
とにかく早く会いたい。
後1日の辛抱・・。

もうちょっとの辛抱 

2005年09月12日(月) 17時49分
もう少しであなたに会える。
あなたが帰ってくると思うと、1日が長くてしかたない。

とりあえず 少しでも早く あなたの温もり感じたいから
会った瞬間、人が居ても気にせず
思い切り抱きつこう!とか思うけど
あたしの性格上無理と思われる(笑)

約3ヶ月、あたしにとっては長かった。
半年にも、1年にも感じたよ。
一生分の8割の涙を流しちゃった気がするよ。
最後の最後まで、慣れる事なんて出来なかった。
やっぱ ずっと あたしのそばに居てくれないとダメなんだよ。

萎え 

2005年09月05日(月) 3時56分
面接ちっとも受かんないよ・・・。
あたしの何がいけないんだろう・・。
やっぱ接客向きではないんだな・・。
萎え・・・・休憩。

携帯メール 

2005年08月11日(木) 15時42分
付き合う前からずっとしてた携帯メール。
お互いあまり思ったこと口にだせずメールでの会話が
すごく役立ったの覚えてるよ。

あたしは泣き虫でいつも嫌なことあったらすぐ泣いちゃって・・・
そんなときのあなたの言葉

「俺は好きだよ、笑った顔も泣いた顔も全部」

なんだか、このとき位からキモチが揺らいできたんだよね(笑)

その後付き合ってる時もお互い休憩時間や通勤時にメールの
やりとりイッパイしたっけ。
仕事の帰り道、その年の札幌での初雪の日
こんなメールくれたっけ。

「舞い落ちる雪を見るとふと、悲しくなります。
絵里はそんなことないですか?
雪が降る季節をあなたと後何回過ごせるのだろう・・・」


雪が降ると必ずこのメール思い出すよ。
あー今年も一緒に過ごせること出来たんだなーって。

今年の雪の降る時期は一緒に過ごせるね!

あなたと過ごす5回目の冬。



出会い 

2005年08月05日(金) 15時27分
初めてカレと会ったとき
びびっと何かきたの覚えてる。
運命の出会いって 今、思えばあるもんなんだね。
初めて出会ったときから、付き合うまで結構な時間かかったんだけどね。
お互い別な相手がいたし。
でも あなたの存在はずっと気になってたんだよ。

冗談半分で来てと言ったら、
深夜2時過ぎに会いにきてくれたっけ。
あの時から、はじまったんだよね。
それから1週間ずーっとわざと、普通の人じゃ嫌がるような
わがままを、言いまくったんだよ、あたし。
それでもあなたはついてきたね(笑)
あたしね正直すごく嬉しかったんだよ。

二人で色んなとこ行ったっけ。
真夜中のドライブとか。
元カレが忘れられず元カレの住んでる街まで
深夜に車走らせてくれたよね。
元カレと別れてボロボロになってたあたしを
一晩中、抱きしめてくれてたっけ。
あの時あなたが居てくれたから
乗り越えられたんだと思う。

ありがとう

着うた 

2005年07月29日(金) 15時17分
あの頃は毎日安心して眠れてたっけ・・。
目覚ましで起きれなくあたしとカレの携帯も
アラームセットして、それでやっと起きて
カレの弁当作って・・・仕事に送り出して。
すごく平凡だけど、幸せな日々。
今となっては、思い出すのも眩しい位。

その時のカレの着うたが

DAIGO☆STARDUSTの永遠のスペースカウボーイ

どうしても聴きたくて、アルバム買ってしまいました。
この曲聴くと、隣にカレが寝ているようで・・・・
あの頃のように・・・
でも、現実は居ないんだけどね。
聴くと泣いちゃうんだけど、カレの事を思い出せる何かが
欲しくなっちゃって、いつも聴いてます。

甘えんぼ 

2005年07月08日(金) 14時59分
カレの勤める会社に、去年の冬半年間位
あたしも短期アルバイトで働いてたことあって。
通勤も休憩も食事も、その日によっては配属場所も一緒で
あたしは正直うざかったの覚えてる。
ところかまわず休憩所とかでベタベタしたり
そういうのイヤだったんだよ。

今、思い出すとこれもすごく貴重な時間だったんだなと痛感。
通勤時の車の中での会話。
車の中での音楽。
大塚愛の甘えんぼが好きでいつもこればっかリピートしてたっけ・・。

「どんな上着よりも あなたが一番あったかいよ
ずっと探してた 大きくて安らげる愛に 包まれてるあなたの腕の中
もっと強く抱きしめて もう離さないで 素直じゃないあたしは
どうしようもなく 今 甘えんぼ」 


この歌詞があたしのカレに対しての気持ちに似てて
よく通勤中あなたの運転する車の助手席で
風景見てる振りして泣いてたっけ・・。
あの頃あなたはすごく辛かっただろうな・・・・ごめんね。

相変わらず 

2005年07月07日(木) 6時21分
あなたが居ない生活には慣れず、夕方になると
ひょっこり仕事から帰ってくるんじゃないか?とか
そして、いつものように一緒に買い物に行って、
ゴハン食べて・・・とか妄想に獲りつかれる日々・・。

ゴハンも食べたくない。
あなたが居ないと美味しくない。
寝ても、隣にあなたが居ない、不自然なベッドの広さに
慣れる事出来ず、この空間にあなたが居ない事が
とても寂しく、こんなんなら寝なくてもいいかな・・・?
とか思ってしまう。
笑顔も忘れてしまったあたし。

やっぱり・・・ 

2005年06月30日(木) 6時11分
寂しくて、ココロにぽっかり穴があいたようで・・・
たった一日が、とても長く感じた。
どうしても、どうしても会いたくて、会いにいったけど・・・
やっぱり、近いのに遠い・・。
目の前に居ても触れることが出来ない。
抱きしめてもらうことも出来ない。
泣きそうな自分をなだめ、笑顔で振る舞ったよ。
心配かけちゃうからね。
でも、本当は胸が裂けそうな位寂しいんだよ。。。
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