会社の従業員だけど、給料だけでは足りないこともあります

June 23 [Tue], 2015, 22:38
会社の従業員や嘱託社員は、
就業規則で副業禁止になっている人も多いですよね。

副業が禁止なのはわかっているんだけど、
給料だけでは足りないっていう人もまた多いんです。


少ない給料をやりくりしても、どうしても足りないときありますよね。

そんな時はどうしていますか?


会社に内緒でアルバイトをしている人も多いみたいです、
アルバイトをしていること自体は、会社にばれないようにうまくできても、
実は住民税の請求が会社経由であることが多いんです。

これが住民税の特別徴収ですね。
ご存じの人も多いと思いますが、住民税は所得に応じて額が変わります。

なので、給料以外の収入があれば、その分高くなるんですね。

会社から見れば、給料から計算した額と
役所からの請求額が違うことになり、
これはどういう理由だって追及されることも。

そして、副業が結局ばれてしまうこともあるんです。

この住民税の特別徴収は、市役所によっては申請すれば
アルバイト分だけ普通徴収にしてくれる場合もありますが、
できないこともあります。

そもそも市役所に申請することが面倒だったり、
会社にばれないかいつもびくびくしながらって
かなりきついですよね。


そんな、副業禁止の会社に勤めている人に、
会社にばれないアルバイトって注目されているのが、
「新薬モニター」のアルバイトなんです。

新薬モニターって聞いたことある人多いと思います。

かなりの高額報酬がもらえるって人気のアルバイトですよね。

そして、報酬は「新薬開発のためのボランティア」として扱われるので、
「謝礼」として支払われて、税金も引かれません。


「謝礼」なので、副業禁止でも大丈夫だって注目されているんです。


新薬モニターっていうと、新しく開発された薬を、
人体実験的に飲まないといけないんじゃないかって
怖くなる人もいます。

でも実際は安全だって、学生にも人気のアルバイトなんです。

その理由は、新薬モニターに使われている薬が、
次のような場合が多いからなんです。

1.海外で市販されている薬を日本で発売するために、
許可を取ることを目的にしている場合。

この場合、安全性は海外ですでに実証されています。


2.すでに日本で市販されている他社の薬と同一成分の薬を
日本で発売するために、許可を取ることを目的にしている場合。

ジェネリック医薬品という名前を聞いたことあると思います。
A社が開発した薬の特許が切れたので、
同一成分の薬をB社が製造して、日本で発売する時がこれにあたります。

この場合も同一成分の薬の安全性は実証済みです。


新薬モニターで使われるのはほとんどこの2種類のパターンで、
新しく開発された薬はほとんどありません。

もちろん、新しく開発された薬についても、
国の厳しい基準をクリアするため、
長い時間をかけて人体への安全性を確認しています。

新薬モニターのアルバイトは、
国の厳しい安全基準をクリアしていることが条件です。


安全で、しかも高収入だって人気なのは、
こんな理由からなんですね。

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