寂しいね・・・
September 29 [Thu], 2005, 23:14
今日、あるG先輩に
「ちょっと今、いい?」
と言われ、教室を出て廊下へ。
私、何かしたっけ・・・?と思いながらついていくと、信じられないことを耳にした。
「Yくん、覚えとる?」
「えっ・・・?Yくんって・・・?」
「あの、集いの時にディスカッションが同じだったやつ」
「あぁー、T先輩の後輩の?」
「そうそう。そのYくんが先週亡くなった」
・・・・・・・・・・・・・・・・・え???
原因は分からず、寝ている間に亡くなるという突然死だったらしい。
G先輩も仲良くなり始めて、これから、という時だったという。
私も集いのときに初めて会って、話しただけなのに・・・。
すごくショックだった。
少しまであんなに元気だったのに、何で・・・?
ただただ実感もない状態のまま。
でも、やっぱり生きててほしい、また沢山話したかった。
それだけが、頭の中で繰り返される。
ところで、何でこの話をここに載せたかというと、その亡くなったYくんがろう者だったから。
そして、年が近かったから。
G先輩の話によると、21歳らしい。
若すぎる死。
この場をお借りしてご冥福を申し上げます。
忘れられない昔話になりそうだ・・・。
「ちょっと今、いい?」
と言われ、教室を出て廊下へ。
私、何かしたっけ・・・?と思いながらついていくと、信じられないことを耳にした。
「Yくん、覚えとる?」
「えっ・・・?Yくんって・・・?」
「あの、集いの時にディスカッションが同じだったやつ」
「あぁー、T先輩の後輩の?」
「そうそう。そのYくんが先週亡くなった」
・・・・・・・・・・・・・・・・・え???
原因は分からず、寝ている間に亡くなるという突然死だったらしい。
G先輩も仲良くなり始めて、これから、という時だったという。
私も集いのときに初めて会って、話しただけなのに・・・。
すごくショックだった。
少しまであんなに元気だったのに、何で・・・?
ただただ実感もない状態のまま。
でも、やっぱり生きててほしい、また沢山話したかった。
それだけが、頭の中で繰り返される。
ところで、何でこの話をここに載せたかというと、その亡くなったYくんがろう者だったから。
そして、年が近かったから。
G先輩の話によると、21歳らしい。
若すぎる死。
この場をお借りしてご冥福を申し上げます。
忘れられない昔話になりそうだ・・・。
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