寂しいね・・・ 

September 29 [Thu], 2005, 23:14
今日、あるG先輩に
「ちょっと今、いい?」
と言われ、教室を出て廊下へ。
私、何かしたっけ・・・?と思いながらついていくと、信じられないことを耳にした。
「Yくん、覚えとる?」
「えっ・・・?Yくんって・・・?」
「あの、集いの時にディスカッションが同じだったやつ」
「あぁー、T先輩の後輩の?」
「そうそう。そのYくんが先週亡くなった」

・・・・・・・・・・・・・・・・・え???

原因は分からず、寝ている間に亡くなるという突然死だったらしい。
G先輩も仲良くなり始めて、これから、という時だったという。
私も集いのときに初めて会って、話しただけなのに・・・。
すごくショックだった。
少しまであんなに元気だったのに、何で・・・?
ただただ実感もない状態のまま。
でも、やっぱり生きててほしい、また沢山話したかった。
それだけが、頭の中で繰り返される。

ところで、何でこの話をここに載せたかというと、その亡くなったYくんがろう者だったから。
そして、年が近かったから。
G先輩の話によると、21歳らしい。
若すぎる死。
この場をお借りしてご冥福を申し上げます。

忘れられない昔話になりそうだ・・・。

いこいの村*その3 

September 07 [Wed], 2005, 22:33
実習も3日目。
今日は、明日開かれる敬老会の準備等。
基本的には掃除や椅子を並べたり、紅白の幕をはったりなどなど・・・。
入所者・生活者の人達との交流はほとんどなかった。
でも、掃除道具を借りに行ったときに、昨日会って話した人が覚えててくれて、普通に気楽に話すことが出来た。
朝・昼・夜の3回ある食事の時間も徐々に慣れて、話したことのない人とも話すことが出来てよかった。

夕食のとき、ある職員さんと話した。
明日開かれる敬老会は、入所者・生活者の人にとってとても大切な行事だということ。
それを、説明じゃなくて、明日実際に見て感じてもらいたい
そう言われた。
敬老会とは、65歳以上の人を対象とした行事。
簡単に言えば、65歳を超えても元気でもっともっと頑張って長生きして下さい、みたいな感じでお祝いするもの。
普通の一般の老人施設ではないと思う。
そこが、ここ『いこいの村』のいいところかもしれない。
明日が楽しみ。

夜は洗濯当番でまいまい・まぁこ・マリア・私の4人で男子が寝泊りしている桃の木寮へ。
実習生さんたちも泊まっていて、実習記録を書いたりなど、色々と大変そうにしてた。
洗濯等が終わるまで、男子たちと話したり、ゆっくりしていた。
ここへ来て、今まであまり話さなかった人達と話すようになった気がする。
でも、やっぱりちし生はちし生で固まる傾向がある。
それって、やっぱり寂しい気がする。
もっともっと話したいのに・・・って思ってしまう。
人との相性もあるから仕方ないけど、それだけじゃないだろうなぁ・・・って。
いこいの村に参加したちし生は後期、少しは変わるのかな?
勿論、聴生も。
ただただ不安が募る一方かも・・・。

いこいの村*その2−2 

September 06 [Tue], 2005, 23:50
その2−1の続き

1Fにいたときは、普通にコミュニケーションが取れた。
1人、耳の遠い人が居た程度で、特に支障はなかった。
ただ、ひとつだけ後悔していることがあった。
それは、ちし生の2人も一緒に1Fに来た。
来たと言うよりは、誘ったといった方が正しいと思う。
2人は抵抗がありつつも、チャレンジということで一緒に行った。
まぁこは比較的、聴力も軽いほう。(6級)
逆にTTspはおそらく重いほう。(2級)
まぁこは、多少の聞き取りや口話の読み取りなどでおばあちゃんと会話をしていた。
しかし、TTspは口話の読み取りが多分そこまで得意というわけじゃないんだと思う。
お年寄りは口が小さかったりで、読み取りも大変だと思う。
「わかった?」と確認しても、「分からない」と言われ、通訳をした。
完全に全部通訳したのが良いのか、悪いのか分からない。
通訳をすることによって、話の内容は分かる。
でも、逆に自ら話そうとする気持ちが減ったりしかたもしれない。
筆談もやってみようと頑張っていたけど、話題に詰まったり。
そもそも、「一緒に行く?」と誘わない方が良かったのかも?と、少し罪悪感も感じた。
1Fにきたことによって、すごい悩んでる様子も見えたり、つまらなそうにもしていたり。
ここまで、手話や筆談などがないと、コミュニケーションが出来ないんだぁ・・・と改めに実感した。

2日目の今日、良い意味での様々なショックを受けた。
こういう体験を通して、もっと考えていけると思う。
昨日まで怖かったご飯の時間も、少しだけど慣れて、昼御飯の時は、職員さんとも沢山話すことが出来た。
手話での会話が何だか、楽しかった。
少しずつだけど、何かが見えてきたような気がした。

いこいの村*その2−1 

September 06 [Tue], 2005, 23:32
今日は、それぞれ既存とユニットに分かれて活動した。

私が入った場所はユニットの花の家。
午後から花の家に行き、入所者・生活者の人達との交流。
色んな理由から、ちし生のTTspとまぁこが花の家に変更し、結果的に私・TTsp・まぁこ・まきの4人になった。
花の家は1F(花水木)が短期入所の入所者が生活していた。
ろう者の人も数名いるらしいが、今回は聴者のみだった。
2F(椿)はろう者のみで、10名の生活者の人達。
まずは2Fへ行って、初めて盲ろう者に出会った。
そして、触手話☆初体験
初め、全く触手話のやり方が分からず、相手の手を形作り話していた。
それでも伝わったし、分からないときは手のひらにひらがなを書くことによっても伝えることが出来た。
しかし、その後にTTspが話している様子を見た。
自分で手を動かし、手話を表していた。
「へぇ〜」って思いながら、こうやるんだぁ・・・って初めて触手話のやり方を知った。
話好きのSさんで、凄く嬉しそうで、笑みが耐えなかった。
盲ろう者は自分から話しかけることが少ないらしい。
盲ということもあり、話し掛けれないというのが現状だろう。
だから、逆に話しかけてもらい、沢山の話が出来ることが嬉しいらしい。
話しかけてもらえないうちは、孤独でひとり寂しい生活を送らざるを得ない。
だから、何度か話したときは、常に嬉しそうな表情をしていた。
Mさんは、脊髄の病気により注射をしたところ、難聴になってしまった。
病気により車椅子使用で、身体が上手く動かない状態。
会話は手話を読み取ってくれるため、話しやすく、返答は筆談や口話、または目線による合図。
しかし、比較的にコミュニケーションには困らなかった。
表情も身体が上手く動かないのと同じで硬かったが、少しだけ笑顔も見れたような気がした。
Nさんは日本手話で話していた。
間近で日本手話を見たのは初めてでほとんど読み取ることが出来なかった。
ちし生の2人は普通に会話をしているのに、1人だけ置いてけぼりにされているような気分だった。
4人で話してるはずなのに、私の前に一枚の壁がある感じ。
3人が笑っているのに、笑えなくて悲しくなった。
完全に傍から見ているだけで、会話になど参加できなかった。

その2−2へ

いこいの村*その1 

September 05 [Mon], 2005, 22:42
今回はテーマ集ではなく、経験談☆その1です。
5〜9日まで、京都にある聴覚言語障害者総合福祉施設『いこいの村』というところにサークルのメンバー15人と実習に行ってきました。
サークルの毎年恒例行事の1つともいえるいこいの村実習。
日にち別に書きたいと思います

9月5日(月)
今日から実習が4泊5日で始まる。
楽しみな反面、不安も沢山あった。
去年参加できなかったため、今年はと思い、参加することに。
初日の今日は、ほとんど愛知から京都への移動で1日が終わった。
N駅に集合後、JRで京都駅まで。
台風の影響で、電車が30分くらい遅れていたが、何とか無事に京都駅に到着。
京都駅でお昼ご飯を食べて、また電車にゆられて、京都の綾部まで。
電車を降りて、バスに乗り、バスを降りた後に少し歩いて、やっと夕方くらいに施設に着いた。

到着後は荷物の整理、施設内の案内などをしてもらった。
そして、夕飯の時間。
夕飯は栗の木寮の仲間と一緒に食べた。
何故だか、楽しいご飯の時間が暗く、怖く感じてしまった。
初めての場所、周りがろう者ばかりで、「日本語を知らない人もいる」というのを聞いていたからだろう。
怖くないはずの人達が怖く見え、栗の木寮の仲間とは全く話せず夕飯が終わった。
初日からこんな始まりで、残りの4日間大丈夫だろうか・・・。
ただただ心配が募るばかりで始まった実習初日。

夜はタメのまぁこと2時間くらい恋愛話で盛り上がって、話し続けた。
まぁことこんなに長く話すのも実は初めて。
というか、ちし生と長く話すことはあまりない。
やっぱり、ちし生はちし生で固まる傾向がある。
ある先輩が去年の最後くらいに、「聴者が嫌い」って言ってたのにもつながるかもしれないが、聴・ろうには何らかの壁があるのかもしれない。
私にとっては、それが凄く寂しく思えて仕方がない。
同じ人間で、同じ仲間で、友達なのに・・・。
これから、もっともっと話して、本音で深い話が出来るような仲になっていきたい。
特に、タメのむぅたん・まぁこ・りさの3人とは。
そんな気持ちも抱いた実習だった。

その2へ続く

自分にとっての手話とは? 

September 01 [Thu], 2005, 23:05
テーマ集、第9弾

『自分にとっての手話とは?』

私にとっての手話とは何か
実は簡単そうで、意外と難しかったり・・・
手話を使っている皆さんにとって、手話とは何ですか
手話をどんな位置づけにしていますか
位置づけって言うのはおかしいかもしれませんが・・・

最近私が思うのは、手話はただのちし者とのコミュニケーションの為だけにあるとは思いたくない。
確かに、最初はただ手話に興味を持ち始め、そのうちにちし者とコミュニケーションとるためにもっと覚えたい、話したいって思った。
でも、本当にそれだけで手話を続けているのか。
多分違うと思う。
だったら、私にとっての手話とは何か。
難しすぎて答えられそうにもない。
前に、サークルの先輩に今回のテーマと同じ質問をされたときに答えることが出来なかった。
ただのコミュニケーション方法?
それだけじゃないと思ったから。
私にとっての手話は・・・、今の私から手話と取ったら何が変わるのかって考えたら沢山のことが変わっていく気がした。
サークルの仲間を増やし、ちし者との会話を増やし、他大学が一般のちし者の友達や知り合いもでき、聴覚障害者問題にも興味を持つようになった。
ボランティアの数も増えた。
考え始めたらキリがなさそう・・・。
私にとっての手話は、話すためにもあり、人との関わりを増やすものでもあり、私自身の経験や成長にも繋がるように思える。

趣味や興味から始めたものであっても、深い意味を持っていると思う。
私にとっての手話とは、とても大切な存在である。
これが一番の答えかもしれない。

情報保障 

August 31 [Wed], 2005, 0:04
テーマ集、第8弾

『情報保障』

今回のテーマは情報保障です。
久々、更新です
第3弾でも、情報保障の中の講義保障について書きました。
今回は、以前にある他大学のちし生が話してくれたことについて書こうかなぁ〜と思います。

さてさて、その話はどんなものかというと・・・、電車の中での情報保障についてです。
電車での情報保障といえば、電光掲示板が一番に頭に思い浮かぶかと思います。
電光掲示板とは、あの次の駅を教えてくれたり、ニュースが流れるあれです。
私のような聴者にとっても役に立ち、情報保障の1つといってもいいかもしれません。
そう思っている私がそのとき聞いた言葉は、

「電光掲示板は、何の情報保障にもなってない」

「・・・・・??」

『電光掲示板=情報保障』が普通だと思っていた私にとっては、それを覆された瞬間でした。
そのちし者は話を進め、話が終わったころには納得の一言。
今まで、私の大学のサークル活動で情報保障をテーマにやっているときは、つねに電光掲示板は情報保障の1つとして取り上げられていました。
でも、それは必ずしも情報保障とは言えず、完全なものではないことに気付かされました。
ところで、ここまで話を進めましたが、何故完全な情報保障ではないと思ったか分かりますか
電光掲示板は確かに情報保障になっています。
しかし、例えば電車が突然止まったとき、もしあなたが耳が聞こえなかった場合、どうやってその情報を得ますか
そういった情報をあの電光掲示板は知らせてくれますか
ニュースも事前に作ったものをただ流しているだけで、突然起きたことの内容を流すことは現段階では無理です。
全て、放送という音声でしか私たちはその情報を得られないのです。

現段階ではちし者は何の情報も得られていない。
しかし、その状況のままでいいのか
それは絶対に良くないと思います。
何かあったときに私たち聴者は何が出来るのか。
それは考えていかなければならない問題だと思います。
もし困っているちし者がいたら、話しかけられる勇気が持てるようになりたいです

手話は誰が教える? 

August 20 [Sat], 2005, 23:50
テーマ集、第7弾

『手話は誰が教える?』

いつだったか、あるちし生の先輩に聞かれたことがあります。
テーマとはちょっと違うのですが、「聴生が手話を教えてるのについてどう思う?」って。
その時は・・・、
出来ればちし生が直接手話を教えた方が良い。
でも、聴生が間違って手話を表してたときは、そのままは嫌だから教えちゃうけど・・・。
って、答えました。

最近は、手話の表現にも自信がなく、曖昧な部分が多いため教えるのには抵抗を持っています。
ただ、初めてあったちし者に手話、上手だねって言われるのが唯一の救いだったりもします(苦笑)
サークル内では、先輩たちにダメだしを沢山言われますからね〜。
まだ、手話を勉強し始めて1年。
まだまだな部分は多く、今年2年生になって、後輩であると同時に先輩という立場に立って、手話を教える機会が増えた気がします。
改めて聞かれると曖昧なまま覚えていた手話って多いんだなぁ・・・って実感。

っと、テーマから少しそれてしまいましたが・・・
最近思うこと。
確かに、出来ればちし者が手話を教えたほうが良い。
理由としては普段使っていて、手話が第一言語みたいな気がするから。
説明難しいけど・・・
でも、それだったら、手話はちし者だけが使う言語みたいに思えて仕方がない。
だったら、何のために聴者は手話を覚えているのか
ちし者のいない手話サークルは存在してはいけないのか
ここまで言うと、言い過ぎだけど・・・。
でも、手話はちし者と聴者を繋ぐ共通言語みたいなものであって欲しいなぁ・・・と思う。
100%は無理でもね。
共通言語だからこそ、時には聴者が聴者に手話を教えてもいいと思う。
ちし者が間違った手話を使えば、聴者が指摘することも間違ってはいないと思う。

私も以前に、ちし生の先輩に手話を聞かれた。
その時は知っていたので、教えたが不思議な気分だった。
相手はちし者であり、先輩でもある。
その先輩は特に気にもせず、私に手話を聞いてきた。
今考えると、それが良い行動だったのか、手話が出来るちし生の先輩に聞くように言ったほうが良かったのか。

この答えは当分出そうにもないと思う・・・。

手話ソング 

August 17 [Wed], 2005, 23:30
テーマ集、第6弾

『手話ソング』

手話ソングって聞いて、どんなことを想像しますか
歌いながら、手話を表してる・・・って感じでしょうか
手話ソングにもおそらく色々あると思います。
歌詞のまま手話をつけている人達。
リズムに合わせて手話とつけている人達。
こういうのは想像できますか
リズムなし、音楽なしで歌詞の意味を捉えて表している手話ソング。

手話ソングには賛否両論があります。
聴者である私は、やはり手話ソングは好きです。
音楽が聴けて、リズムに合わせて手話を付けられるから。
それに、手話を表すことも楽しめる。
某児童館へも行き、小学生にも手話ソングを教えています。
しかし、手話ソングを嫌っているちし者もいます。
理由は様々です。
歌詞のまま手話をつけていたら意味がわからない。
逆に、歌詞の意味を捕らえて表していたら、もとの歌詞が分からない。
リズムが分からないのに、手話ソングなんてつまらない。

以前、私のサークルでも手話ソングに関するディベートをしました。
勿論、賛否両論。
上記にも書いたような理由のちし者もいました。
しかし、個人的に話したちし者の中には音楽の好きな人もいました。
いつもMDを聴き、ギターを演奏したりもしています。
某サイトを閲覧中に書かれていたのには、ちし者の中にもカラオケに行くことも書かれていました。
カラオケには流石に驚きましたが・・・。

ある日、大学内で合奏関連のサークルが演奏をしていました。
友達のちし生に「うるさくない?」って尋ねたところ、答えは「うん、うるさいよ」と。
でも、続きがあって・・・、
「でも、音階が分かるようになりたいなぁ・・・」って。
ちし者にも高い音、普通の音、低い音は分かる人はいます。
しかし、聴力の程度によっては音階すら分からないらしいのです。
その子は80か90dBくらいで、軽いほうですが・・・。

話がそれましたが、手話ソングに対する考え方。
勿論、自分が好きであっても嫌いであっても、それを否定することはしません。
する必要もないからです。
しかし、賛否両論があり、反対の意見や考え方も知っておいてもらいたいと思い、今回のテーマに選びました。
皆さんは、手話ソングに対して、どんな考えを持っていますか

身体障害者手帳 

August 16 [Tue], 2005, 19:39
テーマ集、第5弾

『身体障害者手帳』

みなさん、身体障害者手帳をご存知ですか
日本では、聴力レベル70dB以上から身体障害者手帳の交付ができます。
ポイントは、聴力レベル70dB以上からというところ。
第4弾のところでも少し書きましたが、普通の人は0〜20dBくらい。
まぁ、30dB未満の人で、普通の会話は不自由を感じません。
30dB以上になると、少しずつ聴きづらくなってきます。
数値が高ければ高いほど、聴きづらいです。

そろそろ、何が言いたいか分かってきました
30dB以上の人から聴きづらくなってるのに、手帳を交付できるのは70dB以上の人から。
日本の法律って、一体どうなってるんでしょうね〜

聴覚に障害を持っているのに、ちし者として認められない。
日常生活に困っているのに、手帳が交付できない。
日本って意外と不平等なんですよね・・・
補聴器を買おうと思っても、手帳が交付できず、全て自己負担。
1週間ほどでなくなる補聴器の電池も自己負担。

日本も、もっと無駄遣いせず、人の為、国民の為にお金を使えばいいのに・・・
そう思う、管理人でした。
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